障害福祉サービス等を提供している日時
事業所等の営業時間(平日)08:30 ~ 17:30事業所等の営業時間(土曜)~事業所等の営業時間(日曜)~事業所等の営業時間(祝日)08:30 ~ 17:30定休日土曜日・日曜日、5/3〜5、8/13〜18、12/28〜1/5留意事項土・日に開所する場合もあります。利用可能な時間帯(平日)08:30 ~ 17:30利用可能な時間帯(土曜)~利用可能な時間帯(日曜)~利用可能な時間帯(祝日)08:30 ~ 17:30留意事項サービス提供所要時間5時間30分以上6時間未満事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域知多半島5市5町(東海市・知多市・大府市・半田市・常滑市・東浦町・阿久比町・武豊町・美浜町・南知多町)の区域とする。※ただし、通常の実施地域以外の利用希望者に対し実施する場合もある。
サービスの内容等
主たる対象とする障害の種類定めていない障害福祉サービス等の加算状況
利用者負担上限額管理加算● なし○ あり在宅時生活支援サービス加算● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)○ なし● あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅲ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅳ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算の職場環境
① 法人や事業所の経営理念や支援方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化○ なし● あり(具体的な取組内容)法人の理念や倫理綱領、ありたい姿、行動規範を明文化したクレドを活用して読み合わせをしている。② 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築○ なし● あり(具体的な取組内容)経験年数などでテーマや階層別に研修を実施している。③ 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)○ なし● あり(具体的な取組内容)福祉分野未経験の人材も採用している。④ 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力向上の取組の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)インターン、社士実習の受け入れ、地域の健康福祉フェアへの参加等を行っている。⑤ 働きながら国家資格等の取得を目指す者に対する研修受講支援や、より専門性の高い支援技術を取得しようとする者に対する各国家資格の生涯研修制度、サービス管理責任者研修、喀痰吸引研修、強度行動障害支援者養成研修等の業務関連専門技術研修の受講支援等○ なし● あり(具体的な取組内容)介護職員実務者研修を法人内で実施している。⑥ 研修の受講やキャリア段位制度等と人事考課との連動によるキャリアサポート制度等の導入○ なし● あり(具体的な取組内容)階層別研修を実施している。⑦ エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入○ なし● あり(具体的な取組内容)新人職員に対してメンター制度を導入している。⑧ 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保○ なし● あり(具体的な取組内容)年2回の人事考課(フィードバック)面談の実施。事業所によってはさらに面談を行っている。⑨ 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指すための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)介護・育児・看護休暇等取得の仕組みがある。⑩ 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)正規職員登用制度がある。⑪ 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけ等に取り組んでいる○ なし● あり(具体的な取組内容)夏季・冬季ごとの計画取得の仕組みがある。⑫ 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消に取り組んでいる○ なし● あり(具体的な取組内容)複数の職員で業務を担当したり、日常業務は職制に関わらず行えるよう仕組みになっている。⑬ 障害を有する者でも働きやすい職場環境の構築や勤務シフトの配慮○ なし● あり(具体的な取組内容)特性を活かした業務への配置、希望に応じて面談等の対応を行っている。⑭ 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実○ なし● あり(具体的な取組内容)月に1回、保険相談がある。⑮ 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業者のための休憩室の設置等健康管理対策の実施● なし○ あり(具体的な取組内容)⑯ 福祉・介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援やリフト等の活用、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施● なし○ あり(具体的な取組内容)⑰ 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)年1回以上のマニュアルの確認を実施している。⑱ 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している○ なし● あり(具体的な取組内容)ミーティングでの共有、職員アンケートや職員面談の実施をしている。⑲ 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている● なし○ あり(具体的な取組内容)⑳ 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている○ なし● あり(具体的な取組内容)チェックによる記入ができる記録の作成、各業務のマニュアルを整備している。㉑ 業務支援ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入● なし○ あり(具体的な取組内容)㉒ 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入● なし○ あり(具体的な取組内容)㉓ 業務内容の明確化と役割分担を行い、福祉・介護職員が支援に集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う● なし○ あり(具体的な取組内容)㉔ 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)虐待防止推進会議、防災委員会等を行っている。㉕ ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支援内容の改善○ なし● あり(具体的な取組内容)日々のミーティングに加え、毎週木曜日をしゃべり場とし、就業15分前から支援の困りごとやミーティングで話しきれなかった議題について共有している。㉖ 地域社会への参加・包容(インクルージョン)の推進のため、モチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)シルバーさんと一緒に近隣小学校のあいさつ運動に参加している。また、隣接する児老センターの書架整理を2週間に1度行わせていただいている。㉗ 利用者本位の支援方針など障害福祉や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供○ なし● あり(具体的な取組内容)朝礼でのクレドの読み合わせを行っている。㉘ 支援の好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供○ なし● あり(具体的な取組内容)法人内実践発表会を実施している。就労定着実績加算○ なし● ありサービス別の項目
支援開始後6月 定着者数29人支援開始後6月 定着率100.0%支援開始後1年 定着者数26人支援開始後1年 定着率89.7%支援開始後2年 定着者数23人支援開始後2年 定着率79.3%支援開始後3年 定着者数22人支援開始後3年 定着率75.9%障害福祉サービス等の利用者への提供実績
| — | 合計単位:人 | 区分なし単位:人 | 支援区分1単位:人 | 支援区分2単位:人 | 支援区分3単位:人 | 支援区分4単位:人 | 支援区分5単位:人 | 支援区分6単位:人 |
|---|
| 利用者の人数 | 23 | 20 | — | 3 | — | — | — | — |
| (前年同月の提供実績) | 23 | 18 | — | 5 | — | — | — | — |
| 喀痰吸引等の医療的ケア 必要とする利用者の人数 | — | — | — | — | — | — | — | — |
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称意見・要望受付窓口電話番号0562-85-6101対応している時間(平日)08:30 ~ 17:30対応している時間(土曜)~対応している時間(日曜)~対応している時間(祝日)08:30 ~ 17:30定休日土曜日・日曜日(※例外的に実施する場合もあり得る)留意事項苦情処理結果の開示状況● なし○ あり障害福祉サービス等の提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況○ なし● あり障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等
障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等(その内容)当センターでは、ご本人が長く働き続けるための工夫としまして、センター独自の職場定着支援として、ご本人や職場の方との定期的な面談、電話による相談等を実施して参りました。その成果もあり、平成27年以降の就職者された方は、実に8割以上の方々が継続して就労されてみえます。これは、全国的に見ても高い定着率となっております。定期的な職場訪問により、課題があれば早期に解決を図ることが、長く働き続けるためにとても重要なことです。また、この間の経験を活かし、平成30年8月以降は就労定着支援事業も行っており、今まで以上に手厚い支援が可能になっております。
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況(記入日前1年間の状況)○ なし● あり当該結果の開示状況● なし○ あり第三者による評価の実施(受審)状況○ なし● あり実施(受審)した直近の年月日2023/11/22実施(受審)した評価機関の名称株式会社 中部評価センター当該結果の開示状況○ なし● あり第三者評価の結果ダウンロード