事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域会津圏域サービスの内容等
主たる対象とする障害の種類知的障害者協力医療機関竹田綜合病院、磐梯町医療センター利用定員40障害福祉サービス等の加算状況
栄養マネジメント加算○ なし● あり強度行動障害児特別支援加算● なし○ あり児童指導員等加配加算○ なし● あり重度重複障害児加算○ なし● あり重度障害児支援加算● なし○ あり心理担当職員配置加算● なし○ あり地域移行加算● なし○ ありソーシャルワーカー配置加算● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅱ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅲ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅳ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算の職場環境
① 法人や事業所の経営理念や支援方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化○ なし● あり(具体的な取組内容)各職員が携帯する権利擁護チェックリストで経営理念を確認できるようにしている。キャリアパス設置要綱を設け職位、職階に応じた習得すべきスキルや業務知識を定めている。② 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築● なし○ あり(具体的な取組内容)③ 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)○ なし● あり(具体的な取組内容)随時、中途採用職員の採用試験を行っているが、職歴及び資格の有無は問わないこととしている。④ 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力向上の取組の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)希望に応じて職業体験を受け入れている。また、積極的に地域の合同就職説明会に参加するとともに、近隣の学校を訪問し、業務内容説明や当該学校を卒業した職員から経験談を話すなど福祉職の魅力向上に努めている。
⑤ 働きながら国家資格等の取得を目指す者に対する研修受講支援や、より専門性の高い支援技術を取得しようとする者に対する各国家資格の生涯研修制度、サービス管理責任者研修、喀痰吸引研修、強度行動障害支援者養成研修等の業務関連専門技術研修の受講支援等○ なし● あり(具体的な取組内容)介護支援専門員及び介護福祉士合格者に対し、育成費、実務研修に係る経費、施設等実習に係る旅費及び登録料など財政支援の他、実務研修や施設等実習への参加は業務扱いにするなど服務支援も併せて行っている。また、
⑥ 研修の受講やキャリア段位制度等と人事考課との連動によるキャリアサポート制度等の導入○ なし● あり(具体的な取組内容)キャリアパス設置要綱を設け職位、職階に応じた習得すべきスキルや業務知識を定めている。県社会福祉協議会が開催する階層別研修等に派遣している。⑦ エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入○ なし● あり(具体的な取組内容)各施設設の方針により、プリセプター制度又はエルダー制度を活用し、新人職員をサポートしている。⑧ 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保● なし○ あり(具体的な取組内容)⑨ 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指すための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指すために、育児及び介護に係る両立相談窓口を設置し、相談窓口の担当者が当該職員に情報提供と意向確認等を実施している。また、柔軟な働き方を実現するための措置として、
⑩ 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)育児・介護のための短時間勤務により1日につき6時間、1週につき30時間に短縮して勤務することができる。内部登用試験は定期的に年1回行っている。⑪ 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけ等に取り組んでいる○ なし● あり(具体的な取組内容)労働基準法に定める年次有給休暇の年5日取得の義務化を徹底するために、四半期ごとに職員の年次有給休暇取得日数を確認し、6月終了時1日、9月終了時3日、12月終了時5日のそれぞれに満たない場合は時季指定を
⑫ 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消に取り組んでいる○ なし● あり(具体的な取組内容)業務は事務分掌により原則、複数担当制にしていること、直接支援業務は交代制勤務を基本としていることにより、業務の属人化解消に努めている。⑬ 障害を有する者でも働きやすい職場環境の構築や勤務シフトの配慮○ なし● あり(具体的な取組内容)障害者雇用については、障害状況に応じて業務内容、労働時間及び通勤方法等に配慮した雇用に努めている。⑭ 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実○ なし● あり(具体的な取組内容)労働に係る相談窓口や職場におけるハラスメントに関する相談及び苦情処理の窓口を各施設に設置している。また、第三者機関として「こころとからだのホットライン」を設け、メディカル、生活関連、メンタルヘルスの無
⑮ 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業者のための休憩室の設置等健康管理対策の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)現在、常時使用する労働者を除く短時間勤務労働者も一般健康診断を年に1回定期に受診している。ストレスチェックについては、契約期間が1年未満及び30時間未満の短時間勤務労働者を除く職員を対象に行っている。
⑯ 福祉・介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援やリフト等の活用、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)介護技術研修の受講、施設内での研修開催、リフト等の介護機器を導入している。⑰ 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)事故発生時のマニュアル、苦情解決制度実施要綱を整備している。⑱ 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している● なし○ あり(具体的な取組内容)⑲ 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている● なし○ あり(具体的な取組内容)⑳ 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている○ なし● あり(具体的な取組内容)業務手順書を設け、記録や報告のサーバー管理により情報共有を図っている。㉑ 業務支援ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入○ なし● あり(具体的な取組内容)業務支援ソフトにより記録作成、情報共有が行われている。㉒ 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入○ なし● あり(具体的な取組内容)各種見守りセンサーなど導入している。㉓ 業務内容の明確化と役割分担を行い、福祉・介護職員が支援に集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う○ なし● あり(具体的な取組内容)事務分掌及び年間計画による役割分担とともに、清掃担当者の配置、施設外で洗濯を行っている。㉔ 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)法人本部による人事システム、給与計算システム及び会計システムで管理が行われている。福利厚生については、事業として職員共助会を設け、一括管理を行っている。㉕ ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支援内容の改善○ なし● あり(具体的な取組内容)ミーティングや会議での提案などを議論し、改善に繋げている。㉖ 地域社会への参加・包容(インクルージョン)の推進のため、モチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施● なし○ あり(具体的な取組内容)㉗ 利用者本位の支援方針など障害福祉や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供○ なし● あり(具体的な取組内容)法人研修や施設内研修の受講により、法人の理念や障害福祉の動向などを学び、確認している。㉘ 支援の好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供● なし○ あり(具体的な取組内容)福祉専門職員配置等加算(Ⅰ)● なし○ あり福祉専門職員配置等加算(Ⅱ)● なし○ あり福祉専門職員配置等加算(Ⅲ)● なし○ あり看護職員配置加算○ なし● あり吸引● なし○ あり吸入・ネブライザー● なし○ あり経管栄養(胃ろうを含む)● なし○ あり中心静脈栄養● なし○ あり導尿● なし○ あり在宅酸素療法● なし○ あり咽頭エアウェイ● なし○ ありパルスオキシメーター● なし○ あり気管切開部の管理(ガーゼ交換等)● なし○ あり人工呼吸器の管理● なし○ あり服薬管理○ なし● ありその他サービス別の項目
保護者支援の実施の有無● なし○ あり(支援の内容)小規模グループケアの実施の有無● なし○ あり障害福祉サービス等を提供する事業所等、設備等の状況
建物の構造 地上階2階建物の構造 地下階階当該事業所の設置階1階送迎車両の有無(合計)○ なし● あり(その台数)3台うちリフト車両の有無○ なし● あり(その台数)1台うちリフト車両の他の形態の車両の有無● なし○ あり(その内容)男子便所6か所(うち車いす等の対応が可能な数)3か所女子便所6か所(うち車いす等の対応が可能な数)3か所男女共用便所1か所(うち車いす等の対応が可能な数)1か所浴室の総数2か所個浴か所大浴槽1か所特殊浴槽か所リフト浴1か所浴室の設備の留意事項消火器○ なし● ありスプリンクラー設備○ なし● あり○ 設備の設置義務なし自動火災報知設備○ なし● あり○ 設備の設置義務なし消防機関へ通報する火災報知設備○ なし● あり○ 設備の設置義務なしその他○ なし● あり(その名称)屋内消火栓機械警備(警報装置・防犯監視システム)防犯カメラ警備室等につながる防犯ブザー職員が常時携帯する防犯ベルその他(その名称)スロープ(建物玄関の段差解消用)○ 設置なし● 設置あり○ 設置不要手すり○ 設置なし● 設置ありエレベーター・昇降機○ 設置なし● 設置あり○ 設置不要車いす使用者用駐車施設○ 設置なし● 設置あり○ 駐車場なしその他● 設置なし○ 設置あり(その名称)車いす○ なし● あり歩行補助つえ● なし○ あり歩行器● なし○ ありその他● なし○ あり(その名称)障害福祉サービス等の利用者への提供実績
| — | 合計単位:人 | 区分なし単位:人 | 支援区分1単位:人 | 支援区分2単位:人 | 支援区分3単位:人 | 支援区分4単位:人 | 支援区分5単位:人 | 支援区分6単位:人 |
|---|
| 利用者の人数 | 24 | 24 | — | — | — | — | — | — |
| (前年同月の提供実績) | 17 | 17 | — | — | — | — | — | — |
| 喀痰吸引等の医療的ケア 必要とする利用者の人数 | — | — | — | — | — | — | — | — |
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称苦情等相談窓口電話番号0242-65-2711対応している時間(平日)09:00 ~ 16:00対応している時間(土曜)~対応している時間(日曜)~対応している時間(祝日)~定休日土日祝日年末年始留意事項苦情受付箱設置、受付担当者が不在時でも照会可能苦情処理結果の開示状況○ なし● あり障害福祉サービス等の提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況○ なし● あり障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等
障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等(その内容)地域及び家庭との結び付きを重視した運営を行い、都道府県、市町村、障害福祉サービスを行う者、他の児童福祉施設その他の保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努めます。 当該施設を利用するお客様の人権の擁護、虐待の防止等のため、責任者を設置する等必要な体制の整備を行うとともに、その職員に対し、研修を実施する等の措置を講ずるよう努めます。
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況(記入日前1年間の状況)○ なし● あり当該結果の開示状況○ なし● あり第三者による評価の実施(受審)状況○ なし● あり実施(受審)した直近の年月日2010/03/01実施(受審)した評価機関の名称福島県シルバーサービス振興会当該結果の開示状況○ なし● あり第三者評価の結果-