障害福祉サービス等を提供している日時
事業所等の営業時間(平日)09:00 ~ 17:00事業所等の営業時間(土曜)~事業所等の営業時間(日曜)~事業所等の営業時間(祝日)~定休日土曜日、日曜日、祝日、年末年始(12月29日から1月4日)留意事項利用可能な時間帯(平日)09:00 ~ 17:00利用可能な時間帯(土曜)~利用可能な時間帯(日曜)~利用可能な時間帯(祝日)~留意事項サービス提供所要時間事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域高石市、堺市、泉大津市、和泉市、忠岡町、岸和田市、貝塚市サービスの内容等
主たる対象とする障害の種類精神障害者障害福祉サービス等の加算状況
利用者負担上限額管理加算● なし○ あり在宅時生活支援サービス加算● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)○ なし● あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅲ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅳ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算の職場環境
① 法人や事業所の経営理念や支援方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化○ なし● あり(具体的な取組内容)入職時に経営理念の説明、入職3ヶ月は定期的な研修、面談を行っている。② 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築● なし○ あり(具体的な取組内容)③ 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)○ なし● あり(具体的な取組内容)福祉の経験の有無で採用を決めていない。福祉職の経験がない方の採用実績あり。④ 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力向上の取組の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)近隣の福祉専門学校の実習を受け入れている。⑤ 働きながら国家資格等の取得を目指す者に対する研修受講支援や、より専門性の高い支援技術を取得しようとする者に対する各国家資格の生涯研修制度、サービス管理責任者研修、喀痰吸引研修、強度行動障害支援者養成研修等の業務関連専門技術研修の受講支援等○ なし● あり(具体的な取組内容)業務を調整し研修を受講してもらっている。⑥ 研修の受講やキャリア段位制度等と人事考課との連動によるキャリアサポート制度等の導入○ なし● あり(具体的な取組内容)職員の希望するキャリアを確認し研修の情報提供をしている。一般職員からリーダーに昇格する制度も構築している。⑦ エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入● なし○ あり(具体的な取組内容)⑧ 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保● なし○ あり(具体的な取組内容)⑨ 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指すための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)育児休業や介護休業の利用可能。⑩ 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)非常勤から正規職員への転換の実績あり。家庭状況により勤務時間を見直した実績あり。⑪ 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけ等に取り組んでいる○ なし● あり(具体的な取組内容)年間で5日以上の取得をしてもらうため、上司から有休休暇の取得を促している。夏休3日あり。⑫ 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消に取り組んでいる○ なし● あり(具体的な取組内容)休みが取りやすいように、利用者の支援を2人担当制をしている。複数の職員で担当業務をしている。⑬ 障害を有する者でも働きやすい職場環境の構築や勤務シフトの配慮● なし○ あり(具体的な取組内容)⑭ 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実● なし○ あり(具体的な取組内容)⑮ 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業者のための休憩室の設置等健康管理対策の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)週20時間勤務の従業員は、年1回健康診断を受けてもらっている。⑯ 福祉・介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援やリフト等の活用、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施● なし○ あり(具体的な取組内容)⑰ 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)⑱ 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している● なし○ あり(具体的な取組内容)⑲ 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている○ なし● あり(具体的な取組内容)週1回事業所内を整理して職員や利用者が使いやすい環境づくりを意識している。⑳ 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている○ なし● あり(具体的な取組内容)個別支援計画の様式の見直しなど書類作成に時間をかけないよう都度見直しをしている。㉑ 業務支援ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入○ なし● あり(具体的な取組内容)一から利用者に向けたプログラムを考えなくても済むように動画やプログラム資料を導入。職員向けの研修にも活用。㉒ 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入● なし○ あり(具体的な取組内容)㉓ 業務内容の明確化と役割分担を行い、福祉・介護職員が支援に集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う● なし○ あり(具体的な取組内容)㉔ 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)感染症など委員会を設定し指針も作成している。似たようなテーマの会議は合同でしている。㉕ ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支援内容の改善○ なし● あり(具体的な取組内容)2か月1回職員会議を行っている。研修やケース報告などで支援の気づきを促している。㉖ 地域社会への参加・包容(インクルージョン)の推進のため、モチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)利用者の職業体験や見学を通して障害の理解啓発をしている。㉗ 利用者本位の支援方針など障害福祉や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供○ なし● あり(具体的な取組内容)入職時に法人理念の勉強会を開催。2か月1回の職員会議で支援の勉強会をしている。㉘ 支援の好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供○ なし● あり(具体的な取組内容)必要に応じて担当者会議に家族の方にも参加をしてもらっている。就労定着実績加算● なし○ ありサービス別の項目
支援開始後6月 定着者数3人支援開始後6月 定着率66.0%支援開始後1年 定着者数1人支援開始後1年 定着率100.0%支援開始後2年 定着者数4人支援開始後2年 定着率100.0%支援開始後3年 定着者数5人支援開始後3年 定着率60.0%障害福祉サービス等の利用者への提供実績
| — | 合計単位:人 | 区分なし単位:人 | 支援区分1単位:人 | 支援区分2単位:人 | 支援区分3単位:人 | 支援区分4単位:人 | 支援区分5単位:人 | 支援区分6単位:人 |
|---|
| 利用者の人数 | 7 | 4 | 1 | 1 | 1 | — | — | — |
| (前年同月の提供実績) | 8 | 6 | — | 1 | 1 | — | — | — |
| 喀痰吸引等の医療的ケア 必要とする利用者の人数 | — | — | — | — | — | — | — | — |
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称コラール明日架 苦情相談窓口電話番号072-268-8702対応している時間(平日)09:00 ~ 17:00対応している時間(土曜)~対応している時間(日曜)~対応している時間(祝日)~定休日土曜日、日曜日、祝日、年末年始(12月29日から1月4日)留意事項苦情処理結果の開示状況● なし○ あり障害福祉サービス等の提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況○ なし● あり障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等
障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等(その内容)主に就職後6ケ月を経過した精神障がい、発達障がいのある方を支援しています。 職場訪問で、業務での課題や会社の評価を把握し、必要に応じてステップアップの提案をしています。 事業所面談では、本人の体調確認やご本人の意向を聞きながら助言をしています。必要に応じて受診同行や家族面談で不調を早めに察知し解決に向けて話し合います。 その他、OB会を企画し、就職者同士で仕事のやりがいや悩みを共有したり、適切なストレス対処法を学べる機会をつくっています。
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況(記入日前1年間の状況)○ なし● あり当該結果の開示状況○ なし● あり第三者による評価の実施(受審)状況● なし○ あり実施(受審)した直近の年月日実施(受審)した評価機関の名称当該結果の開示状況● なし○ あり第三者評価の結果-公表ホームページのURL