北海道札幌市豊平区
札幌市豊平区の共同生活援助事業所一覧
北海道札幌市豊平区で共同生活援助を提供する事業所です。
事業所 66 件
共同生活援助とは:少人数で共同生活を送る住まい(グループホーム)で、相談や入浴・排せつ・食事の介護など日常生活の援助を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容
地図(56件)
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事業所一覧(66件)
事業所名の五十音順に並べています(2 / 2ページ)。
フィオーレ札幌東
北海道札幌市豊平区月寒東五条15丁目4−17
電話 011-867-9321主な対象: 精神障害者ふりー太夢
北海道札幌市豊平区平岸3条8丁目4番15号 平岸コーポエイト308号
電話 011-795-0392主な対象: 定めていないほうぷ
北海道札幌市豊平区平岸2条15丁目5−26
電話 011-815-2400主な対象: 定めていないほわいとはうす なのはな
北海道札幌市豊平区月寒東5条9丁目4番13号 ルナ5・9
電話 011-598-8614主な対象: 精神障害者ぽぷらほーむ
北海道札幌市豊平区平岸2条3丁目1番6号 クリスタルハイツ206号
電話 080-60847575主な対象: 精神障害者楽園プロジェクトCanaan
北海道札幌市豊平区平岸二条9丁目3−12 ユニバーシティーコート平岸
電話 090-95109293あまたいぶホーム
北海道札幌市豊平区中の島一条12丁目3−23 ハイツ渡辺A−5
電話 080-7028-2646主な対象: 精神障害者ぎやまん
北海道札幌市豊平区平岸三条8丁目4−15 平岸コーポエイト
電話 011-262-8777しののめ
北海道札幌市豊平区美園十条4丁目3番28号
電話 011-820-2345主な対象: 精神障害者まもりハウス月寒
北海道札幌市豊平区月寒西五条6丁目3−32 プリマベーラ56ー202号室
電話 080-1865-2986グループホーム晴和
北海道札幌市豊平区美園三条8丁目4−5
電話 011-831-2181主な対象: 精神障害者グループホームLumio
北海道札幌市豊平区平岸三条17丁目4番28号 サンハイツ平岸
電話 090-9967-7993フィル
北海道札幌市豊平区平岸四条16丁目5−11 ギルド1 7号室
電話 011-860-2615主な対象: 定めていないヨツバメイツ
北海道札幌市豊平区平岸4条12丁目10−22
電話 011-598-9570共同生活援助ホーム白い羽根
北海道札幌市豊平区中の島一条7丁目2−21 AMS中の島1−7Aー105
電話 011-876-0063主な対象: 精神障害者共同生活援助事業所 いほな
北海道札幌市豊平区平岸三条17丁目6番8号205号室
電話 090-1827-2159
共同生活援助とは
主に夜間、グループホームで相談や入浴・排せつ・食事の介護など、日常生活上の援助を行います。介護サービス包括型・外部サービス利用型・日中サービス支援型の3つの類型があり、一人暮らしに近い形のサテライト型住居もあります。一人暮らしを希望する人への移行や、その後の定着の支援も行います。
- 対象となる方
- 障害のある人(身体障害者は、65歳未満の人か、65歳になる前日までに障害福祉サービスなどを利用したことがある人)。介護を受ける場合など、障害支援区分の認定が必要になることがあります。
- 主な支援の内容
- 日常生活上の相談・援助
- 入浴・排せつ・食事などの介護(類型によって提供の仕方が異なります)
- 一人暮らしへの移行と、その後の定着の支援
- 関係機関との連絡調整
- 制度上の位置づけ
- 障害者総合支援法の訓練等給付
知っておきたいこと
- 家賃は自己負担ですが、生活保護・低所得の世帯には、月1万円を上限に家賃の補足給付があります。
- 2014年4月に、介護を行う共同生活介護(ケアホーム)がグループホームに統合されました。
出典
- 厚生労働省「障害福祉サービスの内容(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害者の利用者負担(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「令和6年度障害福祉サービス等報酬改定の概要(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
札幌市豊平区で共同生活援助を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは札幌市豊平区の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
- 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く) | 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
出典
- 厚生労働省「障害者の利用者負担(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害のある人に対する相談支援について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
