神奈川県相模原市南区
相模原市南区の短期入所事業所一覧
神奈川県相模原市南区で短期入所を提供する事業所です。
事業所 20 件
短期入所とは:自宅で介護する人が病気のときなどに、短い期間、夜間も含めて施設で介護を受けられるサービスです(ショートステイ)。対象となる方・支援の内容
地図(20件)
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事業所一覧(20件)
- さがみ緑風園
神奈川県相模原市南区 麻溝台2丁目4−18
電話 042-766-2255主な対象: 身体障害者 - アップルハウス
神奈川県相模原市南区 南区新磯野2丁目40番1号
電話 046-204-5420主な対象: 知的障害者 - エアリブ
神奈川県相模原市南区 下溝594-3原当麻ビル
電話 0427118997主な対象: 精神障害者 - コーポさんふらわー短期入所事業所
神奈川県相模原市南区 南区麻溝台2−6−31
電話 042-705-3621主な対象: 精神障害者 - サニースポット相模原鵜野森 短期入所生活介護事業所
神奈川県相模原市南区 鵜野森2丁目28番11号1
電話 042-705-6538 - ザ・ロッジ
神奈川県相模原市南区 大野台4-21-10
電話 042-851-7251 - スマイルライフホーム相模台
神奈川県相模原市南区 相模台5丁目7番4号
電話 046-240-1644主な対象: 知的障害者 - ユースタイルホーム 相模原大野台 共同生活援助
神奈川県相模原市南区 大野台7丁目14番11号
電話 042-757-8840主な対象: 定めていない - ロンド・リアンⅡ
神奈川県相模原市南区 下溝317番地1
電話 042-703-5715主な対象: 知的障害者 - 北里大学病院 小児在宅支援部門
神奈川県相模原市南区 北里1−15−1北里大学病院 西館1階
電話 042-778-8111主な対象: 障害児 - 古淵ハウス
神奈川県相模原市南区 大野台5-3-26
電話 042-752-0088 - 相模はやぶさ学園
神奈川県相模原市南区 南区下溝4350
電話 042-777-8823主な対象: 障害児 - 相模原療育園
神奈川県相模原市南区 南区若松1丁目21番9号
電話 042-749-6316 - 短期入所 相模原当麻
神奈川県相模原市南区 当麻3539番地29
電話 042-711-8772主な対象: 定めていない - 短期入所 相模原若松
神奈川県相模原市南区 若松5丁目20番23号
電話 042-702-9605主な対象: 定めていない - 短期入所クライス相模原
神奈川県相模原市南区 下溝521−5
電話 042-711-8171主な対象: 精神障害者 - 短期入所ビーネーチャー
神奈川県相模原市南区 南区麻溝台4丁目1番21号
電話 042-701-9500主な対象: 知的障害者 - 短期入所事業所フォレストinn東林間
神奈川県相模原市南区 上鶴間7丁目10番3号
電話 0427059270 - 短期入所事業所フォレストinn田名
神奈川県相模原市南区 田名5039番地1
電話 0427852320 - 虹の家
神奈川県相模原市南区 下溝4410番地
電話 042-777-0111主な対象: 知的障害者
短期入所とは
自宅で介護している人が病気になったときや休息が必要なときなどに、障害のある人が短い期間、施設に泊まって入浴・排せつ・食事などの介護を受けます。障害者支援施設などで行う福祉型と、病院などで医療的ケアにも対応する医療型があり、障害のある子どもも利用できます。
- 対象となる方
- 福祉型は障害支援区分1以上の人(障害児はこれに相当する状態の子ども)。医療型は、遷延性意識障害の人、ALSなどの運動ニューロン疾患のある人、重症心身障害のある人などです。
- 主な支援の内容
- 宿泊を伴う入浴・排せつ・食事などの介護
- 日常生活上の支援
- 医療型では医療的ケアへの対応
- 制度上の位置づけ
- 障害者総合支援法の介護給付
出典
- 厚生労働省「障害福祉サービスの内容(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
相模原市南区で短期入所を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは相模原市南区の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
- 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く) | 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
出典
- 厚生労働省「障害者の利用者負担(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害のある人に対する相談支援について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
