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神奈川県横浜市瀬谷区

横浜市瀬谷区の生活介護事業所一覧

神奈川県横浜市瀬谷区で生活介護を提供する事業所です。

事業所 11 件

生活介護とは:常に介護が必要な人が日中に通い、入浴・排せつ・食事の介護や、創作活動・生産活動の機会を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容

地図(11件)

ピンを押すと事業所名が表示され、事業所のページに進めます。

事業所一覧(11件)

事業所名の五十音順に並べています。

  • 紙風船

    神奈川県横浜市瀬谷区瀬谷5-3-24

    • 定員 20名
    • 送迎あり
    電話 045-442-3861主な対象: 知的障害者
  • 絆

    神奈川県横浜市瀬谷区阿久和南3-40-2

    • 定員 10名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 045-489-5080主な対象: 知的障害者
  • くるみの森

    神奈川県横浜市瀬谷区三ツ境23−28 くるみの森

    • 定員 40名
    • 送迎あり
    電話 045-442-4511主な対象: 知的障害者
  • すばる

    神奈川県横浜市瀬谷区本郷3−27−2 UOSHINビル3F

    • 定員 20名
    • 送迎なし
    • 定員に空きがありそう
    電話 045-744-8854主な対象: 知的障害者
  • 生活介護 kimama

    神奈川県横浜市瀬谷区相沢相沢4−10−36 1階一部

    • 定員 20名
    • 送迎あり
    電話 045-459-6955主な対象: 定めていない
  • せや活動ホーム太陽

    神奈川県横浜市瀬谷区三ツ境78−12

    • 定員 35名
    • 送迎あり
    電話 045-362-8803主な対象: 知的障害者
  • せや福祉ホーム

    神奈川県横浜市瀬谷区相沢6−10−2

    • 定員 50名
    • 送迎あり
    電話 045-303-4746主な対象: 身体障害者
  • はーとさぽーと阿久和

    神奈川県横浜市瀬谷区横浜市瀬谷区阿久和南

    • 定員 6名
    • 送迎なし
    • 定員に空きがありそう
    電話 0454596262主な対象: 知的障害者
  • ひらり

    神奈川県横浜市瀬谷区阿久和東1−13−14 ひらり

    • 定員 20名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 045-744-6708主な対象: 知的障害者
  • 満天

    神奈川県横浜市瀬谷区瀬谷5-15-10

    • 定員 15名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 045-442-7440主な対象: 知的障害者
  • 横浜市多機能型拠点こまち 生活介護事業所 もみじ

    神奈川県横浜市瀬谷区二ツ橋町489番地の45 瀬谷区

    • 定員 20名
    • 送迎あり
    電話 045-360-8180主な対象: 身体障害者

生活介護とは

主に昼間、障害者支援施設などで、入浴・排せつ・食事の介護や生活上の相談に応じるとともに、創作的な活動や生産活動の機会を提供します。身体機能や生活能力を保ち、高めるための支援も行います。

対象となる方
常に介護が必要な人で、障害支援区分3以上(50歳以上は区分2以上)。施設に入所して利用する場合は区分4以上(50歳以上は区分3以上)です。
主な支援の内容
  • 入浴・排せつ・食事などの介護
  • 調理・洗濯・掃除などの家事
  • 生活に関する相談・助言
  • 創作的活動・生産活動の機会
  • 身体機能・生活能力の維持・向上の支援
制度上の位置づけ
障害者総合支援法の介護給付

利用の流れと費用

横浜市瀬谷区で生活介護を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは横浜市瀬谷区の障害福祉の窓口に確認してください。

  1. 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
  2. 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
  3. 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
  4. 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
  5. 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。

利用者負担

費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。

所得に応じた1か月の利用者負担の上限
区分世帯の状況負担の上限(月額)
生活保護生活保護を受けている世帯0円
低所得市町村民税が非課税の世帯0円
一般1市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く)9,300円
一般2上記以外37,200円

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