障害福祉サービス等を提供している日時
事業所等の営業時間(平日)09:30 ~ 18:30事業所等の営業時間(土曜)09:30 ~ 18:30事業所等の営業時間(日曜)~事業所等の営業時間(祝日)~定休日日・月・祝・8/13〜15・12/29〜1/3留意事項利用可能な時間帯(平日)10:00 ~ 18:00利用可能な時間帯(土曜)10:00 ~ 18:00利用可能な時間帯(日曜)~利用可能な時間帯(祝日)~留意事項サービス提供所要時間30分以上1時間未満事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域愛知県サービスの内容等
主たる対象とする障害の種類障害児利用者の送迎の実施● なし○ あり協力医療機関三河病院利用定員10障害福祉サービス等の加算状況
医療連携体制加算(Ⅰ)● なし○ あり医療連携体制加算(Ⅱ)● なし○ あり医療連携体制加算(Ⅲ)● なし○ あり医療連携体制加算(Ⅳ)● なし○ あり医療連携体制加算(Ⅴ)● なし○ あり医療連携体制加算(Ⅵ)● なし○ あり医療連携体制加算(Ⅶ)● なし○ あり利用者負担上限額管理加算○ なし● あり延長支援加算● なし○ あり家庭連携加算○ なし● あり関係機関連携加算○ なし● あり欠席時対応加算○ なし● あり児童指導員等加配加算● なし○ あり食事提供加算● なし○ あり送迎加算Ⅰ● なし○ あり送迎加算Ⅱ● なし○ あり事業所内相談支援加算● なし○ あり専門的支援加算○ なし● あり特別支援加算● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)○ なし● あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅱ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅲ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅳ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算の職場環境
① 法人や事業所の経営理念や支援方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化○ なし● あり(具体的な取組内容)法人理念および支援方針、人材育成方針を明文化し、職員へ周知している。定期的な会議や研修において共有を行い、日々の支援に反映できるよう体制を整備している。② 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築○ なし● あり(具体的な取組内容)採用や人材育成に関する体制を整備し、研修機会の提供やOJTを通じて職員の質の向上を図っている。また、職員間での情報共有や連携体制を強化している。③ 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)○ なし● あり(具体的な取組内容)未経験者や他業種からの転職者も採用を行っており、入職後は研修やOJTを通じて安心して業務に従事できる体制を整備している。④ 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力向上の取組の実施● なし○ あり(具体的な取組内容)⑤ 働きながら国家資格等の取得を目指す者に対する研修受講支援や、より専門性の高い支援技術を取得しようとする者に対する各国家資格の生涯研修制度、サービス管理責任者研修、喀痰吸引研修、強度行動障害支援者養成研修等の業務関連専門技術研修の受講支援等○ なし● あり(具体的な取組内容)職員の資格取得や専門性向上を目的とし、各種研修の受講機会を確保している。外部研修やオンライン研修の受講を推奨し、必要に応じて勤務調整を行うなど、学びやすい環境整備に努めている。
⑥ 研修の受講やキャリア段位制度等と人事考課との連動によるキャリアサポート制度等の導入○ なし● あり(具体的な取組内容)研修受講や経験に応じたキャリアアップを支援する体制を整備し、職員の能力向上を図っている。個々のスキルや適性に応じた業務分担や役割付与を行い、継続的な成長を支援している
⑦ エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入○ なし● あり(具体的な取組内容)日常的に業務内容や支援方法に関する相談ができる環境を整え、安心して業務に取り組めるよう支援している。⑧ 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保○ なし● あり(具体的な取組内容)上位者や管理者による定期的な面談や日常的なコミュニケーションを通じて、キャリアや働き方に関する相談の機会を確保している。職員一人ひとりの意向を踏まえた支援を行っている。
⑨ 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指すための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)育児や家庭の事情と両立できるよう、休暇取得や勤務調整に柔軟に対応している。職員間での業務共有を行い、急な休みや早退等にも対応できる体制を整備している。⑩ 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)短時間勤務等に柔軟に対応している。また、本人の希望や適性に応じて雇用形態の見直しを行うなど、働きやすい環境づくりに努めている。⑪ 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけ等に取り組んでいる○ なし● あり(具体的な取組内容)有給休暇の取得を促進するため、計画的な取得を推奨するとともに、管理者による取得状況の確認や声かけを実施している。職員が休暇を取得しやすい職場環境づくりに取り組んでいる。
⑫ 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消に取り組んでいる○ なし● あり(具体的な取組内容)業務の属人化を防ぐため、情報共有や業務分担の見直しを行っている。休暇取得時にも業務が円滑に進むよう取り組んでいる。⑬ 障害を有する者でも働きやすい職場環境の構築や勤務シフトの配慮● なし○ あり(具体的な取組内容)⑭ 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実○ なし● あり(具体的な取組内容)職員が安心して働けるよう、管理者による相談対応や日常的な声かけを行っている。業務や人間関係、メンタル面に関する相談ができる環境を整備している。⑮ 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業者のための休憩室の設置等健康管理対策の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)職員の健康管理のため、健康診断の受診を推奨している。また、日常的に体調確認や声かけを行い、無理のない勤務ができるよう配慮している。⑯ 福祉・介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援やリフト等の活用、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施● なし○ あり(具体的な取組内容)⑰ 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)事故やトラブル発生時に適切に対応できるよう、マニュアルを整備している。職員間で内容を共有し、必要に応じて見直しや研修を実施している。⑱ 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している○ なし● あり(具体的な取組内容)日常業務の中で課題の洗い出しを行い、職員間で共有している。会議等を通じて業務の見直しや改善を行い、効率的な運営に努めている。⑲ 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている○ なし● あり(具体的な取組内容)整理整頓や清掃を日常的に実施し、働きやすい環境づくりに努めている。物品管理や動線の見直しを行い、業務効率の向上に取り組んでいる。⑳ 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている○ なし● あり(具体的な取組内容)業務手順や記録様式を整備し、情報共有を円滑に行っている。業務の標準化を図ることで、職員の負担軽減と業務効率の向上に取り組んでいる。㉑ 業務支援ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入○ なし● あり(具体的な取組内容)記録や情報共有のためのシステムや端末を活用し、業務の効率化を図っている。職員間での情報共有を迅速に行える体制を整備している。㉒ 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入● なし○ あり(具体的な取組内容)㉓ 業務内容の明確化と役割分担を行い、福祉・介護職員が支援に集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う● なし○ あり(具体的な取組内容)㉔ 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)法人内や関連事業所との連携を図り、必要に応じて情報共有や運営方針の統一に努めている。業務の効率化や質の向上を目的とした取り組みを行っている。㉕ ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支援内容の改善○ なし● あり(具体的な取組内容)定期的なミーティングや日常的な声かけにより職員間のコミュニケーションを図っている。現場での気づきや課題を共有し、支援内容や勤務環境の改善につなげている。㉖ 地域社会への参加・包容(インクルージョン)の推進のため、モチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施● なし○ あり(具体的な取組内容)㉗ 利用者本位の支援方針など障害福祉や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供○ なし● あり(具体的な取組内容)利用者主体の支援を実現するため、法人理念や支援方針について定期的に確認や研修を行っている。職員間で共有し、日々の支援に反映している。㉘ 支援の好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供○ なし● あり(具体的な取組内容)支援の好事例や利用者の成長の様子、保護者からの感謝等について、ミーティングや日常的な情報共有を通じて職員間で共有している。良い支援の実践を広げ、職員の意欲向上につなげている。
福祉専門職員配置等加算(Ⅰ)● なし○ あり福祉専門職員配置等加算(Ⅱ)● なし○ あり福祉専門職員配置等加算(Ⅲ)○ なし● あり訪問支援特別加算● なし○ あり吸引● なし○ あり吸入・ネブライザー● なし○ あり経管栄養(胃ろうを含む)● なし○ あり中心静脈栄養● なし○ あり導尿● なし○ あり在宅酸素療法● なし○ あり咽頭エアウェイ● なし○ ありパルスオキシメーター● なし○ あり気管切開部の管理(ガーゼ交換等)● なし○ あり人工呼吸器の管理● なし○ あり服薬管理● なし○ ありその他サービス別の項目
児童発達支援ガイドラインにおける自己評価の公表の有無○ なし● あり保育所や幼稚園等と併行通園している利用者の人数24併行通園先との連携の有無○ なし● あり保護者支援の実施の有無○ なし● あり(支援の内容)個別面談や日々のフィードバックを通じた育児相談、及び家庭での療育方法のアドバイスの実施。障害福祉サービス等を提供する事業所等、設備等の状況
建物の構造 地上階5階建物の構造 地下階0階当該事業所の設置階2階送迎車両の有無(合計)● なし○ あり(その台数)台うちリフト車両の有無● なし○ あり(その台数)台うちリフト車両の他の形態の車両の有無● なし○ あり(その内容)男子便所1か所(うち車いす等の対応が可能な数)0か所女子便所1か所(うち車いす等の対応が可能な数)0か所男女共用便所1か所(うち車いす等の対応が可能な数)0か所消火器○ なし● ありスプリンクラー設備○ なし● あり○ 設備の設置義務なし自動火災報知設備○ なし● あり○ 設備の設置義務なし消防機関へ通報する火災報知設備○ なし● あり○ 設備の設置義務なしその他● なし○ あり(その名称)機械警備(警報装置・防犯監視システム)防犯カメラ警備室等につながる防犯ブザー職員が常時携帯する防犯ベルその他(その名称)スロープ(建物玄関の段差解消用)○ 設置なし● 設置あり○ 設置不要手すり○ 設置なし● 設置ありエレベーター・昇降機○ 設置なし● 設置あり○ 設置不要車いす使用者用駐車施設● 設置なし○ 設置あり○ 駐車場なしその他● 設置なし○ 設置あり(その名称)車いす● なし○ あり歩行補助つえ● なし○ あり歩行器● なし○ ありその他● なし○ あり(その名称)障害福祉サービス等の利用者への提供実績
| — | 合計単位:人 | 区分なし単位:人 | 支援区分1単位:人 | 支援区分2単位:人 | 支援区分3単位:人 | 支援区分4単位:人 | 支援区分5単位:人 | 支援区分6単位:人 |
|---|
| 利用者の人数 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| (前年同月の提供実績) | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 喀痰吸引等の医療的ケア 必要とする利用者の人数 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称【苦情受付担当者】坂田弓葉電話番号0566-91-5837対応している時間(平日)09:30 ~ 18:30対応している時間(土曜)09:30 ~ 18:30対応している時間(日曜)~対応している時間(祝日)~定休日日・月・祝留意事項苦情処理結果の開示状況● なし○ あり障害福祉サービス等の提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況○ なし● あり障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等
障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等(その内容)日常生活における基本的動作の訓練、自活に必要な知識技能の付与、集団生活適応訓練、家族支援、移行支援 ・楽しさを基盤にした、遊びながら学びます。得意、不得意を見ながら認知・感覚・運動を総合的に育てるプログラムです。 ・その子に合ったスピード・難易度で取り組む支援で、目標はアセスメントに基づき、短期・長期の成長に合わせてこまめに見直します ・「できた」を積み重ねて自己肯定感を育みます。 ・活動中の様子や成長を毎回保護者と振り返り丁寧な連携をします。
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況(記入日前1年間の状況)○ なし● あり当該結果の開示状況○ なし● あり第三者による評価の実施(受審)状況● なし○ あり実施(受審)した直近の年月日実施(受審)した評価機関の名称当該結果の開示状況● なし○ あり第三者評価の結果-公表ホームページのURL