障害福祉サービス等を提供している日時
事業所等の営業時間(平日)09:50 ~ 15:50事業所等の営業時間(土曜)~事業所等の営業時間(日曜)~事業所等の営業時間(祝日)~定休日土日祝日及び12月29日から翌年の1月3日まで留意事項業務により土日祝日を営業日とすることがあります利用可能な時間帯(平日)09:50 ~ 15:50利用可能な時間帯(土曜)~利用可能な時間帯(日曜)~利用可能な時間帯(祝日)~留意事項サービス提供所要時間5時間30分以上6時間未満事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域埼玉県新座市の全域サービスの内容等
主たる対象とする障害の種類精神障害者障害福祉サービス等の加算状況
利用者負担上限額管理加算● なし○ あり在宅時生活支援サービス加算● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅲ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅳ)○ なし● あり福祉・介護職員等処遇改善加算の職場環境
① 法人や事業所の経営理念や支援方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化○ なし● あり(具体的な取組内容)諸規程及び人材育成に係る方策並びに中期経営計画を策定し、職員研修等を通じて共有しています。② 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築● なし○ あり(具体的な取組内容)③ 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)○ なし● あり(具体的な取組内容)採用試験については、他業界からの転職、主婦層、中高年齢者、未経験、無資格の方であっても受験でき、総合的に判断し、職員を採用しています。④ 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力向上の取組の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)採用試験については、他業界からの転職、主婦層、中高年齢者、未経験、無資格の方であっても受験でき、総合的に判断し、職員を採用しています。⑤ 働きながら国家資格等の取得を目指す者に対する研修受講支援や、より専門性の高い支援技術を取得しようとする者に対する各国家資格の生涯研修制度、サービス管理責任者研修、喀痰吸引研修、強度行動障害支援者養成研修等の業務関連専門技術研修の受講支援等○ なし● あり(具体的な取組内容)人材育成のための研修体系に、職位に応じた研修、専門的研修、資格取得の奨励等を位置付け、精神保健福祉士等の国家資格取得を奨励するための方策として、受験手数料・登録免許税等の助成、スクーリング等のための職
⑥ 研修の受講やキャリア段位制度等と人事考課との連動によるキャリアサポート制度等の導入○ なし● あり(具体的な取組内容)職位に応じた研修についてキャリアパス研修体系表を定めています。⑦ エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入○ なし● あり(具体的な取組内容)施設の直属の上司に相談ができる他、法人内の別の施設職員や法人本部の担当者といつでも相談することができます。⑧ 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保● なし○ あり(具体的な取組内容)⑨ 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指すための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備● なし○ あり(具体的な取組内容)⑩ 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)事情等の状況に応じて勤務シフトを行う場合はあります。また、正規職員への転換の制度を設けており、実際に正規職員に転換された実績が複数あります。⑪ 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけ等に取り組んでいる● なし○ あり(具体的な取組内容)⑫ 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消に取り組んでいる○ なし● あり(具体的な取組内容)申し送りの時間を設け、情報共有を行っています。また、多くの業務で、複数名で担当したり、シフト制を設け、業務配分の偏りの解消に取り組んでいます。⑬ 障害を有する者でも働きやすい職場環境の構築や勤務シフトの配慮○ なし● あり(具体的な取組内容)障がいのある場合は、その配慮を行い、働きやすい職場環境の構築に努めます。⑭ 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実○ なし● あり(具体的な取組内容)施設の直属の上司に相談ができる他、法人内の別の施設職員や法人本部の担当者といつでも相談することができます。⑮ 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業者のための休憩室の設置等健康管理対策の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)勤務時間の長短に関わらず、職員は健康診断を受診できます。なお、労働安全衛生法に基づく健康診断の費用については職員の負担はありません。⑯ 福祉・介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援やリフト等の活用、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)直接的な身体介護が業務上、あまり発生しないのですが、管理者を対象とした雇用管理改善の研修の機会があれば、受講するよう努めています。⑰ 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)危機管理マニュアルを整備し、事故・トラブルを含む危機管理について、平常時及び危機発生時の対応について記載しています。⑱ 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している● なし○ あり(具体的な取組内容)⑲ 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている● なし○ あり(具体的な取組内容)⑳ 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている○ なし● あり(具体的な取組内容)写真やイラストを用いた業務手順書を作成しています。PCを活用し、記録・報告様式の工夫を行う他、情報共有の体制を整え、作業負担の軽減を図っています。㉑ 業務支援ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入○ なし● あり(具体的な取組内容)請求事務に係る施設の利用記録等については専用の業務支援ソフトを導入しています。記録、情報共有のための情報端末については、主にノートパソコンを活用しています。㉒ 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入● なし○ あり(具体的な取組内容)㉓ 業務内容の明確化と役割分担を行い、福祉・介護職員が支援に集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う○ なし● あり(具体的な取組内容)PC等のツールを活用して、業務内容を明確化し、スケジュールを管理したり、業務手順の可視化に努めています。業務上、多くはありませんがいくつかの間接業務については、複数名で担当したり、シフト制を設け、業務
㉔ 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)虐待防止員会や感染対策委員会等並びにそれらの指針・計画については法人内で共同で設置・策定しています。また、物品の購入事務やICTインフラ整備、人事管理システム等については本部が中心となり取り纏めること
㉕ ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支援内容の改善○ なし● あり(具体的な取組内容)申し送りやミーティング等を積極的に行い、職場内コミュニケーションの円滑化を図っています。また、管理職員との意見交流も行うことで、職場環境や支援内容の改善を図っています。
㉖ 地域社会への参加・包容(インクルージョン)の推進のため、モチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)施設の存する地区の地域福祉協議会に参加したり、同団体や市の社会福祉協議会等が主催する行事に参加し、地域住民との交流を図っています。また、自主製品販売等により、モチベーション向上に繋がっています。
㉗ 利用者本位の支援方針など障害福祉や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供○ なし● あり(具体的な取組内容)入職時に、法人の基本理念、職員倫理規程等を確認する時間を設けている他、入職後も定期的に職員全員が参加する虐待防止研修を始めとした研修の機会を設け、利用者の意向を尊重した支援の実現に取り組んでいます。
㉘ 支援の好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供○ なし● あり(具体的な取組内容)申し送りやミーティング等の時間に支援について振り返りを行っています。また、利用者やご家族から共有すべき情報の提供があった場合は、了解を得た上で、共有を行います。就労定着実績加算● なし○ ありサービス別の項目
支援開始後6月 定着者数32人支援開始後6月 定着率100.0%支援開始後1年 定着者数29人支援開始後1年 定着率90.6%支援開始後2年 定着者数17人支援開始後2年 定着率53.0%支援開始後3年 定着者数15人支援開始後3年 定着率46.9%障害福祉サービス等の利用者への提供実績
| — | 合計単位:人 | 区分なし単位:人 | 支援区分1単位:人 | 支援区分2単位:人 | 支援区分3単位:人 | 支援区分4単位:人 | 支援区分5単位:人 | 支援区分6単位:人 |
|---|
| 利用者の人数 | 8 | 8 | — | — | — | — | — | — |
| (前年同月の提供実績) | 4 | 2 | — | — | 2 | — | — | — |
| 喀痰吸引等の医療的ケア 必要とする利用者の人数 | — | — | — | — | — | — | — | — |
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称苦情申出窓口電話番号048-482-5155対応している時間(平日)09:00 ~ 17:30対応している時間(土曜)~対応している時間(日曜)~対応している時間(祝日)~定休日土日祝日及び12月29日から翌年の1月3日まで留意事項苦情処理結果の開示状況● なし○ あり障害福祉サービス等の提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況○ なし● あり障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等
障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等(その内容)・本人からの詳細な聞き取り。 ・就労先との密な連絡調整。 ・医療機関等との連携など、その時々の必要に応じて、臨機応変に支援している。利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況(記入日前1年間の状況)○ なし● あり当該結果の開示状況● なし○ あり第三者による評価の実施(受審)状況● なし○ あり実施(受審)した直近の年月日実施(受審)した評価機関の名称当該結果の開示状況● なし○ あり第三者評価の結果-公表ホームページのURL