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神奈川県横浜市金沢区

横浜市金沢区の共同生活援助事業所一覧

神奈川県横浜市金沢区で共同生活援助を提供する事業所です。

事業所 24 件

共同生活援助とは:少人数で共同生活を送る住まい(グループホーム)で、相談や入浴・排せつ・食事の介護など日常生活の援助を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容

地図(24件)

ピンを押すと事業所名が表示され、事業所のページに進めます。

事業所一覧(24件)

事業所名の五十音順に並べています。

  • 灯

    神奈川県横浜市金沢区 釜利谷東2丁目9番1号

    電話 045-370-7571主な対象: 知的障害者
  • 歩海

    神奈川県横浜市金沢区 釜利谷南3丁目14番26号

    電話 045-781-4006主な対象: 知的障害者
  • E-ライフ

    神奈川県横浜市金沢区 釜利谷南2−33−19−2階

    電話 045-791-5355主な対象: 定めていない
  • オハナ能見台

    神奈川県横浜市金沢区 能見台通8-8パイネックスビル3階

    電話 0467-53-8654主な対象: 知的障害者
  • 海翔

    神奈川県横浜市金沢区 六浦三丁目6番19号

    電話 045-349-2277主な対象: 知的障害者
  • グループホーム麦の家

    神奈川県横浜市金沢区 柳町18−6今野ビル2−A

    電話 045-349-4881主な対象: 知的障害者
  • ケンタウロス

    神奈川県横浜市金沢区 富岡東5丁目7番地21号

    電話 045-771-3317主な対象: 知的障害者
  • コナン

    神奈川県横浜市金沢区 町屋町6−9コナン

    電話 045-782-1112主な対象: 知的障害者
  • サザンクロス

    神奈川県横浜市金沢区 寺前2丁目23番35号

    電話 045-701-0157主な対象: 知的障害者
  • シリウス

    神奈川県横浜市金沢区 能見台通48−10

    電話 045-701-0157主な対象: 知的障害者
  • シーサイドケアホーム

    神奈川県横浜市金沢区 富岡東6−26−5

    電話 045-353-7899主な対象: 定めていない
  • 拓海

    神奈川県横浜市金沢区 大道1丁目30番8号

    電話 045-782-2127主な対象: 知的障害者
  • つばき

    神奈川県横浜市金沢区 朝比奈町264番地

    電話 045-788-2821主な対象: 知的障害者
  • nico nicoハウス

    神奈川県横浜市金沢区 六浦2-6-4

    電話 045-353-5012主な対象: 定めていない
  • 希海

    神奈川県横浜市金沢区 六浦四丁目12−15

    電話 045-701-1214主な対象: 知的障害者
  • ハイム金沢かもめ

    神奈川県横浜市金沢区 能見台通5番18パークハイム能見台407

    電話 045-785-5801
  • ハウスヒルサイド

    神奈川県横浜市金沢区 六浦南2−39−9

    電話 045-701-2301主な対象: 知的障害者
  • ハッピーライフ八景

    神奈川県横浜市金沢区 六浦1-1-4

    電話 045-353-8666主な対象: 知的障害者
  • はま風

    神奈川県横浜市金沢区 釜利谷東三丁目44番21号

    電話 045-788-1154主な対象: 知的障害者
  • 晴海

    神奈川県横浜市金沢区 釜利谷東4−9−27

    電話 045-782-5238主な対象: 知的障害者
  • ビッグロード

    神奈川県横浜市金沢区 大道1−10−26

    電話 045-349-2732主な対象: 精神障害者
  • 岬

    神奈川県横浜市金沢区 釜利谷東3−44−22

    電話 045-788-2934主な対象: 知的障害者
  • 海来

    神奈川県横浜市金沢区 釜利谷東七丁目12-19

    電話 045-350-2221主な対象: 知的障害者
  • ル・ミストラル金沢文庫Ⅱ

    神奈川県横浜市金沢区 柴町32−125

    電話 045-353-7914主な対象: 知的障害者

共同生活援助とは

主に夜間、グループホームで相談や入浴・排せつ・食事の介護など、日常生活上の援助を行います。介護サービス包括型・外部サービス利用型・日中サービス支援型の3つの類型があり、一人暮らしに近い形のサテライト型住居もあります。一人暮らしを希望する人への移行や、その後の定着の支援も行います。

対象となる方
障害のある人(身体障害者は、65歳未満の人か、65歳になる前日までに障害福祉サービスなどを利用したことがある人)。介護を受ける場合など、障害支援区分の認定が必要になることがあります。
主な支援の内容
  • 日常生活上の相談・援助
  • 入浴・排せつ・食事などの介護(類型によって提供の仕方が異なります)
  • 一人暮らしへの移行と、その後の定着の支援
  • 関係機関との連絡調整
制度上の位置づけ
障害者総合支援法の訓練等給付

知っておきたいこと

  • 家賃は自己負担ですが、生活保護・低所得の世帯には、月1万円を上限に家賃の補足給付があります。
  • 2014年4月に、介護を行う共同生活介護(ケアホーム)がグループホームに統合されました。

利用の流れと費用

横浜市金沢区で共同生活援助を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは横浜市金沢区の障害福祉の窓口に確認してください。

  1. 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
  2. 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
  3. 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
  4. 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
  5. 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。

利用者負担

費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。

所得に応じた1か月の利用者負担の上限
区分世帯の状況負担の上限(月額)
生活保護生活保護を受けている世帯0円
低所得市町村民税が非課税の世帯0円
一般1市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く)9,300円
一般2上記以外37,200円

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