生活介護
ソーレ平塚ケアセンター
神奈川県平塚市事業所番号: 1412000034公表年月日: 2026/08/25
- 定員20名
- 送迎あり
- 主な対象 身体障害者
連絡先・アクセス
- 住所
- 神奈川県平塚市寺田縄265−1
- アクセス
- バス 平塚駅北口より伊勢原駅南口行き 東橋下車 徒歩10分 平塚駅北口より秦野駅行き 平塚養護学校前下車 徒歩5分 平塚駅北口より金田公民館行き 金田公民館下車 徒歩10分
- 営業・対応時間
- 平日・祝日8:30~17:30
- 利用できる時間帯
- 平日・祝日8:30~17:30
- 定休日
- 土曜・日曜・夏期・年末年始
神奈川県平塚市寺田縄265−1
サービス内容
- 主な対象とする障害
- 身体障害者
- 利用定員
- 20
- 利用者数
- 45人(契約している利用者の実人数)
- 空きの目安
- 公表データからは判断できません(利用者数が定員以上。通所のサービスは利用者が曜日を分けて通うため、定員を超えるのが普通です)
- 送迎
- あり
- サービス提供地域
- 平塚市
- 協力医療機関
- 平塚市民病院、平塚共済病院
運営方針
1.利用される人たちの人権が重んじられ、そして自立が保障されるよう、共に生きる仲間として支援する。 2.いろいろな社会資源を活用しながら、一人ひとりの人生の拡大が図れるよう支援する。 3.地域住民の一人として、また地域における機能や設備を備えた社会的機関のひとつとして、地域社会との交流を深める。
サービスの特色
年間を通して、コーラス活動や障害者スポーツ(ローリングバレーボール、陸上競技大会、フライングディスク大会)などで、市内や県内で行われるイベントに参加しています。また、ボランティアの講師を招き、陶芸活動、七宝焼き活動などの創作活動を楽しむことが出来ます。リハビリ、入浴も実施しています(実施回数は応相談)。
算定中の加算
- 利用者負担上限額管理加算
- 欠席時対応加算
- 常勤看護職員等配置加算
- 食事提供体制加算
- 送迎加算Ⅰ
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)
- 福祉専門職員配置等加算(Ⅰ)
- 福祉専門職員配置等加算(Ⅲ)
- リハビリテーション加算(Ⅰ)
- リハビリテーション加算(Ⅱ)
運営: 社会福祉法人至泉会 の他事業所を見る →
同じ平塚市の生活介護事業所
えぽっくハウス
- 住所
- 神奈川県平塚市 南原2−4−5マインズビル1階
- アクセス
- 平塚駅北口 神奈中バスターミナル 2番、8番乗り場 秦野駅・松岩寺・徳延・二宮駅・東海大学行き 他(30〜32、34、73、76系統他) 乗車→「南原」下車徒歩0分
- 定員 20名
- 送迎あり
おあしす湘南
- 住所
- 神奈川県平塚市 田村4−10−7
- アクセス
- JR平塚駅北口から田村車庫行(旧道、新道、稲荷前経由)バス乗車。終点田村車庫下車。徒歩3分。 小田急伊勢原駅南口から平塚駅北口行(太田経由)バス乗車。横内上バス停下車。徒歩5分
- 定員 30名
- 送迎あり
きゃんぱす
- 住所
- 神奈川県平塚市 中原1丁目17−19大雄ビルⅣ
- アクセス
- JR平塚駅北口 下車 神奈中バス 「共済病院前総合公園西」下車 徒歩3分
- 定員 20名
- 送迎あり
- 定員に空きがありそう
こんぺいとう
- 住所
- 神奈川県平塚市 四之宮4−5−18
- アクセス
- JR平塚駅 神奈中バス大念寺前下車 徒歩5分
- 定員 30名
- 送迎あり
- 定員に空きがありそう
こんぺいとう
- 住所
- 神奈川県平塚市 四之宮4−5−18
- アクセス
- JR平塚駅、神奈中バス 市民病院前下車 徒歩2分
- 定員 30名
- 送迎あり
- 定員に空きがありそう
障害福祉サービス等情報公表システムで、事業所が報告した内容です(公表年月日: 2026/08/25)。
下のボタンで区分を切り替えられます。数字や内容が入っていない項目は「未公表」と表示し、値がすべて0か未公表の区分や表は畳んでいます(見出しを押すと開きます)。
事業所基本情報
生活介護
事業所等の運営に関する方針
1.利用される人たちの人権が重んじられ、そして自立が保障されるよう、共に生きる仲間として支援する。 2.いろいろな社会資源を活用しながら、一人ひとりの人生の拡大が図れるよう支援する。 3.地域住民の一人として、また地域における機能や設備を備えた社会的機関のひとつとして、地域社会との交流を深める。
- 住所
- 神奈川県平塚市寺田縄265−1
- 定休日
- 土曜・日曜・夏期・年末年始
- 電話
- 0463-59-3933
- FAX
- 0463-59-3416
- サービスを提供する地域
- 平塚市
- 自治体名
- 神奈川県
- 事業所番号
- 1412000034
- 主たる・従たる事業所
- 従たる事業所ありません
- 特定処遇改善加算に係る取組
- あ り
法人等
法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先
- 法人等の種類
- 社会福祉法人(社会福祉協議会以外)
- 法人等の名称(ふりがな)
- しゃかいふくしほうじんしせんかい
- 法人等の名称
- 社会福祉法人至泉会
- 法人番号
- 3021005006787
- 法人等の主たる事務所の所在地
- 神奈川県平塚市寺田縄265番地1 ソーレ平塚
- 法人等の連絡先 電話番号
- 0463-59-3933
- 法人等の連絡先 FAX番号
- 0463-59-3416
- ホームページ(URL)
- https://shisen.or.jp(新しいタブで開く)
- 法人等代表者の氏名
- 清水 行夫
- 法人等代表者の職名
- 理事長
- 法人等の設立年月日
- 1979/06/26
法人が実施する他の障害福祉サービス等
日中活動系
- 生活介護2か所
- 短期入所2か所
施設系
- 施設入所支援1か所
障害児通所系
- 児童発達支援2か所
- 保育所等訪問支援2か所
障害児入所系
- 福祉型障害児入所施設1か所
相談系
- 地域相談支援(地域移行支援)1か所
- 計画相談支援3か所
- 障害児相談支援3か所
事業所等
事業所等の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先
- 事業所の名称(ふりがな)
- そーれひらつかけあせんたー
- 事業所の名称
- ソーレ平塚ケアセンター
- 事業所の所在地
- 2591215 神奈川県平塚市寺田縄265−1
- 事業所の連絡先 電話番号
- 0463-59-3933
- 事業所の連絡先 FAX番号
- 0463-59-3416
- 事業所の連絡先 電子メールアドレス
- [email protected]
- 事業所の連絡先 ホームページ
- https://shisen.or.jp(新しいタブで開く)
- 指定事業所番号
- 1412000034
- 事業所 管理者氏名
- 島田 哲
- 事業所 管理者職名
- 施設長
事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定を受けた年月日
- 事業の開始(予定)年月日
- 2006/10/01
- 指定の年月日
- 2006/10/01
- 指定の更新年月日(直近)
- 2024/10/01
事業所等までの主な利用交通手段
- 事業所までの主な利用交通手段
バス 平塚駅北口より伊勢原駅南口行き 東橋下車 徒歩10分 平塚駅北口より秦野駅行き 平塚養護学校前下車 徒歩5分 平塚駅北口より金田公民館行き 金田公民館下車 徒歩10分
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし(該当)あり
サービス別の項目
- 運営規程上の開所日数(年間)
- 251日
- 障害者支援施設
- なし(該当)あり
- 生活介護のみ(通い)
- なしあり(該当)
- 共生型サービス
- なし(該当)あり
従業者
職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの利用者数等
| 職種 | 実人数 | 常勤換算人数単位:人 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 常勤 | 非常勤 | 合計単位:人 | ||||
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |||
| サービス管理責任者 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1.0 |
| 医師 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 | 0.0 |
| 看護職員(保健師、看護師、准看護師) | 1 | 0 | 5 | 0 | 6 | 3.4 |
| 理学療法士 | 0 | 0 | 0 | 2 | 2 | 0.4 |
| 聴能・言語機能訓練担当職員(言語聴覚士を含む) | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 | 0.1 |
| 機能訓練担当職員 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 | 0.1 |
| 生活支援員 | 5 | 0 | 5 | 0 | 10 | 7.5 |
| 事務員 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 | 0.6 |
| その他の職員 | 0 | 0 | 4 | 0 | 4 | 0.3 |
値がすべて0の行(19行)児童発達支援管理責任者、作業療法士、地域移行支援員、就労支援員 ほか
| 職種 | 実人数 | 常勤換算人数単位:人 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 常勤 | 非常勤 | 合計単位:人 | ||||
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |||
| 児童発達支援管理責任者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 作業療法士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 地域移行支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 職業指導員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 地域生活支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労選択支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労定着支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 心理指導担当職員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| ホームヘルパー | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| うちサービス提供責任者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 世話人 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 児童指導員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 保育士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 相談支援専門員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 地域移行・定着支援従事者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 訪問支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 栄養士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 調理員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40.00時間
- 福祉・介護職員の常勤換算人数
- 7.5人
- 利用実人員
- 45人
- 福祉・介護職員1人当たりの1か月の利用実人員数
- 6.0人
1人当たり賃金すべて0・未公表
- 設置主体
- 未公表
- 報告の単位
- 未公表
- 職種
- 未公表
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 未公表
- 平均勤続年数
- 未公表
- 平均年齢
- 0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 0円
- 職種
- 未公表
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 未公表
- 平均勤続年数
- 未公表
- 平均年齢
- 0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 0円
- 職種
- 未公表
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 未公表
- 平均勤続年数
- 未公表
- 平均年齢
- 0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 0円
- 職種
- 未公表
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 未公表
- 平均勤続年数
- 未公表
- 平均年齢
- 0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 0円
- 職種
- 未公表
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 未公表
- 平均勤続年数
- 未公表
- 平均年齢
- 0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 0円
資格等を有している従業者の数
| 資格等 | 常勤 | 非常勤 | ||
|---|---|---|---|---|
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |
| 介護福祉士 | 4 | 0 | 2 | 0 |
| 社会福祉士 | 2 | 1 | 0 | 0 |
| 初任者研修修了者 (旧ホームヘルパー2級研修課程修了者含む) | 2 | 0 | 2 | 0 |
値がすべて0の行(15行)精神保健福祉士、公認心理師、(たんの吸引等)認定特定行為業務従事者、医療的ケア児等支援者養成研修受講者 ほか
| 資格等 | 常勤 | 非常勤 | ||
|---|---|---|---|---|
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |
| 精神保健福祉士 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 公認心理師 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| (たんの吸引等)認定特定行為業務従事者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 医療的ケア児等支援者養成研修受講者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 医療的ケア児等コーディネーター養成研修受講者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 実務者研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 旧介護職員基礎研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 旧ホームヘルパー1級研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 障害者居宅介護従事者基礎研修課程修了者 (旧ホームヘルパー3級研修課程修了者含む) | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 重度訪問介護従事者養成研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 同行援護従事者養成研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 行動援護従事者養成研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労選択支援員養成研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 盲ろう者通訳介助員養成研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 高次脳機能障害支援養成研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- なしあり(該当)
- 管理者が有している当該報告に係る資格等
- なしあり(該当)
- (資格等の名称)
- 社会福祉士
従業者の当該報告に係る障害福祉サービス等の業務に従事した経験年数等
| 区分 | サービス管理責任者 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 1 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 1 | 0 |
| 区分 | 医師 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 1 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 1 |
| 区分 | 看護職員(保健師、看護師、准看護師) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 1 | 5 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 1 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 2 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 2 |
| 10年以上の者の人数 | 1 | 0 |
| 区分 | 理学療法士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 2 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 1 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 1 |
| 区分 | 聴能・言語機能訓練担当職員(言語聴覚士を含む) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 1 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 1 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 機能訓練担当職員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 1 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 1 |
| 区分 | 生活支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 5 | 5 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 1 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 1 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 3 | 3 |
| 10年以上の者の人数 | 2 | 0 |
| 区分 | 事務員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 1 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 1 |
| 区分 | その他の職員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 4 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 1 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 3 |
値がすべて0の表(19件)児童発達支援管理責任者、作業療法士、地域移行支援員、就労支援員 ほか
| 区分 | 児童発達支援管理責任者 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 作業療法士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 地域移行支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 就労支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 職業指導員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 地域生活支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 就労選択支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 就労定着支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 心理指導担当職員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | ホームヘルパー | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | ホームヘルパー(うちサービス提供責任者) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 世話人 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 児童指導員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 保育士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 相談支援専門員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 地域移行・定着支援従事者 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 訪問支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 栄養士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 調理員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
従業者の健康診断の実施状況
- 従業者の健康診断の実施状況
- なしあり(該当)
従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況
- 研修実施計画の有無
- なしあり(該当)
- 事業所等で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況
- なしあり(該当)
- (その内容)
職員の階層(福祉に関する仕事の経験年数)に応じた階層別研修を年度ごとにテーマを決めて実施。虐待・人権擁護の理解を深める内容から、人材育成、相談支援技術の向上を様々な研修技法を用いて実施している。
- 意思決定支援に関する研修の実施状況
- なしあり(該当)
- (その内容)
- 外部研修への派遣。虐待防止研修内にて、意思決定支援に関する内容を盛り込んでいる。
- 従業者に対する虐待防止研修の実施状況
- なしあり(該当)
- (その内容)
- 年2回のセルフチェックを実施し、その結果を皆で共有して意見交換を実施している。また、外部研修に派遣して内部で研修報告を実施している。
- 喀痰吸引等研修の修了者数 1号
- 0人
- 喀痰吸引等研修の修了者数 2号
- 0人
- 喀痰吸引等研修の修了者数 3号
- 0人
- 強度行動障害支援者養成研修の修了者数 基礎研修
- 0人
- 強度行動障害支援者養成研修の修了者数 実践研修
- 0人
- 行動援護従業者養成研修課程の修了者数
- 0人
- 高次脳機能障害支援養成研修の修了者数
- 0人
サービス内容
障害福祉サービス等を提供している日時
- 事業所等の営業時間
- 平日・祝日8:30~17:30
- 定休日
- 土曜・日曜・夏期・年末年始
- 留意事項
- 土、日曜日はイベントや行事の日程により実施する。
- 利用可能な時間帯
- 平日・祝日8:30~17:30
- 留意事項
- 土、日曜日はイベントや行事の開催時間による。
- サービス提供所要時間
- 6時間以上6時間30分未満
事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
- 事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
- 平塚市
サービスの内容等
- 主たる対象とする障害の種類
- 身体障害者
- 利用者の送迎の実施
- なしあり(該当)
- 協力医療機関
- 平塚市民病院、平塚共済病院
- 利用定員
- 20
障害福祉サービス等の加算状況
- 利用者負担上限額管理加算
- なしあり(該当)
- 延長支援加算
- なし(該当)あり
- 緊急時受入加算
- なし(該当)あり
- 欠席時対応加算
- なしあり(該当)
- 常勤看護職員等配置加算
- なしあり(該当)
- 食事提供体制加算
- なしあり(該当)
- 送迎加算Ⅰ
- なしあり(該当)
- 送迎加算Ⅱ
- なし(該当)あり
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)
- なしあり(該当)
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅱ)
- なし(該当)あり
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅲ)
- なし(該当)あり
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅳ)
- なし(該当)あり
福祉・介護職員等処遇改善加算の職場環境
- ① 法人や事業所の経営理念や支援方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 経営理念等については、入職時に研修を実施し説明。毎年の事業計画は年度当初の全体職員会議にて説明。
- ② 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 法人の人材育成委員会による研修、法人幹部職員による採用、人事異動の検討をしている。
- ③ 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 法人としては有資格者を重視しているが、他産業からの入職者の雇用は一定数あり、入職後に必要な知識や技術を研修等を通して伝達している。
- ④ 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力向上の取組の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 職業体験の門戸は開いており、学校等から依頼があれば受入れをしている。地域行事への参加も行っている。
- ⑤ 働きながら国家資格等の取得を目指す者に対する研修受講支援や、より専門性の高い支援技術を取得しようとする者に対する各国家資格の生涯研修制度、サービス管理責任者研修、喀痰吸引研修、強度行動障害支援者養成研修等の業務関連専門技術研修の受講支援等
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 職場として必要となる資格取得研修については、研修費用の負担を行っている。また、国家資格取得を目指す職員の必要な勤務調整を行っている。
- ⑥ 研修の受講やキャリア段位制度等と人事考課との連動によるキャリアサポート制度等の導入
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 職位、職務が整理され、人事考課制度を取り入れている。
- ⑦ エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- エルダー・メンター制度と明確な制度ではないが、新人職員(新卒・中途)に合わせて、必要な新人育成担当職員を配置している。
- ⑧ 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 年に2回、該当部署の上位者との育成面接があり、個々の目標管理を行っている。
- ⑨ 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指すための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 小学校就学前の子を養育する人に対して、短時間勤務制度、養育両立支援休暇の付与を2025年10月1日から実施できるよう整備している。
- ⑩ 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 職員の事情等に合わせて勤務シフトを調整したり、希望があれば非正規職員から正規職員への転換を行っている実績あり。
- ⑪ 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけ等に取り組んでいる
- なし(該当)あり
- ⑫ 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消に取り組んでいる
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 業務(表)の見直し、ICT化による属人化の解消、情報共有等に取り組んでいる。
- ⑬ 障害を有する者でも働きやすい職場環境の構築や勤務シフトの配慮
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 環境の配慮(デスクの位置や電話使用の工夫等)や無理のない勤務シフトの配慮を行っている。
- ⑭ 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 産業医の訪問やストレスチェックを実施するなどして取り組んでいる。社会保険労務士事務所とも契約し、労働環境の相談等ができる体制を整えている。
- ⑮ 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業者のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- パートタイマー、看護師アルバイト、運転アルバイトの健康診断の実施、ストレスチェックを行っている。
- ⑯ 福祉・介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援やリフト等の活用、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 職員に対する腰痛研修は採用時に研修で行っている。移乗用リフターを使用して腰痛予防に努めている。
- ⑰ 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 苦情解決制度、交通事故対応規程、事故対応のフローチャートを整備している。
- ⑱ 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 業務改善に関する委員会(ワークライフバランス委員会)にて、課題の抽出等の取組みが実施されている。
- ⑲ 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 日頃から実施し、法人で行う総括安全衛生委員会において、社会保険労務士による職場巡視も行っている。
- ⑳ 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- マニュアルが整備されている。また、記録ソフトを使用して業務負担軽減をしている。
- ㉑ 業務支援ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 記録ソフト、情報端末(タブレット)を使用している。
- ㉒ 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 移乗用リフターの使用、PCのチャット機能を利用しての情報共有等を行っている。
- ㉓ 業務内容の明確化と役割分担を行い、福祉・介護職員が支援に集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 清掃、運転手等の間接業務は介助助手雇用。また、外注での対応を行っている。
- ㉔ 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
各事業所で必要となる指針の作成や研修の実施等において、共同で実施できるものは実施するようにしている。人材育成、広報などは法人で委員会を共同設置している。法人で勤怠管理ソフトを導入している。
- ㉕ ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支援内容の改善
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 日々ミーティングと月に1回の職員会議にて改善点を話し合っている。
- ㉖ 地域社会への参加・包容(インクルージョン)の推進のため、モチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 地域のお祭りのお神輿休憩所や地域のボランティアの受入れ等を行っている。
- ㉗ 利用者本位の支援方針など障害福祉や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 法人人材育成委員会にて職員の階層別に分けた研修や各事業所間の体験研修を企画実施している。
- ㉘ 支援の好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 外部での実践報告への参加、日々のミーティングや職員会議内での報告を行っている。
- 福祉専門職員配置等加算(Ⅰ)
- なしあり(該当)
- 福祉専門職員配置等加算(Ⅱ)
- なし(該当)あり
- 福祉専門職員配置等加算(Ⅲ)
- なしあり(該当)
- 視覚・聴覚言語障害者支援体制加算(Ⅰ)
- なし(該当)あり
- 視覚・聴覚言語障害者支援体制加算(Ⅱ)
- なし(該当)あり
- 高次脳機能障害者支援体制加算
- なし(該当)あり
- リハビリテーション加算(Ⅰ)
- なしあり(該当)
- リハビリテーション加算(Ⅱ)
- なしあり(該当)
- 個別計画訓練支援加算(Ⅰ)
- なし(該当)あり
- 個別計画訓練支援加算(Ⅱ)
- なし(該当)あり
- 訪問支援特別加算
- なし(該当)あり
- 吸引
- なしあり(該当)
- 吸入・ネブライザー
- なしあり(該当)
- 経管栄養(胃ろうを含む)
- なしあり(該当)
- 中心静脈栄養
- なしあり(該当)
- 導尿
- なしあり(該当)
- 在宅酸素療法
- なし(該当)あり
- 咽頭エアウェイ
- なし(該当)あり
- パルスオキシメーター
- なし(該当)あり
- 気管切開部の管理(ガーゼ交換等)
- なしあり(該当)
- 人工呼吸器の管理
- なし(該当)あり
- 服薬管理
- なしあり(該当)
- その他
- 医療的ケアについては、看護師の配置との兼ね合いで対応可能か判断する。
サービス別の項目
- 入浴支援の有無
- なしあり(該当)
- 創作活動の実施状況の有無
- なしあり(該当)
- 造形
- なしあり(該当)
- 絵画
- なしあり(該当)
- 園芸
- なしあり(該当)
- レクリエーション
- なしあり(該当)
- カラオケ
- なしあり(該当)
- ビデオ鑑賞
- なしあり(該当)
- 買い物
- なしあり(該当)
- 散歩
- なしあり(該当)
- その他
- なしあり(該当)
- (具体的な内容)
- コーラス活動、障害者スポーツ(ボッチャ、ローリングバレーボール等)
- 生産活動の実施状況の有無
- なし(該当)あり
- 事業所内での下請・内職作業
- なし(該当)あり
- 自主製品の製造販売
- なし(該当)あり
- 事業所外での労務提供
- なし(該当)あり
- 飲食店、喫茶店等ショップ経営
- なし(該当)あり
- その他
- なし(該当)あり
- 平均工賃(月額)
- 未公表
障害福祉サービス等を提供する事業所等、設備等の状況
- 建物の構造 地上階
- 3階
- 建物の構造 地下階
- 0階
- 当該事業所の設置階
- 2階
- 送迎車両の有無(合計)
- なしあり(該当)
- (その台数)
- 6台
- うちリフト車両の有無
- なしあり(該当)
- (その台数)
- 6台
- うちリフト車両の他の形態の車両の有無
- なし(該当)あり
- 男子便所
- 3か所
- (うち車いす等の対応が可能な数)
- 3か所
- 女子便所
- 3か所
- (うち車いす等の対応が可能な数)
- 3か所
- 男女共用便所
- 2か所
- (うち車いす等の対応が可能な数)
- 0か所
- 浴室の総数
- 1か所
- 個浴
- 0か所
- 大浴槽
- 1か所
- 特殊浴槽
- 0か所
- リフト浴
- 0か所
- 浴室の設備の留意事項
- 天井走行リフター2台あり。浴槽への移動等に使用している。
- 消火器
- なしあり(該当)
- スプリンクラー設備
- なしあり(該当)設備の設置義務なし
- 自動火災報知設備
- なしあり(該当)設備の設置義務なし
- 消防機関へ通報する火災報知設備
- なしあり(該当)設備の設置義務なし
- その他
- なし(該当)あり
- 機械警備(警報装置・防犯監視システム)
- 未公表
- 防犯カメラ
- 未公表
- 警備室等につながる防犯ブザー
- 未公表
- 職員が常時携帯する防犯ベル
- 未公表
- その他
- 未公表
- スロープ(建物玄関の段差解消用)
- 設置なし設置あり設置不要(該当)
- 手すり
- 設置なし設置あり(該当)
- エレベーター・昇降機
- 設置なし設置あり(該当)設置不要
- 車いす使用者用駐車施設
- 設置なし設置あり(該当)駐車場なし
- その他
- 設置なし(該当)設置あり
- 車いす
- なしあり(該当)
- 歩行補助つえ
- なしあり(該当)
- 歩行器
- なしあり(該当)
- その他
- なし(該当)あり
障害福祉サービス等の利用者への提供実績
| — | 合計単位:人 | 区分なし単位:人 | 支援区分1単位:人 | 支援区分2単位:人 | 支援区分3単位:人 | 支援区分4単位:人 | 支援区分5単位:人 | 支援区分6単位:人 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 利用者の人数 | 45 | 0 | 0 | 0 | 3 | 5 | 9 | 28 |
| (前年同月の提供実績) | 47 | 0 | 0 | 0 | 4 | 5 | 11 | 27 |
| 喀痰吸引等の医療的ケア 必要とする利用者の人数 | 7 | — | — | — | — | — | 0 | 7 |
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
- 窓口の名称
- ソーレ平塚地域支援センター 苦情相談窓口
- 電話番号
- 0463593933
- 対応している時間
- 平日・祝日8:30~17:30
- 定休日
- 土曜・日曜・夏期・年末年始
- 留意事項
- 営業時間外は連絡先を伺い、営業時間内で改めてご連絡をさせて頂きます。
- 苦情処理結果の開示状況
- なしあり(該当)
障害福祉サービス等の提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
- 損害賠償保険の加入状況
- なしあり(該当)
障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等
- 障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等(その内容)
年間を通して、コーラス活動や障害者スポーツ(ローリングバレーボール、陸上競技大会、フライングディスク大会)などで、市内や県内で行われるイベントに参加しています。また、ボランティアの講師を招き、陶芸活動、七宝焼き活動などの創作活動を楽しむことが出来ます。リハビリ、入浴も実施しています(実施回数は応相談)。
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況(記入日前1年間の状況)
- なしあり(該当)
- 当該結果の開示状況
- なし(該当)あり
- 第三者による評価の実施(受審)状況
- なし(該当)あり
- 実施(受審)した直近の年月日
- 未公表
- 実施(受審)した評価機関の名称
- 未公表
- 当該結果の開示状況
- なし(該当)あり
- 第三者評価の結果
- 未公表
- 公表ホームページのURL
- 未公表
利用料等
障害福祉サービス等給付以外のサービスに要する費用
- 利用者の選定により、送迎を事業所等が提供する場合に係る費用の徴収状況
- なし(該当)あり
- 食事の提供により要する費用の徴収状況
- なしあり(該当)
- (額及び算定方法)
- 一般 620円(人件費、光熱水費、食材費) 食事提供加算対象者 320円 (食材費のみ)
- 創作的活動に係る材料費の徴収状況
- なしあり(該当)
- (額及び算定方法)
(陶芸) 粘土100g 70円、 (書道) 1回20円、 (七宝焼き) 釉薬10円 キット代実費負担、(料理) 材料費を参加人数割。他、サービス利用説明書に記載。
- 日用品費の徴収状況
- なし(該当)あり
- 当該サービスにおいて提供される便宜のうち、日常生活においても通常必要となるものに係る費用(日常生活費)の徴収状況
- なし(該当)あり
- 当該サービスにおいて提供される便宜のうち、その他の日常生活費とは区分されるべき費用(例:預り金の出納管理等)の徴収状況
- なしあり(該当)
- (額及び算定方法)
- 入浴代(光熱水費)1回200円、お茶代1日50円。
事業所運営
(1)障害福祉サービス等の内容に関する事項
障害福祉サービス等の提供開始時における利用者等に対する説明及び契約等に当たり、利用者等の権利擁護等のために講じている措置
- 利用者の状態に応じた当該障害福祉サービス等に係る計画を作成し、計画について利用者等の同意を取得している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 利用者及びその家族に作成時に意見を伺い、計画を作成。完成した計画を説明し、書面にて同意を得ている。
- 障害福祉サービス等の提供開始時に利用者等に対する説明を行い、説明内容について利用者等の同意を取得している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 利用開始前に契約を行う。その際に具体的なサービス内容を説明し、書面にて同意を得ている。
- 利用者等に対して、利用者が負担する利用料に関する説明を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 利用開始の契約時に重要事項説明書及びサービス利用説明書を用いて説明している。
- 利用者等に関する情報を把握し、課題を分析している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 利用開始時に面接を実施して、情報を収集し、課題を分析して支援内容を決定している。
利用者本位の障害福祉サービス等の質の確保のために講じている措置
- 重度の肢体不自由等の常時介護を要する利用者に対する障害福祉サービス等の質の確保のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 内部研修、外部研修への派遣を実施して職員の支援のスキルを高めている。また、日々のミーティングにて支援の振り返りと改善の検討を行っている。
- 利用者のプライバシーの保護のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 排泄介助は個室対応、またはカーテンで部屋を仕切っている。
- 相談、苦情等の対応のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 苦情解決制度の説明、掲示を行って情報を提供している。また第3者委員による相談会を実施している。(年2回)
障害福祉サービス等の内容の評価、改善等のために講じている措置
- 障害福祉サービス等の提供状況の把握のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 相談支援事業所、関係機関との情報交換を随時行っている。また、利用中や送迎時等に聴き取りを行っている。
- 障害福祉サービス等に係る計画等の見直しを実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 個別支援計画のモニタリングを6ヶ月に1度実施している。
障害福祉サービス等の質の確保、透明性の確保等のために実施している外部の者等との連携
- 相談支援専門員等と連携している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- サービス等利用計画作成の聴き取りに協力している。利用者に変化があった際には随時連絡を取り合っている。
- 主治の医師等と連携している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 家族、相談支援専門員、訪問看護師等を通して主治医の意見を確認している。必要に応じて、直接電話等で確認をしている。
(2)障害福祉サービス等を提供する事業所等の運営状況に関する事項
- 従業者等に対する従業者等が守るべき倫理、法令等の周知等を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- スタッフルームに掲示している。
- 計画的な事業運営のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 年度毎に事業計画を立てて、運営目標が達成できるように取り組んでいる。
- 感染症や非常災害の発生時において、利用者に対するサービスの提供を継続的に実施するための、及び非常時の体制で早期の業務再開を図るための計画(業務継続計画)を策定している
- なしあり(該当)
- 事業運営の透明性の確保のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 機関紙にて事業報告、決算報告を公開している。
- 障害福祉サービス等の提供に当たって改善すべき課題に対する取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 各種委員会を設けて、委員会内で課題解決の検討と改善策の実施を行っている。(食事、摂食、リハビリ等)
事業運営を行う事業所等の運営管理、業務分担、情報の共有等のために講じている措置
- 事業所等における役割分担等の明確化のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 職員間で委員会や係にて役割分担をして取り組んでいる。
- 障害福祉サービス等の提供のために必要な情報について従業者間で共有するための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 日々のミーティング(1日2回)、毎月の会議を通じて情報を共有している。
- 従業者からの相談に対する対応及び従業者に対する指導を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 年に2回育成面接を実施している。また、相談は随時行っている。
安全管理及び衛生管理のために講じている措置
- 安全管理及び衛生管理のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 併設事業所の衛生管理者を中心に安全衛生委員会を毎月実施している。
- 個人情報の保護の確保のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 法人にて個人情報管理規定を定めている。また、個人情報は鍵付きの書庫で管理し、持出しが必要な時は持出し台帳にて管理している。
- 障害福祉サービス等の提供記録を開示している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 利用者から希望がある際に開示している。
障害福祉サービス等の質の確保のために総合的に講じている措置
- 従業者等の教育、研修等を計画的に実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
従業員の福祉の仕事の経験年数に応じた階層別研修を年間で計画を立てて実施している。また、年2回の育成面接を実施して、従業員個々の目標設定とその達成に向けて支援している。
- 利用者等の意向等も踏まえた障害福祉サービス等の提供内容の改善を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 利用者、家族も含めた懇談会を実施して日々のサービスへの要望を伺い、改善策を検討し実施している。
- 障害福祉サービス等の提供のためのマニュアル等の活用及び見直しを実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- マニュアルに沿った対応を心掛け、課題が挙がった際には見直しを実施するようにしている。
生活介護とは
主に昼間、障害者支援施設などで、入浴・排せつ・食事の介護や生活上の相談に応じるとともに、創作的な活動や生産活動の機会を提供します。身体機能や生活能力を保ち、高めるための支援も行います。
- 対象となる方
- 常に介護が必要な人で、障害支援区分3以上(50歳以上は区分2以上)。施設に入所して利用する場合は区分4以上(50歳以上は区分3以上)です。
- 主な支援の内容
- 入浴・排せつ・食事などの介護
- 調理・洗濯・掃除などの家事
- 生活に関する相談・助言
- 創作的活動・生産活動の機会
- 身体機能・生活能力の維持・向上の支援
- 制度上の位置づけ
- 障害者総合支援法の介護給付
出典
- 厚生労働省「障害福祉サービスの内容(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「令和6年度障害福祉サービス等報酬改定の概要(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
平塚市で生活介護を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは平塚市の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
- 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く) | 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
出典
- 厚生労働省「障害者の利用者負担(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害のある人に対する相談支援について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
