本文へスキップ
福祉インフォのロゴ福祉インフォ

神奈川県横浜市南区

横浜市南区の児童発達支援事業所一覧

神奈川県横浜市南区で児童発達支援を提供する事業所です。

事業所 15 件

児童発達支援とは:主に小学校に入る前の障害のある子どもに、日常生活の基本的な動作や集団生活への適応などの発達支援を行う通所サービスです。対象となる方・支援の内容

地図(13件)

ピンを押すと事業所名が表示され、事業所のページに進めます。

事業所一覧(15件)

事業所名の五十音順に並べています。

  • クオール弘明寺教室

    神奈川県横浜市南区 中里一丁目12番12号ステラート1F

    • 定員 10名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 045-334-7316主な対象: 定めていない
  • こぱんはうすさくら横浜吉野町教室

    神奈川県横浜市南区 南吉田町2-28-2横浜コスタセイス2階

    • 定員 10名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 045-326-6743主な対象: 障害児
  • コペルプラス 横浜蒔田教室

    神奈川県横浜市南区 宮元町4丁目91番地山本ビル401号室

    • 定員 10名
    • 送迎なし
    電話 045-341-3097主な対象: 障害児
  • さくらんぼ

    神奈川県横浜市南区 睦町1−31−1横浜市睦地域ケアプラザ1階 さくらんぼ

    • 定員 10名
    • 送迎あり
    電話 045-730-6118主な対象: 障害児
  • StepUP蒔田通町教室

    神奈川県横浜市南区 宮元町4−91山本ビル6階

    • 定員 10名
    • 送迎なし
    電話 045-325-9840主な対象: 障害児
  • ステラスカイ

    神奈川県横浜市南区 浦舟町3−43−6アリスビル203号室

    • 送迎あり
    電話 045-325-7800主な対象: 障害児
  • TAKUMI阪東橋

    神奈川県横浜市南区 高根町3-17-28マークス横濱阪東橋201

    • 定員 10名
    • 送迎なし
    電話 045-315-5895主な対象: 障害児
  • ハッピーキッズスペースみんと横浜吉野町

    神奈川県横浜市南区 南吉田町3−36エナジー吉野町1階

    • 定員 10名
    • 送迎あり
    電話 045-250-1051主な対象: 障害児
  • ひとつぼし

    神奈川県横浜市南区 宮元町2−37中村ビル3階

    • 送迎なし
    電話 045-325-8082
  • 横浜市中部地域療育センター

    神奈川県横浜市南区 清水ケ丘49番地

    • 定員 60名
    • 送迎あり
    電話 045-253-0358主な対象: 障害児
  • ライズ児童デイサービスいどがや

    神奈川県横浜市南区 井土ケ谷下町37-11 TOS井土ヶ谷ビル3F

    • 定員 10名
    • 送迎あり
    電話 045-315-2891主な対象: 障害児
  • ルネサンス元氣ジムJr.蒔田

    神奈川県横浜市南区 花之木町3-48-1ビエラ蒔田2階

    • 定員 10名
    • 送迎なし
    • 定員に空きがありそう
    電話 045-341-4712主な対象: 定めていない
  • ワールドキッズ阪東橋教室

    神奈川県横浜市南区 真金町2−20−8ライオンズマンション横浜長者町南101

    • 送迎なし
    電話 045-341-0244
  • 星とたんぽぽビエラ蒔田

    神奈川県横浜市南区花之木町3−48−1 ビエラ蒔田3階

    • 定員 10名
    • 送迎なし
    • 定員に空きがありそう
    電話 045-308-2666主な対象: 障害児
  • COMPASS横浜BAY

    神奈川県横浜市南区永楽町一丁目8番 大鈴ハイム1階

    • 定員 10名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 045-309-3399主な対象: 障害児

児童発達支援とは

未就学の子どもを中心に、日常生活の基本的な動作や知識・技能を身につけるための支援、集団生活に適応するための支援を行います。家族への支援も行います。地域の中核となる児童発達支援センターと、身近な児童発達支援事業所があります。

対象となる方
療育(集団または個別)が必要と認められる、主に未就学の障害児。医学的な診断名や障害者手帳がなくても、市町村保健センターなどの意見をもとに利用できる場合があります。
主な支援の内容
  • 日常生活の基本的な動作の指導
  • 知識・技能を身につけるための支援
  • 集団生活に適応するための支援
  • 家族への支援
制度上の位置づけ
児童福祉法の障害児通所支援

知っておきたいこと

  • 2024年4月に、医療型児童発達支援と一元化されました。
  • 「健康・生活」「運動・感覚」「認知・行動」「言語・コミュニケーション」「人間関係・社会性」の5つの領域を含めた総合的な支援を行います。
  • 満3歳になって初めての4月1日から3年間は、利用者負担が無償です。

利用の流れと費用

横浜市南区で児童発達支援を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは横浜市南区の障害福祉の窓口に確認してください。

  1. 市区町村の窓口か障害児相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
  2. 障害児相談支援事業所が「障害児支援利用計画案」を作って提出します(保護者が作るセルフプランも選べます)。
  3. 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(通所給付決定)。
  4. 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。

利用者負担

費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。

所得に応じた1か月の利用者負担の上限
区分世帯の状況負担の上限(月額)
生活保護生活保護を受けている世帯0円
低所得市町村民税が非課税の世帯0円
一般1市町村民税が課税の世帯で、所得割が28万円未満通所 4,600円/入所 9,300円
一般2上記以外37,200円

満3歳になって初めての4月1日から3年間は、児童発達支援・居宅訪問型児童発達支援・保育所等訪問支援・障害児入所施設などの利用者負担が無償です(放課後等デイサービスは対象外。食費などの実費は除きます)。

関連リンク