事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域特に設定なしサービスの内容等
主たる対象とする障害の種類定めていない利用定員50障害福祉サービス等の加算状況
福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅱ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅲ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅳ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算の職場環境
① 法人や事業所の経営理念や支援方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化○ なし● あり(具体的な取組内容)看護部の教育プログラム内に介護職・看護助手対象とした研修プログラムを整備している② 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築● なし○ あり(具体的な取組内容)③ 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)○ なし● あり(具体的な取組内容)看護助手に関しては経験、資格問わず募集している④ 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力向上の取組の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)支援学校の職業体験の受入れをR7年度より開始している⑤ 働きながら国家資格等の取得を目指す者に対する研修受講支援や、より専門性の高い支援技術を取得しようとする者に対する各国家資格の生涯研修制度、サービス管理責任者研修、喀痰吸引研修、強度行動障害支援者養成研修等の業務関連専門技術研修の受講支援等○ なし● あり(具体的な取組内容)サービス管理責任者研修など、必要な資格取得に対してはその都度院内で協議し支援を実施している⑥ 研修の受講やキャリア段位制度等と人事考課との連動によるキャリアサポート制度等の導入● なし○ あり(具体的な取組内容)⑦ エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入○ なし● あり(具体的な取組内容)実地指導者、プリセプター制度を導入している⑧ 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保○ なし● あり(具体的な取組内容)年2回、業績目標に対する面談を職場長と実施。年1回、意向調査を実施し、看護部長と面談を実施⑨ 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指すための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)子の看護休暇・介護休暇・育児休業・介護休業・育児時間の取得など整備されている⑩ 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)非常勤職員には毎年、意向確認をして勤務時間の調整を実施。常勤職員には職場長・部門長へ相談し勤務時間の調整が行える体制は整えている⑪ 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけ等に取り組んでいる○ なし● あり(具体的な取組内容)安全衛生委員会の中で年休取得状況を毎月共有し、年休取得状況を病院幹部として把握し全職員が取得できるような体制を作っている⑫ 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消に取り組んでいる○ なし● あり(具体的な取組内容)安全衛生委員会の中で年休取得状況を毎月共有し、年休取得状況を病院幹部として把握し全職員が取得できるような体制を作っている⑬ 障害を有する者でも働きやすい職場環境の構築や勤務シフトの配慮○ なし● あり(具体的な取組内容)看護部長室がジョブトレーナーとしての役割を持ち、障がい者雇用の職員の業務管理・労務管理を行っている⑭ 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実○ なし● あり(具体的な取組内容)窓口は管理課で対応しており、状況に応じて産業医に相談し対応している⑮ 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業者のための休憩室の設置等健康管理対策の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)常勤・非常勤関係なくストレスチェックと健康診断を実施している⑯ 福祉・介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援やリフト等の活用、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施● なし○ あり(具体的な取組内容)⑰ 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)医療安全管理委員会を中心に対応マニュアルを整備している⑱ 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している○ なし● あり(具体的な取組内容)看護部においては、毎年各部署でクロスSWOT分析を実施し、自部署取り組み課題を明確化し取り組んでいる⑲ 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている○ なし● あり(具体的な取組内容)医療安全の取り組みの中で5S活動を推進している⑳ 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている○ なし● あり(具体的な取組内容)看護部においては学研のナーシングメソッドを導入し、業務手順書の作成を効率化している㉑ 業務支援ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入● なし○ あり(具体的な取組内容)㉒ 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入● なし○ あり(具体的な取組内容)㉓ 業務内容の明確化と役割分担を行い、福祉・介護職員が支援に集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う○ なし● あり(具体的な取組内容)看護助手業務の一部を業者に委託している㉔ 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)各種委員会は管理会議で情報共有し、院内LAN等で院内の情報共有ができるよう整備している㉕ ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支援内容の改善○ なし● あり(具体的な取組内容)各病棟の看護師長が定期的に職員とコミュニケーションを取りながら対応しており、その内容を看護部長室で把握し病院幹部と共有している㉖ 地域社会への参加・包容(インクルージョン)の推進のため、モチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施● なし○ あり(具体的な取組内容)㉗ 利用者本位の支援方針など障害福祉や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供○ なし● あり(具体的な取組内容)職種及び年数に応じた研修プログラムを実施している。 病棟の倫理カンファレンス等において、利用者本位の支援等について話し合う場を設けている㉘ 支援の好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供○ なし● あり(具体的な取組内容)病棟のカンファレンス等にて行っている福祉専門職員配置等加算(Ⅰ)○ なし● あり福祉専門職員配置等加算(Ⅱ)● なし○ あり福祉専門職員配置等加算(Ⅲ)● なし○ あり吸引○ なし● あり吸入・ネブライザー○ なし● あり経管栄養(胃ろうを含む)○ なし● あり中心静脈栄養○ なし● あり導尿○ なし● あり在宅酸素療法○ なし● あり咽頭エアウェイ○ なし● ありパルスオキシメーター○ なし● あり気管切開部の管理(ガーゼ交換等)○ なし● あり人工呼吸器の管理○ なし● あり服薬管理○ なし● ありその他障害福祉サービス等を提供する事業所等、設備等の状況
建物の構造 地上階2階建物の構造 地下階0階当該事業所の設置階1階送迎車両の有無(合計)● なし○ あり(その台数)台うちリフト車両の有無● なし○ あり(その台数)台うちリフト車両の他の形態の車両の有無● なし○ あり(その内容)男子便所2か所(うち車いす等の対応が可能な数)2か所女子便所2か所(うち車いす等の対応が可能な数)2か所男女共用便所2か所(うち車いす等の対応が可能な数)2か所浴室の総数2か所個浴0か所大浴槽1か所特殊浴槽0か所リフト浴1か所浴室の設備の留意事項特になし消火器○ なし● ありスプリンクラー設備○ なし● あり○ 設備の設置義務なし自動火災報知設備○ なし● あり○ 設備の設置義務なし消防機関へ通報する火災報知設備○ なし● あり○ 設備の設置義務なしその他○ なし● あり(その名称)防火戸、屋内消火栓、排煙装置機械警備(警報装置・防犯監視システム)防犯カメラ警備室等につながる防犯ブザー職員が常時携帯する防犯ベルその他(その名称)スロープ(建物玄関の段差解消用)○ 設置なし● 設置あり○ 設置不要手すり○ 設置なし● 設置ありエレベーター・昇降機○ 設置なし● 設置あり○ 設置不要車いす使用者用駐車施設○ 設置なし● 設置あり○ 駐車場なしその他● 設置なし○ 設置あり(その名称)車いす○ なし● あり歩行補助つえ○ なし● あり歩行器○ なし● ありその他● なし○ あり(その名称)障害福祉サービス等の利用者への提供実績
| — | 合計単位:人 | 区分なし単位:人 | 支援区分1単位:人 | 支援区分2単位:人 | 支援区分3単位:人 | 支援区分4単位:人 | 支援区分5単位:人 | 支援区分6単位:人 |
|---|
| 利用者の人数 | 49 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 3 | 46 |
| (前年同月の提供実績) | 49 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 3 | 46 |
| 喀痰吸引等の医療的ケア 必要とする利用者の人数 | 4 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 4 |
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称独立行政法人国立病院機構 北陸病院電話番号0763-62-1340対応している時間(平日)08:30 ~ 17:15対応している時間(土曜)~対応している時間(日曜)~対応している時間(祝日)~定休日留意事項苦情処理結果の開示状況○ なし● あり障害福祉サービス等の提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況● なし○ あり障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等
障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等(その内容)当院は、重度の身体の障害と知的障害を併せ持つ重症心身障害児(者)に加え、身体の障害は軽度でも強度行動障害、自閉傾向等、精神科などの専門的な医療が必要な患者さんを受け入れる、いわゆる「動く重症心身障害児(者)病棟」です。 多動、興奮、異食・盗食、奇声、自傷、他害といった行動障害を有する患者さんのケアを専門的に行う、東海北陸地域で随一の医療機関です。
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況(記入日前1年間の状況)● なし○ あり当該結果の開示状況● なし○ あり第三者による評価の実施(受審)状況● なし○ あり実施(受審)した直近の年月日実施(受審)した評価機関の名称当該結果の開示状況● なし○ あり第三者評価の結果-公表ホームページのURL