障害福祉サービス等を提供している日時
事業所等の営業時間(平日)09:00 ~ 17:00事業所等の営業時間(土曜)09:00 ~ 17:00事業所等の営業時間(日曜)09:00 ~ 17:00事業所等の営業時間(祝日)09:00 ~ 17:00定休日なし留意事項利用可能な時間帯(平日)09:00 ~ 17:00利用可能な時間帯(土曜)09:00 ~ 17:00利用可能な時間帯(日曜)09:00 ~ 17:00利用可能な時間帯(祝日)09:00 ~ 17:00留意事項サービス提供所要時間8時間以上12時間未満事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域京都府山城圏域サービスの内容等
主たる対象とする障害の種類知的障害者利用者の送迎の実施● なし○ あり協力医療機関医療法人ほりうち医院利用定員60障害福祉サービス等の加算状況
利用者負担上限額管理加算● なし○ あり延長支援加算● なし○ あり緊急時受入加算● なし○ あり欠席時対応加算● なし○ あり常勤看護職員等配置加算○ なし● あり食事提供体制加算● なし○ あり送迎加算Ⅰ● なし○ あり送迎加算Ⅱ● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)○ なし● あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅱ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅲ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅳ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算の職場環境
① 法人や事業所の経営理念や支援方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化○ なし● あり(具体的な取組内容)法人・施設の重要な経営理念や基本方針、中長期計画などをまとめた小冊子「職員心得」を作成し、職員に配布・周知している② 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築● なし○ あり(具体的な取組内容)③ 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)○ なし● あり(具体的な取組内容)他産業からの転職(中途採用)あり④ 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力向上の取組の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)実習の受け入れや地域のふれあい祭り等への参加している。⑤ 働きながら国家資格等の取得を目指す者に対する研修受講支援や、より専門性の高い支援技術を取得しようとする者に対する各国家資格の生涯研修制度、サービス管理責任者研修、喀痰吸引研修、強度行動障害支援者養成研修等の業務関連専門技術研修の受講支援等○ なし● あり(具体的な取組内容)資格取得支援制度あり、介護福祉士などの受験費用の支援や合格のお祝い金支給制度がある。⑥ 研修の受講やキャリア段位制度等と人事考課との連動によるキャリアサポート制度等の導入● なし○ あり(具体的な取組内容)⑦ エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入○ なし● あり(具体的な取組内容)プリセプター制度あり⑧ 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保○ なし● あり(具体的な取組内容)人事考課の後にフィードバックやキャリアアップについての面談を半期ごとに実施⑨ 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指すための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)子の看護等休暇、介護休暇、養育両立支援休暇、養育短時間勤務制度など整備⑩ 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)短時間正規職員制度や正規職員への転換制度あり⑪ 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけ等に取り組んでいる○ なし● あり(具体的な取組内容)毎月の取得状況をLINEWORKSの掲示板で公開し、上司からも取得を呼び掛けている⑫ 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消に取り組んでいる○ なし● あり(具体的な取組内容)LINEWORKSにより情報共有をし、係や担当も単独配置はせずに偏りの解消に取り組んでいる⑬ 障害を有する者でも働きやすい職場環境の構築や勤務シフトの配慮○ なし● あり(具体的な取組内容)本人の希望を聞き、出勤曜日や勤務時間を調整している⑭ 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実○ なし● あり(具体的な取組内容)衛生管理者の資格のある職員を雇用管理についての相談窓口担当者として配置している。⑮ 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業者のための休憩室の設置等健康管理対策の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)20時間以上の職員全員に、詳細版のストレスチェックを年に2回と定期健康診断を実施、夜勤者には特定業務従事者の健康診断として年2回(内1回は定期健康診断と併用)実施。 男女別の休憩室を設置
⑯ 福祉・介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援やリフト等の活用、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)年1回、介護福祉士の資格を有した職員と看護師で構成した腰痛予防対策チームが主催し、様々な腰痛対策の研修を実施している。⑰ 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)事故発生時対応マニュアルを整備⑱ 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している○ なし● あり(具体的な取組内容)LINEWORKSのアンケートで課題の抽出。月に一度管理職会議・生産性向上委員会を開催し、アンケート結果から内容を精査して改善に取り組んでいる。⑲ 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている○ なし● あり(具体的な取組内容)人事考課にも項目に入れて評価している。また、管理者および管理職が定期的に職場内の巡回をして指導している⑳ 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている○ なし● あり(具体的な取組内容)各種マニュアルは整備しており、報告書はLINEWORKSのテンプレートを活用して作成から情報共有まで一括でできるようにしている。㉑ 業務支援ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入○ なし● あり(具体的な取組内容)ブルーオーシャンノートの記録ソフトを入れ、PCだけでなくタブレットや職員に貸与しているスマホからも入力可能としている㉒ 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入○ なし● あり(具体的な取組内容)移乗用リフトやスタンティングリフト、全床に眠りスキャンを導入し、スマホアプリのインカムやLINEWORKSで情報共有をしている。㉓ 業務内容の明確化と役割分担を行い、福祉・介護職員が支援に集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う○ なし● あり(具体的な取組内容)正規職員と非正規職員との職責と職務の違いについて検討し、主に洗濯や掃除を行う非正規の生活支援員を採用して配置している。㉔ 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)労務会議、人材育成検討会議で各管理者と役員で共同設置しており職場環境の改善に向けた取り組みも検討している。事務システムやICTは法人で統一し事業所間で連携を取り、共同購入や人事管理システム集約している
㉕ ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支援内容の改善○ なし● あり(具体的な取組内容)毎月全職員参加の集合型の職員会議を実施。会議前にはアイスブレイクをしてコミュニケーションを図りその後の意見交換に繋げている㉖ 地域社会への参加・包容(インクルージョン)の推進のため、モチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)フードバンクや地域の方と協力した防災訓練後に意見交換の場を設けて地域との交流を図っている。また近隣の支援学校の生徒にダンスを披露してもらうなどご利用者様との交流の場を設けている。
㉗ 利用者本位の支援方針など障害福祉や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供○ なし● あり(具体的な取組内容)定期的に職員理解度チェックにて法人理念等の理解度を確認している。また、職員から仕事を通じて法人理念に沿った仕事のエピソード集を発行し、電子ブックで公開している。㉘ 支援の好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供○ なし● あり(具体的な取組内容)ご利用者様のご家族様へ支援や職員に関するアンケートをとったり、個人懇談の場を設けている。またAODANI3Q大会という実践研究報告会を通じて、好事例として全職員に発表して共有している。
福祉専門職員配置等加算(Ⅰ)● なし○ あり福祉専門職員配置等加算(Ⅱ)● なし○ あり福祉専門職員配置等加算(Ⅲ)● なし○ あり視覚・聴覚言語障害者支援体制加算(Ⅰ)● なし○ あり視覚・聴覚言語障害者支援体制加算(Ⅱ)● なし○ あり高次脳機能障害者支援体制加算● なし○ ありリハビリテーション加算(Ⅰ)● なし○ ありリハビリテーション加算(Ⅱ)○ なし● あり個別計画訓練支援加算(Ⅰ)● なし○ あり個別計画訓練支援加算(Ⅱ)● なし○ あり訪問支援特別加算● なし○ あり吸引● なし○ あり吸入・ネブライザー● なし○ あり経管栄養(胃ろうを含む)● なし○ あり中心静脈栄養● なし○ あり導尿● なし○ あり在宅酸素療法● なし○ あり咽頭エアウェイ● なし○ ありパルスオキシメーター○ なし● あり気管切開部の管理(ガーゼ交換等)● なし○ あり人工呼吸器の管理● なし○ あり服薬管理○ なし● ありその他皮下注射、痙攣時の坐剤挿入サービス別の項目
入浴支援の有無○ なし● あり創作活動の実施状況の有無○ なし● あり造形○ なし● あり絵画○ なし● あり園芸● なし○ ありレクリエーション○ なし● ありカラオケ○ なし● ありビデオ鑑賞○ なし● あり買い物○ なし● あり散歩○ なし● ありその他○ なし● あり(具体的な内容)映画鑑賞などの買い物以外の外出生産活動の実施状況の有無○ なし● あり事業所内での下請・内職作業● なし○ あり自主製品の製造販売○ なし● あり事業所外での労務提供● なし○ あり飲食店、喫茶店等ショップ経営● なし○ ありその他● なし○ あり(具体的な内容)平均工賃(月額)32円障害福祉サービス等を提供する事業所等、設備等の状況
建物の構造 地上階4階建物の構造 地下階0階当該事業所の設置階1〜4階送迎車両の有無(合計)○ なし● あり(その台数)4台うちリフト車両の有無● なし○ あり(その台数)台うちリフト車両の他の形態の車両の有無○ なし● あり(その内容)スロープタイプ車椅子車両2台男子便所9か所(うち車いす等の対応が可能な数)2か所女子便所8か所(うち車いす等の対応が可能な数)2か所男女共用便所4か所(うち車いす等の対応が可能な数)2か所浴室の総数6か所個浴か所大浴槽2か所特殊浴槽2か所リフト浴2か所浴室の設備の留意事項消火器○ なし● ありスプリンクラー設備○ なし● あり○ 設備の設置義務なし自動火災報知設備○ なし● あり○ 設備の設置義務なし消防機関へ通報する火災報知設備○ なし● あり○ 設備の設置義務なしその他○ なし● あり(その名称)室内防火栓機械警備(警報装置・防犯監視システム)防犯カメラ警備室等につながる防犯ブザー職員が常時携帯する防犯ベルその他(その名称)スロープ(建物玄関の段差解消用)○ 設置なし● 設置あり○ 設置不要手すり○ 設置なし● 設置ありエレベーター・昇降機○ 設置なし● 設置あり○ 設置不要車いす使用者用駐車施設○ 設置なし● 設置あり○ 駐車場なしその他○ 設置なし● 設置あり(その名称)点字ブロック車いす○ なし● あり歩行補助つえ● なし○ あり歩行器● なし○ ありその他○ なし● あり(その名称)移乗用リフト、昇降式ベッド、スライディングシート、入浴介助椅子障害福祉サービス等の利用者への提供実績
| — | 合計単位:人 | 区分なし単位:人 | 支援区分1単位:人 | 支援区分2単位:人 | 支援区分3単位:人 | 支援区分4単位:人 | 支援区分5単位:人 | 支援区分6単位:人 |
|---|
| 利用者の人数 | 70 | — | — | — | — | 1 | 25 | 44 |
| (前年同月の提供実績) | 70 | — | — | — | — | 3 | 23 | 44 |
| 喀痰吸引等の医療的ケア 必要とする利用者の人数 | — | — | — | — | — | — | — | — |
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称青谷学園 苦情相談窓口電話番号0774-55-1234対応している時間(平日)09:00 ~ 17:00対応している時間(土曜)09:00 ~ 17:00対応している時間(日曜)09:00 ~ 17:00対応している時間(祝日)09:00 ~ 17:00定休日なし留意事項苦情処理結果の開示状況○ なし● あり障害福祉サービス等の提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況○ なし● あり障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等
障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等(その内容)・1.7:1の手厚い支援体制。また、生活支援員のほぼ全員が、重度行動障害者支援に関する基礎研修を受講しています。 ・居室は全室個室とし落ち着いた環境で過ごして頂けます。 ・入浴は毎日実施しており、気持ちもリフレッシュできて、清潔もしっかり保たれています。 ・気分転換となる近隣の外出や旅行といった外へ出る機会をたくさん設けています。 ・給食は直営で行い、こだわりの食事を提供しています。
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況(記入日前1年間の状況)○ なし● あり当該結果の開示状況○ なし● あり第三者による評価の実施(受審)状況○ なし● あり実施(受審)した直近の年月日2022/10/26実施(受審)した評価機関の名称一般社団法人 京都社会福祉士会当該結果の開示状況○ なし● あり第三者評価の結果ダウンロード