神奈川県横浜市金沢区
横浜市金沢区の放課後等デイサービス事業所一覧
神奈川県横浜市金沢区で放課後等デイサービスを提供する事業所です。
事業所 21 件
放課後等デイサービスとは:学校に通う障害のある子どもが、放課後や夏休みなどの休業日に通い、生活能力を高める支援や地域との交流の機会を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容
地図(21件)
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事業所一覧(21件)
- e-キッズひろば並木
神奈川県横浜市金沢区 並木3-6-2-201
電話 045-701-7596主な対象: 定めていない - e-キッズひろば金沢八景
神奈川県横浜市金沢区 六浦4丁目10番31号
電話 045-370-7881 - sora
神奈川県横浜市金沢区 泥亀1-21-6浜勇ビル202
電話 045-353-8208主な対象: 障害児 - おもちゃ箱かなざわ
神奈川県横浜市金沢区 谷津町352番地1
電話 045-367-8771主な対象: 障害児 - きっずはんど
神奈川県横浜市金沢区 東朝比奈3-12-27
電話 045-352-7560主な対象: 知的障害者 - きっずはんど六浦
神奈川県横浜市金沢区 六浦3-31-37
電話 045-355-0980主な対象: 障害児 - こどもの家 ムー
神奈川県横浜市金沢区 柴町383−4グリーンマリーンハイツ1−3
電話 045-512-1231主な対象: 障害児 - オッティモの子どもたち
神奈川県横浜市金沢区 寺前2−26−15南コーポラス101、102、104号
電話 045-374-3673主な対象: 定めていない - キッズわんうみ
神奈川県横浜市金沢区 並木1−17−7−21−1
電話 045-370-7384 - キミノテ六浦教室
神奈川県横浜市金沢区 六浦南二丁目2番34号オルフェ一番館2階
電話 045-900-5362主な対象: 定めていない - コペルプラス京急富岡教室
神奈川県横浜市金沢区 富岡西2−2−6岡本ビル2階
電話 045-752-9172主な対象: 障害児 - トイロ 金沢文庫
神奈川県横浜市金沢区 泥亀1−18−13ラレーブ金沢文庫2・3階
電話 045-353-5806主な対象: 障害児 - ハートリンク放課後等デイサービス富岡東
神奈川県横浜市金沢区 富岡東2-2-24SLビル7階
電話 045-349-4618主な対象: 知的障害者 - ハートリンク放課後等デイサービス富岡駅前
神奈川県横浜市金沢区 富岡西7-2-5
電話 045-370-7411主な対象: 知的障害者 - プレップサポートセンター金沢文庫
神奈川県横浜市金沢区 釜利谷東2−11−4UMEXビル3階
電話 045-353-8821主な対象: 障害児 - プレップサポートセンター釜利谷東
神奈川県横浜市金沢区 釜利谷東2−19−44高野コーポ102
電話 045-353-5533主な対象: 障害児 - レクタス放課後等デイサービス金沢教室
神奈川県横浜市金沢区 金沢町8第3和光ハイツ 2号室
電話 045-788-0088主な対象: 障害児 - 子育て支援和美金沢文庫教室
神奈川県横浜市金沢区 谷津町333石井方店舗1階
電話 045-352-8709主な対象: 定めていない - 放課後等デイサービスコンパス金沢文庫教室
神奈川県横浜市金沢区 泥亀2-8-19パークハイム金沢1階
電話 045-752-9494 - 放課後等デイサービスコンパス金沢文庫第2教室
神奈川県横浜市金沢区 泥亀一丁目1-1大京ビル2階
電話 045-701-6151 - 湘南国際アフタースクール金沢文庫
神奈川県横浜市金沢区 泥亀一丁目21番6号浜勇ビル201
電話 045-370-9165主な対象: 知的障害者
放課後等デイサービスとは
小学校から高校などに通う障害のある子どもが、授業の終わった後や学校の休業日に通うサービスです。生活能力を高めるための支援や、遊び・体験・地域との交流などを通じて、子どもの自立と放課後の居場所づくりを支えます。学校と連携し、送迎を行う事業所もあります。
- 対象となる方
- 学校(幼稚園と大学を除く)に通う障害児。2024年4月からは、市町村が必要と認めた専修学校・各種学校に通う子どもも対象です。必要な場合は満20歳まで利用できます。
- 主な支援の内容
- 生活能力を高めるための支援
- 多様な遊びや体験の機会
- 地域との交流の機会
- 学校との連携
- 制度上の位置づけ
- 児童福祉法の障害児通所支援
知っておきたいこと
- 2024年4月から、5つの領域を含めた総合的な支援を行うことが求められています。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「児童福祉法(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
横浜市金沢区で放課後等デイサービスを使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは横浜市金沢区の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の窓口か障害児相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 障害児相談支援事業所が「障害児支援利用計画案」を作って提出します(保護者が作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(通所給付決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が28万円未満 | 通所 4,600円/入所 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
満3歳になって初めての4月1日から3年間は、児童発達支援・居宅訪問型児童発達支援・保育所等訪問支援・障害児入所施設などの利用者負担が無償です(放課後等デイサービスは対象外。食費などの実費は除きます)。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「利用者負担の仕組み(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「就学前障害児の発達支援の無償化について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
