障害福祉サービス等を提供している日時
事業所等の営業時間(平日)08:45 ~ 17:30事業所等の営業時間(土曜)08:45 ~ 14:45事業所等の営業時間(日曜)08:45 ~ 14:45事業所等の営業時間(祝日)00:00 ~ 00:00定休日土曜日 日曜日 祝祭日 ※ただし行事を行う場合、開園(8:45〜14:45)留意事項年末年始 夏・春休み利用可能な時間帯(平日)08:45 ~ 17:30利用可能な時間帯(土曜)08:45 ~ 14:45利用可能な時間帯(日曜)08:45 ~ 14:45利用可能な時間帯(祝日)00:00 ~ 00:00留意事項プレ通園(14:00〜15:45 ※年度により変更あり)サービス提供所要時間1時間30分以上2時間未満事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域京都市内サービスの内容等
主たる対象とする障害の種類障害児利用者の送迎の実施○ なし● あり協力医療機関閑啓太郎クリニック利用定員25障害福祉サービス等の加算状況
医療連携体制加算(Ⅰ)● なし○ あり医療連携体制加算(Ⅱ)● なし○ あり医療連携体制加算(Ⅲ)● なし○ あり医療連携体制加算(Ⅳ)● なし○ あり医療連携体制加算(Ⅴ)● なし○ あり医療連携体制加算(Ⅵ)● なし○ あり医療連携体制加算(Ⅶ)● なし○ あり利用者負担上限額管理加算● なし○ あり延長支援加算● なし○ あり家庭連携加算○ なし● あり関係機関連携加算○ なし● あり欠席時対応加算○ なし● あり児童指導員等加配加算○ なし● あり食事提供加算○ なし● あり送迎加算Ⅰ● なし○ あり送迎加算Ⅱ● なし○ あり事業所内相談支援加算○ なし● あり専門的支援加算○ なし● あり特別支援加算● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅱ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅲ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅳ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算の職場環境
① 法人や事業所の経営理念や支援方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化○ なし● あり(具体的な取組内容)理念や方針を明文化しホームページや事業所内に掲示。また、毎月の所属長会議レジュメへの明示と毎年度4月には各事業の重点取組などについて所属長による説明と共有の場を設けることで、現場への浸透を図っている。
② 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築○ なし● あり(具体的な取組内容)事務局及び研修センター中心に、採用や研修計画に基づいた人材育成の制度設計を行っている。人事については、毎年、職員目標シートの作成や人事ヒアリングに基づく、キャリアアップやローテーションが計られている。
③ 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)○ なし● あり(具体的な取組内容)以前は、採用時の受験要件に福祉資格を設定していたが、現在は無資格者でも受験が可能になっている。また、無資格者に対しては、資格補助制度を設け、働きながら資格取得を目指していける仕組みとしている。
④ 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力向上の取組の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)オープンカンパニーやインターンシップを積極的に受け入れている。また、各事業所では主催や共催の形で地域イベントを実施したり、小中高対象にした介護体験など福祉の仕事の魅力を体験できる取組も実施している。
⑤ 働きながら国家資格等の取得を目指す者に対する研修受講支援や、より専門性の高い支援技術を取得しようとする者に対する各国家資格の生涯研修制度、サービス管理責任者研修、喀痰吸引研修、強度行動障害支援者養成研修等の業務関連専門技術研修の受講支援等○ なし● あり(具体的な取組内容)福利厚生として、資格取得補助制度を設けており、年々、国家資格取得を目指す職員数が増えている。過去には社会福祉士を目指す職員向けの学習会も実施。⑥ 研修の受講やキャリア段位制度等と人事考課との連動によるキャリアサポート制度等の導入○ なし● あり(具体的な取組内容)法人キャリアパスを設け、階層別研修を充実させている。次期主任候補としての次世代リーダー研修の実施や人事ヒアリングを通じて業務評価を踏まえて所属長による主任推薦、管理職推薦などを設けている。
⑦ エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入○ なし● あり(具体的な取組内容)法人独自のメンター・メンティ制度を設けている。⑧ 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保○ なし● あり(具体的な取組内容)事業計画に基づき所属長が目標シートを作成。それに基づき作成された職員目標シートを用いて、組織目標への貢献について年2回の面談を実施する。また、自身のキャリアや働き方に関する人事ヒアリングも実施。
⑨ 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指すための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)子育て介護など仕事の両立に係る休業や休暇、特別休暇などさまざまな制度を整備している。⑩ 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)産休や育休復帰後の短時間勤務の設定や子どもの熱発や行事参加対応がしやすい休暇制度などを整備している。他、非常勤職員からの正規職員登用試験もあり、毎年数名の受験がある。
⑪ 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけ等に取り組んでいる○ なし● あり(具体的な取組内容)有給休暇数自体が多いことに加え採用初月からの取得を認めており、取得しやすい環境を整備している。また、取得目標として50%以上を掲げ全体の所属長会議で取得状況を確認するとともに、所属での声掛けを行ってい
⑫ 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消に取り組んでいる○ なし● あり(具体的な取組内容)⑪に記載のとおり、法人全体としての取得目標を設定し取組を推進している。⑬ 障害を有する者でも働きやすい職場環境の構築や勤務シフトの配慮○ なし● あり(具体的な取組内容)法人障害者雇用率4%。障害特性に応じた仕事の内容の切り出しや合理的配慮に基づく指導を実施。採用時は法人内にある障害者就業・生活支援センターに専門的助言を仰ぎ、スムーズな職場適応となるよう工夫している。
⑭ 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実○ なし● あり(具体的な取組内容)職員が長く働き続けられるよう様々な福利厚生制度を整備するとともに、法人統括安全衛生委員会の設置による産業医や保健師の相談窓口や外部心理士による相談窓口なども設けている。
⑮ 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業者のための休憩室の設置等健康管理対策の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)処遇改善の一環のなかで週20時間以上職員が受診できる健診やストレスチェックの受診ができる仕組みとなっている。⑯ 福祉・介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援やリフト等の活用、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)身体介護を伴う現場を中心に、天井走行リフトの導入や研修実施により介護負担軽減に向けた取組を実施している。また、新採研修では初年度に理学療法士による介護の基本(体の使い方)の研修を実施。
⑰ 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)法人内には児童、障害、高齢と対象の異なり、また、就労中心から日中活動、暮らしの場など様々な環境や特性の違いがあるが、それぞれの事業特性に応じて、想定される事故トラブルへの対応マニュアルを整備して対処。
⑱ 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している○ なし● あり(具体的な取組内容)京都府の「組織活性化プログラム」を毎年実施し、課題の見える化による共有と対応策の検討・実施をしている。⑲ 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている○ なし● あり(具体的な取組内容)各所属において、業務効率化と事故の発生しない職場環境作りに取り組んでいる。⑳ 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている○ なし● あり(具体的な取組内容)令和7年度より、法人DX宣言として業務手順をはじめ事務の効率化などに取り組んでいる。㉑ 業務支援ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入○ なし● あり(具体的な取組内容)令和7年度より、法人DX宣言として、情報共有ツール、音声入力ソフトや勤務表作成ソフトの活用やスマートフォンなどの貸与などモデル事業所を設定し、取組を広げていこうとしている。
㉒ 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入○ なし● あり(具体的な取組内容)介護を伴う現場では眠りスキャンなどの見守りソフト導入している。ほか、インカムの導入などを検討実施。㉓ 業務内容の明確化と役割分担を行い、福祉・介護職員が支援に集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う○ なし● あり(具体的な取組内容)多岐にわたる業務をマニュアル整備などで見える化し、全て正規職員でなくても役割分担ができるようにしている。昨年度は、一入所施設で外国人採用を始めたが、誰もが混乱なく業務に取り組めるよう工夫を始めている。
㉔ 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)DX推進について新たに課長ポストを設けプロジェクトを推進している。㉕ ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支援内容の改善○ なし● あり(具体的な取組内容)理事長や30代職員意見交換会、イノベーションプロジェクトによる職員交流会、ほか各所属内でのミーティングや棟会議などを通じた職場環境改善に向けた話し合いの実施、組織活性化プログラムを通じた改善取組など。
㉖ 地域社会への参加・包容(インクルージョン)の推進のため、モチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)地域における公益的な活動となるよう地域児童との交流などを実施している。小学校とのケナフ栽培からの紙すき。事業所の前庭にイモ苗植え。就学前の遊び場作りなど。㉗ 利用者本位の支援方針など障害福祉や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供○ なし● あり(具体的な取組内容)新採研修や人権研修を通じた理念教育。先輩OBや先輩職員の支援体験談の講和。法人内事業所の支援実践を互いに学びあう実践発表会を毎年実施。㉘ 支援の好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供○ なし● あり(具体的な取組内容)法人内事業所の支援実践を互いに学びあう実践発表会を毎年実施。福祉専門職員配置等加算(Ⅰ)● なし○ あり福祉専門職員配置等加算(Ⅱ)● なし○ あり福祉専門職員配置等加算(Ⅲ)● なし○ あり訪問支援特別加算○ なし● あり吸引● なし○ あり吸入・ネブライザー● なし○ あり経管栄養(胃ろうを含む)● なし○ あり中心静脈栄養● なし○ あり導尿● なし○ あり在宅酸素療法● なし○ あり咽頭エアウェイ● なし○ ありパルスオキシメーター● なし○ あり気管切開部の管理(ガーゼ交換等)● なし○ あり人工呼吸器の管理● なし○ あり服薬管理● なし○ ありその他なしサービス別の項目
児童発達支援ガイドラインにおける自己評価の公表の有無○ なし● あり保育所や幼稚園等と併行通園している利用者の人数60併行通園先との連携の有無○ なし● あり保護者支援の実施の有無○ なし● あり(支援の内容)子育ての相談 保護者同士のつながりの場の提供 講演会や行事の実施 等障害福祉サービス等を提供する事業所等、設備等の状況
建物の構造 地上階4階建物の構造 地下階1階当該事業所の設置階2階送迎車両の有無(合計)○ なし● あり(その台数)1台うちリフト車両の有無● なし○ あり(その台数)台うちリフト車両の他の形態の車両の有無● なし○ あり(その内容)男子便所2か所(うち車いす等の対応が可能な数)0か所女子便所0か所(うち車いす等の対応が可能な数)0か所男女共用便所4か所(うち車いす等の対応が可能な数)0か所消火器○ なし● ありスプリンクラー設備○ なし● あり○ 設備の設置義務なし自動火災報知設備○ なし● あり○ 設備の設置義務なし消防機関へ通報する火災報知設備○ なし● あり○ 設備の設置義務なしその他● なし○ あり(その名称)機械警備(警報装置・防犯監視システム)防犯カメラ警備室等につながる防犯ブザー職員が常時携帯する防犯ベルその他(その名称)スロープ(建物玄関の段差解消用)○ 設置なし○ 設置あり● 設置不要手すり○ 設置なし● 設置ありエレベーター・昇降機○ 設置なし● 設置あり○ 設置不要車いす使用者用駐車施設○ 設置なし● 設置あり○ 駐車場なしその他● 設置なし○ 設置あり(その名称)車いす○ なし● あり歩行補助つえ● なし○ あり歩行器● なし○ ありその他● なし○ あり(その名称)障害福祉サービス等の利用者への提供実績
| — | 合計単位:人 | 区分なし単位:人 | 支援区分1単位:人 | 支援区分2単位:人 | 支援区分3単位:人 | 支援区分4単位:人 | 支援区分5単位:人 | 支援区分6単位:人 |
|---|
| 利用者の人数 | 73 | 73 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| (前年同月の提供実績) | 73 | 73 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 喀痰吸引等の医療的ケア 必要とする利用者の人数 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称ポッポ電話番号075-702-3699対応している時間(平日)08:45 ~ 17:30対応している時間(土曜)08:45 ~ 14:45対応している時間(日曜)08:45 ~ 14:45対応している時間(祝日)00:00 ~ 00:00定休日土・日・祝留意事項行事等により、開園の場合あり苦情処理結果の開示状況● なし○ あり障害福祉サービス等の提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況○ なし● あり障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等
障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等(その内容)私たちは、「共に生きる」社会の実現を目指し、「創造力」を発揮しながら、次のことを実践します。 1.利用者の人としての尊厳を重んじ、基本的人権を守ります。 2.地域に根ざした信頼される福祉を構築します。 3.時代を読み、ニーズを掘り起こして現状の改革に努めます。
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況(記入日前1年間の状況)○ なし● あり当該結果の開示状況○ なし● あり第三者による評価の実施(受審)状況○ なし● あり実施(受審)した直近の年月日2020/02/20実施(受審)した評価機関の名称一般財団法人 社会的認証開発推進機構当該結果の開示状況○ なし● あり第三者評価の結果ダウンロード