障害福祉サービス等を提供している日時
事業所等の営業時間(平日)10:00 ~ 18:00事業所等の営業時間(土曜)10:00 ~ 18:00事業所等の営業時間(日曜)10:00 ~ 18:00事業所等の営業時間(祝日)10:00 ~ 18:00定休日なし留意事項夏季休業(8月14日から16日)、年末年始休業(12月30日から1月4日)利用可能な時間帯(平日)12:00 ~ 17:00利用可能な時間帯(土曜)10:00 ~ 17:00利用可能な時間帯(日曜)10:00 ~ 17:00利用可能な時間帯(祝日)10:00 ~ 17:00留意事項サービス提供所要時間6時間以上6時間30分未満事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域瀬戸市 尾張旭市 長久手市 名古屋市守山区 春日井市 豊田市サービスの内容等
主たる対象とする障害の種類障害児利用者の送迎の実施○ なし● あり協力医療機関公立陶生病院利用定員10障害福祉サービス等の加算状況
医療連携体制加算(Ⅰ)● なし○ あり医療連携体制加算(Ⅱ)● なし○ あり医療連携体制加算(Ⅲ)● なし○ あり医療連携体制加算(Ⅳ)● なし○ あり医療連携体制加算(Ⅴ)● なし○ あり医療連携体制加算(Ⅵ)● なし○ あり医療連携体制加算(Ⅶ)● なし○ あり利用者負担上限額管理加算● なし○ あり延長支援加算○ なし● あり家庭連携加算○ なし● あり関係機関連携加算○ なし● あり欠席時対応加算○ なし● あり児童指導員等加配加算○ なし● あり送迎加算Ⅰ● なし○ あり送迎加算Ⅱ● なし○ あり事業所内相談支援加算○ なし● あり専門的支援加算○ なし● あり特別支援加算● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)○ なし● あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅱ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅲ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅳ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算の職場環境
① 法人や事業所の経営理念や支援方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化○ なし● あり(具体的な取組内容)法人理念および支援方針を明文化し、支援マニュアルや指針として整備している。 職員には入職時研修や定期的なミーティングを通じて共有し、「子ども一人ひとりに寄り添った支援」と「支援の質の向上」を重視した人
② 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築○ なし● あり(具体的な取組内容)法人内で複数の放課後等デイサービス事業所を運営しており、採用や研修情報を法人全体で共有している。 必要に応じて事業所間での応援配置や研修参加を行い、職員の経験の幅を広げている。
③ 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)○ なし● あり(具体的な取組内容)福祉分野未経験者や他業種からの転職者、子育て世代、中高年齢者等、幅広い層の採用を行っている。 資格や経験にこだわらず、人柄や意欲を重視し、入職後はOJTや研修を通じて段階的に育成している。
④ 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力向上の取組の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)地域行事や交流イベントへの参加を通じて、障害福祉の仕事の魅力発信に取り組んでいる。 また、見学や実習の受け入れを行い、地域に開かれた事業所運営を行っている。⑤ 働きながら国家資格等の取得を目指す者に対する研修受講支援や、より専門性の高い支援技術を取得しようとする者に対する各国家資格の生涯研修制度、サービス管理責任者研修、喀痰吸引研修、強度行動障害支援者養成研修等の業務関連専門技術研修の受講支援等○ なし● あり(具体的な取組内容)強度行動障害支援者養成研修、児童発達支援管理責任者研修等、業務に必要な専門研修への受講を支援している。 研修参加時には勤務調整を行い、職員のスキルアップを法人として後押ししている。
⑥ 研修の受講やキャリア段位制度等と人事考課との連動によるキャリアサポート制度等の導入○ なし● あり(具体的な取組内容)研修受講状況や日常業務への取り組み姿勢を踏まえ、人事評価や役割付与の参考としている。⑦ エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入○ なし● あり(具体的な取組内容)管理者や経験年数の長い職員が中心となり、新任職員に対して業務面・精神面のフォローを行っている。⑧ 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保○ なし● あり(具体的な取組内容)管理者や代表社員が定期的に面談を行い、キャリア形成や働き方、業務上の課題について相談できる機会を確保している。⑨ 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指すための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)子育てや家庭の事情に配慮し、休業制度や勤務時間の調整を行っている。⑩ 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)短時間勤務やシフト調整を行い、職員のライフステージに応じた働き方を可能としている。 また、非常勤職員から常勤職員への転換実績がある。⑪ 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけ等に取り組んでいる○ なし● あり(具体的な取組内容)有給休暇の取得状況を把握し、管理者からの声かけや業務調整により、取得しやすい職場環境づくりを行っている。⑫ 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消に取り組んでいる○ なし● あり(具体的な取組内容)支援や業務について複数職員で情報共有を行い、特定の職員に業務が集中しない体制づくりを進めている。⑬ 障害を有する者でも働きやすい職場環境の構築や勤務シフトの配慮○ なし● あり(具体的な取組内容)個々の状況に応じて業務内容や勤務時間の配慮を行い、働きやすい職場環境づくりに努めている。⑭ 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実○ なし● あり(具体的な取組内容)管理者および代表社員が相談窓口となり、業務や人間関係、メンタル面に関する相談に随時対応している。⑮ 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業者のための休憩室の設置等健康管理対策の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)全職員を対象に健康診断を実施し、健康管理に努めている。⑯ 福祉・介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援やリフト等の活用、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施● なし○ あり(具体的な取組内容)⑰ 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)事故対応マニュアルを整備し、職員間で共有することで、迅速かつ適切な対応ができる体制を整えている。⑱ 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している○ なし● あり(具体的な取組内容)定期的なミーティングを通じて現場の課題を共有し、業務改善につなげている。⑲ 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている○ なし● あり(具体的な取組内容)日常業務の中で整理・整頓・清掃を徹底し、安全で働きやすい職場環境を維持している。⑳ 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている○ なし● あり(具体的な取組内容)支援マニュアルや業務手順書を整備し、記録様式の統一により業務負担の軽減を図っている。㉑ 業務支援ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入○ なし● あり(具体的な取組内容)支援記録や情報共有を行う業務支援システムを法人内で自社開発・運用している。 現場業務に即した仕様とし、記録・連絡業務の一元化により業務効率化と情報共有の円滑化を図っている。
㉒ 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入○ なし● あり(具体的な取組内容)自社開発システムと連携し、タブレット端末やビジネスチャットツールを活用することで、職員間の迅速な情報共有を行っている。㉓ 業務内容の明確化と役割分担を行い、福祉・介護職員が支援に集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う○ なし● あり(具体的な取組内容)職員の役割分担を明確にし、福祉・介護職員が支援業務に集中できる体制を整備している。㉔ 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)法人内で書類様式や運営ルールを共通化し、事務作業の効率化と業務負担の軽減を図っている。㉕ ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支援内容の改善○ なし● あり(具体的な取組内容)事業所ごとに定期的なミーティングを実施し、職員の気づきを支援内容や業務改善に反映している。㉖ 地域社会への参加・包容(インクルージョン)の推進のため、モチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)地域イベントや交流活動への参加を通じて、子どもたちの社会参加と職員のモチベーション向上につなげている。㉗ 利用者本位の支援方針など障害福祉や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供○ なし● あり(具体的な取組内容)地域イベントや交流活動への参加を通じて、子どもたちの社会参加と職員のモチベーション向上につなげている。㉘ 支援の好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供○ なし● あり(具体的な取組内容)研修やミーティングを通じて、法人理念や支援方針を定期的に確認する機会を設けている。福祉専門職員配置等加算(Ⅰ)● なし○ あり福祉専門職員配置等加算(Ⅱ)● なし○ あり福祉専門職員配置等加算(Ⅲ)● なし○ あり訪問支援特別加算● なし○ あり吸引● なし○ あり吸入・ネブライザー● なし○ あり経管栄養(胃ろうを含む)● なし○ あり中心静脈栄養● なし○ あり導尿● なし○ あり在宅酸素療法● なし○ あり咽頭エアウェイ● なし○ ありパルスオキシメーター● なし○ あり気管切開部の管理(ガーゼ交換等)● なし○ あり人工呼吸器の管理● なし○ あり服薬管理● なし○ ありその他サービス別の項目
放課後等デイサービスガイドラインにおける自己評価の公表の有無○ なし● あり学校との連携の有無○ なし● あり保護者支援の実施の有無○ なし● あり(支援の内容)面談相談機会の提供、事業所主催講習会やグループ相談の提供等障害福祉サービス等を提供する事業所等、設備等の状況
建物の構造 地上階2階建物の構造 地下階0階当該事業所の設置階1階送迎車両の有無(合計)○ なし● あり(その台数)3台うちリフト車両の有無● なし○ あり(その台数)台うちリフト車両の他の形態の車両の有無● なし○ あり(その内容)男子便所0か所(うち車いす等の対応が可能な数)0か所女子便所0か所(うち車いす等の対応が可能な数)0か所男女共用便所2か所(うち車いす等の対応が可能な数)1か所消火器○ なし● ありスプリンクラー設備● なし○ あり○ 設備の設置義務なし自動火災報知設備● なし○ あり○ 設備の設置義務なし消防機関へ通報する火災報知設備● なし○ あり○ 設備の設置義務なしその他○ なし● あり(その名称)誘導灯機械警備(警報装置・防犯監視システム)防犯カメラ警備室等につながる防犯ブザー職員が常時携帯する防犯ベルその他(その名称)スロープ(建物玄関の段差解消用)○ 設置なし● 設置あり○ 設置不要手すり○ 設置なし● 設置ありエレベーター・昇降機● 設置なし○ 設置あり○ 設置不要車いす使用者用駐車施設● 設置なし○ 設置あり○ 駐車場なしその他● 設置なし○ 設置あり(その名称)車いす● なし○ あり歩行補助つえ● なし○ あり歩行器● なし○ ありその他● なし○ あり(その名称)障害福祉サービス等の利用者への提供実績
| — | 合計単位:人 | 区分なし単位:人 | 支援区分1単位:人 | 支援区分2単位:人 | 支援区分3単位:人 | 支援区分4単位:人 | 支援区分5単位:人 | 支援区分6単位:人 |
|---|
| 利用者の人数 | 48 | 12 | 36 | — | — | — | — | — |
| (前年同月の提供実績) | 43 | 13 | 30 | — | — | — | — | — |
| 喀痰吸引等の医療的ケア 必要とする利用者の人数 | — | — | — | — | — | — | — | — |
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称苦情解決窓口電話番号0561-59-9500対応している時間(平日)10:00 ~ 18:00対応している時間(土曜)10:00 ~ 18:00対応している時間(日曜)10:00 ~ 18:00対応している時間(祝日)10:00 ~ 18:00定休日なし留意事項夏季休業(8月14日から16日)、年末年始休業(12月30日から1月4日)苦情処理結果の開示状況● なし○ あり障害福祉サービス等の提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況○ なし● あり障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等
障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等(その内容)地域の中で仲間とともに遊び・学び子どもたちが安心して「ただいま」と言って帰ってこられる居場所です。 ・事業所に玩具や電子機器はありません。新しい楽しみを見つけるお手伝いをさせて頂きながらリアルな体験を大切にします。 ・個々の発達に応じた手作りの課題でできる・わかる・喜びや達成感成功体験、集中力を育むための課題の時間があります。 ・理学療法では、一人ひとりに合わせたプログラムで個々の得意なことを余暇につなげるための専門的な支援が受けられます。
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況(記入日前1年間の状況)○ なし● あり当該結果の開示状況○ なし● あり第三者による評価の実施(受審)状況● なし○ あり実施(受審)した直近の年月日実施(受審)した評価機関の名称当該結果の開示状況● なし○ あり第三者評価の結果-公表ホームページのURL