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福祉インフォ

就労継続支援B型

サイ校プロジェクト大分

住所: 大分県大分市府内町2丁目3-25 GRC opus funai3 5階
電話: 097-547-9731
事業所番号: 4410106381
公表年月日: 2026/06/05

事業所基本情報

就労継続支援B型

事業所等の運営に関する方針

尊厳と自立: 「利用者の意向及び特性を踏まえ、自立した日常生活又は社会生活を営むことができるよう、就労の機会を提供するとともに、生産活動その他の活動の機会を通じて、その知識及び能力の向上のために必要な訓練その他の便宜を適切かつ効果的に行うものとする。」 地域との連携: 「市町村、他の障害福祉サービス事業者、保健医療サービス、福祉サービスを提供する者との密接な連携に努めるものとする。」 意思決定の尊重: 「利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立って就労継続支援B型を提供するよう努めるものとする。」
住所
大分県大分市府内町2丁目3-25 GRC opus funai3 5階
定休日
日曜・国民の休日・12月29日〜1月3日・当社カレンダーに準じ開所する場合もあり
電話
097-547-9731
FAX
097-547-9732
サービスを提供する地域
大分市・別府市・由布市全域
自治体名
大分市
事業所番号
4410106381
主たる・従たる事業所
従たる事業所ありません
特定処遇改善加算に係る取組
あ り

法人が実施する他の障害福祉サービス等

訓練系・就労系
  • 就労継続支援B型 1か所

法人等

法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先

法人等の種類
営利法人
法人等の名称(ふりがな)
かぶしきがいしゃあんじゅ
法人等の名称
株式会社アンジュ
法人番号
1320001021367
法人等の主たる事務所の所在地
大分県速見郡日出町大字豊岡6060番地32
法人等の連絡先 電話番号
097-547-9731
法人等の連絡先 FAX番号
097-547-9732
ホームページ(URL)
法人等代表者の氏名
浦川 友明
法人等代表者の職名
代表取締役
法人等の設立年月日
2025/09/30

事業所等

事業所等の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先

事業所の名称(ふりがな)
さいこうぷろじぇくとおおいた
事業所の名称
サイ校プロジェクト大分
事業所の所在地
8700021 大分県大分市府内町2丁目3-25 GRC opus funai3 5階
事業所の連絡先 電話番号
097-547-9731
事業所の連絡先 FAX番号
097-547-9732
事業所の連絡先 電子メールアドレス
[email protected]
事業所の連絡先 ホームページ
指定事業所番号
4410106381
事業所 管理者氏名
森 幹雄
事業所 管理者職名
管理者

事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定を受けた年月日

事業の開始(予定)年月日
2026/01/01
指定の年月日
2025/12/24
指定の更新年月日(直近)
2032/01/01

事業所等までの主な利用交通手段

事業所までの主な利用交通手段

JR:「大分駅」 徒歩10分 約600m タクシー:大分駅より 約5分 約1.2㎞ 自動車:東九州自動車道 大分ICより県道21号と国道210号経由 約15分 約5.1㎞

社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者

社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし あり

事業所等の財務状況(財務諸表等による直近年度の決算資料)

事業活動計算書(損益計算書)
-
資金収支計算書(キャッシュフロー計算書)
-
貸借対照表(バランスシート)
-
就労支援事業事業活動計算書
-
就労支援事業別事業活動明細書
-

サービス別の項目

単独型
なし あり

従業者

職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの利用者数等

職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの利用者数等

職種実人数常勤換算人数単位:人
常勤非常勤合計単位:人
専従単位:人非専従単位:人専従単位:人非専従単位:人
サービス管理責任者010011.0
児童発達支援管理責任者000000
医師000000
看護職員(保健師、看護師、准看護師)000000
理学療法士000000
作業療法士000000
聴能・言語機能訓練担当職員(言語聴覚士を含む)000000
機能訓練担当職員000000
地域移行支援員000000
就労支援員000000
職業指導員200022.0
地域生活支援員000000
就労選択支援員000000
就労定着支援員000000
心理指導担当職員000000
生活支援員100121.4
ホームヘルパー000000
うちサービス提供責任者000000
世話人000000
児童指導員000000
保育士000000
相談支援専門員000000
地域移行・定着支援従事者000000
訪問支援員000000
栄養士000000
調理員000110.1
事務員000000
その他の職員100011.0
障害者ピアサポート研修修了者(障害者又は障害者であった者)000000
障害者ピアサポート研修修了者(その他)000000
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40.00時間
福祉・介護職員の常勤換算人数
3.4人
利用実人員
9人
福祉・介護職員1人当たりの1か月の利用実人員数
2.6人

1人当たり賃金

設置主体
報告の単位
職種
具体的な職種
常勤・非常勤
平均勤続年数
平均年齢
0歳
一人当たり賃金(月額)
0円
職種
具体的な職種
常勤・非常勤
平均勤続年数
平均年齢
0歳
一人当たり賃金(月額)
0円
職種
具体的な職種
常勤・非常勤
平均勤続年数
平均年齢
0歳
一人当たり賃金(月額)
0円
職種
具体的な職種
常勤・非常勤
平均勤続年数
平均年齢
0歳
一人当たり賃金(月額)
0円
職種
具体的な職種
常勤・非常勤
平均勤続年数
平均年齢
0歳
一人当たり賃金(月額)
0円

資格等を有している従業者の数

資格等常勤非常勤
専従単位:人非専従単位:人専従単位:人非専従単位:人
介護福祉士0000
社会福祉士0100
精神保健福祉士0100
公認心理師0000
(たんの吸引等)認定特定行為業務従事者0000
医療的ケア児等支援者養成研修受講者0000
医療的ケア児等コーディネーター養成研修受講者0000
実務者研修修了者0000
旧介護職員基礎研修課程修了者0000
旧ホームヘルパー1級研修課程修了者0000
初任者研修修了者 (旧ホームヘルパー2級研修課程修了者含む)0000
障害者居宅介護従事者基礎研修課程修了者 (旧ホームヘルパー3級研修課程修了者含む)0000
重度訪問介護従事者養成研修課程修了者0000
同行援護従事者養成研修課程修了者0000
行動援護従事者養成研修課程修了者0000
就労選択支援員養成研修修了者0000
盲ろう者通訳介助員養成研修修了者0000
高次脳機能障害支援養成研修修了者0000
障害者ピアサポート研修修了者(障害者又は障害者であった者)0000
障害者ピアサポート研修修了者(その他)0000
管理者の他の職務との兼務の有無
なし あり
管理者が有している当該報告に係る資格等
なし あり
(資格等の名称)
社会福祉士、精神保健福祉士

従業者の当該報告に係る障害福祉サービス等の業務に従事した経験年数等

従業者の当該報告に係る障害福祉サービス等の業務に従事した経験年数等

区分サービス管理責任者
常勤(単位:人)非常勤(単位:人)
前年度の採用者数00
前年度の退職者数00
業務に従事した経験年数別の人数00
1年未満の者の人数00
1年〜3年未満の者の人数00
3年〜5年未満の者の人数00
5年〜10年未満の者の人数00
10年以上の者の人数00
区分児童発達支援管理責任者
常勤(単位:人)非常勤(単位:人)
前年度の採用者数00
前年度の退職者数00
業務に従事した経験年数別の人数00
1年未満の者の人数00
1年〜3年未満の者の人数00
3年〜5年未満の者の人数00
5年〜10年未満の者の人数00
10年以上の者の人数00
区分医師
常勤(単位:人)非常勤(単位:人)
前年度の採用者数00
前年度の退職者数00
業務に従事した経験年数別の人数00
1年未満の者の人数00
1年〜3年未満の者の人数00
3年〜5年未満の者の人数00
5年〜10年未満の者の人数00
10年以上の者の人数00
区分看護職員(保健師、看護師、准看護師)
常勤(単位:人)非常勤(単位:人)
前年度の採用者数00
前年度の退職者数00
業務に従事した経験年数別の人数00
1年未満の者の人数00
1年〜3年未満の者の人数00
3年〜5年未満の者の人数00
5年〜10年未満の者の人数00
10年以上の者の人数00
区分理学療法士
常勤(単位:人)非常勤(単位:人)
前年度の採用者数00
前年度の退職者数00
業務に従事した経験年数別の人数00
1年未満の者の人数00
1年〜3年未満の者の人数00
3年〜5年未満の者の人数00
5年〜10年未満の者の人数00
10年以上の者の人数00
区分作業療法士
常勤(単位:人)非常勤(単位:人)
前年度の採用者数00
前年度の退職者数00
業務に従事した経験年数別の人数00
1年未満の者の人数00
1年〜3年未満の者の人数00
3年〜5年未満の者の人数00
5年〜10年未満の者の人数00
10年以上の者の人数00
区分聴能・言語機能訓練担当職員(言語聴覚士を含む)
常勤(単位:人)非常勤(単位:人)
前年度の採用者数00
前年度の退職者数00
業務に従事した経験年数別の人数00
1年未満の者の人数00
1年〜3年未満の者の人数00
3年〜5年未満の者の人数00
5年〜10年未満の者の人数00
10年以上の者の人数00
区分機能訓練担当職員
常勤(単位:人)非常勤(単位:人)
前年度の採用者数00
前年度の退職者数00
業務に従事した経験年数別の人数00
1年未満の者の人数00
1年〜3年未満の者の人数00
3年〜5年未満の者の人数00
5年〜10年未満の者の人数00
10年以上の者の人数00
区分地域移行支援員
常勤(単位:人)非常勤(単位:人)
前年度の採用者数00
前年度の退職者数00
業務に従事した経験年数別の人数00
1年未満の者の人数00
1年〜3年未満の者の人数00
3年〜5年未満の者の人数00
5年〜10年未満の者の人数00
10年以上の者の人数00
区分就労支援員
常勤(単位:人)非常勤(単位:人)
前年度の採用者数00
前年度の退職者数00
業務に従事した経験年数別の人数00
1年未満の者の人数00
1年〜3年未満の者の人数00
3年〜5年未満の者の人数00
5年〜10年未満の者の人数00
10年以上の者の人数00
区分職業指導員
常勤(単位:人)非常勤(単位:人)
前年度の採用者数00
前年度の退職者数00
業務に従事した経験年数別の人数00
1年未満の者の人数00
1年〜3年未満の者の人数00
3年〜5年未満の者の人数00
5年〜10年未満の者の人数00
10年以上の者の人数00
区分地域生活支援員
常勤(単位:人)非常勤(単位:人)
前年度の採用者数00
前年度の退職者数00
業務に従事した経験年数別の人数00
1年未満の者の人数00
1年〜3年未満の者の人数00
3年〜5年未満の者の人数00
5年〜10年未満の者の人数00
10年以上の者の人数00
区分就労選択支援員
常勤(単位:人)非常勤(単位:人)
前年度の採用者数00
前年度の退職者数00
業務に従事した経験年数別の人数00
1年未満の者の人数00
1年〜3年未満の者の人数00
3年〜5年未満の者の人数00
5年〜10年未満の者の人数00
10年以上の者の人数00
区分就労定着支援員
常勤(単位:人)非常勤(単位:人)
前年度の採用者数00
前年度の退職者数00
業務に従事した経験年数別の人数00
1年未満の者の人数00
1年〜3年未満の者の人数00
3年〜5年未満の者の人数00
5年〜10年未満の者の人数00
10年以上の者の人数00
区分心理指導担当職員
常勤(単位:人)非常勤(単位:人)
前年度の採用者数00
前年度の退職者数00
業務に従事した経験年数別の人数00
1年未満の者の人数00
1年〜3年未満の者の人数00
3年〜5年未満の者の人数00
5年〜10年未満の者の人数00
10年以上の者の人数00
区分生活支援員
常勤(単位:人)非常勤(単位:人)
前年度の採用者数00
前年度の退職者数00
業務に従事した経験年数別の人数00
1年未満の者の人数00
1年〜3年未満の者の人数00
3年〜5年未満の者の人数00
5年〜10年未満の者の人数00
10年以上の者の人数00
区分ホームヘルパー
常勤(単位:人)非常勤(単位:人)
前年度の採用者数00
前年度の退職者数00
業務に従事した経験年数別の人数00
1年未満の者の人数00
1年〜3年未満の者の人数00
3年〜5年未満の者の人数00
5年〜10年未満の者の人数00
10年以上の者の人数00
区分ホームヘルパー(うちサービス提供責任者)
常勤(単位:人)非常勤(単位:人)
前年度の採用者数00
前年度の退職者数00
業務に従事した経験年数別の人数00
1年未満の者の人数00
1年〜3年未満の者の人数00
3年〜5年未満の者の人数00
5年〜10年未満の者の人数00
10年以上の者の人数00
区分世話人
常勤(単位:人)非常勤(単位:人)
前年度の採用者数00
前年度の退職者数00
業務に従事した経験年数別の人数00
1年未満の者の人数00
1年〜3年未満の者の人数00
3年〜5年未満の者の人数00
5年〜10年未満の者の人数00
10年以上の者の人数00
区分児童指導員
常勤(単位:人)非常勤(単位:人)
前年度の採用者数00
前年度の退職者数00
業務に従事した経験年数別の人数00
1年未満の者の人数00
1年〜3年未満の者の人数00
3年〜5年未満の者の人数00
5年〜10年未満の者の人数00
10年以上の者の人数00
区分保育士
常勤(単位:人)非常勤(単位:人)
前年度の採用者数00
前年度の退職者数00
業務に従事した経験年数別の人数00
1年未満の者の人数00
1年〜3年未満の者の人数00
3年〜5年未満の者の人数00
5年〜10年未満の者の人数00
10年以上の者の人数00
区分相談支援専門員
常勤(単位:人)非常勤(単位:人)
前年度の採用者数00
前年度の退職者数00
業務に従事した経験年数別の人数00
1年未満の者の人数00
1年〜3年未満の者の人数00
3年〜5年未満の者の人数00
5年〜10年未満の者の人数00
10年以上の者の人数00
区分地域移行・定着支援従事者
常勤(単位:人)非常勤(単位:人)
前年度の採用者数00
前年度の退職者数00
業務に従事した経験年数別の人数00
1年未満の者の人数00
1年〜3年未満の者の人数00
3年〜5年未満の者の人数00
5年〜10年未満の者の人数00
10年以上の者の人数00
区分訪問支援員
常勤(単位:人)非常勤(単位:人)
前年度の採用者数00
前年度の退職者数00
業務に従事した経験年数別の人数00
1年未満の者の人数00
1年〜3年未満の者の人数00
3年〜5年未満の者の人数00
5年〜10年未満の者の人数00
10年以上の者の人数00
区分栄養士
常勤(単位:人)非常勤(単位:人)
前年度の採用者数00
前年度の退職者数00
業務に従事した経験年数別の人数00
1年未満の者の人数00
1年〜3年未満の者の人数00
3年〜5年未満の者の人数00
5年〜10年未満の者の人数00
10年以上の者の人数00
区分調理員
常勤(単位:人)非常勤(単位:人)
前年度の採用者数00
前年度の退職者数00
業務に従事した経験年数別の人数00
1年未満の者の人数00
1年〜3年未満の者の人数00
3年〜5年未満の者の人数00
5年〜10年未満の者の人数00
10年以上の者の人数00
区分事務員
常勤(単位:人)非常勤(単位:人)
前年度の採用者数00
前年度の退職者数00
業務に従事した経験年数別の人数00
1年未満の者の人数00
1年〜3年未満の者の人数00
3年〜5年未満の者の人数00
5年〜10年未満の者の人数00
10年以上の者の人数00
区分その他の職員
常勤(単位:人)非常勤(単位:人)
前年度の採用者数00
前年度の退職者数00
業務に従事した経験年数別の人数00
1年未満の者の人数00
1年〜3年未満の者の人数00
3年〜5年未満の者の人数00
5年〜10年未満の者の人数00
10年以上の者の人数00

従業者の健康診断の実施状況

従業者の健康診断の実施状況
なし あり

従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況

研修実施計画の有無
なし あり
事業所等で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況
なし あり
(その内容)
1. 専門スキルの向上(ケアの質)、2. 接遇・コミュニケーション(対人援助技術):マナー研修、傾聴技術、ICT活用、3. キャリアパスと連動した階層別研修実施
意思決定支援に関する研修の実施状況
なし あり
(その内容)

1. 外部研修への参加(専門性の確保)大分県主催 意思決定支援従事者養成研修への参加、2. 事業所内での研修(職員全体への周知)ガイドラインの読み合わせ、事例検討会等実施

従業者に対する虐待防止研修の実施状況
なし あり
(その内容)
基礎知識の習得、権利擁護の視点、組織体制との連携、不適切ケアの防止等を網羅した内容で研修実施
喀痰吸引等研修の修了者数 1号
0人
喀痰吸引等研修の修了者数 2号
0人
喀痰吸引等研修の修了者数 3号
0人
強度行動障害支援者養成研修の修了者数 基礎研修
1人
強度行動障害支援者養成研修の修了者数 実践研修
1人
行動援護従業者養成研修課程の修了者数
0人
高次脳機能障害支援養成研修の修了者数
0人

サービス内容

障害福祉サービス等を提供している日時

事業所等の営業時間(平日)
09:00 ~ 18:00
事業所等の営業時間(土曜)
09:00 ~ 18:00
事業所等の営業時間(日曜)
事業所等の営業時間(祝日)
定休日
日曜・国民の休日・12月29日〜1月3日・当社カレンダーに準じ開所する場合もあり
留意事項
利用可能な時間帯(平日)
10:00 ~ 15:00
利用可能な時間帯(土曜)
09:00 ~ 18:00
利用可能な時間帯(日曜)
利用可能な時間帯(祝日)
留意事項
サービス提供所要時間
4時間以上4時間30分未満

事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域

事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
大分市・別府市・由布市全域

サービスの内容等

主たる対象とする障害の種類
定めていない
利用者の送迎の実施
なし あり
協力医療機関
えもと内科クリニック
利用定員
20

障害福祉サービス等の加算状況

医療連携体制加算(Ⅰ)
なし あり
医療連携体制加算(Ⅱ)
なし あり
医療連携体制加算(Ⅲ)
なし あり
医療連携体制加算(Ⅳ)
なし あり
医療連携体制加算(Ⅴ)
なし あり
医療連携体制加算(Ⅵ)
なし あり
利用者負担上限額管理加算
なし あり
緊急時受入加算
なし あり
欠席時対応加算
なし あり
食事提供体制加算
なし あり
送迎加算Ⅰ
なし あり
送迎加算Ⅱ
なし あり
地域協働加算
なし あり
ピアサポート実施加算
なし あり
在宅時生活支援サービス加算
なし あり
福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)
なし あり
福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅱ)
なし あり
福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅲ)
なし あり
福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅳ)
なし あり

福祉・介護職員等処遇改善加算の職場環境

① 法人や事業所の経営理念や支援方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
なし あり
(具体的な取組内容)
支援指針を職員ハンドブックにまとめ、朝礼や会議で共有することで、ケアの質の統一を図っている。
② 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
なし あり
(具体的な取組内容)

グループ法人内または提携法人との間で、一定期間の『相互出向制度』を導入。異なるサービス種別(入所と通所など)を経験させることで、職員のスキルアップと多角的な視点の育成を促している。

③ 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
なし あり
(具体的な取組内容)
未経験者向けに、入職後3ヶ月間の『マンツーマン指導(エルダー・メンター制度)』を徹底。不安を解消するための定期面談を月1回実施している。
④ 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力向上の取組の実施
なし あり
(具体的な取組内容)
⑤ 働きながら国家資格等の取得を目指す者に対する研修受講支援や、より専門性の高い支援技術を取得しようとする者に対する各国家資格の生涯研修制度、サービス管理責任者研修、喀痰吸引研修、強度行動障害支援者養成研修等の業務関連専門技術研修の受講支援等
なし あり
(具体的な取組内容)
研修報告会の開催や、研修資料の共有(クラウド保存や回覧)をルール化し、受講者個人の学びを組織全体の専門性向上につなげている。
⑥ 研修の受講やキャリア段位制度等と人事考課との連動によるキャリアサポート制度等の導入
なし あり
(具体的な取組内容)

半期ごとのキャリア面談(1on1)を実施し、現在のスキルと次のステップに必要な研修を確認。評価結果をフィードバックすることで、職員自らが自律的にキャリアを築けるよう支援している。

⑦ エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
なし あり
(具体的な取組内容)

新入職員一人に対し、実務指導を行う『エルダー(教育担当)』と、悩み相談に乗る『メンター(精神的支え)』をそれぞれ配置し、孤独感の解消と早期離職の防止を図っている。

⑧ 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
なし あり
(具体的な取組内容)
全職員を対象に、『キャリア形成面談』を定例化。直属の上司だけでなく、必要に応じて代表取締役や人事担当者も同席し、中長期的なキャリア目標を共有している。
⑨ 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指すための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
なし あり
(具体的な取組内容)
育児短時間勤務制度を『小学校卒業まで』利用可能とし、個々の家庭状況に合わせて30分単位で勤務時間を調整できる柔軟なシフト制を運用している。
⑩ 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
なし あり
(具体的な取組内容)
急な家庭の事情によるシフト変更にも、ICTを活用した即時共有と代替配置で柔軟に対応している。
⑪ 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけ等に取り組んでいる
なし あり
(具体的な取組内容)

『お互い様』の精神を醸成するため、休暇取得者の業務をカバーした職員を評価する仕組みや、業務の標準化(マニュアル整備)を進め、誰が休んでもサービス質が低下しない体制を構築している。

⑫ 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消に取り組んでいる
なし あり
(具体的な取組内容)

ICTによる情報共有システム(チャットツールや電子記録)を導入。利用者の最新状況をリアルタイムで全職員が把握・共有することで、引き継ぎ時間を短縮し、休暇取得の心理的ハードルを下げている。

⑬ 障害を有する者でも働きやすい職場環境の構築や勤務シフトの配慮
なし あり
(具体的な取組内容)
定期的な通院やリハビリ、体調の波に合わせ、時間単位の有給休暇取得や、始業・終業時間の繰り上げ・繰り下げを認める柔軟なシフト体制を運用している。
⑭ 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
なし あり
(具体的な取組内容)
人事担当者やベテラン職員を『悩み相談窓口担当』として指名。担当者の連絡先を明示し、職位に関係なく直接相談できる体制を整えている。
⑮ 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業者のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
なし あり
(具体的な取組内容)
法令上の義務対象者(常時雇用)に限らず、週20時間未満の短時間勤務者や雇用形態を問わず全職員を対象とした定期健康診断を全額法人負担で実施している。
⑯ 福祉・介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援やリフト等の活用、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
なし あり
(具体的な取組内容)
⑰ 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
なし あり
(具体的な取組内容)
ヒヤリハット事例や実際の事故対応の振り返りに基づき、年度ごとにマニュアルを見直し。常に現場の実態に即した内容に更新し、全職員に周知徹底している。
⑱ 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
なし あり
(具体的な取組内容)
定期的なMTGにて現場の困りごとを洗い出し、原因を『人・物・仕組み』に構造化して真の問題点を特定している。
⑲ 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
なし あり
(具体的な取組内容)
管理者による定期的な『5S巡回パトロール』を実施。取り組み状況を写真等で記録・共有し、優れた工夫を横展開する仕組みを構築している。
⑳ 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
なし あり
(具体的な取組内容)

利用者ごとの個別支援計画、日報、事故報告などを一つのシステムで一元管理。必要な情報に即座にアクセスできる環境を整え、書類を探す・まとめる作業負担を大幅に軽減している。

㉑ 業務支援ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
なし あり
(具体的な取組内容)

記録・情報共有・請求業務が連動した業務支援ソフトを導入。現場での支援記録が自動的に請求データや実績記録票へ反映される仕組みを構築し、月間の事務作業時間の削減につながっている。

㉒ 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
なし あり
(具体的な取組内容)
㉓ 業務内容の明確化と役割分担を行い、福祉・介護職員が支援に集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
なし あり
(具体的な取組内容)

周辺業務をマニュアル化し、短時間勤務者でも即戦力として動ける仕組みを構築。柔軟なシフト編成により、現場の欠員補充ではなく『支援の質向上』のための増員を実現している。

㉔ 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
なし あり
(具体的な取組内容)

グループ法人で、同一の『業務支援ソフト(記録・請求システム)』を導入。操作方法を共通化することで、法人間の人事交流時でも即戦力として動ける体制を整え、現場の教育負担を軽減している。

㉕ ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支援内容の改善
なし あり
(具体的な取組内容)
毎日のMTGや日々のカンファレンスを定例化。若手・ベテランを問わず、現場で感じた『利用者の変化』や『業務のやりづらさ』を自由に発言できる場を確保している。
㉖ 地域社会への参加・包容(インクルージョン)の推進のため、モチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
なし あり
(具体的な取組内容)
㉗ 利用者本位の支援方針など障害福祉や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
なし あり
(具体的な取組内容)
障害福祉の動向や権利擁護、利用者本位の支援のあり方について、専門研修を定期開催。最新の知見を取り入れながら、法人の支援方針との整合性を学ぶ場を提供している。
㉘ 支援の好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
なし あり
(具体的な取組内容)

MTGの中で『ハッピーエピソード(好事例)報告』の時間を設定。困難事例が好転した経緯や、支援の工夫を全職員で共有し、専門性の向上とモチベーション維持に繋げている。

福祉専門職員配置等加算(Ⅰ)
なし あり
福祉専門職員配置等加算(Ⅱ)
なし あり
福祉専門職員配置等加算(Ⅲ)
なし あり
視覚・聴覚言語障害者支援体制加算(Ⅰ)
なし あり
視覚・聴覚言語障害者支援体制加算(Ⅱ)
なし あり
高次脳機能障害者支援体制加算
なし あり
施設外就労加算
なし あり
重度者支援体制加算
なし あり
就労移行支援体制加算
なし あり
目標工賃達成指導員配置加算
なし あり
訪問支援特別加算
なし あり
吸引
なし あり
吸入・ネブライザー
なし あり
経管栄養(胃ろうを含む)
なし あり
中心静脈栄養
なし あり
導尿
なし あり
在宅酸素療法
なし あり
咽頭エアウェイ
なし あり
パルスオキシメーター
なし あり
気管切開部の管理(ガーゼ交換等)
なし あり
人工呼吸器の管理
なし あり
服薬管理
なし あり
その他

サービス別の項目

主な生産活動の内容
その他
(具体的な内容)

デザイン・動画編集(TikTok、Vtuber等)、イラスト制作、広告制作、楽曲制作、SNSマーケティング・2D、3Dキャラクター制作、e-ARTプロジェクト、3DCG・メタバース等

平均工賃 月額
40,000円
平均工賃 時間額
500円
生産活動収入(年間売上高)
生産活動経費
工賃支払総額
退所者数 昨年度
退所者数 一昨年度
退所者数 一昨昨年度
退所者数 (主な退所理由)
昨年度 移行者数
昨年度 移行率
一昨年度 移行者数
一昨年度 移行率
一昨昨年度 移行者数
一昨昨年度 移行率
就職後6月 定着者数
就職後6月 定着率
就職後1年 定着者数
就職後1年 定着率
就職後2年 定着者数
就職後2年 定着率
就職後3年 定着者数
就職後3年 定着率
訓練中の怪我等に対する保険の有無
なし あり

障害福祉サービス等を提供する事業所等、設備等の状況

建物の構造 地上階
5階
建物の構造 地下階
当該事業所の設置階
5階
送迎車両の有無(合計)
なし あり
(その台数)
うちリフト車両の有無
なし あり
(その台数)
うちリフト車両の他の形態の車両の有無
なし あり
(その内容)
男子便所
か所
(うち車いす等の対応が可能な数)
か所
女子便所
か所
(うち車いす等の対応が可能な数)
か所
男女共用便所
1か所
(うち車いす等の対応が可能な数)
0か所
消火器
なし あり
スプリンクラー設備
なし あり 設備の設置義務なし
自動火災報知設備
なし あり 設備の設置義務なし
消防機関へ通報する火災報知設備
なし あり 設備の設置義務なし
その他
なし あり
(その名称)
緩降機
機械警備(警報装置・防犯監視システム)
防犯カメラ
警備室等につながる防犯ブザー
職員が常時携帯する防犯ベル
その他
(その名称)
スロープ(建物玄関の段差解消用)
設置なし 設置あり 設置不要
手すり
設置なし 設置あり
エレベーター・昇降機
設置なし 設置あり 設置不要
車いす使用者用駐車施設
設置なし 設置あり 駐車場なし
その他
設置なし 設置あり
(その名称)
車いす
なし あり
歩行補助つえ
なし あり
歩行器
なし あり
その他
なし あり
(その名称)

障害福祉サービス等の利用者への提供実績

合計単位:人区分なし単位:人支援区分1単位:人支援区分2単位:人支援区分3単位:人支援区分4単位:人支援区分5単位:人支援区分6単位:人
利用者の人数1818
(前年同月の提供実績)00
喀痰吸引等の医療的ケア 必要とする利用者の人数00

利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況

窓口の名称
相談受付窓口
電話番号
097-547-9731
対応している時間(平日)
09:00 ~ 17:00
対応している時間(土曜)
対応している時間(日曜)
対応している時間(祝日)
定休日
日曜・土曜・祝日・その他会社が指定する日
留意事項
苦情処理結果の開示状況
なし あり

障害福祉サービス等の提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み

損害賠償保険の加入状況
なし あり

障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等

障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等(その内容)

【今までの常識とは全く違う考えの就労支援】ひとりひとり『君が最高』 自分の「やりたいこと」や「自分らしさ」を大切にする方針で、以下のようなITやクリエイティブ関連の作業環境が整っています。 クリエイティブ活動: 液晶タブレット完備でイラスト制作、音楽制作、動画編集などが可能です。 快適な環境: 2025年1月に新規開所した綺麗な施設で、半個室も用意されており、人目が気になる方も安心して利用できます。 芸能デビュー支援:大手芸能プロダクション「サンミュージック名古屋」と連携し、ひきこもりや持病がある方のアイドルユニットでの芸能デビューを支援するプロジェクトも展開しています。

利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等

利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況(記入日前1年間の状況)
なし あり
当該結果の開示状況
なし あり
第三者による評価の実施(受審)状況
なし あり
実施(受審)した直近の年月日
実施(受審)した評価機関の名称
当該結果の開示状況
なし あり
第三者評価の結果
-
公表ホームページのURL

利用料等

障害福祉サービス等給付以外のサービスに要する費用

利用者の選定により、送迎を事業所等が提供する場合に係る費用の徴収状況
なし あり
(額及び算定方法)
食事の提供により要する費用の徴収状況
なし あり
(額及び算定方法)
日用品費の徴収状況
なし あり
(額及び算定方法)
当該サービスにおいて提供される便宜のうち、日常生活においても通常必要となるものに係る費用(日常生活費)の徴収状況
なし あり
(額及び算定方法)
当該サービスにおいて提供される便宜のうち、その他の日常生活費とは区分されるべき費用(例:預り金の出納管理等)の徴収状況
なし あり
(額及び算定方法)

事業所運営

(1)障害福祉サービス等の内容に関する事項

障害福祉サービス等の提供開始時における利用者等に対する説明及び契約等に当たり、利用者等の権利擁護等のために講じている措置

利用者の状態に応じた当該障害福祉サービス等に係る計画を作成し、計画について利用者等の同意を取得している
なし あり
(具体的な方法)

アセスメント(課題分析): 利用者の就労意欲、作業能力、心身の状況、生活環境などを丁寧に聞き取る。 原案の作成: 本人の希望(工賃を上げたい、一般就労を目指したい、体調を安定させたい等)に基づいた目標を設定する。 個別支援会議の開催: サービス管理責任者を中心に、関係スタッフで計画内容を検討する。

障害福祉サービス等の提供開始時に利用者等に対する説明を行い、説明内容について利用者等の同意を取得している
なし あり
(具体的な方法)

事前の見学や体験利用の段階から、作業内容や工賃、支援体制について段階的に説明。正式な利用開始時には、改めて重要事項説明書に基づき再確認を行い、利用者・家族双方の合意を得ている。

利用者等に対して、利用者が負担する利用料に関する説明を実施している
なし あり
(具体的な方法)

サービス提供開始前に、世帯所得に応じた利用者負担額(上限月額)、および事業所が独自に設定している実費負担項目(食費、光熱水費、行事参加費等)について、重要事項説明書に基づき詳細に説明し、書面にて同意を得ている。また、利用料の改定や実費負担額に変更が生じる場合は、その都度、事前に利用者及び保護者に対して文書等で説明を行い、改めて同意を得る体制を整えている。

利用者等に関する情報を把握し、課題を分析している
なし あり
(具体的な方法)

聞き取りの際は本人の『やりたいこと』や『得意なこと』を最優先に把握。課題(できないこと)の抽出にとどまらず、ストレングス(強み)を活かした作業割り当てや支援目標の設定につなげるための分析を行っている。

利用者本位の障害福祉サービス等の質の確保のために講じている措置

重度の肢体不自由等の常時介護を要する利用者に対する障害福祉サービス等の質の確保のための取組をしている
なし あり
(具体的な方法)
利用者のプライバシーの保護のための取組をしている
なし あり
(具体的な方法)

1. 物理的な配慮(環境面):「個人面談やアセスメントの際は、外部から視線や声が遮断された個室(相談室)を使用し、プライバシーを確保している。」2. 情報管理の徹底(ソフト面):書類の保管: 「利用者個人情報が含まれる書類(個別支援計画書等)は、鍵付きのキャビネットに保管し、持ち出しを厳禁としている。」デジタルデータの管理: 「PC内の個人データにはアクセス制限(パスワード設定)を設けている。」

相談、苦情等の対応のための取組をしている
なし あり
(具体的な方法)

受け付けた苦情内容は虐待防止・苦情解決委員会にて共有し、原因分析と再発防止策を策定している。対応結果については、申し出た利用者等に対して速やかに文書または面談で回答し、納得が得られるまで丁寧な説明を行っている。改善事例はプライバシーに配慮した上で、事業所内掲示板で周知している。

障害福祉サービス等の内容の評価、改善等のために講じている措置

障害福祉サービス等の提供状況の把握のための取組をしている
なし あり
(具体的な方法)

1. 定期的なモニタリング(仕組み重視)2. 日々の記録とチームでの共有(スピード重視)3. 多職種・外部機関との連携(客観性重視)4. 利用者本人の評価を反映(本人主体)

障害福祉サービス等に係る計画等の見直しを実施している
なし あり
(具体的な方法)

相談支援専門員が開催するサービス担当者会議に出席し、事業所での様子を報告。家庭環境や医療面での変化も情報共有し、多角的な視点から計画の妥当性を検討・更新している。

障害福祉サービス等の質の確保、透明性の確保等のために実施している外部の者等との連携

相談支援専門員等と連携している
なし あり
(具体的な方法)

相談支援専門員が開催するサービス担当者会議に積極的に出席。事業所でのアセスメント結果や作業習熟度を報告し、本人の希望に沿った『サービス等利用計画』と整合性の取れた個別支援計画を作成している。

主治の医師等と連携している
なし あり
(具体的な方法)
1. 通院状況・服薬情報の把握2. 緊急時や体調変化時の連携

(2)障害福祉サービス等を提供する事業所等の運営状況に関する事項

従業者等に対する従業者等が守るべき倫理、法令等の周知等を実施している
なし あり
(具体的な方法)
1. 研修・勉強会の実施(意識付け)2. 誓約書の締結と明文化(責任の明確化)3. 日常的な啓発(風化防止)4. マニュアルの整備と配布(実務への反映)
計画的な事業運営のための取組をしている
なし あり
(具体的な方法)
1. 事業計画・予算の策定と進捗管理2. 工賃向上計画の策定(B型特有の取組)3. 会議体による組織的運営4. 研修・採用計画との連動(人材育成)
感染症や非常災害の発生時において、利用者に対するサービスの提供を継続的に実施するための、及び非常時の体制で早期の業務再開を図るための計画(業務継続計画)を策定している
なし あり
事業運営の透明性の確保のための取組をしている
なし あり
(具体的な方法)

情報公開: 「ワムネット(情報公表システム)への適正な入力に加え、法人ホームページにて事業報告書、決算書、運営規定、工賃実績等を公開。誰でも閲覧できる状態にしている。」 運営規定の備え付け: 「事業所内の見やすい場所に運営規定や重要事項説明書、苦情解決の仕組みを常時備え付け、利用者・家族がいつでも確認できるよう配慮している。」

障害福祉サービス等の提供に当たって改善すべき課題に対する取組をしている
なし あり
(具体的な方法)

年1回、全利用者および保護者を対象に満足度調査(アンケート)を実施。集計結果を全職員で共有し、『作業種目の多様化』や『送迎時間の見直し』など、寄せられた具体的な要望に対する改善計画を策定・実行している。

事業運営を行う事業所等の運営管理、業務分担、情報の共有等のために講じている措置

事業所等における役割分担等の明確化のための取組をしている
なし あり
(具体的な方法)

職務分掌と責任の明確化:法人規定に基づき、各職員の職務分掌(役割範囲)を明確に定め、雇用契約時および年度初めの会議で周知している。管理者、サービス管理責任者、職業指導員、生活支援員の各役割を整理し、責任の所在を明らかにしている。

障害福祉サービス等の提供のために必要な情報について従業者間で共有するための取組をしている
なし あり
(具体的な方法)

1. 会議体系による共有(定期的・公式) 「毎日始業前、終業時のミーティングで当日の利用者の欠席状況や留意事項を確認。チーム全体で支援方針の統一を図っている。」 2. ICT・記録ツールによる共有(リアルタイム) 「電子請求・記録システム(ICTソフト)を導入。タブレット端末を用いて、現場で入力した支援経過を全スタッフがリアルタイムで閲覧できる体制を整えている。

従業者からの相談に対する対応及び従業者に対する指導を実施している
なし あり
(具体的な方法)

ケース検討・カンファレンスを通じた指導 「支援に苦慮する事例について、随時ケース検討会を開催。チーム全体で意見を出し合い、サービス管理責任者が専門的知見から具体的な支援の方向性を提示することで、職員の対応力向上を促している。」

安全管理及び衛生管理のために講じている措置

安全管理及び衛生管理のための取組をしている
なし あり
(具体的な方法)

1. 安全管理(事故防止・環境整備)マニュアルの整備: 「事故発生時の緊急連絡体制図を掲示し、救急蘇生法やAEDの使用方法に関する安全管理研修を年1回以上実施している。」2. 衛生管理(感染症・食中毒対策)標準的な予防策: 「感染症対策マニュアルに基づき、手指消毒、換気、共用部の消毒を定期的に実施。利用者の毎朝の検温・体調確認を記録している。」

個人情報の保護の確保のための取組をしている
なし あり
(具体的な方法)
1. 規程の整備と同意の取得(ルール面)2. 物理的・技術的な管理(セキュリティ面)3. 従業者の教育と責任(意識面)4. 廃棄と情報漏洩時の対応
障害福祉サービス等の提供記録を開示している
なし あり
(具体的な方法)

利用者の求めに応じて、いつでも支援記録(日報)や個別支援計画書等の提供記録を閲覧・謄写できる体制を整えている。重要事項説明書において開示の手順を明記し、契約時に利用者および保護者へ周知している。

障害福祉サービス等の質の確保のために総合的に講じている措置

従業者等の教育、研修等を計画的に実施している
なし あり
(具体的な方法)

年度初めに年間研修計画を策定。虐待防止、感染症対策、身体拘束廃止などの法定研修に加え、就労支援スキルの向上(作業分析、企業開拓、ジョブコーチ手法等)を盛り込んだ体系的な教育訓練を実施している。

利用者等の意向等も踏まえた障害福祉サービス等の提供内容の改善を実施している
なし あり
(具体的な方法)

1. アンケート結果を反映した改善(仕組み重視)2. 日常の「声」を形にする改善(スピード重視)3. 意見箱・苦情解決との連動(権利擁護)4. 利用者主体の行事・プログラム企画(参加型)5. 個別支援計画への反映(オーダーメイド)

障害福祉サービス等の提供のためのマニュアル等の活用及び見直しを実施している
なし あり
(具体的な方法)
1. 標準化と活用の徹底(現場浸透)2. 定期的な見直し(ブラッシュアップ)3. ヒヤリハット・事故報告との連動4. 作業手順の視覚化(B型特有の取組)