障害福祉サービス等を提供している日時
事業所等の営業時間(平日)09:00 ~ 18:00事業所等の営業時間(土曜)~事業所等の営業時間(日曜)~事業所等の営業時間(祝日)~定休日留意事項利用可能な時間帯(平日)00:00 ~ 23:59利用可能な時間帯(土曜)00:00 ~ 23:59利用可能な時間帯(日曜)00:00 ~ 23:59利用可能な時間帯(祝日)00:00 ~ 23:59留意事項サービス提供所要時間事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域名古屋市サービスの内容等
主たる対象とする障害の種類定めていない障害福祉サービス等の加算状況
利用者負担上限額管理加算● なし○ あり喀痰吸引等支援体制加算● なし○ あり緊急時対応加算● なし○ あり特定事業所加算Ⅰ● なし○ あり特定事業所加算Ⅱ● なし○ あり特定事業所加算Ⅲ● なし○ あり特定事業所加算Ⅳ● なし○ あり地域生活支援拠点等に係る加算● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅱ)○ なし● あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅲ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅳ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算の職場環境
① 法人や事業所の経営理念や支援方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化○ なし● あり(具体的な取組内容)法人理念及び事業所の支援方針を職員に周知し、定期的な面談や研修を通じて人材育成を行っている。また、未経験者でも段階的に業務を習得できるよう指導体制やマニュアルを整備している。
② 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築○ なし● あり(具体的な取組内容)採用活動を継続的に行い、入職後はOJTによる研修を実施している。また、職員の能力や希望に応じて業務配置の見直しを行い、働きやすい職場環境の整備に取り組んでいる。③ 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)○ なし● あり(具体的な取組内容)年齢や経験、資格の有無にこだわらず幅広く採用を行い、未経験者には同行訪問や研修を実施し、安心して働ける体制を整備している。④ 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力向上の取組の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)地域との関わりを大切にし、地域包括支援センターや医療機関等と連携を図り、介護サービスの理解促進や人材確保に向けた取り組みを行っている。⑤ 働きながら国家資格等の取得を目指す者に対する研修受講支援や、より専門性の高い支援技術を取得しようとする者に対する各国家資格の生涯研修制度、サービス管理責任者研修、喀痰吸引研修、強度行動障害支援者養成研修等の業務関連専門技術研修の受講支援等○ なし● あり(具体的な取組内容)介護職員初任者研修、実務者研修、介護福祉士等の資格取得を支援しており、研修参加や資格取得に向けた勤務調整や受講支援を行っている⑥ 研修の受講やキャリア段位制度等と人事考課との連動によるキャリアサポート制度等の導入○ なし● あり(具体的な取組内容)研修の受講状況や資格取得状況を人事評価に反映し、職員の能力向上やキャリアアップにつながるよう支援体制を整備している。⑦ エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入○ なし● あり(具体的な取組内容)新入職員に対して先輩職員が指導担当として同行訪問や業務指導、相談対応を行う体制を整備している。⑧ 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保○ なし● あり(具体的な取組内容)管理者やサービス提供責任者による定期的な面談を実施し、働き方やキャリアアップ、業務上の悩み等について相談できる体制を整えている。⑨ 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指すための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)子育てや家族の介護等、職員の事情に配慮した勤務調整や休暇取得を可能とし、仕事と家庭の両立ができるよう支援している。⑩ 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)職員の希望や家庭状況に応じて勤務時間やシフト調整を行い、希望に応じて正社員転換等の相談ができる体制を整備している。⑪ 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけ等に取り組んでいる○ なし● あり(具体的な取組内容)有給休暇の取得を促進するため、取得状況の確認や職員間での業務調整を行い、計画的に取得できるよう取り組んでいる。⑫ 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消に取り組んでいる○ なし● あり(具体的な取組内容)職員間の情報共有を徹底し、業務の偏りが出ないよう担当業務の調整を行い、業務負担の軽減に取り組んでいる。⑬ 障害を有する者でも働きやすい職場環境の構築や勤務シフトの配慮● なし○ あり(具体的な取組内容)⑭ 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実○ なし● あり(具体的な取組内容)職員からの相談に対応できるよう、管理者やサービス提供責任者が相談窓口となり、随時相談できる体制を整えている。⑮ 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業者のための休憩室の設置等健康管理対策の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)職員の健康管理のため、健康診断の受診を推進し、体調不良時には勤務調整を行うなど健康管理に配慮している⑯ 福祉・介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援やリフト等の活用、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)身体的負担軽減のため、介護技術の指導や福祉用具の活用を行い、職員の腰痛予防に取り組んでいる。⑰ 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)事故や緊急時対応のマニュアルを整備し、職員へ周知を行っている。⑱ 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している○ なし● あり(具体的な取組内容)業務内容の見直しや情報共有を行い、業務効率化や職員の負担軽減に取り組んでいる。⑲ 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている○ なし● あり(具体的な取組内容)事業所内の整理整頓、清掃、清潔を心がけ、働きやすい職場環境の整備を行っている。⑳ 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている○ なし● あり(具体的な取組内容)業務手順書や記録様式を作成し、情報共有や業務の効率化を図っている。㉑ 業務支援ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入○ なし● あり(具体的な取組内容)介護ソフトやスマートフォンを活用し、記録や情報共有を行い業務効率化を図っている。㉒ 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入○ なし● あり(具体的な取組内容)チャットツールを活用し、職員間の情報共有や連絡体制の強化を行っている。㉓ 業務内容の明確化と役割分担を行い、福祉・介護職員が支援に集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う○ なし● あり(具体的な取組内容)職員ごとの役割分担を明確にし、業務の偏りが出ないよう調整している。㉔ 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)定期的な会議や情報共有の機会を設け、ICTを活用しながら職場環境の改善に取り組んでいる。㉕ ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支援内容の改善○ なし● あり(具体的な取組内容)定期的なミーティングや日々の情報共有を通じて、職員間のコミュニケーション向上に取り組んでいる。㉖ 地域社会への参加・包容(インクルージョン)の推進のため、モチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)地域の医療・介護事業所や関係機関と連携し、地域との関わりを大切にしている。㉗ 利用者本位の支援方針など障害福祉や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供○ なし● あり(具体的な取組内容)法人理念や支援方針について職員へ周知し、サービスの質向上に取り組んでいる。㉘ 支援の好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供○ なし● あり(具体的な取組内容)利用者支援の事例や家族からの声を職員間で共有し、サービスの質の向上に取り組んでいる。福祉専門職員等連携加算● なし○ あり吸引● なし○ あり吸入・ネブライザー● なし○ あり経管栄養(胃ろうを含む)● なし○ あり中心静脈栄養● なし○ あり導尿● なし○ あり在宅酸素療法● なし○ あり咽頭エアウェイ● なし○ ありパルスオキシメーター● なし○ あり気管切開部の管理(ガーゼ交換等)● なし○ あり人工呼吸器の管理● なし○ あり服薬管理○ なし● ありその他障害福祉サービス等の利用者への提供実績
| — | 合計単位:人 | 区分なし単位:人 | 支援区分1単位:人 | 支援区分2単位:人 | 支援区分3単位:人 | 支援区分4単位:人 | 支援区分5単位:人 | 支援区分6単位:人 |
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| 利用者の人数 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| (前年同月の提供実績) | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 喀痰吸引等の医療的ケア 必要とする利用者の人数 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称訪問介護にこり 苦情相談窓口電話番号07089678727対応している時間(平日)09:00 ~ 17:00対応している時間(土曜)09:00 ~ 17:00対応している時間(日曜)~対応している時間(祝日)09:00 ~ 17:00定休日日曜日留意事項苦情処理結果の開示状況● なし○ あり障害福祉サービス等の提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況○ なし● あり障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等
障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等(その内容)当事業所では、利用者一人ひとりの生活状況や心身の状態に合わせた個別支援を重視し、在宅生活を継続できるよう支援を行っている。身体介護・生活援助だけでなく、服薬確認や体調観察、通院介助、外出支援等を含め、利用者が地域で安心して生活できるよう総合的な支援を提供している。また、医療機関や訪問看護、相談支援専門員等の関係機関と連携し、重度の障害を有する利用者や医療的ケアが必要な利用者にも対応できる体制を整えている。さらに、24時間の連絡体制を確保し、緊急時にも対応できるよう努めている。
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況(記入日前1年間の状況)● なし○ あり当該結果の開示状況● なし○ あり第三者による評価の実施(受審)状況● なし○ あり実施(受審)した直近の年月日実施(受審)した評価機関の名称当該結果の開示状況● なし○ あり第三者評価の結果-公表ホームページのURL