生活介護
秋田県心身障害者コロニー
秋田県由利本荘市事業所番号: 0511000440公表年月日: 2026/06/26
- 定員290名
- 定員に空きがありそう
- 送迎あり
連絡先・アクセス
- 住所
- 秋田県由利本荘市西目町出戸字孫七山3番地の2
- アクセス
- 車:日本海東北自動車道 仁賀保ICより国道7号線を秋田市方面へ15分
- 営業・対応時間
- 毎日8:30~17:15
- 利用できる時間帯
- 毎日9:00~16:00
- 定休日
- なし
秋田県由利本荘市西目町出戸字孫七山3番地の2
サービス内容
- 主な対象とする障害
- 定めていない
- 利用定員
- 290
- 利用者数
- 256人(契約している利用者の実人数)
- 空きの目安
- 定員に空きがありそう(利用者数が定員より少ない)
- 送迎
- あり
- サービス提供地域
- 由利本荘市、にかほ市
- 協力医療機関
- 秋田県心身障害者コロニー 診療所
運営方針
1施設等は、利用者の身体及び精神の状況並びにそのおかれている環境に応じて、指定障害者施設支援等必要な各種支援及びサービスを適切に行うものとする。 2 施設等は、利用者の意思及び人格を尊重し、常にその者の立場に立って各種支援及びサービスの提供に努めるものとする。 3 施設等は、できる限り居宅に近い環境の中で、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、県等関係機関、障害福祉サービス事業を行う者、他の障害児及び障害者支援施設、その他の保健医療サービスを提供する者との連携に努めるものとする。
サービスの特色
「その人らしい人生」の実現を目指し、利用者一人ひとりの人権の尊重を基本に、利用者自身が生活を選択できるよう個別支援と地域福祉活動を積極的に行います。
算定中の加算
- 欠席時対応加算
- 常勤看護職員等配置加算
- 食事提供体制加算
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)
- 福祉専門職員配置等加算(Ⅰ)
- 福祉専門職員配置等加算(Ⅲ)
運営: 社会福祉法人 秋田県社会福祉事業団 の他事業所を見る →
同じ由利本荘市の生活介護事業所
アルメリアの里
- 住所
- 秋田県由利本荘市浜三川西大台137−18
- アクセス
- 車で羽後本荘駅より20分
- 定員 10名
- 送迎あり
- 定員に空きがありそう
サポートベースブルーミー
- 住所
- 秋田県由利本荘市石脇字尾花沢57番地22号
- アクセス
- 送迎 バス 自家用車
- 定員 6名
- 送迎あり
- 定員に空きがありそう
デイサービス「わかば」
- 住所
- 秋田県由利本荘市石脇字田尻野7-3
- アクセス
- 羽後本荘駅(羽越本線、鳥海山ろく線) 車で10分
- 定員 30名
- 送迎あり
水林新生園
- 住所
- 秋田県由利本荘市水林457−5 水林新生園
- アクセス
- JR羽越線・羽後本荘駅前より、羽後交通路線バス「福祉エリア線」にて、福祉エリア降車。徒歩2分。
- 定員 60名
- 送迎あり
由利本荘地域生活支援センター
- 住所
- 秋田県由利本荘市二番堰25番1
- アクセス
- JR羽後本荘駅より徒歩15分、乗用車5分程度
- 定員 20名
- 送迎あり
障害福祉サービス等情報公表システムで、事業所が報告した内容です(公表年月日: 2026/06/26)。
下のボタンで区分を切り替えられます。数字や内容が入っていない項目は「未公表」と表示し、値がすべて0か未公表の区分や表は畳んでいます(見出しを押すと開きます)。
事業所基本情報
生活介護
事業所等の運営に関する方針
1施設等は、利用者の身体及び精神の状況並びにそのおかれている環境に応じて、指定障害者施設支援等必要な各種支援及びサービスを適切に行うものとする。 2 施設等は、利用者の意思及び人格を尊重し、常にその者の立場に立って各種支援及びサービスの提供に努めるものとする。 3 施設等は、できる限り居宅に近い環境の中で、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、県等関係機関、障害福祉サービス事業を行う者、他の障害児及び障害者支援施設、その他の保健医療サービスを提供する者との連携に努めるものとする。
- 住所
- 秋田県由利本荘市西目町出戸字孫七山3番地の2
- 定休日
- 未公表
- 電話
- 0184-33-2255
- FAX
- 0184-33-2044
- サービスを提供する地域
- 由利本荘市、にかほ市
- 自治体名
- 秋田県
- 事業所番号
- 0511000440
- 主たる・従たる事業所
- 従たる事業所ありません
- 特定処遇改善加算に係る取組
- あ り
法人等
法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先
- 法人等の種類
- 社会福祉法人(社会福祉協議会以外)
- 法人等の名称(ふりがな)
- しゃかいふくしほうじんあきたけんしゃかいふくしじぎょうだん
- 法人等の名称
- 社会福祉法人 秋田県社会福祉事業団
- 法人番号
- 3410005000612
- 法人等の主たる事務所の所在地
- 秋田県秋田市御所野下堤五丁目1番地の1
- 法人等の連絡先 電話番号
- 018-889-8360
- 法人等の連絡先 FAX番号
- 018-889-8361
- ホームページ(URL)
- http://www.fukinoto.or.jp/(新しいタブで開く)
- 法人等代表者の氏名
- 佐々木薫
- 法人等代表者の職名
- 理事長
- 法人等の設立年月日
- 1962/10/10
法人が実施する他の障害福祉サービス等
日中活動系
- 生活介護4か所
- 短期入所3か所
施設系
- 施設入所支援3か所
居住系
- 共同生活援助4か所
訓練系・就労系
- 就労継続支援B型1か所
障害児通所系
- 児童発達支援1か所
- 放課後等デイサービス4か所
- 保育所等訪問支援1か所
障害児入所系
- 福祉型障害児入所施設1か所
相談系
- 地域相談支援(地域移行支援)3か所
- 地域相談支援(地域定着支援)3か所
- 計画相談支援3か所
- 障害児相談支援3か所
事業所等
事業所等の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先
- 事業所の名称(ふりがな)
- あきたけんしんしんしょうがいしゃころにー
- 事業所の名称
- 秋田県心身障害者コロニー
- 事業所の所在地
- 0180602 秋田県由利本荘市西目町出戸字孫七山3番地の2
- 事業所の連絡先 電話番号
- 0184-33-2255
- 事業所の連絡先 FAX番号
- 0184-33-2044
- 事業所の連絡先 電子メールアドレス
- [email protected]
- 事業所の連絡先 ホームページ
- http://www.fukinoto.or.jp/colony(新しいタブで開く)
- 指定事業所番号
- 0511000440
- 事業所 管理者氏名
- 斉藤 礼彦
- 事業所 管理者職名
- 管理者
事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定を受けた年月日
- 事業の開始(予定)年月日
- 2007/04/01
- 指定の年月日
- 2007/04/01
- 指定の更新年月日(直近)
- 2024/10/01
事業所等までの主な利用交通手段
- 事業所までの主な利用交通手段
- 車:日本海東北自動車道 仁賀保ICより国道7号線を秋田市方面へ15分
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なしあり(該当)
サービス別の項目
- 運営規程上の開所日数(年間)
- 365日
- 障害者支援施設
- なしあり(該当)
- 生活介護のみ(通い)
- なし(該当)あり
- 共生型サービス
- なし(該当)あり
従業者
職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの利用者数等
| 職種 | 実人数 | 常勤換算人数単位:人 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 常勤 | 非常勤 | 合計単位:人 | ||||
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |||
| サービス管理責任者 | 0 | 8 | 0 | 0 | 8 | 0 |
| 医師 | 0 | 1 | 0 | 1 | 2 | 1.4 |
| 看護職員(保健師、看護師、准看護師) | 0 | 7 | 0 | 0 | 7 | 7.0 |
| 生活支援員 | 0 | 128 | 0 | 6 | 134 | 131.5 |
| 栄養士 | 0 | 2 | 0 | 0 | 2 | 2.0 |
| 調理員 | 0 | 10 | 0 | 2 | 12 | 11.2 |
| 事務員 | 0 | 10 | 0 | 0 | 10 | 10.0 |
| その他の職員 | 0 | 10 | 0 | 5 | 15 | 13.1 |
値がすべて0の行(20行)児童発達支援管理責任者、理学療法士、作業療法士、聴能・言語機能訓練担当職員(言語聴覚士を含む) ほか
| 職種 | 実人数 | 常勤換算人数単位:人 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 常勤 | 非常勤 | 合計単位:人 | ||||
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |||
| 児童発達支援管理責任者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 理学療法士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 作業療法士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 聴能・言語機能訓練担当職員(言語聴覚士を含む) | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 機能訓練担当職員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 地域移行支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 職業指導員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 地域生活支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労選択支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労定着支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 心理指導担当職員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| ホームヘルパー | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| うちサービス提供責任者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 世話人 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 児童指導員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 保育士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 相談支援専門員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 地域移行・定着支援従事者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 訪問支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40.00時間
- 福祉・介護職員の常勤換算人数
- 131.5人
- 利用実人員
- 256人
- 福祉・介護職員1人当たりの1か月の利用実人員数
- 1.9人
1人当たり賃金
- 設置主体
- 社会福祉法人(社会福祉協議会以外)
- 報告の単位
- 法人
- 職種
- 施設長・管理者
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 常勤
- 平均勤続年数
- 20年以上
- 平均年齢
- 58.3歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 543,210円
- 職種
- サービス管理責任者
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 常勤
- 平均勤続年数
- 20年以上
- 平均年齢
- 53.2歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 404,487円
- 職種
- 看護職員(保健師、看護師、准看護師)
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 常勤
- 平均勤続年数
- 6年(勤続6年〜6年11か月)
- 平均年齢
- 46.6歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 342,081円
- 職種
- 生活支援員
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 常勤
- 平均勤続年数
- 11年(勤続11年〜11年11か月)
- 平均年齢
- 48.7歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 275,140円
- 職種
- 生活支援員
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 非常勤
- 平均勤続年数
- 9年(勤続9年〜9年11か月)
- 平均年齢
- 57.6歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 84,868円
資格等を有している従業者の数
| 資格等 | 常勤 | 非常勤 | ||
|---|---|---|---|---|
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |
| 介護福祉士 | 0 | 58 | 0 | 2 |
| 社会福祉士 | 0 | 14 | 0 | 0 |
| 精神保健福祉士 | 0 | 7 | 0 | 0 |
| (たんの吸引等)認定特定行為業務従事者 | 0 | 7 | 0 | 0 |
| 医療的ケア児等コーディネーター養成研修受講者 | 0 | 1 | 0 | 0 |
値がすべて0の行(13行)公認心理師、医療的ケア児等支援者養成研修受講者、実務者研修修了者、旧介護職員基礎研修課程修了者 ほか
| 資格等 | 常勤 | 非常勤 | ||
|---|---|---|---|---|
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |
| 公認心理師 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 医療的ケア児等支援者養成研修受講者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 実務者研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 旧介護職員基礎研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 旧ホームヘルパー1級研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 初任者研修修了者 (旧ホームヘルパー2級研修課程修了者含む) | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 障害者居宅介護従事者基礎研修課程修了者 (旧ホームヘルパー3級研修課程修了者含む) | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 重度訪問介護従事者養成研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 同行援護従事者養成研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 行動援護従事者養成研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労選択支援員養成研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 盲ろう者通訳介助員養成研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 高次脳機能障害支援養成研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- なし(該当)あり
- 管理者が有している当該報告に係る資格等
- なし(該当)あり
従業者の当該報告に係る障害福祉サービス等の業務に従事した経験年数等
| 区分 | サービス管理責任者 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 8 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 2 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 2 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 3 | 0 |
| 区分 | 医師 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 1 | 1 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 1 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 看護職員(保健師、看護師、准看護師) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 7 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 2 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 3 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 2 | 0 |
| 区分 | 生活支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 4 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 5 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 128 | 4 |
| 1年未満の者の人数 | 5 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 23 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 12 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 31 | 2 |
| 10年以上の者の人数 | 57 | 2 |
| 区分 | 栄養士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 2 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 1 | 0 |
| 区分 | 調理員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 1 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 10 | 2 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 1 | 1 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 1 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 8 | 0 |
| 区分 | 事務員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 10 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 7 | 0 |
| 区分 | その他の職員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 3 | 1 |
| 前年度の退職者数 | 2 | 2 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 10 | 5 |
| 1年未満の者の人数 | 1 | 1 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 1 | 1 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 4 | 1 |
| 10年以上の者の人数 | 3 | 2 |
値がすべて0の表(20件)児童発達支援管理責任者、理学療法士、作業療法士、聴能・言語機能訓練担当職員(言語聴覚士を含む) ほか
| 区分 | 児童発達支援管理責任者 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 理学療法士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 作業療法士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 聴能・言語機能訓練担当職員(言語聴覚士を含む) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 機能訓練担当職員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 地域移行支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 就労支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 職業指導員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 地域生活支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 就労選択支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 就労定着支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 心理指導担当職員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | ホームヘルパー | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | ホームヘルパー(うちサービス提供責任者) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 世話人 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 児童指導員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 保育士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 相談支援専門員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 地域移行・定着支援従事者 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 訪問支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
従業者の健康診断の実施状況
- 従業者の健康診断の実施状況
- なしあり(該当)
従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況
- 研修実施計画の有無
- なしあり(該当)
- 事業所等で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況
- なしあり(該当)
- (その内容)
- 新任職員研修、階層別研修、その他の研修
- 意思決定支援に関する研修の実施状況
- なしあり(該当)
- (その内容)
- 意思決定支援に関する施設内研修実施
- 従業者に対する虐待防止研修の実施状況
- なしあり(該当)
- (その内容)
- 障害者虐待防止・権利擁護研修など 年間を通して複数回、同種の研修を実施
- 喀痰吸引等研修の修了者数 1号
- 7人
- 喀痰吸引等研修の修了者数 2号
- 7人
- 喀痰吸引等研修の修了者数 3号
- 0人
- 強度行動障害支援者養成研修の修了者数 基礎研修
- 50人
- 強度行動障害支援者養成研修の修了者数 実践研修
- 45人
- 行動援護従業者養成研修課程の修了者数
- 0人
- 高次脳機能障害支援養成研修の修了者数
- 0人
サービス内容
障害福祉サービス等を提供している日時
- 事業所等の営業時間
- 毎日8:30~17:15
- 定休日
- 未公表
- 留意事項
- 未公表
- 利用可能な時間帯
- 毎日9:00~16:00
- 留意事項
- 未公表
- サービス提供所要時間
- 7時間以上7時間30分未満
事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
- 事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
- 由利本荘市、にかほ市
サービスの内容等
- 主たる対象とする障害の種類
- 定めていない
- 利用者の送迎の実施
- なしあり(該当)
- 協力医療機関
- 秋田県心身障害者コロニー 診療所
- 利用定員
- 290
障害福祉サービス等の加算状況
- 利用者負担上限額管理加算
- なし(該当)あり
- 延長支援加算
- なし(該当)あり
- 緊急時受入加算
- なし(該当)あり
- 欠席時対応加算
- なしあり(該当)
- 常勤看護職員等配置加算
- なしあり(該当)
- 食事提供体制加算
- なしあり(該当)
- 送迎加算Ⅰ
- なし(該当)あり
- 送迎加算Ⅱ
- なし(該当)あり
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)
- なしあり(該当)
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅱ)
- なし(該当)あり
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅲ)
- なし(該当)あり
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅳ)
- なし(該当)あり
福祉・介護職員等処遇改善加算の職場環境
- ① 法人や事業所の経営理念や支援方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 法人共通マニュアルとして整備し、明確化している。
- ② 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 法人内事業所において人事ローテーションを行っている。法人内でキャリアパス体系・研修体系を定め計画的に実施している。
- ③ 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- なし(該当)あり
- ④ 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力向上の取組の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- リクルートサイト等を通じ職場体験を受け入れている。
- ⑤ 働きながら国家資格等の取得を目指す者に対する研修受講支援や、より専門性の高い支援技術を取得しようとする者に対する各国家資格の生涯研修制度、サービス管理責任者研修、喀痰吸引研修、強度行動障害支援者養成研修等の業務関連専門技術研修の受講支援等
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 職務に必要な研修受講や試験について、職務専念義務を免除している。法人内のサービス管理責任者等研修受講予定者に、研修受講支援のため事前研修を実施している。
- ⑥ 研修の受講やキャリア段位制度等と人事考課との連動によるキャリアサポート制度等の導入
- なし(該当)あり
- ⑦ エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 主に新規採用職員を対象に直接の上司とは別の職員が相談役となり、メンタル面を中心にサポートするメンター制度を実施している。
- ⑧ 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 人事ヒヤリングの際にキャリア形成面談シートを使用し、キャリアアップや働き方等に関する定期的な相談を実施している。
- ⑨ 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指すための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 育児・介護休業等に関する規則を定めているほか、就業規則に有給の特別休暇として子の看護等休暇、介護休暇等を定め実施している。
- ⑩ 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 就業規則に職員から勤務に関する相談に関する事項を定め、法人内に相談・苦情処理委員を配置している。
- ⑪ 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけ等に取り組んでいる
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 法人における安全衛生方針において、有給休暇の5日以上の取得と連続する7日以上の長期休暇制度の活用を奨励するよう周知している。
- ⑫ 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消に取り組んでいる
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 事務分掌により、複数担当制や業務配分の適正化に取り組んでいる。
- ⑬ 障害を有する者でも働きやすい職場環境の構築や勤務シフトの配慮
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 就業規則に障害者雇用促進法における合理的配慮等に関する相談等について定め、職場環境や勤務シフト等について配慮している。
- ⑭ 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 就業規則に職員からの相談に関する事項を定め、法人内に相談・苦情処理委員を配置し、事業所を超えて相談できる体制を整えている。
- ⑮ 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業者のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 法人内でストレスチェック制度実施要領を定め、短時間勤務労働者や法人に出向している職員も受診可能なストレスチェックを実施している。
- ⑯ 福祉・介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援やリフト等の活用、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 法人内研修や事業所内研修として介護技術研修や法人における安全衛生方針により、職員に対する腰痛予防教育を実施している。
- ⑰ 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 各事業所の委員会による作成・検証と法人全体の委員長会議により体制を整えている。
- ⑱ 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 法人において自己評価規程を定め、自己評価から現場の取り組む課題を抽出し、改善に取り組んでいる。
- ⑲ 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 法人における安全衛生方針により、各事業所の安全推進者が中心となり5S活動を実施している。
- ⑳ 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 施設において業務手順書の作成や法人全体において記録・報告書様式の工夫等による情報の共有を行い、作業負担の軽減を行っている。
- ㉑ 業務支援ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 施設において業務支援ソフトと連携するタブレット端末、スマートフォン端末、スマートウォッチ端末を導入している。
- ㉒ 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- なし(該当)あり
- ㉓ 業務内容の明確化と役割分担を行い、福祉・介護職員が支援に集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、食事の配膳等の外注や清掃等を行う労務員の配置をしている。
- ㉔ 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
法人全体の委員会においての各種指針・計画の共同策定や、法人全体での物品の共同購入やICTインフラの整備人事管理しシステムや福利厚生システムの共通化など協働化を通じた取組を実施している。
- ㉕ ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支援内容の改善
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 事業所において自由でフラットな意見交換の場としてワールドカフェ方式のミーティング等を実施している。
- ㉖ 地域社会への参加・包容(インクルージョン)の推進のため、モチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 事業所において、地域の小中学校の総合的な学習や職場体験学習の受け入れ等を行い交流を図っている。
- ㉗ 利用者本位の支援方針など障害福祉や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 法人内研修や事業所研修において法人の理念等を学ぶ機会を提供している。
- ㉘ 支援の好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 法人内内部監査において支援の好事例をクローズアップ事例として取り上げ周知している。
- 福祉専門職員配置等加算(Ⅰ)
- なしあり(該当)
- 福祉専門職員配置等加算(Ⅱ)
- なし(該当)あり
- 福祉専門職員配置等加算(Ⅲ)
- なしあり(該当)
- 視覚・聴覚言語障害者支援体制加算(Ⅰ)
- なし(該当)あり
- 視覚・聴覚言語障害者支援体制加算(Ⅱ)
- なし(該当)あり
- 高次脳機能障害者支援体制加算
- なし(該当)あり
- リハビリテーション加算(Ⅰ)
- なし(該当)あり
- リハビリテーション加算(Ⅱ)
- なし(該当)あり
- 個別計画訓練支援加算(Ⅰ)
- なし(該当)あり
- 個別計画訓練支援加算(Ⅱ)
- なし(該当)あり
- 訪問支援特別加算
- なし(該当)あり
- 吸引
- なしあり(該当)
- 吸入・ネブライザー
- なし(該当)あり
- 経管栄養(胃ろうを含む)
- なしあり(該当)
- 中心静脈栄養
- なし(該当)あり
- 導尿
- なしあり(該当)
- 在宅酸素療法
- なし(該当)あり
- 咽頭エアウェイ
- なし(該当)あり
- パルスオキシメーター
- なしあり(該当)
- 気管切開部の管理(ガーゼ交換等)
- なし(該当)あり
- 人工呼吸器の管理
- なし(該当)あり
- 服薬管理
- なしあり(該当)
- その他
- 未公表
サービス別の項目
- 入浴支援の有無
- なしあり(該当)
- 創作活動の実施状況の有無
- なしあり(該当)
- 造形
- なしあり(該当)
- 絵画
- なしあり(該当)
- 園芸
- なしあり(該当)
- レクリエーション
- なしあり(該当)
- カラオケ
- なしあり(該当)
- ビデオ鑑賞
- なしあり(該当)
- 買い物
- なしあり(該当)
- 散歩
- なしあり(該当)
- その他
- なし(該当)あり
- 生産活動の実施状況の有無
- なし(該当)あり
- 事業所内での下請・内職作業
- なし(該当)あり
- 自主製品の製造販売
- なし(該当)あり
- 事業所外での労務提供
- なし(該当)あり
- 飲食店、喫茶店等ショップ経営
- なし(該当)あり
- その他
- なし(該当)あり
- 平均工賃(月額)
- 未公表
障害福祉サービス等を提供する事業所等、設備等の状況
- 建物の構造 地上階
- 1階
- 建物の構造 地下階
- 未公表
- 当該事業所の設置階
- 1階
- 送迎車両の有無(合計)
- なしあり(該当)
- (その台数)
- 12台
- うちリフト車両の有無
- なしあり(該当)
- (その台数)
- 6台
- うちリフト車両の他の形態の車両の有無
- なしあり(該当)
- (その内容)
- 車いす仕様車(スロープ)
- 男子便所
- 11か所
- (うち車いす等の対応が可能な数)
- 11か所
- 女子便所
- 12か所
- (うち車いす等の対応が可能な数)
- 12か所
- 男女共用便所
- 未公表
- 浴室の総数
- 24か所
- 個浴
- 未公表
- 大浴槽
- 20か所
- 特殊浴槽
- 4か所
- リフト浴
- 未公表
- 浴室の設備の留意事項
- 大浴槽設置浴室内に個浴槽を併設
- 消火器
- なしあり(該当)
- スプリンクラー設備
- なしあり(該当)設備の設置義務なし
- 自動火災報知設備
- なしあり(該当)設備の設置義務なし
- 消防機関へ通報する火災報知設備
- なしあり(該当)設備の設置義務なし
- その他
- なし(該当)あり
- 機械警備(警報装置・防犯監視システム)
- 未公表
- 防犯カメラ
- 未公表
- 警備室等につながる防犯ブザー
- 未公表
- 職員が常時携帯する防犯ベル
- 未公表
- その他
- 未公表
- スロープ(建物玄関の段差解消用)
- 設置なし設置あり(該当)設置不要
- 手すり
- 設置なし設置あり(該当)
- エレベーター・昇降機
- 設置なし設置あり(該当)設置不要
- 車いす使用者用駐車施設
- 設置なし設置あり(該当)駐車場なし
- その他
- 設置なし(該当)設置あり
- 車いす
- なしあり(該当)
- 歩行補助つえ
- なし(該当)あり
- 歩行器
- なし(該当)あり
- その他
- なし(該当)あり
障害福祉サービス等の利用者への提供実績
| — | 合計単位:人 | 区分なし単位:人 | 支援区分1単位:人 | 支援区分2単位:人 | 支援区分3単位:人 | 支援区分4単位:人 | 支援区分5単位:人 | 支援区分6単位:人 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 利用者の人数 | 256 | — | — | — | 5 | 39 | 81 | 131 |
| (前年同月の提供実績) | 281 | — | — | — | 6 | 42 | 81 | 152 |
| 喀痰吸引等の医療的ケア 必要とする利用者の人数 | 44 | — | — | — | 1 | 1 | 8 | 34 |
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
- 窓口の名称
- 秋田県心身障害者コロニー 苦情相談窓口
- 電話番号
- 0184-33-2255
- 対応している時間
- 毎日8:30~17:15
- 定休日
- なし
- 留意事項
- 未公表
- 苦情処理結果の開示状況
- なしあり(該当)
障害福祉サービス等の提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
- 損害賠償保険の加入状況
- なしあり(該当)
障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等
- 障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等(その内容)
- 「その人らしい人生」の実現を目指し、利用者一人ひとりの人権の尊重を基本に、利用者自身が生活を選択できるよう個別支援と地域福祉活動を積極的に行います。
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況(記入日前1年間の状況)
- なしあり(該当)
- 当該結果の開示状況
- なしあり(該当)
- 第三者による評価の実施(受審)状況
- なし(該当)あり
- 実施(受審)した直近の年月日
- 未公表
- 実施(受審)した評価機関の名称
- 未公表
- 当該結果の開示状況
- なし(該当)あり
- 第三者評価の結果
- 未公表
- 公表ホームページのURL
- 未公表
利用料等
障害福祉サービス等給付以外のサービスに要する費用
- 利用者の選定により、送迎を事業所等が提供する場合に係る費用の徴収状況
- なしあり(該当)
- (額及び算定方法)
- 負担していただくことが適当である費用:実費
- 食事の提供により要する費用の徴収状況
- なしあり(該当)
- (額及び算定方法)
施設入所支援と合わせて昼間実施サービスを利用される場合:1,510円(1日)通所で昼間実施サービスを利用される場合:570円(昼食)(食事提供体制加算該当者は340円)
- 創作的活動に係る材料費の徴収状況
- なしあり(該当)
- (額及び算定方法)
- 負担していただくことが適当である費用:実費
- 日用品費の徴収状況
- なしあり(該当)
- (額及び算定方法)
- 負担していただくことが適当である費用:実費
- 当該サービスにおいて提供される便宜のうち、日常生活においても通常必要となるものに係る費用(日常生活費)の徴収状況
- なしあり(該当)
- (額及び算定方法)
- 負担していただくことが適当である費用:実費
- 当該サービスにおいて提供される便宜のうち、その他の日常生活費とは区分されるべき費用(例:預り金の出納管理等)の徴収状況
- なしあり(該当)
- (額及び算定方法)
- 負担していただくことが適当である費用
事業所運営
(1)障害福祉サービス等の内容に関する事項
障害福祉サービス等の提供開始時における利用者等に対する説明及び契約等に当たり、利用者等の権利擁護等のために講じている措置
- 利用者の状態に応じた当該障害福祉サービス等に係る計画を作成し、計画について利用者等の同意を取得している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 事前に利用者等の要望を確認し、個別支援計画書を作成。計画内容を説明および個別支援計画書交付し利用者等から同意(署名・捺印)を得ている。
- 障害福祉サービス等の提供開始時に利用者等に対する説明を行い、説明内容について利用者等の同意を取得している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- サービス利用契約書及び重要事項説明書を用いてサービス内容を説明し利用者等の同意を得ている。
- 利用者等に対して、利用者が負担する利用料に関する説明を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- サービス利用契約書及び重要事項説明書を用いて負担する利用料について説明し利用者等の同意を得ている。
- 利用者等に関する情報を把握し、課題を分析している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
定期または随時、サービスの実施状況について確認し、モニタリングを実施。モニタリング結果に基づき再アセスメントを実施する。また、適宜、チームアプローチによるケース検討を実施している。
利用者本位の障害福祉サービス等の質の確保のために講じている措置
- 重度の肢体不自由等の常時介護を要する利用者に対する障害福祉サービス等の質の確保のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
定期的に研修を実施し、介護技術等の習得を図るほか、利用者の身体状況及び補装具の使用状況等を把握し、状態に応じて医療的ケアの受け易い支援棟への配置換えを行っている。
- 利用者のプライバシーの保護のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 介助等の場面で着替えやトイレなどの際には扉やカーテンを閉める、本人の了解なしに居室へ入室しないなどの配慮を行うことを職員の倫理行動基準として定めている。
- 相談、苦情等の対応のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 各課(所)に設置した投函箱「心の窓口」や相談日により、利用者等からの苦情・要望を広く受け付け、提供するサービスの改善を図っている。
障害福祉サービス等の内容の評価、改善等のために講じている措置
- 障害福祉サービス等の提供状況の把握のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 個別支援計画等の実施状況を把握・確認するために、別途サービス提供の詳細に係る記録(日誌等)を作成している。
- 障害福祉サービス等に係る計画等の見直しを実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
定期または随時、サービスの実施状況について確認し、モニタリングを実施。モニタリング結果に基づき再アセスメントを実施する。また、適宜、チームアプローチによるケース検討を実施している
障害福祉サービス等の質の確保、透明性の確保等のために実施している外部の者等との連携
- 相談支援専門員等と連携している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 年一回、基幹相談支援センターの相談員との意見交換会を実施している。また、利用者の状況等に変化があった場合には随時連絡調整を実施している。
- 主治の医師等と連携している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 定期診察時などに本人の心身の状況等を報告し助言等を得ている
(2)障害福祉サービス等を提供する事業所等の運営状況に関する事項
- 従業者等に対する従業者等が守るべき倫理、法令等の周知等を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 「職員の倫理行動基準」を定めて周知している。また、それを会議等で読み合わせしている
- 計画的な事業運営のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 年度毎に事業計画を策定し、年度末に評価を行い改善方法を検討し次の計画につなげている。
- 感染症や非常災害の発生時において、利用者に対するサービスの提供を継続的に実施するための、及び非常時の体制で早期の業務再開を図るための計画(業務継続計画)を策定している
- なしあり(該当)
- 事業運営の透明性の確保のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- Web上で現況報告書、事業報告、決算書、監査報告書を公開している。
- 障害福祉サービス等の提供に当たって改善すべき課題に対する取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 委員会及び運営会議において計画の立案及び進捗状況を確認し、改善に向けた見直しを行う。また、職員会議等で進捗状況等を職員に周知し、経営改善意識の浸透に努める。
事業運営を行う事業所等の運営管理、業務分担、情報の共有等のために講じている措置
- 事業所等における役割分担等の明確化のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 年度毎に全従業員の事務分掌を明確にしている。
- 障害福祉サービス等の提供のために必要な情報について従業者間で共有するための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- グループウェアの活用に加えて、部署毎、事業所全体の会議、各種委員会、ワーキンググループの会議録等を回覧することで情報の共有に努めている
- 従業者からの相談に対する対応及び従業者に対する指導を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 新任職員に対してはOJTリーダーを設定し個別、集団的に指導を行っている。また、各部署において所属の職員を統括する立場にある職員が随時相談及び指導を実施している
安全管理及び衛生管理のために講じている措置
- 安全管理及び衛生管理のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- サービスの質の向上と危険・事故等に対して危機管理を行なうためのマニュアルを作成し活用している
- 個人情報の保護の確保のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 個人情報保護規程を定め、個人情報の保護に努めている。予め同意を得ている事項でのみに個人情報を使用し、それ以外の事項に関しては個別に同意を得る。
- 障害福祉サービス等の提供記録を開示している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 利用するサービスに係る他の事業所との連絡調整のため、または利用者及び保護者は希望により、記録の閲覧を可能にしている
障害福祉サービス等の質の確保のために総合的に講じている措置
- 従業者等の教育、研修等を計画的に実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 効果的な研修を実施し、職員の資質向上を図っている。また、各部署にOJT担当職員を配置し、新任・中途採用従業員の体制強化に努めている。
- 利用者等の意向等も踏まえた障害福祉サービス等の提供内容の改善を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 障害福祉サービス等に係る計画等の見直しの際には本人及び家族の意向等を確認し提供内容に反映するように努めている
- 障害福祉サービス等の提供のためのマニュアル等の活用及び見直しを実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- サービスの質の向上と危険・事故等に対して危機管理を行なうためのマニュアルを作成し、随時見直しを行っている
生活介護とは
主に昼間、障害者支援施設などで、入浴・排せつ・食事の介護や生活上の相談に応じるとともに、創作的な活動や生産活動の機会を提供します。身体機能や生活能力を保ち、高めるための支援も行います。
- 対象となる方
- 常に介護が必要な人で、障害支援区分3以上(50歳以上は区分2以上)。施設に入所して利用する場合は区分4以上(50歳以上は区分3以上)です。
- 主な支援の内容
- 入浴・排せつ・食事などの介護
- 調理・洗濯・掃除などの家事
- 生活に関する相談・助言
- 創作的活動・生産活動の機会
- 身体機能・生活能力の維持・向上の支援
- 制度上の位置づけ
- 障害者総合支援法の介護給付
出典
- 厚生労働省「障害福祉サービスの内容(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「令和6年度障害福祉サービス等報酬改定の概要(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
由利本荘市で生活介護を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは由利本荘市の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
- 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く) | 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
出典
- 厚生労働省「障害者の利用者負担(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害のある人に対する相談支援について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
