障害福祉サービス等を提供している日時
事業所等の営業時間(平日)08:30 ~ 17:30事業所等の営業時間(土曜)08:30 ~ 17:30事業所等の営業時間(日曜)~事業所等の営業時間(祝日)~定休日日曜日・祝日・年末年始(12月31日〜1月3日)留意事項電話等により、24時間常時連絡可能な体制を取っている。利用可能な時間帯(平日)00:00 ~ 23:59利用可能な時間帯(土曜)00:00 ~ 23:59利用可能な時間帯(日曜)00:00 ~ 23:59利用可能な時間帯(祝日)00:00 ~ 23:59留意事項サービス提供所要時間事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域別府市 日出町サービスの内容等
主たる対象とする障害の種類定めていない障害福祉サービス等の加算状況
利用者負担上限額管理加算● なし○ あり喀痰吸引等支援体制加算● なし○ あり緊急時対応加算○ なし● あり特定事業所加算Ⅰ● なし○ あり特定事業所加算Ⅱ○ なし● あり特定事業所加算Ⅲ● なし○ あり特定事業所加算Ⅳ● なし○ あり地域生活支援拠点等に係る加算● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅱ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅲ)○ なし● あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅳ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算の職場環境
① 法人や事業所の経営理念や支援方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化○ なし● あり(具体的な取組内容)理念と行動指針を記した職員手帳配布および研修により意識の浸透を図っている。さらに、公式HPで先輩の声、待遇改善、教育・資格取得制度等を公開し、求める職員像とのミスマッチ防止と円滑な入職を促進している
② 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築● なし○ あり(具体的な取組内容)③ 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)○ なし● あり(具体的な取組内容)他産業からの転職者や主婦層、中高年層を幅広く採用。資格取得支援制度によるキャリアアップサポートや、短時間・週2〜3日勤務など、ライフスタイルに合わせた柔軟なシフトを選択できる仕組みを構築している。
④ 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力向上の取組の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)中高生や専門・大学生の職場体験や実習、ボランティアを積極受入れ。週1回地元自治会へ健康講座の会場を提供するほか、地域イベントへの参加、支援学校や保育園との交流会を通じ介護職の魅力発信に努めている。
⑤ 働きながら国家資格等の取得を目指す者に対する研修受講支援や、より専門性の高い支援技術を取得しようとする者に対する各国家資格の生涯研修制度、サービス管理責任者研修、喀痰吸引研修、強度行動障害支援者養成研修等の業務関連専門技術研修の受講支援等○ なし● あり(具体的な取組内容)介護福祉士取得に向け実務者研修を低コストで受講できる環境を整備。合格時の報奨金支給やキャリアアップ制度で挑戦を奨励する。また看護師取得希望者へ奨学金制度を設け働きながらのステップアップを支援している。
⑥ 研修の受講やキャリア段位制度等と人事考課との連動によるキャリアサポート制度等の導入○ なし● あり(具体的な取組内容)人事考課の結果を昇給・昇格およびキャリアパスの基準と連動させている。また、考課結果に基づき個別の資質向上を目的とした定期面談を年1〜2回実施し、職員の継続的な成長を強力に支援している。
⑦ エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入○ なし● あり(具体的な取組内容)新入職員の孤立防止と職場適応のため、先輩が1対1で支えるエルダー・メンター制度を導入。業務手順の指導に加え、定期面談でメンタル面をフォローし、悩みや不安を早期解消できるサポート体制を構築している。
⑧ 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保○ なし● あり(具体的な取組内容)全職員を対象に年1〜2回、上長によるキャリア面談を実施。キャリアアップの要望や私生活に伴う働き方の希望を丁寧にヒアリングし、意向に沿った研修受講や勤務形態の調整等により安心できる職場環境を整える。
⑨ 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指すための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)事業所内保育所の設置で育児との両立を支援。独自の取り組みとして、配偶者出産時の男性職員向け休暇制度を整備するなど、性別に関わらず夫婦が協力して子育てに専念できる先進的な職場環境づくりを行っている。
⑩ 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)個々の状況に合わせ勤務時間や日数を変更できる短時間職員勤務規程を運用。また、子育てが一段落した職員や障害者雇用職員を積極的に正規職員へ登用する制度を整備し、多様な働き方推進と雇用安定を図っている。
⑪ 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけ等に取り組んでいる○ なし● あり(具体的な取組内容)取得計画を策定し管理職による定期確認と声かけにより職場全体で取得しやすい意識を醸成。7〜10日間の連続休暇や時間単位年休制度を導入し、多様なライフスタイルに寄り添った柔軟な働き方を推進している。
⑫ 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消に取り組んでいる○ なし● あり(具体的な取組内容)介護記録ソフトでケア内容を一元管理しリアルタイムで情報共有を行う。複数担当制による相互カバーが可能な環境を整え、業務の属人化や負担の偏りを解消することで、有給休暇を取得しやすい職場環境を構築している。
⑬ 障害を有する者でも働きやすい職場環境の構築や勤務シフトの配慮○ なし● あり(具体的な取組内容)障害を有する職員が安心できるよう特性に即した業務内容・時間を柔軟に調整する。定期面談で心身の状況を把握するとともに、周囲の職員が適切にサポートできる体制を整え、職場全体で働きやすい環境を構築している。
⑭ 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実○ なし● あり(具体的な取組内容)本部に専任の職員相談窓口を設置。メンタルや健康面は、法人内診療所の医師資格を持つ経営企画室長による直接カウンセリング体制を構築し、腰痛や不調等の悩みを早期に発見・フォローできる環境を整えている。
⑮ 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業者のための休憩室の設置等健康管理対策の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)全職員の定期健診や常勤職員のストレスチェックに加え、法人負担による大腸内視鏡や婦人科検査等を実施し健康管理を多角的にサポート。各事業所には休憩室を設置し、就労中のリフレッシュと健康維持を促している。
⑯ 福祉・介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援やリフト等の活用、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施● なし○ あり(具体的な取組内容)⑰ 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)事故や苦情対応マニュアルを整備・周知し、発生時の迅速な対応体制を構築。ヒヤリハット分析や定期研修、メンタル相談窓口の設置により、トラブル発生時における職員の心理的負担軽減と心身の健康管理に努めている。
⑱ 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している○ なし● あり(具体的な取組内容)生産性向上委員会で現場の課題を抽出・構造化し見える化を実施。明確になった業務の偏りや無駄を省くため、PCやスマートフォンで介護ソフトによる介護記録の電子化を推進し、業務効率化を図っている。
⑲ 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている○ なし● あり(具体的な取組内容)職場内で5S活動を推進し、物品の配置見直しや定位置化、共有スペースの整理を実施。探す無駄な時間を削減するとともに、安全で衛生的かつ効率的な作業環境を整え、職員の業務負担軽減と生産性向上に繋げている。
⑳ 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている○ なし● あり(具体的な取組内容)業務手順書の作成により、経験の浅い職員でも迷わず動ける体制を整備。共通の介護記録ソフトを用いて報告書等の様式を統一し、簡易フォーマット等で入力の手間を省き、確実な情報共有と作業負担軽減を図っている。
㉑ 業務支援ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入○ なし● あり(具体的な取組内容)記録・情報共有・請求が一体となった業務支援ソフトを導入し、スマホ等の情報端末と連動。現場での入力内容がそのまま請求データに反映され、月末の転記・集計作業削減により、業務効率化を推進している。
㉒ 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入○ なし● あり(具体的な取組内容)スマートフォンと介護ソフト導入により、職員間のリアルタイムな連絡調整や効率的な情報の共有化を実施。業務の効率化と職員の負担軽減を図っている。㉓ 業務内容の明確化と役割分担を行い、福祉・介護職員が支援に集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う○ なし● あり(具体的な取組内容)業務を仕分け、役割分担とシフト調整により、職員が専門的な支援に専念できる環境を整備し、精神的・身体的負担の軽減とケアの質向上を図っている。㉔ 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)全事業所で共通の人事・福利厚生システムや介護システムを共同導入。各種指針策定や一部委員会の集約・共同運営することで、重複する事務作業を排除し、法人全体の効率化と職員の事務負担軽減を実現している。
㉕ ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支援内容の改善○ なし● あり(具体的な取組内容)定期的なミーティングを開催し職場内の対話を円滑化。職員個々の気づきや意見を吸い上げ、勤務環境や支援内容の改善に反映させている。意見が形になることで、職員がやりがいを持って働ける環境を整えている。
㉖ 地域社会への参加・包容(インクルージョン)の推進のため、モチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施● なし○ あり(具体的な取組内容)㉗ 利用者本位の支援方針など障害福祉や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供○ なし● あり(具体的な取組内容)毎月の全体会議や日々の朝礼時に法人理念や障害福祉の基本方針を唱和・確認し、実際の支援現場における体現度を振り返る機会を定期的に設けている。㉘ 支援の好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供○ なし● あり(具体的な取組内容)感謝の言葉や好事例をミーティングやICTで全職員に共有。さらに満足度向上等に貢献した事業所を評価する表彰制度を設け、職員の努力を可視化することで、モチベーション向上とやりがいの醸成を推進している。
福祉専門職員等連携加算● なし○ あり吸引● なし○ あり吸入・ネブライザー● なし○ あり経管栄養(胃ろうを含む)● なし○ あり中心静脈栄養● なし○ あり導尿● なし○ あり在宅酸素療法● なし○ あり咽頭エアウェイ● なし○ ありパルスオキシメーター● なし○ あり気管切開部の管理(ガーゼ交換等)● なし○ あり人工呼吸器の管理● なし○ あり服薬管理● なし○ ありその他障害福祉サービス等の利用者への提供実績
| — | 合計単位:人 | 区分なし単位:人 | 支援区分1単位:人 | 支援区分2単位:人 | 支援区分3単位:人 | 支援区分4単位:人 | 支援区分5単位:人 | 支援区分6単位:人 |
|---|
| 利用者の人数 | 24 | — | — | 10 | 8 | 4 | 1 | 1 |
| (前年同月の提供実績) | 33 | 2 | — | 13 | 12 | 5 | 1 | — |
| 喀痰吸引等の医療的ケア 必要とする利用者の人数 | — | — | — | — | — | — | — | — |
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称一燈園ホームヘルプサービス亀川ステーション電話番号0977-27-6188対応している時間(平日)09:00 ~ 17:00対応している時間(土曜)09:00 ~ 17:00対応している時間(日曜)~対応している時間(祝日)~定休日日曜日・祝日・年末年始(12月31日〜1月3日)留意事項苦情処理結果の開示状況○ なし● あり障害福祉サービス等の提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況○ なし● あり障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等
障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等(その内容)訪問時間の変更、訪問介護員の交替により契約者及び家族等に対してサービス利用上の不利益が生じないよう配慮している。利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況(記入日前1年間の状況)● なし○ あり当該結果の開示状況● なし○ あり第三者による評価の実施(受審)状況● なし○ あり実施(受審)した直近の年月日実施(受審)した評価機関の名称当該結果の開示状況● なし○ あり第三者評価の結果-公表ホームページのURL