障害福祉サービス等を提供している日時
事業所等の営業時間(平日)10:00 ~ 17:00事業所等の営業時間(土曜)10:00 ~ 17:00事業所等の営業時間(日曜)~事業所等の営業時間(祝日)~定休日日曜・祝日留意事項上記のほか、8月15日・16日、12月30日〜1月3日までお休み利用可能な時間帯(平日)10:00 ~ 17:00利用可能な時間帯(土曜)10:00 ~ 17:00利用可能な時間帯(日曜)~利用可能な時間帯(祝日)~留意事項12時から13時を除くサービス提供所要時間1時間以上1時間30分未満事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域中野区 *その他の地域の方は、お気軽にお問い合わせください。サービスの内容等
主たる対象とする障害の種類定めていない利用者の送迎の実施● なし○ あり協力医療機関野口医院利用定員10障害福祉サービス等の加算状況
医療連携体制加算(Ⅰ)● なし○ あり医療連携体制加算(Ⅱ)● なし○ あり医療連携体制加算(Ⅲ)● なし○ あり医療連携体制加算(Ⅳ)● なし○ あり医療連携体制加算(Ⅴ)● なし○ あり医療連携体制加算(Ⅵ)● なし○ あり医療連携体制加算(Ⅶ)● なし○ あり利用者負担上限額管理加算● なし○ あり延長支援加算● なし○ あり家庭連携加算● なし○ あり関係機関連携加算○ なし● あり欠席時対応加算○ なし● あり児童指導員等加配加算○ なし● あり食事提供加算● なし○ あり送迎加算Ⅰ● なし○ あり送迎加算Ⅱ● なし○ あり事業所内相談支援加算● なし○ あり専門的支援加算○ なし● あり特別支援加算● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)○ なし● あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅱ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅲ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅳ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算の職場環境
① 法人や事業所の経営理念や支援方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化○ なし● あり(具体的な取組内容)企業理念等を事務所に掲示、月1回の全社ミーティングや朝礼での理念共有、カルチャーブックの配布を実施。② 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築○ なし● あり(具体的な取組内容)複数事業所を運営する強みを活かし、エリアを越えたOJT受け入れや事業所ラウンド研修を実施。合同プロジェクトでの課題解決も行っています。③ 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)○ なし● あり(具体的な取組内容)育児等短時間勤務職員・アルバイト雇用等、多様なバックグラウンドの従業者が勤務しています。④ 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力向上の取組の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)実習生受け入れや、行政の依頼に応じた地域保育園との情報連携を実施。⑤ 働きながら国家資格等の取得を目指す者に対する研修受講支援や、より専門性の高い支援技術を取得しようとする者に対する各国家資格の生涯研修制度、サービス管理責任者研修、喀痰吸引研修、強度行動障害支援者養成研修等の業務関連専門技術研修の受講支援等○ なし● あり(具体的な取組内容)10日間の入社時研修に加え、社内限定のオンデマンド学習サイトなど、を導入し、継続的な学習を支援しています。⑥ 研修の受講やキャリア段位制度等と人事考課との連動によるキャリアサポート制度等の導入○ なし● あり(具体的な取組内容)資格取得手当や、職責に応じたキャリアパスを明示し、職員の育成・評価と、賃金や昇進といった処遇・称賛を連動させる仕組みを運用しています。⑦ エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入○ なし● あり(具体的な取組内容)相談者が希望する先輩職員を自ら選択し、1対1で個別面談や相談ができる制度を導入し、きめ細かなメンタルサポートを行っています(スナック面談制度等)。⑧ 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保○ なし● あり(具体的な取組内容)1対1での定期的な面談・相談機会を確保してキャリアや働き方の支援を行っています。⑨ 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指すための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)介護・育児等短時間勤務制度の周知・利用・支援、社内相談窓口の設置、看護休暇制度の設定などを実施。⑩ 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)人員配置基準を満たしたうえで、必要に応じて柔軟な勤務時間調整や正規職員への採用試験提案などを実施。⑪ 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけ等に取り組んでいる○ なし● あり(具体的な取組内容)有給取得回数に応じたアラートの実施、1か月の有給希望を前月に募集。。⑫ 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消に取り組んでいる○ なし● あり(具体的な取組内容)担当制からシフト制に変更し、支援内容を見える化すること、業務分担表を作成することなどにより実施している。⑬ 障害を有する者でも働きやすい職場環境の構築や勤務シフトの配慮○ なし● あり(具体的な取組内容)手帳取得をオープンとしている従業者の配置実績はないものの、障害者雇用実績のある本部と連携し、業務担当を複数名化することで属人化や業務の一極集中を防ぐ体制を構築しています。
⑭ 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実○ なし● あり(具体的な取組内容)オンラインでの意向調査を定期実施して回答をフィードバックするほか、相談相手を選べる個別相談制度を設け、風通しの良い体制を築いています。⑮ 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業者のための休憩室の設置等健康管理対策の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)全社員を対象に、職場の雰囲気や自身の意欲・ストレスに関するオンラインアンケートを定期的に実施し、職場環境の把握に努めています。⑯ 福祉・介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援やリフト等の活用、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)マネジメント研修等を実施。⑰ 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)誤飲や怪我等の事例別マニュアルや防犯・感染症フローを整備。法人・事業所単位でBCP(事業継続計画)を策定し、定期的な避難訓練も実施しています。⑱ 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している○ なし● あり(具体的な取組内容)月1回の1on1面談・教室会議・エリアミーティングでのPDCA改善を実施。⑲ 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている○ なし● あり(具体的な取組内容)活動内容に応じたパーテーションの着脱や、刺激に敏感な子どもへの環境配慮、教材整理等を通じ、安心できる療育空間を整備しています。⑳ 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている○ なし● あり(具体的な取組内容)各種事務・危機管理マニュアルを整備。また、クラウドシステムにより教材や書式をいつでも検索できる環境を構築しています。㉑ 業務支援ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入○ なし● あり(具体的な取組内容)独自システムで基本情報や支援記録を一元管理するほか、生成AIを活用してモニタリング業務の効率化を図り、作業負担を軽減しています。㉒ 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入○ なし● あり(具体的な取組内容)全社的な社内グループウェアと記録・請求一元化システムを導入。スケジュールや事務連絡、各事業所の情報などに一つの入口からアクセスできるICT環境を整備しています。㉓ 業務内容の明確化と役割分担を行い、福祉・介護職員が支援に集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う○ なし● あり(具体的な取組内容)ICTツールや生成AIの活用による間接業務の効率化と、複数名での役割分担により、職員が直接的な療育や保護者対応に中菱くできる仕組みを準備しています。㉔ 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)複数事業所を運営する利点を活かし、エリアをまたいだ委員会やプロジェクトチームを共同設置して、共通課題の解決や情報共有を行っています。㉕ ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支援内容の改善○ なし● あり(具体的な取組内容)朝礼・終礼でのこまめな情報共有に加え、事業所横断の班活動を実施し、現場の意見を直接吸い上げてマニュアル改訂等に活かしています。㉖ 地域社会への参加・包容(インクルージョン)の推進のため、モチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)トレーニングの一環として近隣スーパーで買い物学習を行い店員と交流するほか、消防署による救命講習等を通じて地域住民と関わっています。㉗ 利用者本位の支援方針など障害福祉や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供○ なし● あり(具体的な取組内容)コンプライアンス教育として定期的なWEB検定を実施。また、福祉マインドセット研修や月1回の全社朝礼、集合研修等を通じて、理念や福祉の規範について定期的に学んでいます。
㉘ 支援の好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供○ なし● あり(具体的な取組内容)利用者調査の結果や保護者の声を教室内で共有して振り返るほか、社内システムを通じて他事業所の好事例を共有しています。福祉専門職員配置等加算(Ⅰ)● なし○ あり福祉専門職員配置等加算(Ⅱ)● なし○ あり福祉専門職員配置等加算(Ⅲ)● なし○ あり訪問支援特別加算● なし○ あり吸引● なし○ あり吸入・ネブライザー● なし○ あり経管栄養(胃ろうを含む)● なし○ あり中心静脈栄養● なし○ あり導尿● なし○ あり在宅酸素療法● なし○ あり咽頭エアウェイ● なし○ ありパルスオキシメーター● なし○ あり気管切開部の管理(ガーゼ交換等)● なし○ あり人工呼吸器の管理● なし○ あり服薬管理● なし○ ありその他なしサービス別の項目
児童発達支援ガイドラインにおける自己評価の公表の有無○ なし● あり保育所や幼稚園等と併行通園している利用者の人数38併行通園先との連携の有無○ なし● あり保護者支援の実施の有無○ なし● あり(支援の内容)毎回の利用時の保護者との面談、フィードバックなど障害福祉サービス等を提供する事業所等、設備等の状況
建物の構造 地上階3階建物の構造 地下階0階当該事業所の設置階1階送迎車両の有無(合計)● なし○ あり(その台数)台うちリフト車両の有無● なし○ あり(その台数)台うちリフト車両の他の形態の車両の有無● なし○ あり(その内容)男子便所0か所(うち車いす等の対応が可能な数)0か所女子便所0か所(うち車いす等の対応が可能な数)0か所男女共用便所1か所(うち車いす等の対応が可能な数)1か所消火器○ なし● ありスプリンクラー設備○ なし● あり○ 設備の設置義務なし自動火災報知設備○ なし● あり○ 設備の設置義務なし消防機関へ通報する火災報知設備○ なし● あり○ 設備の設置義務なしその他○ なし● あり(その名称)避難誘導灯機械警備(警報装置・防犯監視システム)防犯カメラ警備室等につながる防犯ブザー職員が常時携帯する防犯ベルその他(その名称)スロープ(建物玄関の段差解消用)○ 設置なし○ 設置あり● 設置不要手すり● 設置なし○ 設置ありエレベーター・昇降機○ 設置なし○ 設置あり● 設置不要車いす使用者用駐車施設○ 設置なし○ 設置あり● 駐車場なしその他● 設置なし○ 設置あり(その名称)車いす● なし○ あり歩行補助つえ● なし○ あり歩行器● なし○ ありその他● なし○ あり(その名称)障害福祉サービス等の利用者への提供実績
| — | 合計単位:人 | 区分なし単位:人 | 支援区分1単位:人 | 支援区分2単位:人 | 支援区分3単位:人 | 支援区分4単位:人 | 支援区分5単位:人 | 支援区分6単位:人 |
|---|
| 利用者の人数 | 45 | 45 | — | — | — | — | — | — |
| (前年同月の提供実績) | 221 | 221 | — | — | — | — | — | — |
| 喀痰吸引等の医療的ケア 必要とする利用者の人数 | — | — | — | — | — | — | — | — |
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称デコボコベース株式会社電話番号0368096950対応している時間(平日)10:00 ~ 17:00対応している時間(土曜)~対応している時間(日曜)~対応している時間(祝日)~定休日土曜日・日曜日・祝日留意事項苦情処理結果の開示状況○ なし● あり障害福祉サービス等の提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況○ なし● あり障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等
障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等(その内容)お子さまの「好きを得意に、苦手の好きに」を目指す、新中野駅徒歩3分の児童発達支援ルームです。 ■ 4つのスキルと5領域へのアプローチ お子さまの発達段階に合わせ、「からだ・こころ・くらし・まなび」の4つのスキルトレーニングを行います。「健康・生活」「運動・感覚」「認知・行動」「言語・コミュニケーション」「人間関係・社会性」の5領域をすべて包括したプログラムを提供しています。 ■ 多彩なコース設定 マンツーマンの「個別サポートコース」をはじめ、4つの小集団コースなど、お子さまの課題や年齢に合わせた、アプローチ手法にこだわらない支援を提供します。
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況(記入日前1年間の状況)○ なし● あり当該結果の開示状況○ なし● あり第三者による評価の実施(受審)状況○ なし● あり実施(受審)した直近の年月日2026/02/24実施(受審)した評価機関の名称一般社団法人 特養ホームマネジメント研究所当該結果の開示状況○ なし● あり第三者評価の結果ダウンロード