放課後等デイサービス
糟屋子ども発達センター・さくら保育園
福岡県篠栗町事業所番号: 4050402066公表年月日: 2026/07/28
- 定員15名
- 送迎あり
- 主な対象 障害児
連絡先・アクセス
- 住所
- 福岡県糟屋郡篠栗町大字尾仲3-16-33
- アクセス
- 電車:JR篠栗駅より 徒歩 約20分 バス:西鉄バス 勢門小前バス停より 徒歩5分
- 営業時間
- 平日・土曜9:00~18:00
- 対応時間
- 平日9:00~18:00
- 利用できる時間帯
- 平日14:00~18:00
- 土曜10:00~18:00
- 定休日
- 日祝日、法人が定めた日
福岡県糟屋郡篠栗町大字尾仲3-16-33
サービス内容
- 主な対象とする障害
- 障害児
- 利用定員
- 15
- 利用者数
- 58人(契約している利用者の実人数)
- 空きの目安
- 公表データからは判断できません(利用者数が定員以上。通所のサービスは利用者が曜日を分けて通うため、定員を超えるのが普通です)
- 送迎
- あり
- サービス提供地域
- 糟屋郡中部を中心とした糟屋郡全域。
- 協力医療機関
- おおしまこどもクリニック、森小児科クリニック
運営方針
●当該児の発達状況と状態像の正確な把握のもと、保護者・関係者・関係機関等と連携を図り的確な目標を設定し具体的支援計画のもとに行う。 ●当該児の年齢・教育処遇状況・発達段階に鑑み生活指導、レク指導、学習訓練等を計画的に実施する。自閉症等広汎性発達障害の児に関しては特に留意して専門スタッフによる小集団療育や個別療育学習訓練を行う。 ●関係市町村及び地域の保険・医療・福祉機関・教育機関の職員スタッフ(ケースワーカー、保健師、保育士、教諭、医師等)と連携を図り支援のための情報交換を行い総合的なサービスの提供に努める。
サービスの特色
●小集団療育さくら:生活面での指導を主体としたグループで、基本的な生活習慣に関する指導及びレクレーション活動を行う。課題学習や、活動のスケジュールを編成。生活指導を中心に小集団の中で個々に応じた対応を行う。 ●小集団療育きりん:社会性の向上を目的としたグループで、対人交流のあるルール性のある遊びやロールプレイを通して社会的なルールやマナーを学べるように支援を行っている。 ●広い芝生広場や集団活動ができる室内設備があり、のびのびと楽しく過ごすことができる環境があり、加えて長期休業中は給食提供を行っており、管理栄養士が調理した栄養バランスのとれた給食提供を実施している。
算定中の加算
- 延長支援加算
- 欠席時対応加算
- 児童指導員等加配加算
- 送迎加算Ⅰ
- 専門的支援加算
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)
- 福祉専門職員配置等加算(Ⅰ)
運営: 社会福祉法人 玄洋会 の他事業所を見る →
同じ篠栗町の放課後等デイサービス事業所
この事業所から近い順に、最大10件を表示しています。
放課後等デイサービス pikari
ここから約60m
福岡県糟屋郡篠栗町尾仲1111-1 ルミエールⅢ101号
電車:篠栗駅徒歩10分 バス:篠栗町民体育館前 徒歩5分
- 定員 10名
- 送迎あり
- 定員に空きがありそう
スターキッズ・SASAGURI
ここから約340m
福岡県糟屋郡篠栗町尾仲697-1 尾仲ビル 101
JR福北豊線、篠栗駅から徒歩で16分 駅の前の道から福岡篠栗線へ向かって県道607号線 すぐ信号を右へまっすぐ行けばマックスバリュ篠栗店があり その通りの茶色のマンション7階建で県道沿いです。 尾仲ビル1階の店舗で隣がレンタルショップです。 福岡インター出口から車で8分国道201から県道607へ
- 定員 10名
- 送迎あり
- 定員に空きがありそう
スターキッズ・SASAGURI
ここから約340m
福岡県糟屋郡篠栗町尾仲697-1 尾仲ビル101号
JR福北豊線、篠栗駅から徒歩で16分 駅の前の道から福岡篠栗線へ向かって県道607号線 すぐ信号を右へまっすぐ行けばマックスバリュ篠栗店があり その通りの茶色のマンション7階建で県道沿いです。 尾仲ビル1階の店舗で隣がレンタルショップです。 福岡インター出口から車で8分国道201から県道607へ
- 定員 10名
- 送迎あり
- 定員に空きがありそう
実りえ篠栗教室
ここから約500m
福岡県糟屋郡篠栗町尾仲592‐1
福北ゆたか線 篠栗駅から徒歩で16分 門松駅から徒歩で12分
- 定員 10名
- 送迎あり
チャレンジはうす
ここから約500m
福岡県糟屋郡篠栗町尾仲 592−1
福北ゆたか線 篠栗駅より徒歩20分 門松駅より徒歩15分
- 定員 10名
- 送迎あり
多機能型事業所 Dear Families
ここから約640m
福岡県糟屋郡篠栗町尾仲619‐1 ハリーS棟
JR篠栗線門松駅より 徒歩:15分 車:6分
- 定員 5名
- 送迎あり
放課後等デイサービスなごみ
ここから約1.1km
福岡県糟屋郡篠栗町乙犬711-4
JR福北ゆたか線「門松駅」徒歩15分
- 定員 10名
- 送迎あり
- 定員に空きがありそう
√るーと
ここから約1.3km
福岡県糟屋郡篠栗町中央四丁目13‐13
電車:福北ゆたか線篠栗駅より徒歩3分 車:九州自動車道福岡ICより県道607号を筑豊方面へ約15分
- 送迎なし
スペシャルニーズ・ファーストドリーム
ここから約1.5km
福岡県糟屋郡篠栗町高田594-5
JR福北ゆたか線 篠栗駅 徒歩10分
- 送迎なし
放課後等ディサービス こもれび
ここから約3.2km
福岡県糟屋郡篠栗町庄4丁目1‐30
電車:JR福北豊線篠栗駅より徒歩20分 タクシー:篠栗駅より5分 車:九州自動車道 粕屋ICより国道201号を飯塚方面へ約10分
- 定員 10名
- 送迎あり
障害福祉サービス等情報公表システムで、事業所が報告した内容です(公表年月日: 2026/07/28)。
下のボタンで区分を切り替えられます。数字や内容が入っていない項目は「未公表」と表示し、値がすべて0か未公表の区分や表は畳んでいます(見出しを押すと開きます)。
事業所基本情報
放課後等デイサービス
事業所等の運営に関する方針
●当該児の発達状況と状態像の正確な把握のもと、保護者・関係者・関係機関等と連携を図り的確な目標を設定し具体的支援計画のもとに行う。 ●当該児の年齢・教育処遇状況・発達段階に鑑み生活指導、レク指導、学習訓練等を計画的に実施する。自閉症等広汎性発達障害の児に関しては特に留意して専門スタッフによる小集団療育や個別療育学習訓練を行う。 ●関係市町村及び地域の保険・医療・福祉機関・教育機関の職員スタッフ(ケースワーカー、保健師、保育士、教諭、医師等)と連携を図り支援のための情報交換を行い総合的なサービスの提供に努める。
- 住所
- 福岡県糟屋郡篠栗町大字尾仲3-16-33
- 定休日
- 日祝日、法人が定めた日
- 電話
- 0929484468
- FAX
- 0929484467
- サービスを提供する地域
- 糟屋郡中部を中心とした糟屋郡全域。
- 自治体名
- 福岡県
- 事業所番号
- 4050402066
- 主たる・従たる事業所
- 従たる事業所ありません
- 特定処遇改善加算に係る取組
- あ り
法人等
法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先
- 法人等の種類
- 社会福祉法人(社会福祉協議会以外)
- 法人等の名称(ふりがな)
- しゃかいふくしほうじんげんようかい
- 法人等の名称
- 社会福祉法人 玄洋会
- 法人番号
- 9290005005453
- 法人等の主たる事務所の所在地
- 福岡県福津市奴山616番地
- 法人等の連絡先 電話番号
- 0940-52-4686
- 法人等の連絡先 FAX番号
- 0940-52-4687
- ホームページ(URL)
- https://genyoukai.or.jp(新しいタブで開く)
- 法人等代表者の氏名
- 楠 峰光
- 法人等代表者の職名
- 理事長
- 法人等の設立年月日
- 1990/11/29
法人が実施する他の障害福祉サービス等
日中活動系
- 生活介護3か所
- 短期入所3か所
施設系
- 施設入所支援1か所
居住系
- 共同生活援助2か所
訓練系・就労系
- 就労継続支援B型1か所
障害児通所系
- 児童発達支援2か所
- 放課後等デイサービス4か所
- 保育所等訪問支援2か所
相談系
- 計画相談支援3か所
- 障害児相談支援4か所
事業所等
事業所等の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先
- 事業所の名称(ふりがな)
- かすやこどもはったつせんたーさくらほいくえん
- 事業所の名称
- 糟屋子ども発達センター・さくら保育園
- 事業所の所在地
- 8112413 福岡県糟屋郡篠栗町大字尾仲3-16-33
- 事業所の連絡先 電話番号
- 0929484468
- 事業所の連絡先 FAX番号
- 0929484467
- 事業所の連絡先 電子メールアドレス
- [email protected]
- 事業所の連絡先 ホームページ
- http://www.genyoukai.or.jp(新しいタブで開く)
- 指定事業所番号
- 4050402066
- 事業所 管理者氏名
- 池田 顕吾
- 事業所 管理者職名
- 管理者、センター長
事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定を受けた年月日
- 事業の開始(予定)年月日
- 2009/06/01
- 指定の年月日
- 2012/04/01
- 指定の更新年月日(直近)
- 2024/10/01
事業所等までの主な利用交通手段
- 事業所までの主な利用交通手段
- 電車:JR篠栗駅より 徒歩 約20分 バス:西鉄バス 勢門小前バス停より 徒歩5分
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし(該当)あり
サービス別の項目
- 事業所等類型
- それ以外の「放課後等デイサービス」
- 共生型サービス
- なし(該当)あり
- 単独型
- なし(該当)あり
- 障害児通所支援と障害福祉サービスとの 多機能型事業所
- なし(該当)あり
- 障害児通所支援の多機能型事業所
- なしあり(該当)
- 重症心身障害児を対象とする 多機能型事業所
- なし(該当)あり
- 併設
- なし(該当)あり
従業者
職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの利用者数等
| 職種 | 実人数 | 常勤換算人数単位:人 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 常勤 | 非常勤 | 合計単位:人 | ||||
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |||
| 児童発達支援管理責任者 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1.0 |
| 医師 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 | 0.2 |
| 機能訓練担当職員 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 | 0.1 |
| 児童指導員 | 2 | 0 | 0 | 5 | 7 | 3.5 |
| 保育士 | 1 | 0 | 1 | 3 | 5 | 2.5 |
| 相談支援専門員 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1.0 |
| 訪問支援員 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 | 0.1 |
| 栄養士 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1.0 |
| 事務員 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0.5 |
| その他の職員 | 0 | 0 | 2 | 0 | 2 | 0.7 |
値がすべて0の行(19行)サービス管理責任者、看護職員(保健師、看護師、准看護師)、理学療法士、作業療法士 ほか
| 職種 | 実人数 | 常勤換算人数単位:人 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 常勤 | 非常勤 | 合計単位:人 | ||||
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |||
| サービス管理責任者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 看護職員(保健師、看護師、准看護師) | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 理学療法士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 作業療法士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 聴能・言語機能訓練担当職員(言語聴覚士を含む) | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 地域移行支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 就労支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 職業指導員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 地域生活支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 就労選択支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労定着支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 心理指導担当職員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 生活支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| ホームヘルパー | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| うちサービス提供責任者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 世話人 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 障害福祉サービス経験者(障害児支援に限る) | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 地域移行・定着支援従事者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 調理員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40.00時間
- 福祉・介護職員の常勤換算人数
- 6.1人
- 利用実人員
- 58人
- 福祉・介護職員1人当たりの1か月の利用実人員数
- 9.5人
1人当たり賃金
- 設置主体
- 社会福祉法人(社会福祉協議会以外)
- 報告の単位
- 法人
- 職種
- 児童発達支援管理責任者
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 常勤
- 平均勤続年数
- 13年(勤続13年〜13年11か月)
- 平均年齢
- 42.4歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 401,419円
- 職種
- 保育士
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 常勤
- 平均勤続年数
- 5年(勤続5年〜5年11か月)
- 平均年齢
- 36.3歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 272,275円
- 職種
- 児童指導員
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 常勤
- 平均勤続年数
- 3年(勤続3年〜3年11か月)
- 平均年齢
- 29.4歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 272,275円
- 職種
- 管理栄養士・栄養士
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 常勤
- 平均勤続年数
- 10年(勤続10年〜10年11か月)
- 平均年齢
- 47.7歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 278,234円
- 職種
- 事務員
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 常勤
- 平均勤続年数
- 11年(勤続11年〜11年11か月)
- 平均年齢
- 49.1歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 316,762円
資格等を有している従業者の数
| 資格等 | 常勤 | 非常勤 | ||
|---|---|---|---|---|
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |
| 社会福祉士 | 2 | 0 | 0 | 3 |
| 精神保健福祉士 | 0 | 0 | 0 | 1 |
| 公認心理師 | 0 | 0 | 0 | 1 |
値がすべて0の行(14行)介護福祉士、(たんの吸引等)認定特定行為業務従事者、医療的ケア児等支援者養成研修受講者、医療的ケア児等コーディネーター養成研修受講者 ほか
| 資格等 | 常勤 | 非常勤 | ||
|---|---|---|---|---|
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |
| 介護福祉士 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| (たんの吸引等)認定特定行為業務従事者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 医療的ケア児等支援者養成研修受講者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 医療的ケア児等コーディネーター養成研修受講者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 実務者研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 旧介護職員基礎研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 旧ホームヘルパー1級研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 初任者研修修了者 (旧ホームヘルパー2級研修課程修了者含む) | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 障害者居宅介護従事者基礎研修課程修了者 (旧ホームヘルパー3級研修課程修了者含む) | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 重度訪問介護従事者養成研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 同行援護従事者養成研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 行動援護従事者養成研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労選択支援員養成研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 盲ろう者通訳介助員養成研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- なしあり(該当)
- 管理者が有している当該報告に係る資格等
- なしあり(該当)
- (資格等の名称)
- 公認心理士
従業者の当該報告に係る障害福祉サービス等の業務に従事した経験年数等
| 区分 | 児童発達支援管理責任者 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 1 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 1 | 0 |
| 区分 | 医師 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 1 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 1 |
| 区分 | 聴能・言語機能訓練担当職員(言語聴覚士を含む) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 1 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 1 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 児童指導員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 1 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 2 | 5 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 1 | 2 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 1 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 1 | 1 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 1 |
| 区分 | 保育士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 1 | 4 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 1 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 2 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 1 |
| 区分 | 相談支援専門員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 1 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 1 | 0 |
| 区分 | 訪問支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 1 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 1 |
| 区分 | 栄養士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 1 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 1 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 調理員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 1 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 事務員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 1 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | その他の職員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 2 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 2 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
値がすべて0の表(18件)サービス管理責任者、看護職員(保健師、看護師、准看護師)、理学療法士、作業療法士 ほか
| 区分 | サービス管理責任者 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 看護職員(保健師、看護師、准看護師) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 理学療法士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 作業療法士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 機能訓練担当職員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 地域移行支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 就労支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 職業指導員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 地域生活支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 就労選択支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 就労定着支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 心理指導担当職員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 生活支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | ホームヘルパー | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | ホームヘルパー(うちサービス提供責任者) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 世話人 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 障害福祉サービス経験者(障害児支援に限る) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 地域移行・定着支援従事者 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
従業者の健康診断の実施状況
- 従業者の健康診断の実施状況
- なしあり(該当)
従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況
- 研修実施計画の有無
- なしあり(該当)
- 事業所等で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況
- なしあり(該当)
- (その内容)
- 事例検討、ワークショップ形式での研修
- 意思決定支援に関する研修の実施状況
- なしあり(該当)
- (その内容)
- 外部研修への参加、OJT研修など
- 従業者に対する虐待防止研修の実施状況
- なしあり(該当)
- (その内容)
- ワークショップ形式での研修、外部研修等
- 喀痰吸引等研修の修了者数 1号
- 0人
- 喀痰吸引等研修の修了者数 2号
- 0人
- 喀痰吸引等研修の修了者数 3号
- 0人
- 強度行動障害支援者養成研修の修了者数 基礎研修
- 1人
- 強度行動障害支援者養成研修の修了者数 実践研修
- 1人
- 行動援護従業者養成研修課程の修了者数
- 0人
サービス内容
障害福祉サービス等を提供している日時
- 事業所等の営業時間
- 平日・土曜9:00~18:00
- 定休日
- 日祝日、法人が定めた日
- 留意事項
- 未公表
- 利用可能な時間帯
- 平日14:00~18:00
- 土曜10:00~18:00
- 留意事項
- 未公表
- サービス提供所要時間
- 3時間30分以上4時間未満
事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
- 事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
- 糟屋郡中部を中心とした糟屋郡全域。
サービスの内容等
- 主たる対象とする障害の種類
- 障害児
- 利用者の送迎の実施
- なしあり(該当)
- 協力医療機関
- おおしまこどもクリニック、森小児科クリニック
- 利用定員
- 15
障害福祉サービス等の加算状況
- 医療連携体制加算(Ⅰ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅱ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅲ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅳ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅴ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅵ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅶ)
- なし(該当)あり
- 利用者負担上限額管理加算
- なし(該当)あり
- 延長支援加算
- なしあり(該当)
- 家庭連携加算
- なし(該当)あり
- 関係機関連携加算
- なし(該当)あり
- 欠席時対応加算
- なしあり(該当)
- 児童指導員等加配加算
- なしあり(該当)
- 送迎加算Ⅰ
- なしあり(該当)
- 送迎加算Ⅱ
- なし(該当)あり
- 事業所内相談支援加算
- なし(該当)あり
- 専門的支援加算
- なしあり(該当)
- 特別支援加算
- なし(該当)あり
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)
- なしあり(該当)
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅱ)
- なし(該当)あり
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅲ)
- なし(該当)あり
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅳ)
- なし(該当)あり
福祉・介護職員等処遇改善加算の職場環境
- ① 法人や事業所の経営理念や支援方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 法人の基本理念を定め、当法人ホームページで公開している。また、入職時には基本理念についての研修を行っている
- ② 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- なし(該当)あり
- ③ 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 中高年齢者の採用を行っている
- ④ 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力向上の取組の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 職場体験(インターンシップ)の開催や、地域のお祭り等の行事に積極的に参加している
- ⑤ 働きながら国家資格等の取得を目指す者に対する研修受講支援や、より専門性の高い支援技術を取得しようとする者に対する各国家資格の生涯研修制度、サービス管理責任者研修、喀痰吸引研修、強度行動障害支援者養成研修等の業務関連専門技術研修の受講支援等
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- サービス管理責任者研修、強度行動障害支援者養成研修 等、各種研修の受講支援を行っている(法人での費用負担、勤務調整等)
- ⑥ 研修の受講やキャリア段位制度等と人事考課との連動によるキャリアサポート制度等の導入
- なし(該当)あり
- ⑦ エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 新職員を対象とする、メンター制度を導入している
- ⑧ 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 事業所ごとに施設長・上位者等が各職員へ面談を最低年1回以上行うこととしている
- ⑨ 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指すための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- なし(該当)あり
- ⑩ 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 6歳までの子育て中職員に対する短時間正職員制度を導入している。またその後はフルタイムの正職員雇用を保証している
- ⑪ 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけ等に取り組んでいる
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 2ヶ月に1日以上の有給休暇取得を目標としている。定期的に取得状況を確認し、取得できていない場合は担当者からの声掛けを行う
- ⑫ 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消に取り組んでいる
- なし(該当)あり
- ⑬ 障害を有する者でも働きやすい職場環境の構築や勤務シフトの配慮
- なし(該当)あり
- ⑭ 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- なし(該当)あり
- ⑮ 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業者のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- パート職員も含めた全職員が受診可能な健康診断を実施している
- ⑯ 福祉・介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援やリフト等の活用、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- なし(該当)あり
- ⑰ 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 事故や緊急時への対応に関するマニュアルを作成し、施設内で共有している
- ⑱ 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 課題把握シートを職員対象に実施し、課題の抽出を行っている
- ⑲ 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- なし(該当)あり
- ⑳ 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 打ち合わせや会議等ではAIボイスレコーダーを活用し、今までテープ起こしをしていた議事録作成が数分で終わるなどの作業負担の軽減を図っている
- ㉑ 業務支援ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- なし(該当)あり
- ㉒ 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- なし(該当)あり
- ㉓ 業務内容の明確化と役割分担を行い、福祉・介護職員が支援に集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 業務内容を明確化し、直接処遇職員が行う業務とその他の職員でも可能な間接業務に分けて、間接業務を事務職員、送迎補助等のパート職員が行う
- ㉔ 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
- なし(該当)あり
- ㉕ ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支援内容の改善
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 朝礼・終礼等の申し送り、ケースカンファレンス等を活用して、よりよい支援が行えるよう改善を行っている
- ㉖ 地域社会への参加・包容(インクルージョン)の推進のため、モチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 一部事業所では地域行事への参加、施設行事への招待を通じ、地域の児童や住民との交流を図っている
- ㉗ 利用者本位の支援方針など障害福祉や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- なし(該当)あり
- ㉘ 支援の好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 事例検討会、ミーティング等を通じて支援の好事例の共有に努めている。また、利用者やその家族からの謝意を受けた場合は事業所内で回覧し共有を図っている
- 福祉専門職員配置等加算(Ⅰ)
- なしあり(該当)
- 福祉専門職員配置等加算(Ⅱ)
- なし(該当)あり
- 福祉専門職員配置等加算(Ⅲ)
- なし(該当)あり
- 訪問支援特別加算
- なし(該当)あり
- 吸引
- なし(該当)あり
- 吸入・ネブライザー
- なし(該当)あり
- 経管栄養(胃ろうを含む)
- なし(該当)あり
- 中心静脈栄養
- なし(該当)あり
- 導尿
- なし(該当)あり
- 在宅酸素療法
- なし(該当)あり
- 咽頭エアウェイ
- なし(該当)あり
- パルスオキシメーター
- なし(該当)あり
- 気管切開部の管理(ガーゼ交換等)
- なし(該当)あり
- 人工呼吸器の管理
- なし(該当)あり
- 服薬管理
- なし(該当)あり
- その他
- 未公表
サービス別の項目
- 放課後等デイサービスガイドラインにおける自己評価の公表の有無
- なしあり(該当)
- (公表場所(URL等))
- http://www.genyoukai.or.jp(新しいタブで開く)
- 学校との連携の有無
- なしあり(該当)
- 保護者支援の実施の有無
- なしあり(該当)
- (支援の内容)
- 養育相談、就労している保護者等に対する延長支援
障害福祉サービス等を提供する事業所等、設備等の状況
- 建物の構造 地上階
- 2階
- 建物の構造 地下階
- 0階
- 当該事業所の設置階
- 1,2階
- 送迎車両の有無(合計)
- なしあり(該当)
- (その台数)
- 4台
- うちリフト車両の有無
- なし(該当)あり
- うちリフト車両の他の形態の車両の有無
- なし(該当)あり
- 男子便所
- 2か所
- (うち車いす等の対応が可能な数)
- 0か所
- 女子便所
- 2か所
- (うち車いす等の対応が可能な数)
- 0か所
- 男女共用便所
- 3か所
- (うち車いす等の対応が可能な数)
- 1か所
- 消火器
- なしあり(該当)
- スプリンクラー設備
- なしあり設備の設置義務なし(該当)
- 自動火災報知設備
- なしあり(該当)設備の設置義務なし
- 消防機関へ通報する火災報知設備
- なし(該当)あり設備の設置義務なし
- その他
- なしあり(該当)
- (その名称)
- 防犯ブザー、活動部屋に電話機(内線)設置
- 機械警備(警報装置・防犯監視システム)
- 未公表
- 防犯カメラ
- 未公表
- 警備室等につながる防犯ブザー
- 未公表
- 職員が常時携帯する防犯ベル
- 未公表
- その他
- 未公表
- スロープ(建物玄関の段差解消用)
- 設置なし設置あり(該当)設置不要
- 手すり
- 設置なし設置あり(該当)
- エレベーター・昇降機
- 設置なし(該当)設置あり設置不要
- 車いす使用者用駐車施設
- 設置なし設置あり(該当)駐車場なし
- その他
- 設置なし(該当)設置あり
- 車いす
- なし(該当)あり
- 歩行補助つえ
- なし(該当)あり
- 歩行器
- なし(該当)あり
- その他
- なし(該当)あり
障害福祉サービス等の利用者への提供実績
| — | 合計単位:人 | 区分なし単位:人 | 支援区分1単位:人 | 支援区分2単位:人 | 支援区分3単位:人 | 支援区分4単位:人 | 支援区分5単位:人 | 支援区分6単位:人 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 利用者の人数 | 58 | 58 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| (前年同月の提供実績) | 58 | 58 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 喀痰吸引等の医療的ケア 必要とする利用者の人数 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
- 窓口の名称
- 糟屋子ども発達センター・さくら保育園 苦情相談窓口
- 電話番号
- 092-948-4468
- 対応している時間
- 平日9:00~18:00
- 定休日
- 土日祝日、法人が定めた日
- 留意事項
- 未公表
- 苦情処理結果の開示状況
- なし(該当)あり
障害福祉サービス等の提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
- 損害賠償保険の加入状況
- なしあり(該当)
障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等
- 障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等(その内容)
●小集団療育さくら:生活面での指導を主体としたグループで、基本的な生活習慣に関する指導及びレクレーション活動を行う。課題学習や、活動のスケジュールを編成。生活指導を中心に小集団の中で個々に応じた対応を行う。 ●小集団療育きりん:社会性の向上を目的としたグループで、対人交流のあるルール性のある遊びやロールプレイを通して社会的なルールやマナーを学べるように支援を行っている。 ●広い芝生広場や集団活動ができる室内設備があり、のびのびと楽しく過ごすことができる環境があり、加えて長期休業中は給食提供を行っており、管理栄養士が調理した栄養バランスのとれた給食提供を実施している。
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況(記入日前1年間の状況)
- なし(該当)あり
- 当該結果の開示状況
- なし(該当)あり
- 第三者による評価の実施(受審)状況
- なしあり(該当)
- 実施(受審)した直近の年月日
- 2025/03/18
- 実施(受審)した評価機関の名称
- NPO法人地域コミュニティーセンターこころん
- 当該結果の開示状況
- なし(該当)あり
- 第三者評価の結果
- 未公表
- 公表ホームページのURL
- 未公表
利用料等
障害福祉サービス等給付以外のサービスに要する費用
- 利用者の選定により、送迎を事業所等が提供する場合に係る費用の徴収状況
- なし(該当)あり
- 当該サービスにおいて提供される便宜のうち、日常生活においても通常必要となるものに係る費用(日常生活費)の徴収状況
- なしあり(該当)
- (額及び算定方法)
- 昼食300円、おやつ100円
- 当該サービスにおいて提供される便宜のうち、その他の日常生活費とは区分されるべき費用(例:預り金の出納管理等)の徴収状況
- なし(該当)あり
事業所運営
(1)障害福祉サービス等の内容に関する事項
障害福祉サービス等の提供開始時における利用者等に対する説明及び契約等に当たり、利用者等の権利擁護等のために講じている措置
- 利用者の状態に応じた当該障害福祉サービス等に係る計画を作成し、計画について利用者等の同意を取得している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 計画の説明、署名または押印による同意
- 障害福祉サービス等の提供開始時に利用者等に対する説明を行い、説明内容について利用者等の同意を取得している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 計画の説明、署名または押印による同意
- 利用者等に対して、利用者が負担する利用料に関する説明を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 契約時に料金表を用いて説明
- 利用者等に関する情報を把握し、課題を分析している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- アセスメントシートを作成し、情報の把握、課題の分析を実施している。
利用者本位の障害福祉サービス等の質の確保のために講じている措置
- 重度の肢体不自由等の常時介護を要する利用者に対する障害福祉サービス等の質の確保のための取組をしている
- なし(該当)あり
- 利用者のプライバシーの保護のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 業務上知り得た児童及びその家族に関する個人情報については、正当な理由がある場合を除いて、秘密を保持する
- 相談、苦情等の対応のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 目安箱の設置、相談希望には個人面談を行い相談に応じている。
障害福祉サービス等の内容の評価、改善等のために講じている措置
- 障害福祉サービス等の提供状況の把握のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 業務連絡会議、処遇記録を通じて職員間で情報を共有し、必要に応じて調整している。
- 障害福祉サービス等に係る計画等の見直しを実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 定期的に利用児の状況を整理し、計画の見直しを行っている。
障害福祉サービス等の質の確保、透明性の確保等のために実施している外部の者等との連携
- 相談支援専門員等と連携している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 担当者会議の実施、利用希望者の見学、電話・文書での情報交換を行っている。
- 主治の医師等と連携している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 文書での情報交換、顧問医による利用児の面談・職員へのカンファレンス・指導・助言を受けている。
(2)障害福祉サービス等を提供する事業所等の運営状況に関する事項
- 従業者等に対する従業者等が守るべき倫理、法令等の周知等を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 運営規程等の提示、勤務心得を職員室に提示、虐待防止などの研修の実施
- 計画的な事業運営のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 年に一度事業計画を作成、年度終了時に事業報告を作成し、計画的に運営している。
- 感染症や非常災害の発生時において、利用者に対するサービスの提供を継続的に実施するための、及び非常時の体制で早期の業務再開を図るための計画(業務継続計画)を策定している
- なしあり(該当)
- 事業運営の透明性の確保のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- ホームページや広報誌で運営状況を公表している。
- 障害福祉サービス等の提供に当たって改善すべき課題に対する取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 本人や家族から相談や要望があれば、迅速に対応する。また、会議にて支援方法や方向性について確認している。
事業運営を行う事業所等の運営管理、業務分担、情報の共有等のために講じている措置
- 事業所等における役割分担等の明確化のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 業務分担表を作成、各行事は担当者を決めている。
- 障害福祉サービス等の提供のために必要な情報について従業者間で共有するための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- サービス提供前後でのミーティングの実施、朝礼終礼での情報共有、職員室の掲示を活用している。
- 従業者からの相談に対する対応及び従業者に対する指導を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 状業者からの相談には随時応じている。必要に応じて個別面談を実施している。
安全管理及び衛生管理のために講じている措置
- 安全管理及び衛生管理のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 衛生推進者を設置し、感染症などへの対応を周知している。ヒヤリハット報告書をもとに安全管理の見直しを行っている。
- 個人情報の保護の確保のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 個人情報の外部への持ち出しを原則禁止している。外部に情報提供する際は保護者の同意を得ている。
- 障害福祉サービス等の提供記録を開示している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 契約時に開示できる情報を説明し、要望に応じて開示している。
障害福祉サービス等の質の確保のために総合的に講じている措置
- 従業者等の教育、研修等を計画的に実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 職場内研修の機会を設けている。外部研修の周知・参加を促している。
- 利用者等の意向等も踏まえた障害福祉サービス等の提供内容の改善を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 利用児のアセスメントを実施し、保護者の要望も踏まえて提供内容の変更・改善を行っている。
- 障害福祉サービス等の提供のためのマニュアル等の活用及び見直しを実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- サービス提供に至るまでの説明を保護者に実施している。
放課後等デイサービスとは
小学校から高校などに通う障害のある子どもが、授業の終わった後や学校の休業日に通うサービスです。生活能力を高めるための支援や、遊び・体験・地域との交流などを通じて、子どもの自立と放課後の居場所づくりを支えます。学校と連携し、送迎を行う事業所もあります。
- 対象となる方
- 学校(幼稚園と大学を除く)に通う障害児。2024年4月からは、市町村が必要と認めた専修学校・各種学校に通う子どもも対象です。必要な場合は満20歳まで利用できます。
- 主な支援の内容
- 生活能力を高めるための支援
- 多様な遊びや体験の機会
- 地域との交流の機会
- 学校との連携
- 制度上の位置づけ
- 児童福祉法の障害児通所支援
知っておきたいこと
- 2024年4月から、5つの領域を含めた総合的な支援を行うことが求められています。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「児童福祉法(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
篠栗町で放課後等デイサービスを使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは篠栗町の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の窓口か障害児相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 障害児相談支援事業所が「障害児支援利用計画案」を作って提出します(保護者が作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(通所給付決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が28万円未満 | 通所 4,600円/入所 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
満3歳になって初めての4月1日から3年間は、児童発達支援・居宅訪問型児童発達支援・保育所等訪問支援・障害児入所施設などの利用者負担が無償です(放課後等デイサービスは対象外。食費などの実費は除きます)。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「利用者負担の仕組み(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「就学前障害児の発達支援の無償化について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
