放課後等デイサービス
きっず・もも Jump
鹿児島県出水市事業所番号: 4650800123公表年月日: 2026/07/15
- 定員8名
- 送迎あり
- 主な対象 障害児
連絡先・アクセス
- 住所
- 鹿児島県出水市下鯖町2141番地
- アクセス
- 肥薩おれんじ鉄道 米ノ津駅 車で2分
- 営業時間
- 平日9:30~17:30
- 土曜8:30~16:30
- 対応時間
- 平日10:00~17:30
- 土曜10:00~16:30
- 利用できる時間帯
- 平日15:30~17:30
- 土曜8:30~16:30
- 定休日
- 日曜日、祝日祭日 8月13日から15日 12月28日から1月3日
鹿児島県出水市下鯖町2141番地
サービス内容
- 主な対象とする障害
- 障害児
- 利用定員
- 8
- 利用者数
- 15人(契約している利用者の実人数)
- 空きの目安
- 公表データからは判断できません(利用者数が定員以上。通所のサービスは利用者が曜日を分けて通うため、定員を超えるのが普通です)
- 送迎
- あり
- サービス提供地域
- 【鹿児島県】 出水市、阿久根市、薩摩川内市 、伊佐市 【熊本県】 水俣市
- 協力医療機関
- 医療法人豊腎会 林泌尿器科クリニック
運営方針
★ ひとり1人の子供たちへ、発達段階や成長段階にあった学びの場の提供を行います 1.経験や学習、リハビリによって、知識技能を習得する 2.習得した知識技能を生かす場を設け、振り返りや成長を促す言葉かけを行う 3.自信を持ち、主体的に行動できるように、課題活動を立案し、子供一人ひとりへのPDCAを展開 4.出来るようになったことを見守り、上手く行かなかったことに寄りそい支援 5.社会の一員として活躍できる「人」を育てるために、地域やご家族と一緒に取り組むため、ペアレントトレーニングを行う 6.特性に応じた、療育卒業後の支援プランについても考え、サポートを続けていく◆
サービスの特色
個別支援(児童1名にスタッフ1〜2名)の対応を行いながら、子供同士で関わるグループ活動取り入れ「子供が子供の世界の中で学び育つこと」ができるような空間・認知支援を行っています。社会科学習の経験活動を取り入れ、社会との関わり方を学んでいきます。 「将来の自分の姿、子供の姿」を予想しながら未来の立ち位置について考え、今からの目標を定めることができるよう、子供さんが未就学児のうちから、障害福祉サービスについての説明、障害年金等支援についての説明を行い、ご家族の希望、子供さんの状況をすり合わせて、「自立に向けて」長期的な計画を共有し、支援を行っています。 言語聴覚聴、音楽療法士が在籍しています
算定中の加算
- 利用者負担上限額管理加算
- 延長支援加算
- 家庭連携加算
- 関係機関連携加算
- 欠席時対応加算
- 児童指導員等加配加算
- 送迎加算Ⅰ
- 送迎加算Ⅱ
- 事業所内相談支援加算
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)
- 福祉専門職員配置等加算(Ⅲ)
運営: 株式会社桃和 の他事業所を見る →
同じ出水市の放課後等デイサービス事業所
この事業所から近い順に、最大10件を表示しています。
ことばの教室そらまめキッズいずみ
ここから約1.2km
鹿児島県出水市中央町1118
車:出水駅より約6分
- 送迎なし
放課後くらぶ エイト
ここから約1.6km
鹿児島県出水市本町23−7
車(通勤・送迎)
- 定員 10名
- 送迎あり
レストケア出水デイ・ホスピスセンター 蘭
ここから約2.2km
鹿児島県出水市上知識町806番地
出水市駅より車で5分
- 定員 10名
- 送迎あり
- 定員に空きがありそう
レストケア出水デイ・ホスピスセンター 凛
ここから約2.2km
鹿児島県出水市上知識町806番地
出水駅から車で5分
- 送迎なし
放課後くらぶエイトぴーす
ここから約2.9km
鹿児島県出水市知識町324−2
車(通勤・送迎)
- 定員 10名
- 送迎あり
発達支援ルーム ここすてっぷ 西出水
ここから約3.1km
鹿児島県出水市大野原町1078番地2
車:出水駅より約10分
- 定員 10名
- 送迎あり
チャイルドケアエイトぱれっとぷらす
ここから約3.3km
鹿児島県出水市大野原町308番地
車(通勤・送迎)
- 定員 10名
- 送迎あり
放課後等ケアルーム Popping
ここから約3.9km
鹿児島県出水市明神町1254番地
自家用車
- 送迎なし
放課後等デイサービス事業所いちごいち咲
ここから約4.4km
鹿児島県出水市明神町1743番地1 8990207
送迎
- 定員 10名
- 送迎あり
- 定員に空きがありそう
ポッピング・ルーム
ここから約4.5km
鹿児島県出水市米ノ津町16-34
車
- 送迎なし
障害福祉サービス等情報公表システムで、事業所が報告した内容です(公表年月日: 2026/07/15)。
下のボタンで区分を切り替えられます。数字や内容が入っていない項目は「未公表」と表示し、値がすべて0か未公表の区分や表は畳んでいます(見出しを押すと開きます)。
事業所基本情報
放課後等デイサービス
事業所等の運営に関する方針
★ ひとり1人の子供たちへ、発達段階や成長段階にあった学びの場の提供を行います 1.経験や学習、リハビリによって、知識技能を習得する 2.習得した知識技能を生かす場を設け、振り返りや成長を促す言葉かけを行う 3.自信を持ち、主体的に行動できるように、課題活動を立案し、子供一人ひとりへのPDCAを展開 4.出来るようになったことを見守り、上手く行かなかったことに寄りそい支援 5.社会の一員として活躍できる「人」を育てるために、地域やご家族と一緒に取り組むため、ペアレントトレーニングを行う 6.特性に応じた、療育卒業後の支援プランについても考え、サポートを続けていく◆
- 住所
- 鹿児島県出水市下鯖町2141番地
- 定休日
- 日曜日、祝日祭日 8月13日から15日 12月28日から1月3日
- 電話
- 0996-64-8230
- FAX
- 0996-64-8231
- サービスを提供する地域
- 【鹿児島県】 出水市、阿久根市、薩摩川内市 、伊佐市 【熊本県】 水俣市
- 自治体名
- 鹿児島県
- 事業所番号
- 4650800123
- 主たる・従たる事業所
- 従たる事業所ありません
- 特定処遇改善加算に係る取組
- あ り
法人等
法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先
- 法人等の種類
- 営利法人
- 法人等の名称(ふりがな)
- かぶしきがいしゃももわ
- 法人等の名称
- 株式会社桃和
- 法人番号
- 8340001018941
- 法人等の主たる事務所の所在地
- 鹿児島県出水市下鯖町2141番地 なし
- 法人等の連絡先 電話番号
- 0996-64-8230
- 法人等の連絡先 FAX番号
- 0996-64-8231
- ホームページ(URL)
- http://ruxumomo.wixsite.com/momowa(新しいタブで開く)
- 法人等代表者の氏名
- 百澤 和広
- 法人等代表者の職名
- 代表取締役
- 法人等の設立年月日
- 2015/12/07
法人が実施する他の障害福祉サービス等
障害児通所系
- 児童発達支援2か所
- 放課後等デイサービス2か所
- 保育所等訪問支援1か所
事業所等
事業所等の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先
- 事業所の名称(ふりがな)
- きっずももじゃんぷ
- 事業所の名称
- きっず・もも Jump
- 事業所の所在地
- 8990203 鹿児島県出水市下鯖町2141番地
- 事業所の連絡先 電話番号
- 0996-64-8230
- 事業所の連絡先 FAX番号
- 0996-64-8231
- 事業所の連絡先 電子メールアドレス
- [email protected]
- 事業所の連絡先 ホームページ
- https://momo-jump.mystrikingly.com/(新しいタブで開く)
- 指定事業所番号
- 4650800123
- 事業所 管理者氏名
- 松本千鶴
- 事業所 管理者職名
- 管理者
事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定を受けた年月日
- 事業の開始(予定)年月日
- 2024/08/01
- 指定の年月日
- 2024/08/01
- 指定の更新年月日(直近)
- 2030/08/01
事業所等までの主な利用交通手段
- 事業所までの主な利用交通手段
- 肥薩おれんじ鉄道 米ノ津駅 車で2分
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし(該当)あり
サービス別の項目
- 事業所等類型
- それ以外の「放課後等デイサービス」
- 共生型サービス
- なし(該当)あり
- 単独型
- なし(該当)あり
- 障害児通所支援と障害福祉サービスとの 多機能型事業所
- なし(該当)あり
- 障害児通所支援の多機能型事業所
- なしあり(該当)
- 重症心身障害児を対象とする 多機能型事業所
- なし(該当)あり
- 併設
- なし(該当)あり
従業者
職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの利用者数等
| 職種 | 実人数 | 常勤換算人数単位:人 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 常勤 | 非常勤 | 合計単位:人 | ||||
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |||
| 児童発達支援管理責任者 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1.0 |
| 作業療法士 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1.0 |
| 聴能・言語機能訓練担当職員(言語聴覚士を含む) | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1.0 |
| 児童指導員 | 3 | 0 | 3 | 0 | 6 | 4.5 |
| 保育士 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1.0 |
値がすべて0の行(24行)サービス管理責任者、医師、看護職員(保健師、看護師、准看護師)、理学療法士 ほか
| 職種 | 実人数 | 常勤換算人数単位:人 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 常勤 | 非常勤 | 合計単位:人 | ||||
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |||
| サービス管理責任者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 医師 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 看護職員(保健師、看護師、准看護師) | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 理学療法士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 機能訓練担当職員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 地域移行支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 職業指導員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 地域生活支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労選択支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労定着支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 心理指導担当職員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 生活支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| ホームヘルパー | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| うちサービス提供責任者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 世話人 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 障害福祉サービス経験者(障害児支援に限る) | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 相談支援専門員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 地域移行・定着支援従事者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 訪問支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 栄養士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 調理員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 事務員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| その他の職員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 35.00時間
- 福祉・介護職員の常勤換算人数
- 5.5人
- 利用実人員
- 15人
- 福祉・介護職員1人当たりの1か月の利用実人員数
- 2.7人
1人当たり賃金
- 設置主体
- 営利法人
- 報告の単位
- 法人
- 職種
- 施設長・管理者
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 常勤
- 平均勤続年数
- 4年(勤続4年〜4年11か月)
- 平均年齢
- 51.0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 235,000円
- 職種
- 児童発達支援管理責任者
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 常勤
- 平均勤続年数
- 7年(勤続7年〜7年11か月)
- 平均年齢
- 26.0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 250,000円
- 職種
- 機能訓練担当職員(言語聴覚士含む)
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 常勤
- 平均勤続年数
- 3年(勤続3年〜3年11か月)
- 平均年齢
- 26.0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 250,000円
- 職種
- 児童指導員
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 常勤
- 平均勤続年数
- 7年(勤続7年〜7年11か月)
- 平均年齢
- 45.0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 210,000円
- 職種
- 児童指導員
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 非常勤
- 平均勤続年数
- 4年(勤続4年〜4年11か月)
- 平均年齢
- 51.0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 90,000円
資格等を有している従業者の数
| 資格等 | 常勤 | 非常勤 | ||
|---|---|---|---|---|
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |
| 介護福祉士 | 0 | 0 | 0 | 1 |
| 同行援護従事者養成研修課程修了者 | 1 | 0 | 0 | 0 |
値がすべて0の行(15行)社会福祉士、精神保健福祉士、公認心理師、(たんの吸引等)認定特定行為業務従事者 ほか
| 資格等 | 常勤 | 非常勤 | ||
|---|---|---|---|---|
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |
| 社会福祉士 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 精神保健福祉士 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 公認心理師 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| (たんの吸引等)認定特定行為業務従事者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 医療的ケア児等支援者養成研修受講者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 医療的ケア児等コーディネーター養成研修受講者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 実務者研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 旧介護職員基礎研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 旧ホームヘルパー1級研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 初任者研修修了者 (旧ホームヘルパー2級研修課程修了者含む) | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 障害者居宅介護従事者基礎研修課程修了者 (旧ホームヘルパー3級研修課程修了者含む) | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 重度訪問介護従事者養成研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 行動援護従事者養成研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労選択支援員養成研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 盲ろう者通訳介助員養成研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- なしあり(該当)
- 管理者が有している当該報告に係る資格等
- なしあり(該当)
- (資格等の名称)
- 児童指導員 音楽療法士 教員免許
従業者の当該報告に係る障害福祉サービス等の業務に従事した経験年数等
| 区分 | 児童発達支援管理責任者 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 3 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 2 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 作業療法士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 1 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 1 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 聴能・言語機能訓練担当職員(言語聴覚士を含む) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 1 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 児童指導員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 3 | 3 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 1 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 3 | 1 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 1 |
| 区分 | 保育士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 1 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
値がすべて0の表(24件)サービス管理責任者、医師、看護職員(保健師、看護師、准看護師)、理学療法士 ほか
| 区分 | サービス管理責任者 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 医師 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 看護職員(保健師、看護師、准看護師) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 理学療法士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 機能訓練担当職員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 地域移行支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 就労支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 職業指導員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 地域生活支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 就労選択支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 就労定着支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 心理指導担当職員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 生活支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | ホームヘルパー | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | ホームヘルパー(うちサービス提供責任者) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 世話人 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 障害福祉サービス経験者(障害児支援に限る) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 相談支援専門員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 地域移行・定着支援従事者 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 訪問支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 栄養士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 調理員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 事務員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | その他の職員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
従業者の健康診断の実施状況
- 従業者の健康診断の実施状況
- なしあり(該当)
従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況
- 研修実施計画の有無
- なしあり(該当)
- 事業所等で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況
- なしあり(該当)
- (その内容)
- 障害特性に関する個々の人格を尊重した関わり方、支援の統一の必要性(強度行動障害支援者研修及び同行援護者研修のいずれかを各自受講)
- 意思決定支援に関する研修の実施状況
- なしあり(該当)
- (その内容)
- 動画等教育教材を用いて、施設内で実施。 児童発達支援管理責任者・就労選択支援員等研修などを受講した職員から口頭での施設内研修あり
- 従業者に対する虐待防止研修の実施状況
- なしあり(該当)
- (その内容)
動画等教育教材を持ち家、施設内で実施。 外部機関での虐待防止研修の受講については、開催機関を年度ごとに変更しながら、色々な考えや意見・実際の現場での出来事などがタイムリーに見聞き相談できる場での研修を
- 喀痰吸引等研修の修了者数 1号
- 0人
- 喀痰吸引等研修の修了者数 2号
- 0人
- 喀痰吸引等研修の修了者数 3号
- 0人
- 強度行動障害支援者養成研修の修了者数 基礎研修
- 5人
- 強度行動障害支援者養成研修の修了者数 実践研修
- 5人
- 行動援護従業者養成研修課程の修了者数
- 0人
サービス内容
障害福祉サービス等を提供している日時
- 事業所等の営業時間
- 平日9:30~17:30
- 土曜8:30~16:30
- 定休日
- 日曜日、祝日祭日 8月13日から15日 12月28日から1月3日
- 留意事項
- 年に数回イベントを行っているため、その際は土曜日・日曜日・祝日の開所もある。
- 利用可能な時間帯
- 平日15:30~17:30
- 土曜8:30~16:30
- 留意事項
- 夏休み期間中の土曜日は開所しない
- サービス提供所要時間
- 2時間以上2時間30分未満
事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
- 事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
- 【鹿児島県】 出水市、阿久根市、薩摩川内市 、伊佐市 【熊本県】 水俣市
サービスの内容等
- 主たる対象とする障害の種類
- 障害児
- 利用者の送迎の実施
- なしあり(該当)
- 協力医療機関
- 医療法人豊腎会 林泌尿器科クリニック
- 利用定員
- 8
障害福祉サービス等の加算状況
- 医療連携体制加算(Ⅰ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅱ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅲ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅳ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅴ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅵ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅶ)
- なし(該当)あり
- 利用者負担上限額管理加算
- なしあり(該当)
- 延長支援加算
- なしあり(該当)
- 家庭連携加算
- なしあり(該当)
- 関係機関連携加算
- なしあり(該当)
- 欠席時対応加算
- なしあり(該当)
- 児童指導員等加配加算
- なしあり(該当)
- 送迎加算Ⅰ
- なしあり(該当)
- 送迎加算Ⅱ
- なしあり(該当)
- 事業所内相談支援加算
- なしあり(該当)
- 専門的支援加算
- なし(該当)あり
- 特別支援加算
- なし(該当)あり
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)
- なしあり(該当)
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅱ)
- なし(該当)あり
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅲ)
- なし(該当)あり
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅳ)
- なし(該当)あり
福祉・介護職員等処遇改善加算の職場環境
- ① 法人や事業所の経営理念や支援方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 正しい知識と社会の仕組みを理解し、インクルージョンの支援を持って「社会で自立できる人」を育てることのできる人財を採用
- ② 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
未経験者からの登用、思考や経験から必要な研修(事業所外、OJT)を行うこと、専門職については他職員も学ぶ機会が多いことから、内容について質疑を交えた意見交換や支援の方法についての指導も行える体制の構築
- ③ 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
未経験者からの登用、思考や経験から必要な研修(事業所外、OJT)を行うこと、専門職については他職員も学ぶ機会が多いことから、内容について質疑を交えた意見交換や支援の方法についての指導も行える体制の構築
- ④ 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力向上の取組の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 職業体験や実習の受け入れの申し出がある場合の受け入れ先として実績あり
- ⑤ 働きながら国家資格等の取得を目指す者に対する研修受講支援や、より専門性の高い支援技術を取得しようとする者に対する各国家資格の生涯研修制度、サービス管理責任者研修、喀痰吸引研修、強度行動障害支援者養成研修等の業務関連専門技術研修の受講支援等
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 各種研修については受講を支援(受講費用は事業所負担)、また、保育士・社会福祉士・介護福祉士の資格取得のあった際には、祝い金として30万から50万円を支給。
- ⑥ 研修の受講やキャリア段位制度等と人事考課との連動によるキャリアサポート制度等の導入
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
研修については、個人で見つけてきた研修も全体へ公示することにより、「受けたい」「知りたい」内容の研修を受講することができ、キャリアアップへの糸口となるよう支援を行っている。
- ⑦ エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- エルダーメンター研修を受講したスタッフも含め、環境整備を強化
- ⑧ 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
キャリアアップから収入の増加のためには重要度の高い仕事・責任のある仕事 という観点より、それぞれのスタッフの能力に対して、どのように調整したいか、目標は何か、など聞き取りを行う機会を設ける
- ⑨ 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指すための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 介護休暇・育児休暇はもとより、独自の支援制度を設けている。(ご家族全ての支援の場合に使える休暇・無給ではない)
- ⑩ 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- ワークライフバランスや子育て・介護・支援等を含み、「仕事が終わったらさっさとOFF」が合言葉。状況に応じて勤務時間の選択可能
- ⑪ 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけ等に取り組んでいる
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 有給休暇、看護休暇など、それぞれの残日数を確認しながら、「自分のため」「家族のため」に取得を促している。
- ⑫ 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消に取り組んでいる
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- それぞれのスタッフの得意不得意を鑑み、仕事範囲を柔らかく定義し、お互いの信頼関係のもと、お互いを補足する環境を構築
- ⑬ 障害を有する者でも働きやすい職場環境の構築や勤務シフトの配慮
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- それぞれのスタッフの得意不得意を鑑み、仕事範囲を柔らかく定義し、お互いの信頼関係のもと、お互いを補足する環境を構築
- ⑭ 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- なし(該当)あり
- ⑮ 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業者のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 健康診断は全員(社員、パート、アルバイト)事業所負担で行っている。2次検査までの費用は事業所が負担。畳の部屋での休息もOK
- ⑯ 福祉・介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援やリフト等の活用、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 介護従事者支援研修等の中で、体の痛みに対する研修(体のつくり、動かし方、食事等)を受講し学んでいく機会を設ける
- ⑰ 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 送迎時、事故、災害等でのマニュアルを作成。月に1回の会議や月に数回の訓練等の際に確認し改善を図る
- ⑱ 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- それぞれの仕事内容からの課題を抽出し、業務時間内での必要な割り振りや、人員配置などについても都度相談・打ち合わせし取り組む。
- ⑲ 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 療育道具・制作活動の道具など、どうしても出しっぱなし(次の活動日の考慮)になることがあるので、棚を設置し、それぞれの担当を決めて整理整頓を図っている。
- ⑳ 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- HUGシステムを使用し、連携関係にある同法人の事業所間での記録・報告等が対応できるようにしている。
- ㉑ 業務支援ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- HUGシステムを使用し、連携関係にある同法人の事業所間での記録・報告等が対応できるようにしている。
- ㉒ 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- なし(該当)あり
- ㉓ 業務内容の明確化と役割分担を行い、福祉・介護職員が支援に集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- スタッフの得意不得意に合わせて、担当を整備。大人数で必要な施設管理等については、協力のもと全員で取り組むようにしている。
- ㉔ 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 対応済み
- ㉕ ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支援内容の改善
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 対応済み(お互いに気兼ねなく会話が弾む環境が構築されている)
- ㉖ 地域社会への参加・包容(インクルージョン)の推進のため、モチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 地域散策や地元のごみ拾いなどを行ったり、地域資源を活用した支援活動を行っている
- ㉗ 利用者本位の支援方針など障害福祉や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 子供たち及び家族と、支援する側の意識のすり合わせが必要ということも含め、月に1回の会議で意見交換を行う。
- ㉘ 支援の好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 子供たち及び家族と、支援する側の意識のすり合わせが必要ということも含め、月に1回の会議で意見交換を行う。
- 福祉専門職員配置等加算(Ⅰ)
- なし(該当)あり
- 福祉専門職員配置等加算(Ⅱ)
- なし(該当)あり
- 福祉専門職員配置等加算(Ⅲ)
- なしあり(該当)
- 訪問支援特別加算
- なし(該当)あり
- 吸引
- なし(該当)あり
- 吸入・ネブライザー
- なし(該当)あり
- 経管栄養(胃ろうを含む)
- なし(該当)あり
- 中心静脈栄養
- なし(該当)あり
- 導尿
- なし(該当)あり
- 在宅酸素療法
- なし(該当)あり
- 咽頭エアウェイ
- なし(該当)あり
- パルスオキシメーター
- なし(該当)あり
- 気管切開部の管理(ガーゼ交換等)
- なし(該当)あり
- 人工呼吸器の管理
- なし(該当)あり
- 服薬管理
- なし(該当)あり
- その他
- 未公表
サービス別の項目
- 放課後等デイサービスガイドラインにおける自己評価の公表の有無
- なしあり(該当)
- (公表場所(URL等))
- http://ruxumomo.wixsite.com/momowa(新しいタブで開く)
- 学校との連携の有無
- なしあり(該当)
- 保護者支援の実施の有無
- なしあり(該当)
- (支援の内容)
保護者会の開催(保護者同士で困ったことや上手くいったことを共有する場の提供と、職員との個別の情報交換及び支援内容の共有)、親子遠足と子供だけ遠足の開催、色々な情報収集を適時のタイミングでやり取りする。
障害福祉サービス等を提供する事業所等、設備等の状況
- 建物の構造 地上階
- 1階
- 建物の構造 地下階
- 未公表
- 当該事業所の設置階
- 1階
- 送迎車両の有無(合計)
- なしあり(該当)
- (その台数)
- 3台
- うちリフト車両の有無
- なし(該当)あり
- うちリフト車両の他の形態の車両の有無
- なし(該当)あり
- 男子便所
- 未公表
- 女子便所
- 未公表
- 男女共用便所
- 4か所
- (うち車いす等の対応が可能な数)
- 1か所
- 消火器
- なしあり(該当)
- スプリンクラー設備
- なしあり設備の設置義務なし(該当)
- 自動火災報知設備
- なしあり設備の設置義務なし(該当)
- 消防機関へ通報する火災報知設備
- なしあり設備の設置義務なし(該当)
- その他
- なしあり(該当)
- (その名称)
- 誘導灯
- 機械警備(警報装置・防犯監視システム)
- 未公表
- 防犯カメラ
- 未公表
- 警備室等につながる防犯ブザー
- 未公表
- 職員が常時携帯する防犯ベル
- 未公表
- その他
- 未公表
- スロープ(建物玄関の段差解消用)
- 設置なし設置あり設置不要(該当)
- 手すり
- 設置なし(該当)設置あり
- エレベーター・昇降機
- 設置なし設置あり設置不要(該当)
- 車いす使用者用駐車施設
- 設置なし(該当)設置あり駐車場なし
- その他
- 設置なし(該当)設置あり
- 車いす
- なしあり(該当)
- 歩行補助つえ
- なし(該当)あり
- 歩行器
- なし(該当)あり
- その他
- なし(該当)あり
障害福祉サービス等の利用者への提供実績すべて0・未公表
| — | 合計単位:人 | 区分なし単位:人 | 支援区分1単位:人 | 支援区分2単位:人 | 支援区分3単位:人 | 支援区分4単位:人 | 支援区分5単位:人 | 支援区分6単位:人 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 利用者の人数 | — | — | — | — | — | — | — | — |
| (前年同月の提供実績) | — | — | — | — | — | — | — | — |
| 喀痰吸引等の医療的ケア 必要とする利用者の人数 | — | — | — | — | — | — | — | — |
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
- 窓口の名称
- 苦情相談窓口
- 電話番号
- 0996-64-8230
- 対応している時間
- 平日10:00~17:30
- 土曜10:00~16:30
- 定休日
- 土曜日、日曜日、祝祭日、8月13日から8月15日、12月28日から翌年1月3日
- 留意事項
- 未公表
- 苦情処理結果の開示状況
- なし(該当)あり
障害福祉サービス等の提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
- 損害賠償保険の加入状況
- なしあり(該当)
障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等
- 障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等(その内容)
個別支援(児童1名にスタッフ1〜2名)の対応を行いながら、子供同士で関わるグループ活動取り入れ「子供が子供の世界の中で学び育つこと」ができるような空間・認知支援を行っています。社会科学習の経験活動を取り入れ、社会との関わり方を学んでいきます。 「将来の自分の姿、子供の姿」を予想しながら未来の立ち位置について考え、今からの目標を定めることができるよう、子供さんが未就学児のうちから、障害福祉サービスについての説明、障害年金等支援についての説明を行い、ご家族の希望、子供さんの状況をすり合わせて、「自立に向けて」長期的な計画を共有し、支援を行っています。 言語聴覚聴、音楽療法士が在籍しています
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況(記入日前1年間の状況)
- なしあり(該当)
- 当該結果の開示状況
- なしあり(該当)
- 第三者による評価の実施(受審)状況
- なし(該当)あり
- 実施(受審)した直近の年月日
- 未公表
- 実施(受審)した評価機関の名称
- 未公表
- 当該結果の開示状況
- なし(該当)あり
- 第三者評価の結果
- 未公表
- 公表ホームページのURL
- 未公表
利用料等
障害福祉サービス等給付以外のサービスに要する費用
- 利用者の選定により、送迎を事業所等が提供する場合に係る費用の徴収状況
- なしあり(該当)
- (額及び算定方法)
- 片道15km以上の場合、基本を1回100円とし、以降1kmごとに50円加算する。
- 当該サービスにおいて提供される便宜のうち、日常生活においても通常必要となるものに係る費用(日常生活費)の徴収状況
- なしあり(該当)
- (額及び算定方法)
生活体験の1つとして、クッキングやお菓子作り、梅干つくりを月に1から2回計画しており、材料費として1回200円から500円の実費にかかる費用を徴収する。 昼食材料代300円、別途白ご飯代100円がかかる場合もある(おにぎり持参の子も多数)
- 当該サービスにおいて提供される便宜のうち、その他の日常生活費とは区分されるべき費用(例:預り金の出納管理等)の徴収状況
- なしあり(該当)
- (額及び算定方法)
- おやつ代は1日100円で、利用日数分を保護者様より受領。子供たちが自分たちで買い物、帳簿付けを行い月末には貯金を行っている
事業所運営
(1)障害福祉サービス等の内容に関する事項
障害福祉サービス等の提供開始時における利用者等に対する説明及び契約等に当たり、利用者等の権利擁護等のために講じている措置
- 利用者の状態に応じた当該障害福祉サービス等に係る計画を作成し、計画について利用者等の同意を取得している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 学校での様子や家庭での状況を確認させていただき、支援計画に反映、仮作成を保護者様へ提示確認の後、保護者様よりの意見等を加筆してもらい個別支援計画を作成する。
- 障害福祉サービス等の提供開始時に利用者等に対する説明を行い、説明内容について利用者等の同意を取得している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 重要事項について説明を行うとともに、お子様の状況やご家族の思いなどを聞き取り、利用に対する支援の方針を確認し、署名捺印をいただく。
- 利用者等に対して、利用者が負担する利用料に関する説明を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 重要事項について説明の中で、紙等に表記して、視認性の高い内容説明を行う
- 利用者等に関する情報を把握し、課題を分析している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
学校等での様子や家庭での状況を確認させていただくとともに、お子様自身の状況やご家族の思いなどを聞き取り、「将来の姿」を想像してもらいながら、課題を分析することにつなげていく。
利用者本位の障害福祉サービス等の質の確保のために講じている措置
- 重度の肢体不自由等の常時介護を要する利用者に対する障害福祉サービス等の質の確保のための取組をしている
- なし(該当)あり
- 利用者のプライバシーの保護のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 写真の共有の可不可(療育支援システム上)の確認を保護者へ行っている。
- 相談、苦情等の対応のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 保護者様や子供たちと連絡帳以外でも密に連絡を取り合い、ちょっとした相談や困りごとも聞き逃さず対応できるようにしている。
障害福祉サービス等の内容の評価、改善等のために講じている措置
- 障害福祉サービス等の提供状況の把握のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 各機関との連携や、事業所内でのミーティングにより、支援の質の把握と向上を図っている。
- 障害福祉サービス等に係る計画等の見直しを実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- サービス等内容評価について、全職員がチェックし、必要な心構えや対応について会議時及び朝礼時に確認を行う。
障害福祉サービス等の質の確保、透明性の確保等のために実施している外部の者等との連携
- 相談支援専門員等と連携している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 担当者会議等での個別支援計画を踏まえた様子等についての情報交換(保護者の了承のもと、個別支援計画やさまざまな状況変化に対して他機関と連携をとっている)
- 主治の医師等と連携している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- ご家族を通じてのやり取りにはなっているが、受診の内容などの密な情報交換を行っている。
(2)障害福祉サービス等を提供する事業所等の運営状況に関する事項
- 従業者等に対する従業者等が守るべき倫理、法令等の周知等を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 個人情報についての取り扱い、子供に対しての安全確保について月に2回の避難訓練等も行い、周知している。
- 計画的な事業運営のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 子供たちの成長に合わせた楽しんで参加できる療育を行うため、月計画、周計画を作成し、保護者・子供たちの周知のもと活動に取り組んでいる。
- 感染症や非常災害の発生時において、利用者に対するサービスの提供を継続的に実施するための、及び非常時の体制で早期の業務再開を図るための計画(業務継続計画)を策定している
- なし(該当)あり
- 事業運営の透明性の確保のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 会計・経理に関する資格保有者が日々の確認を行い、請求等についても他担当職員とチェックを行う。また、決算等においては税理士事務所からチェックも行ってもらう。
- 障害福祉サービス等の提供に当たって改善すべき課題に対する取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 新入社員の知識不足からなる子供たちの誤学習が起こらないよう、1つ1つの事柄に対して育成担当職員及び管理者、児童発達支援管理責任者が指導を行う。
事業運営を行う事業所等の運営管理、業務分担、情報の共有等のために講じている措置
- 事業所等における役割分担等の明確化のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 運営管理については、管理者、育成指導担当者が連携し現在の受け入れできる状況を精査しながら療育等担当職員の配置・教育に勤める。
- 障害福祉サービス等の提供のために必要な情報について従業者間で共有するための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 鹿児島県から周知される情報及び地域ネットワーク支援会議での情報について共有を図る。
- 従業者からの相談に対する対応及び従業者に対する指導を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 育成指導担当者が新入社員(年齢問わず、入社2年未満の保育、療育担当未経験者)に対し、相談及び指導を行う。
安全管理及び衛生管理のために講じている措置
- 安全管理及び衛生管理のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
職員の体調管理のための健康診断を行い、支援する側が健全な状態を保持する一方で、子供たちに対しては来所時の検温及び体調確認、活動中の様子の変化などを確認、異常がある場合にはすぐに管理者へ連絡し至急の処置が取れるような連絡体制がある。
- 個人情報の保護の確保のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
カギのかかったキャビネットに個人情報を保管。又、普段の会話の中でも個人情報に当たるものを職員全員で周知し、個人情報の保護について努める。 また、不用意に他所で子供の名前や状況などの個人情報を会話することがないよう、周知徹底を図る
- 障害福祉サービス等の提供記録を開示している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 個別の療育日誌にその日の様子や学校家庭での様子、保護者からの相談事項も記載。また、保護者等から開示請求があれば対応できる体制を整えている。
障害福祉サービス等の質の確保のために総合的に講じている措置
- 従業者等の教育、研修等を計画的に実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 各支援、連携機関からの研修、講義情報を職員へ連絡。調整を行い参加希望者が研修参加し、月に一回の定例会議にて職員に対し発表を行う。
- 利用者等の意向等も踏まえた障害福祉サービス等の提供内容の改善を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 個別支援計画の作成後、必要であればご家族から更に一筆いただけるように枠を設け、ご家庭での困りごと等も計画に反映できるようにしている。
- 障害福祉サービス等の提供のためのマニュアル等の活用及び見直しを実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 放課後等デイサービスガイドラインを活用
放課後等デイサービスとは
小学校から高校などに通う障害のある子どもが、授業の終わった後や学校の休業日に通うサービスです。生活能力を高めるための支援や、遊び・体験・地域との交流などを通じて、子どもの自立と放課後の居場所づくりを支えます。学校と連携し、送迎を行う事業所もあります。
- 対象となる方
- 学校(幼稚園と大学を除く)に通う障害児。2024年4月からは、市町村が必要と認めた専修学校・各種学校に通う子どもも対象です。必要な場合は満20歳まで利用できます。
- 主な支援の内容
- 生活能力を高めるための支援
- 多様な遊びや体験の機会
- 地域との交流の機会
- 学校との連携
- 制度上の位置づけ
- 児童福祉法の障害児通所支援
知っておきたいこと
- 2024年4月から、5つの領域を含めた総合的な支援を行うことが求められています。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「児童福祉法(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
出水市で放課後等デイサービスを使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは出水市の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の窓口か障害児相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 障害児相談支援事業所が「障害児支援利用計画案」を作って提出します(保護者が作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(通所給付決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が28万円未満 | 通所 4,600円/入所 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
満3歳になって初めての4月1日から3年間は、児童発達支援・居宅訪問型児童発達支援・保育所等訪問支援・障害児入所施設などの利用者負担が無償です(放課後等デイサービスは対象外。食費などの実費は除きます)。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「利用者負担の仕組み(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「就学前障害児の発達支援の無償化について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
