神奈川県横浜市泉区
横浜市泉区の児童発達支援事業所一覧
神奈川県横浜市泉区で児童発達支援を提供する事業所です。
事業所 18 件
児童発達支援とは:主に小学校に入る前の障害のある子どもに、日常生活の基本的な動作や集団生活への適応などの発達支援を行う通所サービスです。対象となる方・支援の内容
地図(16件)
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事業所一覧(18件)
- おれんじ緑園
神奈川県横浜市泉区 岡津町2909−1
電話 045-392-3912主な対象: 障害児 - こぱんはうすさくら 横浜中田教室
神奈川県横浜市泉区 中田北2丁目6番22号小山ビル
電話 045-410-8529主な対象: 障害児 - こぱんはうすさくら横浜いずみ教室
神奈川県横浜市泉区 新橋町1342−16
電話 045-410-8196主な対象: 障害児 - てらぴぁぽけっと中田駅前教室
神奈川県横浜市泉区 中田東1丁目37−3金子ビル2F H号室
電話 045-987-0313主な対象: 障害児 - ぴりか
神奈川県横浜市泉区 和泉中央北4-15-24AIRビル1階
電話 045-827-3141主な対象: 定めていない - ぴりか立場教室
神奈川県横浜市泉区 和泉中央南1−23−11モトビル2 1階
電話 045-719-9043主な対象: 障害児 - みやのだいSEEDS
神奈川県横浜市泉区 中田東4−41−13
電話 045-802-0266 - キッズ・ルピナスいずみ中田
神奈川県横浜市泉区 中田南3-1-13 1階
電話 045-803-5177主な対象: 障害児 - グレースColors
神奈川県横浜市泉区 中田北二丁目8番19号中田北店舗2号
電話 045-392-9330主な対象: 障害児 - コペルプラスいずみ中央教室
神奈川県横浜市泉区 和泉中央南4−4−1アイズビル3階
電話 045-719-4047 - スコーレ白百合
神奈川県横浜市泉区 中田東1−41−3
電話 045-987-0391主な対象: 障害児 - ピュアキッズ弥生台
神奈川県横浜市泉区弥生台6−2 KNOCKS弥生台桜テラス1階
電話 045-438-8436主な対象: 障害児 - フレンズ弥生台
神奈川県横浜市泉区 弥生台25-1弥生台石川ビル402
電話 045-443-7125主な対象: 障害児 - フレンズ緑園
神奈川県横浜市泉区 緑園1丁目4-2ザ・ケープ緑園3F
電話 045-453-8741主な対象: 障害児 - メリーフィールド弥生台
神奈川県横浜市泉区弥生台25−1 弥生台石川ビル402号室
電話 045-443-7125 - 峠工房第二教室
神奈川県横浜市泉区 上飯田町4543-1ステーションハイツ102
電話 045-442-5965主な対象: 定めていない - 発達応援団ピュアキッズ
神奈川県横浜市泉区 横浜市泉区和泉中央南4-1-3武藤ビル301
電話 045-383-9816主な対象: 障害児 - 発達応援団ピュアキッズ中田
神奈川県横浜市泉区 中田東3-2-8第2ミキビル2階
電話 045-392-7187主な対象: 障害児
児童発達支援とは
未就学の子どもを中心に、日常生活の基本的な動作や知識・技能を身につけるための支援、集団生活に適応するための支援を行います。家族への支援も行います。地域の中核となる児童発達支援センターと、身近な児童発達支援事業所があります。
- 対象となる方
- 療育(集団または個別)が必要と認められる、主に未就学の障害児。医学的な診断名や障害者手帳がなくても、市町村保健センターなどの意見をもとに利用できる場合があります。
- 主な支援の内容
- 日常生活の基本的な動作の指導
- 知識・技能を身につけるための支援
- 集団生活に適応するための支援
- 家族への支援
- 制度上の位置づけ
- 児童福祉法の障害児通所支援
知っておきたいこと
- 2024年4月に、医療型児童発達支援と一元化されました。
- 「健康・生活」「運動・感覚」「認知・行動」「言語・コミュニケーション」「人間関係・社会性」の5つの領域を含めた総合的な支援を行います。
- 満3歳になって初めての4月1日から3年間は、利用者負担が無償です。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「就学前障害児の発達支援の無償化について(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「児童福祉法(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
横浜市泉区で児童発達支援を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは横浜市泉区の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の窓口か障害児相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 障害児相談支援事業所が「障害児支援利用計画案」を作って提出します(保護者が作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(通所給付決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が28万円未満 | 通所 4,600円/入所 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
満3歳になって初めての4月1日から3年間は、児童発達支援・居宅訪問型児童発達支援・保育所等訪問支援・障害児入所施設などの利用者負担が無償です(放課後等デイサービスは対象外。食費などの実費は除きます)。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「利用者負担の仕組み(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「就学前障害児の発達支援の無償化について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
