事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域村上市、胎内市、新発田市、関川村サービスの内容等
主たる対象とする障害の種類身体障害者協力医療機関新潟県厚生連村上総合病院利用定員20障害福祉サービス等の加算状況
栄養マネジメント加算○ なし● あり重度障害者支援加算○ なし● あり地域移行加算● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)○ なし● あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅲ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅳ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算の職場環境
① 法人や事業所の経営理念や支援方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化○ なし● あり(具体的な取組内容)基本理念や基本方針の整備、新人職員育成計画書の作成及びOJT担当職員による評価② 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築● なし○ あり(具体的な取組内容)③ 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)○ なし● あり(具体的な取組内容)経験者や有資格者にこだわらない採用基準を整備④ 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力向上の取組の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)市内の中学校の職業体験の受け入れ実施、介護のお仕事見学会の実施⑤ 働きながら国家資格等の取得を目指す者に対する研修受講支援や、より専門性の高い支援技術を取得しようとする者に対する各国家資格の生涯研修制度、サービス管理責任者研修、喀痰吸引研修、強度行動障害支援者養成研修等の業務関連専門技術研修の受講支援等○ なし● あり(具体的な取組内容)年度初めに各職員が個人研修計画を作成、管理者との面談の機会を設け、希望の研修へ参加できるよう配慮。⑥ 研修の受講やキャリア段位制度等と人事考課との連動によるキャリアサポート制度等の導入○ なし● あり(具体的な取組内容)人事考課の目標管理シート能力開発目標欄に資質向上や自己研鑽について記載。管理者との面談の機会に研修の受講等について相談の機会がある。⑦ エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入○ なし● あり(具体的な取組内容)新人職員に対してOJT担当職員や上司、先輩職員が仕事面でのサポートを随時実施。メンタル面では上司や衛生委員会が中心となり、健康相談窓口での相談受付や外部受診先の案内等メンタル面のサポート体制を構築。
⑧ 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保○ なし● あり(具体的な取組内容)管理者と年2回の面談の機会を設け意向確認など実施。上司は随時相談に乗るなど、キャリアアップや働き方についての相談の機会がある。⑨ 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指すための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)育児休業、介護休業、子の看護等休暇、介護休暇を整備。⑩ 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)職員の事情に合わせ勤務変更やシフトの変更等実施。登用試験で非正規職員から正規職員を目指すことが出来る。⑪ 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけ等に取り組んでいる○ なし● あり(具体的な取組内容)有給休暇取得状況を確認しながら、上司より声がけ、確認行い取得や勤務上の配慮を行っている。⑫ 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消に取り組んでいる○ なし● あり(具体的な取組内容)勤怠管理システムを活用し、有給の取得状況の把握、上司や主事と情報共有、業務上の配慮など行っている⑬ 障害を有する者でも働きやすい職場環境の構築や勤務シフトの配慮○ なし● あり(具体的な取組内容)障害特性に応じて、環境整備や業務内容、勤務上の配慮等行っている⑭ 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実○ なし● あり(具体的な取組内容)福利厚生制度(ソウェルクラブ)の活用、衛生委員会による相談窓口の設置⑮ 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業者のための休憩室の設置等健康管理対策の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)短時間労働者もふくめ全職員へ健康診断、ストレスチェック実施。各部署に休憩室の設置。衛生管理者による声がけや会議等で健康管理に関する周知・案内等実施⑯ 福祉・介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援やリフト等の活用、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)床走行式リフト・移動移乗機・据置型天井走行リフトの活用、ノーリフティングケアの推進⑰ 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)事故防止マニュアルの整備、事故防止委員会による検討・指導体制の整備⑱ 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している○ なし● あり(具体的な取組内容)スタッフ会議等で課題を抽出・調査・検討を行い、試行錯誤の上新たなシフトを導入⑲ 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている○ なし● あり(具体的な取組内容)掲示等で5S活動の推進。衛生委員会による週1回の職場巡視チェック実施。必要に応じた環境整備。⑳ 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている○ なし● あり(具体的な取組内容)各専門職ごとに業務手順書を整備、記録や報告様式、情報の共有は主にシステム(ほのぼのMORE)を活用。また、作成手順書に沿って作成できるようにしている。㉑ 業務支援ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入○ なし● あり(具体的な取組内容)システム(ほのぼのMORE)の活用、情報端末(タブレット)導入。㉒ 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入○ なし● あり(具体的な取組内容)リフトや移動移乗機導入。ビジネスチャットツール(エルガナ)の活用。㉓ 業務内容の明確化と役割分担を行い、福祉・介護職員が支援に集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う○ なし● あり(具体的な取組内容)清掃は委託業者へ依頼。ベッドメイク、食事の準備片付けは用務員(障害者雇用)が担っている。㉔ 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)各種委員会は併設の特養やデイサービスと共同設置。各指針、計画、物品の共同購入など法人内の施設間で共同。ICTインフラはビジネスチャットツール(エルガナ)を活用。㉕ ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支援内容の改善○ なし● あり(具体的な取組内容)課題等に対し、随時ミーテング(事例検討会等)を開催し、情報や課題の共有や支援内容の改善に繋げている㉖ 地域社会への参加・包容(インクルージョン)の推進のため、モチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)地元の中学生の職場体験やパソコン、点字、習字など活動ボランティアの受入。㉗ 利用者本位の支援方針など障害福祉や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供○ なし● あり(具体的な取組内容)法人の理念や方針は施設内に掲示。年1回管理者が講師となり、理念などについて学ぶ機会を設けている。㉘ 支援の好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供○ なし● あり(具体的な取組内容)スタッフ会議や随時開催されるミーティング(事例検討等)、システム(ほのぼのMORE)を活用した情報共有。視覚・聴覚言語障害者支援体制加算(Ⅰ)● なし○ あり視覚・聴覚言語障害者支援体制加算(Ⅱ)● なし○ あり高次脳機能障害者支援体制加算● なし○ あり地域生活移行個別支援特別加算● なし○ あり夜間看護体制加算● なし○ あり夜勤職員配置体制加算● なし○ あり吸引○ なし● あり吸入・ネブライザー● なし○ あり経管栄養(胃ろうを含む)○ なし● あり中心静脈栄養● なし○ あり導尿○ なし● あり在宅酸素療法● なし○ あり咽頭エアウェイ● なし○ ありパルスオキシメーター● なし○ あり気管切開部の管理(ガーゼ交換等)● なし○ あり人工呼吸器の管理● なし○ あり服薬管理○ なし● ありその他人工肛門サービス別の項目
ユニットケアの有無● なし○ あり入浴支援の有無○ なし● あり実施した直近の年月日当該結果の開示状況● なし○ あり当該結果の内容-地域連携推進会議の記録● なし○ あり当該会議の記録-実施した直近の年月日当該結果の開示状況● なし○ あり当該結果の内容-外部の者による評価又はこれに準ずる措置として都道府県知事が定めるものの評価の記録● なし○ あり当該会議の記録-障害福祉サービス等を提供する事業所等、設備等の状況
建物の構造 地上階2階建物の構造 地下階階当該事業所の設置階1階送迎車両の有無(合計)○ なし● あり(その台数)4台うちリフト車両の有無○ なし● あり(その台数)2台うちリフト車両の他の形態の車両の有無○ なし● あり(その内容)車椅子対応軽自動車、普通自動車男子便所1か所(うち車いす等の対応が可能な数)1か所女子便所1か所(うち車いす等の対応が可能な数)1か所男女共用便所1か所(うち車いす等の対応が可能な数)1か所浴室の総数3か所個浴か所大浴槽1か所特殊浴槽2か所リフト浴か所浴室の設備の留意事項消火器○ なし● ありスプリンクラー設備○ なし● あり○ 設備の設置義務なし自動火災報知設備○ なし● あり○ 設備の設置義務なし消防機関へ通報する火災報知設備○ なし● あり○ 設備の設置義務なしその他○ なし● あり(その名称)誘導灯,屋内消火栓,ガス漏れ報知器,非常用電源,防火扉機械警備(警報装置・防犯監視システム)防犯カメラ警備室等につながる防犯ブザー職員が常時携帯する防犯ベルその他(その名称)スロープ(建物玄関の段差解消用)○ 設置なし● 設置あり○ 設置不要手すり○ 設置なし● 設置ありエレベーター・昇降機● 設置なし○ 設置あり○ 設置不要車いす使用者用駐車施設○ 設置なし● 設置あり○ 駐車場なしその他● 設置なし○ 設置あり(その名称)車いす○ なし● あり歩行補助つえ○ なし● あり歩行器○ なし● ありその他● なし○ あり(その名称)障害福祉サービス等の利用者への提供実績
| — | 合計単位:人 | 区分なし単位:人 | 支援区分1単位:人 | 支援区分2単位:人 | 支援区分3単位:人 | 支援区分4単位:人 | 支援区分5単位:人 | 支援区分6単位:人 |
|---|
| 利用者の人数 | 20 | — | — | — | 2 | 1 | 3 | 14 |
| (前年同月の提供実績) | 20 | — | — | — | 2 | 1 | 2 | 15 |
| 喀痰吸引等の医療的ケア 必要とする利用者の人数 | 20 | — | — | — | 2 | 1 | 2 | 15 |
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称障害者支援施設いわくすの里 苦情相談窓口電話番号0254-50-2100対応している時間(平日)08:30 ~ 17:15対応している時間(土曜)08:30 ~ 17:15対応している時間(日曜)08:30 ~ 17:15対応している時間(祝日)08:30 ~ 17:15定休日なし留意事項苦情処理結果の開示状況○ なし● あり障害福祉サービス等の提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況○ なし● あり障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等
障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等(その内容)県北唯一の身体障がい者施設として、地域ニーズに対応し、ご利用者一人ひとりが望む生活の実現ができるように、多職種連携のもと、個別支援計画に基づいた支援に力を入れています。年間いろいろな行事を実施していますが、可能な限りご利用者の声を反映させています。また、コミュニケーションを大切にし、誰もが意見の出しやすい雰囲気作りに心がけています。
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況(記入日前1年間の状況)○ なし● あり当該結果の開示状況○ なし● あり第三者による評価の実施(受審)状況○ なし● あり実施(受審)した直近の年月日2012/12/05実施(受審)した評価機関の名称新潟県社会福祉士会当該結果の開示状況● なし○ あり第三者評価の結果-公表ホームページのURL