障害福祉サービス等を提供している日時
事業所等の営業時間(平日)09:00 ~ 17:45事業所等の営業時間(土曜)09:00 ~ 17:45事業所等の営業時間(日曜)09:00 ~ 17:45事業所等の営業時間(祝日)09:00 ~ 17:45定休日12月31日から1月3日までとヘルパー研修日(年間3日)は休みとする留意事項利用可能な時間帯(平日)07:00 ~ 22:00利用可能な時間帯(土曜)07:00 ~ 22:00利用可能な時間帯(日曜)07:00 ~ 22:00利用可能な時間帯(祝日)07:00 ~ 22:00留意事項利用可能な時間帯や曜日は相談していただいています。サービス提供所要時間1時間30分以上2時間未満事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域通常の事業の実施地域は、新城市(旧新城市及び旧鳳来町の長篠、玖老勢、乗本)としています。サービスの内容等
主たる対象とする障害の種類定めていない障害福祉サービス等の加算状況
利用者負担上限額管理加算● なし○ あり喀痰吸引等支援体制加算● なし○ あり緊急時対応加算○ なし● あり特定事業所加算Ⅰ○ なし● あり特定事業所加算Ⅱ● なし○ あり特定事業所加算Ⅲ● なし○ あり特定事業所加算Ⅳ● なし○ あり地域生活支援拠点等に係る加算○ なし● あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)○ なし● あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅱ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅲ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅳ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算の職場環境
① 法人や事業所の経営理念や支援方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化○ なし● あり(具体的な取組内容)理事長、業務執行理事による新人職員研修で講義。事業計画、事業報告通じ明確化。② 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築● なし○ あり(具体的な取組内容)③ 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)○ なし● あり(具体的な取組内容)採用実績あり④ 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力向上の取組の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)各種実習生の受入れ、ホームの地域防災訓練参加、雇用創造協議会や産業政策課と連携し魅力発信及び体験受入れ。社会福祉士の実習受入れ。相談支援事業所における障害者委託訓練。小中学校行事での職業魅力発信の実施
⑤ 働きながら国家資格等の取得を目指す者に対する研修受講支援や、より専門性の高い支援技術を取得しようとする者に対する各国家資格の生涯研修制度、サービス管理責任者研修、喀痰吸引研修、強度行動障害支援者養成研修等の業務関連専門技術研修の受講支援等○ なし● あり(具体的な取組内容)研修場所の提供、資格取得御祝い金、業務としての研修受講。相談支援従事者資格取得研修及び相談支援関連各種体制加算に絡む資格取得等、サビ管研修受講に係る支援有。⑥ 研修の受講やキャリア段位制度等と人事考課との連動によるキャリアサポート制度等の導入● なし○ あり(具体的な取組内容)⑦ エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入○ なし● あり(具体的な取組内容)業務執行理事中心に今年度体制整備予定。⑧ 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保○ なし● あり(具体的な取組内容)人事考課制度およびチャレンジカード面談を年2回実施。⑨ 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指すための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)育児短時間勤務制度の法定以上(小学3年生)の設定。特別休暇として記念日休暇制度の整備。⑩ 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)フレックス制度導入検討。正規職員登用選考会の実施。職員の事情等に応じた時差勤務実施。育児・介護等短時間勤務制度の整備。⑪ 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけ等に取り組んでいる○ なし● あり(具体的な取組内容)有給の取得率目標をチャレンジカードの下段に(W・L・B欄)に前年実績とともに設ける。年5日以上有給休暇取得の義務化。取得状況を確認しながら声掛け。⑫ 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消に取り組んでいる● なし○ あり(具体的な取組内容)⑬ 障害を有する者でも働きやすい職場環境の構築や勤務シフトの配慮○ なし● あり(具体的な取組内容)相談支援事業所の対人関係が苦手な職員に対し、主に内勤業務とする配慮を実施。厨房の洗浄業務と、施設内清掃とを組み合わせた勤務体制構築。直接支援業務が苦手となった職員に対して、事務業務を業務変更等の配慮実
⑭ 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実○ なし● あり(具体的な取組内容)法人契約している業務災害総合保険の付帯サービスによる相談窓口、健康サポートサービス(24時間電話健康相談、介護相談ホットライン、メンタルケアカウンセリングサービス他)
⑮ 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業者のための休憩室の設置等健康管理対策の実施● なし○ あり(具体的な取組内容)⑯ 福祉・介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援やリフト等の活用、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)介護支援リフトの活用。研修の実施予定。⑰ 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)ヒヤリハット、事故報告書の作成、共有。交通事故時の対応マニュアル作成。発作や誤飲時等の対応マニュアル作成。苦情解決制度、HPによる苦情対応公開。⑱ 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している○ なし● あり(具体的な取組内容)残業時間数の把握、勤務時間外の電話対応等の時間数把握、ストレスチェック集団分析。事業計画作成時、中長期計画策定会議に絡む事業所会議による見える化。⑲ 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている● なし○ あり(具体的な取組内容)⑳ 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている○ なし● あり(具体的な取組内容)各種手順書、マニュアル作成。サーバーを活用した情報共有。業務支援ソフト活用にて職員のスケジュール管理することで情報共有(居宅介護)。業務手順書の細分化やタイムスケジュールを明確化することで多くの職員が
㉑ 業務支援ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入○ なし● あり(具体的な取組内容)記録や請求ソフトの導入、タブレットやスマホの導入。業務支援ソフト活用により情報記録システムの導入を行い、記録の充実と共有について工夫(居宅介護事業所)㉒ 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入● なし○ あり(具体的な取組内容)㉓ 業務内容の明確化と役割分担を行い、福祉・介護職員が支援に集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う○ なし● あり(具体的な取組内容)オレンジピントの昼食準備、西部福祉会館清掃。グループホームのハウスキープ、食事作りメインの世話人配置。㉔ 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施● なし○ あり(具体的な取組内容)㉕ ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支援内容の改善○ なし● あり(具体的な取組内容)支援に関する各種ミーティング実施。各事業部門の会議やミーティングにおいて勤務環境等の課題を抽出し、法人全体の会議で改善に向けた協議実施。定期的なグループミーティング、朝礼、夕礼による情報共有や改善事項
㉖ 地域社会への参加・包容(インクルージョン)の推進のため、モチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)ちさとプレーパーク、あみや子供会、レンタルアート、各種イベント出店。小中学校への福祉講和や障害理解啓発研修実施。店舗販売、イベント販売を通じ地域住民や生徒・児童との交流実施。施設外就労を通して社会
㉗ 利用者本位の支援方針など障害福祉や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供○ なし● あり(具体的な取組内容)市民福祉フォーラム、新人職員研修4コマ。法人職員全体研修をはじめ、法人内で取り組む他の研修においても、利用者本位や権利擁護の重要性について常に基本原則として学んでいる。
㉘ 支援の好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供○ なし● あり(具体的な取組内容)初級研修「ベストオブ支援」の発表、なんでも相談日に提出された用紙の回覧。吸引● なし○ あり吸入・ネブライザー● なし○ あり経管栄養(胃ろうを含む)● なし○ あり中心静脈栄養● なし○ あり導尿● なし○ あり在宅酸素療法● なし○ あり咽頭エアウェイ● なし○ ありパルスオキシメーター● なし○ あり気管切開部の管理(ガーゼ交換等)● なし○ あり人工呼吸器の管理● なし○ あり服薬管理● なし○ ありその他障害福祉サービス等の利用者への提供実績
| — | 合計単位:人 | 区分なし単位:人 | 支援区分1単位:人 | 支援区分2単位:人 | 支援区分3単位:人 | 支援区分4単位:人 | 支援区分5単位:人 | 支援区分6単位:人 |
|---|
| 利用者の人数 | 26 | 2 | 0 | 0 | 0 | 2 | 8 | 14 |
| (前年同月の提供実績) | 22 | 2 | 0 | 0 | 0 | 1 | 8 | 11 |
| 喀痰吸引等の医療的ケア 必要とする利用者の人数 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称お客様相談係 苦情受付窓口電話番号0536-24-1313対応している時間(平日)09:00 ~ 17:45対応している時間(土曜)09:00 ~ 17:45対応している時間(日曜)09:00 ~ 17:45対応している時間(祝日)09:00 ~ 17:45定休日12月31日から1月3日までとヘルパー研修日(年間3日)は休みとする留意事項苦情処理結果の開示状況○ なし● あり障害福祉サービス等の提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況○ なし● あり障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等
障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等(その内容)常勤の従業員全員が行動援護従事者養成研修を修了している。(取得予定も含め)利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況(記入日前1年間の状況)● なし○ あり当該結果の開示状況● なし○ あり第三者による評価の実施(受審)状況● なし○ あり実施(受審)した直近の年月日実施(受審)した評価機関の名称当該結果の開示状況● なし○ あり第三者評価の結果-公表ホームページのURL