障害福祉サービス等を提供している日時
事業所等の営業時間(平日)08:00 ~ 17:00事業所等の営業時間(土曜)08:00 ~ 17:00事業所等の営業時間(日曜)~事業所等の営業時間(祝日)08:00 ~ 17:00定休日日曜日は事務所内不在であるが24時間転送電話にて対応留意事項18時から8時の間は転送電話にて対応利用可能な時間帯(平日)00:00 ~ 00:00利用可能な時間帯(土曜)00:00 ~ 00:00利用可能な時間帯(日曜)00:00 ~ 00:00利用可能な時間帯(祝日)00:00 ~ 00:00留意事項18時から8時の間は転送電話にて対応サービス提供所要時間30分以上1時間未満事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域弘前市、平川市、大鰐町、西目屋村、藤崎町、板柳町、鶴田町、青森市(旧浪岡町)の全域サービスの内容等
主たる対象とする障害の種類精神障害者障害福祉サービス等の加算状況
利用者負担上限額管理加算● なし○ あり喀痰吸引等支援体制加算● なし○ あり緊急時対応加算○ なし● あり特定事業所加算Ⅰ● なし○ あり特定事業所加算Ⅱ○ なし● あり特定事業所加算Ⅲ● なし○ あり特定事業所加算Ⅳ● なし○ あり地域生活支援拠点等に係る加算● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)○ なし● あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅱ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅲ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅳ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算の職場環境
① 法人や事業所の経営理念や支援方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化○ なし● あり(具体的な取組内容)入社時と年度初めには全職員へ基本理念、人材育成の仕組み等の事業計画書を配布して全職員へ説明している。② 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築○ なし● あり(具体的な取組内容)採用時各担当OJTよりオリエンテーション。その後、新規採用者育成計画に沿って毎月の研修の他、1、3、6、12ヶ月とOJTチェックシートを活用している。③ 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)● なし○ あり(具体的な取組内容)④ 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力向上の取組の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)希望者は職業体験が出来る。実習生の受け入れた毎年地域貢献も兼ねて町会の河川敷清掃へ参加している。⑤ 働きながら国家資格等の取得を目指す者に対する研修受講支援や、より専門性の高い支援技術を取得しようとする者に対する各国家資格の生涯研修制度、サービス管理責任者研修、喀痰吸引研修、強度行動障害支援者養成研修等の業務関連専門技術研修の受講支援等○ なし● あり(具体的な取組内容)介護福祉士取得の為の費用の一部負担、模擬テストの費用負担、学習会を開催している。⑥ 研修の受講やキャリア段位制度等と人事考課との連動によるキャリアサポート制度等の導入○ なし● あり(具体的な取組内容)等級基準があり、毎年度事業計画書配布と共に説明をし、階層別人材育成計画に沿って各外部研修への参加をしている。⑦ エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入○ なし● あり(具体的な取組内容)各担当のOJTが付き仕事面やメンタルサポート行なっている。また健康管理として健康相談窓口を設け外部ではあるが労働衛生コンサルタント保健師に直接相談が出来る仕組みを作っている。
⑧ 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保○ なし● あり(具体的な取組内容)年2回は代表が個別面談をし、キャリアップや働き方に関して確認をしている。⑨ 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指すための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)託児所は無いが、毎年全職員へ「次世代育成芯を推進する取組」アンケートを実施し育児介護等の休暇の取得に関して支援プログラムを実施している。⑩ 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)職員の事情に合わせシフト調整をしている。非正規職員から正規職員への登用ルールがある。⑪ 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけ等に取り組んでいる○ なし● あり(具体的な取組内容)毎事業年度時に事業計画書を配布しその中に職員の勤続3年ごとに連続休暇を付与リフレッシュ休暇としている。リフレッシュ休暇は必ず取得してもらっている。その他、シフト調整をし有給休暇取得をシフトに組み入れて
⑫ 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消に取り組んでいる○ なし● あり(具体的な取組内容)1人の利用者様へは担当サービス提供責任者の他、数名のヘルパーが訪問できる体制にしている。⑬ 障害を有する者でも働きやすい職場環境の構築や勤務シフトの配慮● なし○ あり(具体的な取組内容)⑭ 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実○ なし● あり(具体的な取組内容)�同様で健康管理として健康相談窓口を設け外部ではあるが労働衛生コンサルタント保健師に直接相談が出来る仕組みを作っている。⑮ 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業者のための休憩室の設置等健康管理対策の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)毎年全職員対象で健康診断をし、必要な職員へは「健康診断における有所見者の再検査及び診療の依頼」を主治医宛てに送り就労の可否を再度もらっている。事務所2階には休憩室があり、マッサージチェア等を準備。
⑯ 福祉・介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援やリフト等の活用、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)毎年腰痛対策の為の研修を整体師等を講師として迎え行なっている。また、雇用管理改善研修への参加もしている。⑰ 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)事故・トラブルへの対応マニュアルあり、いつでの見れるよう状態となっている。年1回はマニュアルと配布しながら全体研修時学習している。⑱ 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している○ なし● あり(具体的な取組内容)管理責任者がスケジュール調整の中で業務時間の実態把握しスケジュール調整をしている。毎月経営会議の中での各部署からの課題を抽出し解決方法を検討。年4回サービス提供責任者が業務改善の為の会議を開催。
⑲ 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている○ なし● あり(具体的な取組内容)全体研修時に5S活動の説明、事務所内にて5S活動の内容を掲示している。⑳ 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている○ なし● あり(具体的な取組内容)業務手順書、記録、報告書様式の記載方法の見本等もあり。㉑ 業務支援ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入○ なし● あり(具体的な取組内容)介護職員全員にiPhoneを配布しその中に介護ソフトが入っており、それを活用し訪問しているヘルパーは情報共有出来ている。個々の利用者毎の業務LINEにて介護ソフトに入力したものを転記し更に情報共有。
㉒ 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入○ なし● あり(具体的な取組内容)介護職員全員にiPhoneを配布しその中に介護ソフトが入っており、それを活用し訪問しているヘルパーは情報共有出来ている。個々の利用者毎の業務LINEにて介護ソフトに入力したものを転記し更に情報共有。
㉓ 業務内容の明確化と役割分担を行い、福祉・介護職員が支援に集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う● なし○ あり(具体的な取組内容)㉔ 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)経営会議、業務部、総務部とそれぞれの部署にて必要な内容事項について福利厚生、職場環境の改善等に向けて取組んでいる。㉕ ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支援内容の改善○ なし● あり(具体的な取組内容)年2回代表面談の他、サービス提供責任者の傘下のヘルパーや利用者毎のヘルパーと個別ミーティングを必要時随時開催している。㉖ 地域社会への参加・包容(インクルージョン)の推進のため、モチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)包括支援センターから地域社会の課題等の研修時の参加、地域の民生委員、地域住民、学生との交流もあり。㉗ 利用者本位の支援方針など障害福祉や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供○ なし● あり(具体的な取組内容)毎年障害福祉に関して保険者を講師に迎えて研修を行なっている。㉘ 支援の好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供○ なし● あり(具体的な取組内容)毎月の研修時や年1回の利用者様への向けたアンケートの中での記載を報告している。福祉専門職員等連携加算● なし○ あり吸引● なし○ あり吸入・ネブライザー● なし○ あり経管栄養(胃ろうを含む)● なし○ あり中心静脈栄養● なし○ あり導尿● なし○ あり在宅酸素療法● なし○ あり咽頭エアウェイ● なし○ ありパルスオキシメーター● なし○ あり気管切開部の管理(ガーゼ交換等)● なし○ あり人工呼吸器の管理● なし○ あり服薬管理○ なし● ありその他障害福祉サービス等の利用者への提供実績
| — | 合計単位:人 | 区分なし単位:人 | 支援区分1単位:人 | 支援区分2単位:人 | 支援区分3単位:人 | 支援区分4単位:人 | 支援区分5単位:人 | 支援区分6単位:人 |
|---|
| 利用者の人数 | 7 | 0 | 0 | 2 | 3 | 1 | — | 1 |
| (前年同月の提供実績) | 7 | 0 | 1 | 2 | 3 | 1 | — | — |
| 喀痰吸引等の医療的ケア 必要とする利用者の人数 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称サービス提供に関する相談、苦情窓口電話番号0172-87-5000対応している時間(平日)08:00 ~ 17:00対応している時間(土曜)08:00 ~ 17:00対応している時間(日曜)~対応している時間(祝日)08:00 ~ 17:00定休日日曜日留意事項17時以降と日曜日は24時間電話転送にて対応苦情処理結果の開示状況● なし○ あり障害福祉サービス等の提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況○ なし● あり障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等
障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等(その内容)365日24時間体制で介護サービスを提供しております。職員は介護福祉士の職員が多く働いており、元気な30歳代から経験豊富な60歳代の職員も多くいます。平均勤続年数も11.3年、15年、20年勤務の職員も複数います。個々の利用者様に合わせて派遣が出来るよう幅広い年齢層となっています。基本理念にある「寄り添う介護の提供」を目指し、質の高いサービス提供を目指しています。
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況(記入日前1年間の状況)○ なし● あり当該結果の開示状況● なし○ あり第三者による評価の実施(受審)状況● なし○ あり実施(受審)した直近の年月日実施(受審)した評価機関の名称当該結果の開示状況● なし○ あり第三者評価の結果-公表ホームページのURL