神奈川県横須賀市
横須賀市の共同生活援助事業所一覧
神奈川県横須賀市で共同生活援助を提供する事業所です。
事業所 73 件
共同生活援助とは:少人数で共同生活を送る住まい(グループホーム)で、相談や入浴・排せつ・食事の介護など日常生活の援助を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容
地図(71件)
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事業所一覧(73件)
事業所名の五十音順に並べています(2 / 2ページ)。
TPアリビオ
神奈川県横須賀市小矢部2−4−2−2
電話 046-876-6720主な対象: 知的障害者てのひらホーム
神奈川県横須賀市長浦町4−2
電話 046-801-0800主な対象: 知的障害者デュエット
神奈川県横須賀市武1丁目28番8号
電話 046-876-6611主な対象: 知的障害者ながさわ荘
神奈川県横須賀市長沢1-13-4
電話 046-804-1303主な対象: 精神障害者にじいろのパレット
神奈川県横須賀市小矢部一丁目7番5号
電話 046-834-1010主な対象: 知的障害者Next door
神奈川県横須賀市長沢3−7−8
電話 045-872-3866主な対象: 精神障害者はなめ
神奈川県横須賀市野比2−1−14 1階
電話 046-895-4076主な対象: 精神障害者はやし生活ホーム
神奈川県横須賀市長井1−4−27 プラザ963 101 201
電話 046-857-4776主な対象: 知的障害者ハーティーハウス横須賀
神奈川県横須賀市浦賀1−10−6
電話 046-827-7852主な対象: 知的障害者非営利活動法人むげんグループホーム空
神奈川県横須賀市久里浜2丁目35番3号
電話 046-834-8481主な対象: 知的障害者ふれあいホームうらら
神奈川県横須賀市安浦町三丁目30番地
電話 046-826-2313主な対象: 精神障害者Blue Sky 衣笠
神奈川県横須賀市小矢部1−21−2
電話 046-854-7006主な対象: 定めていないBlue Sky 武
神奈川県横須賀市武1−16−15−7
電話 046-854-5577主な対象: 定めていないペリー
神奈川県横須賀市久里浜7-19-8 101号室
電話 046-874-5980主な対象: 精神障害者ほっと・ホット
神奈川県横須賀市大津町二丁目19番7号
電話 046-834-7003主な対象: 知的障害者三春町グループホーム ピアチェーレ
神奈川県横須賀市三春町4−17−10
電話 08058282116みんなのおうち すいか
神奈川県横須賀市久里浜3−34−3
電話 046-854-5361ヨッピの家
神奈川県横須賀市馬堀町3−15−15
電話 05055363088主な対象: 精神障害者LiGのいえ 田浦
神奈川県横須賀市田浦町3-34 LiGのいえ 田浦
電話 046-876-7821ルーチェ (旧 わおん横須賀)
神奈川県横須賀市衣笠栄町4−4−168
電話 046-854-4588主な対象: 精神障害者ローズクラブ
神奈川県横須賀市衣笠栄町1−60−1
電話 046-887-0808主な対象: 定めていないあにすむ横須賀
神奈川県横須賀市佐野町二丁目26番地 レオパレス衣笠第16 201号室
電話 046-827-7373主な対象: 精神障害者パーククラブ
神奈川県横須賀市衣笠栄町二丁目1番地2 夢Qビル3階
電話 090-6343-5500
共同生活援助とは
主に夜間、グループホームで相談や入浴・排せつ・食事の介護など、日常生活上の援助を行います。介護サービス包括型・外部サービス利用型・日中サービス支援型の3つの類型があり、一人暮らしに近い形のサテライト型住居もあります。一人暮らしを希望する人への移行や、その後の定着の支援も行います。
- 対象となる方
- 障害のある人(身体障害者は、65歳未満の人か、65歳になる前日までに障害福祉サービスなどを利用したことがある人)。介護を受ける場合など、障害支援区分の認定が必要になることがあります。
- 主な支援の内容
- 日常生活上の相談・援助
- 入浴・排せつ・食事などの介護(類型によって提供の仕方が異なります)
- 一人暮らしへの移行と、その後の定着の支援
- 関係機関との連絡調整
- 制度上の位置づけ
- 障害者総合支援法の訓練等給付
知っておきたいこと
- 家賃は自己負担ですが、生活保護・低所得の世帯には、月1万円を上限に家賃の補足給付があります。
- 2014年4月に、介護を行う共同生活介護(ケアホーム)がグループホームに統合されました。
出典
- 厚生労働省「障害福祉サービスの内容(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害者の利用者負担(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「令和6年度障害福祉サービス等報酬改定の概要(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
横須賀市で共同生活援助を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは横須賀市の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
- 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く) | 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
出典
- 厚生労働省「障害者の利用者負担(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害のある人に対する相談支援について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
