短期入所
障害者支援施設こうのしま荘
岡山県笠岡市事業所番号: 3310500198公表年月日: 2026/07/29
- 定員8名
- 送迎あり
- 主な対象 身体障害者
連絡先・アクセス
- 住所
- 岡山県笠岡市神島3628-3 障害者支援施設こうのしま荘
- アクセス
- 笠岡駅、国道2号線、笠岡市役所から車で10分程の距離で、笠岡市主要部、福山方面からのアクセス道路は全て2車線道路となっておりアクセスは良好です。山陽自動車道 笠岡ICより約20分 JR山陽本線 笠岡駅下車 井笠バスカンパニー約20分(神島循環線「神島荘前」バス停下車)
- 対応時間
- 毎日9:00~16:00
- 定休日
- 年中無休
岡山県笠岡市神島3628-3 障害者支援施設こうのしま荘
サービス内容
- 主な対象とする障害
- 身体障害者
- 利用定員
- 8
- 利用者数
- 12人(契約している利用者の実人数)
- 空きの目安
- 公表データからは判断できません(利用者数が定員以上。通所のサービスは利用者が曜日を分けて通うため、定員を超えるのが普通です)
- 送迎
- あり
- サービス提供地域
- 笠岡市・井原市・浅口市・里庄町・矢掛町・福山市、他の地域については相談を行い検討させていただきます。
- 協力医療機関
- 国定病院
運営方針
地域福祉の推進という考え方から施設機能の地域への開放と利用者の基本的人権を尊重し、愛情といたわりの心をもって自立助長を促し、生活支援を行います。
サービスの特色
施設方針「あなたの想いを大切に笑顔あふれる暮らしが出来るようお手伝いします。」を掲げ、短期入所利用者に対し、安全、安楽に過ごせて頂けるよう支援しております。利用理由、期間により状態維持の取り組みを行っています。
算定中の加算
- 重度障害者支援加算
- 食事提供体制加算
- 地域生活支援拠点等に係る加算
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)
運営: 社会福祉法人 天神会 の他事業所を見る →
同じ笠岡市の短期入所事業所
ときわ
- 住所
- 岡山県笠岡市 有田1778番地
- アクセス
- タクシー:山陽本線笠岡駅から21分 車 :山陽自動車道笠岡ICから井原方面へ20分
- 定員 2名
- 送迎なし
共同生活住居併設短期入所事業所 笠岡学園
- 住所
- 岡山県笠岡市 吉浜2424番地1
- アクセス
- 笠岡駅よりバス 「入田経由広東行き」新川バス停下車 徒歩3分、「坪生経由福山行き」西浜バス停下車 徒歩10分、笠岡駅よりうタクシー10分
- 定員 2名
- 送迎なし
- 定員に空きがありそう
笠岡市立市民病院
- 住所
- 岡山県笠岡市 笠岡5628番地の1
- アクセス
- バス
- 送迎なし
障害者支援施設 笠岡学園
- 住所
- 岡山県笠岡市 金浦754−1
- アクセス
- ●バス JR笠岡駅よりバス「入田経由広東行」新川バス停下車,徒歩3分 ●タクシー JR笠岡駅よりタクシー約10分 ●自動車 山陽自動車道「笠岡インターチェンジ」より約10分
- 定員 4名
- 送迎なし
障害福祉サービス等情報公表システムで、事業所が報告した内容です(公表年月日: 2026/07/29)。
下のボタンで区分を切り替えられます。数字や内容が入っていない項目は「未公表」と表示し、値がすべて0か未公表の区分や表は畳んでいます(見出しを押すと開きます)。
事業所基本情報
短期入所
事業所等の運営に関する方針
地域福祉の推進という考え方から施設機能の地域への開放と利用者の基本的人権を尊重し、愛情といたわりの心をもって自立助長を促し、生活支援を行います。
- 住所
- 岡山県笠岡市神島3628-3 障害者支援施設こうのしま荘
- 定休日
- 未公表
- 電話
- 0865-67-6111
- FAX
- 0865-67-5536
- サービスを提供する地域
- 笠岡市・井原市・浅口市・里庄町・矢掛町・福山市、他の地域については相談を行い検討させていただきます。
- 自治体名
- 岡山県
- 事業所番号
- 3310500198
- 主たる・従たる事業所
- 従たる事業所ありません
- 特定処遇改善加算に係る取組
- あ り
法人等
法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先
- 法人等の種類
- 社会福祉法人(社会福祉協議会以外)
- 法人等の名称(ふりがな)
- しゃかいふくしほうじんてんじんかい
- 法人等の名称
- 社会福祉法人 天神会
- 法人番号
- 1260005005001
- 法人等の主たる事務所の所在地
- 岡山県笠岡市神島3628-16 社会福祉法人天神会 法人本部
- 法人等の連絡先 電話番号
- 0865-67-4122
- 法人等の連絡先 FAX番号
- 0865-67-6121
- ホームページ(URL)
- https://www.tenjinkai.org/(新しいタブで開く)
- 法人等代表者の氏名
- 伊藤 俊介
- 法人等代表者の職名
- 理事長
- 法人等の設立年月日
- 1980/10/20
法人が実施する他の障害福祉サービス等
訪問系
- 居宅介護1か所
- 重度訪問介護1か所
日中活動系
- 生活介護1か所
- 短期入所1か所
施設系
- 施設入所支援1か所
訓練系・就労系
- 就労継続支援B型1か所
相談系
- 計画相談支援1か所
事業所等
事業所等の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先
- 事業所の名称(ふりがな)
- しょうがいしゃしえんしせつこうのしまそう
- 事業所の名称
- 障害者支援施設こうのしま荘
- 事業所の所在地
- 7140044 岡山県笠岡市神島3628-3 障害者支援施設こうのしま荘
- 事業所の連絡先 電話番号
- 0865-67-6111
- 事業所の連絡先 FAX番号
- 0865-67-5536
- 事業所の連絡先 電子メールアドレス
- [email protected]
- 事業所の連絡先 ホームページ
- http://www.tenjinkai.org/(新しいタブで開く)
- 指定事業所番号
- 3310500198
- 事業所 管理者氏名
- 寺次 功
- 事業所 管理者職名
- 施設長
事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定を受けた年月日
- 事業の開始(予定)年月日
- 2006/11/01
- 指定の年月日
- 2006/11/01
- 指定の更新年月日(直近)
- 2024/10/01
事業所等までの主な利用交通手段
- 事業所までの主な利用交通手段
笠岡駅、国道2号線、笠岡市役所から車で10分程の距離で、笠岡市主要部、福山方面からのアクセス道路は全て2車線道路となっておりアクセスは良好です。山陽自動車道 笠岡ICより約20分 JR山陽本線 笠岡駅下車 井笠バスカンパニー約20分(神島循環線「神島荘前」バス停下車)
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なしあり(該当)
サービス別の項目
- 事業所等類型
- 併設型
- 報酬区分
- 福祉型
- 共生型サービス
- なし(該当)あり
従業者
職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの利用者数等
| 職種 | 実人数 | 常勤換算人数単位:人 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 常勤 | 非常勤 | 合計単位:人 | ||||
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |||
| サービス管理責任者 | 2 | 0 | 0 | 0 | 2 | 2.0 |
| 看護職員(保健師、看護師、准看護師) | 4 | 0 | 3 | 0 | 7 | 6.5 |
| 理学療法士 | 2 | 0 | 0 | 0 | 2 | 2.0 |
| 生活支援員 | 41 | 0 | 8 | 0 | 49 | 48.3 |
| 栄養士 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1.0 |
| 事務員 | 1 | 0 | 1 | 0 | 2 | 2.0 |
値がすべて0の行(22行)児童発達支援管理責任者、医師、作業療法士、聴能・言語機能訓練担当職員(言語聴覚士を含む) ほか
| 職種 | 実人数 | 常勤換算人数単位:人 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 常勤 | 非常勤 | 合計単位:人 | ||||
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |||
| 児童発達支援管理責任者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 医師 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 作業療法士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 聴能・言語機能訓練担当職員(言語聴覚士を含む) | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 機能訓練担当職員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 地域移行支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 就労支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 職業指導員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 地域生活支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 就労選択支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 就労定着支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 心理指導担当職員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| ホームヘルパー | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| うちサービス提供責任者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 世話人 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 児童指導員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 保育士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 相談支援専門員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 地域移行・定着支援従事者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 訪問支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 調理員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| その他の職員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40.00時間
- 福祉・介護職員の常勤換算人数
- 48.3人
- 利用実人員
- 12人
- 福祉・介護職員1人当たりの1か月の利用実人員数
- 0.2人
1人当たり賃金
- 設置主体
- 社会福祉法人(社会福祉協議会以外)
- 報告の単位
- 法人
- 職種
- 理学療法士・作業療法士
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 常勤
- 平均勤続年数
- 13年(勤続13年〜13年11か月)
- 平均年齢
- 49.0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 351,864円
- 職種
- 看護職員(保健師、看護師、准看護師)
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 常勤
- 平均勤続年数
- 20年以上
- 平均年齢
- 59.8歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 279,023円
- 職種
- 生活支援員
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 常勤
- 平均勤続年数
- 14年(勤続14年〜14年11か月)
- 平均年齢
- 43.3歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 256,250円
- 職種
- 未公表
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 未公表
- 平均勤続年数
- 未公表
- 平均年齢
- 0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 0円
- 職種
- 未公表
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 未公表
- 平均勤続年数
- 未公表
- 平均年齢
- 0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 0円
資格等を有している従業者の数
| 資格等 | 常勤 | 非常勤 | ||
|---|---|---|---|---|
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |
| 介護福祉士 | 18 | 5 | 3 | 0 |
| 社会福祉士 | 0 | 3 | 0 | 0 |
| (たんの吸引等)認定特定行為業務従事者 | 21 | 0 | 2 | 0 |
| 実務者研修修了者 | 13 | 0 | 1 | 0 |
| 初任者研修修了者 (旧ホームヘルパー2級研修課程修了者含む) | 7 | 2 | 3 | 0 |
値がすべて0の行(12行)精神保健福祉士、公認心理師、医療的ケア児等支援者養成研修受講者、医療的ケア児等コーディネーター養成研修受講者 ほか
| 資格等 | 常勤 | 非常勤 | ||
|---|---|---|---|---|
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |
| 精神保健福祉士 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 公認心理師 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 医療的ケア児等支援者養成研修受講者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 医療的ケア児等コーディネーター養成研修受講者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 旧介護職員基礎研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 旧ホームヘルパー1級研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 障害者居宅介護従事者基礎研修課程修了者 (旧ホームヘルパー3級研修課程修了者含む) | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 重度訪問介護従事者養成研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 同行援護従事者養成研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 行動援護従事者養成研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労選択支援員養成研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 盲ろう者通訳介助員養成研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- なしあり(該当)
- 管理者が有している当該報告に係る資格等
- なしあり(該当)
- (資格等の名称)
- 社会福祉士・介護福祉士・社会福祉主事・介護支援専門員
サービス別の項目
- 夜間の勤務体制 夜勤の職員数
- 4.0
- うち看護職員(保健師、看護師、准看護師)
- 0.0
- 夜間の勤務体制 宿直の職員数
- 1.0
- うち看護職員(保健師、看護師、准看護師)
- 0.0
従業者の当該報告に係る障害福祉サービス等の業務に従事した経験年数等
| 区分 | サービス管理責任者 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 2 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 1 | 0 |
| 区分 | 看護職員(保健師、看護師、准看護師) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 4 | 3 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 3 | 3 |
| 区分 | 理学療法士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 2 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 2 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 生活支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 2 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 2 | 2 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 41 | 8 |
| 1年未満の者の人数 | 3 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 8 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 5 | 2 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 4 | 2 |
| 10年以上の者の人数 | 21 | 4 |
| 区分 | 栄養士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 1 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 事務員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 1 | 1 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 1 |
| 区分 | その他の職員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 1 | 1 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 1 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
値がすべて0の表(21件)児童発達支援管理責任者、医師、作業療法士、聴能・言語機能訓練担当職員(言語聴覚士を含む) ほか
| 区分 | 児童発達支援管理責任者 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 医師 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 作業療法士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 聴能・言語機能訓練担当職員(言語聴覚士を含む) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 機能訓練担当職員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 地域移行支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 就労支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 職業指導員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 地域生活支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 就労選択支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 就労定着支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 心理指導担当職員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | ホームヘルパー | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | ホームヘルパー(うちサービス提供責任者) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 世話人 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 児童指導員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 保育士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 相談支援専門員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 地域移行・定着支援従事者 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 訪問支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 調理員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
従業者の健康診断の実施状況
- 従業者の健康診断の実施状況
- なしあり(該当)
従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況
- 研修実施計画の有無
- なしあり(該当)
- 事業所等で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況
- なしあり(該当)
- (その内容)
- 法人本部HR室所管による階層別人財育成計画に則り、役職別(管理者、監督者、シニア、新人)の求めれる能力、目標、対象となる内外の研修を行っている。
- 意思決定支援に関する研修の実施状況
- なしあり(該当)
- (その内容)
- 意思決定支援ガイドラインを作成、職員へ周知の研修を行う.新人職員についてはその都度研修を実施する。
- 従業者に対する虐待防止研修の実施状況
- なしあり(該当)
- (その内容)
- 虐待防止研修・差別解消法について・セルフチェックシートによる、行動の振り返り
- 喀痰吸引等研修の修了者数 1号
- 0人
- 喀痰吸引等研修の修了者数 2号
- 24人
- 喀痰吸引等研修の修了者数 3号
- 1人
- 強度行動障害支援者養成研修の修了者数 基礎研修
- 4人
- 強度行動障害支援者養成研修の修了者数 実践研修
- 4人
- 行動援護従業者養成研修課程の修了者数
- 0人
サービス内容
事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
- 事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
- 笠岡市・井原市・浅口市・里庄町・矢掛町・福山市、他の地域については相談を行い検討させていただきます。
サービスの内容等
- 主たる対象とする障害の種類
- 身体障害者
- 利用者の送迎の実施
- なしあり(該当)
- 協力医療機関
- 国定病院
- 利用定員
- 8
障害福祉サービス等の加算状況
- 医療連携体制加算(Ⅰ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅱ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅲ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅳ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅴ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅵ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅶ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅷ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅸ)
- なし(該当)あり
- 利用者負担上限額管理加算
- なし(該当)あり
- 緊急短期入所受入加算
- なし(該当)あり
- 緊急短期入所体制確保加算
- なし(該当)あり
- 重度障害者支援加算
- なしあり(該当)
- 食事提供体制加算
- なしあり(該当)
- 送迎加算Ⅰ
- なし(該当)あり
- 送迎加算Ⅱ
- なし(該当)あり
- 地域生活支援拠点等に係る加算
- なしあり(該当)
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)
- なしあり(該当)
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅲ)
- なし(該当)あり
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅳ)
- なし(該当)あり
福祉・介護職員等処遇改善加算の職場環境
- ① 法人や事業所の経営理念や支援方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 毎年施設方針を打ち出し、職員へ周知している。「てんじん心得帳」を作成、配布している。
- ② 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 施設間の人事異動を実施。人材育成部会主催の研修を実施。
- ③ 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 他業種からの転職者を積極的に採用している。
- ④ 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力向上の取組の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 地域の中学生、高校生の職場体験の場を提供している。
- ⑤ 働きながら国家資格等の取得を目指す者に対する研修受講支援や、より専門性の高い支援技術を取得しようとする者に対する各国家資格の生涯研修制度、サービス管理責任者研修、喀痰吸引研修、強度行動障害支援者養成研修等の業務関連専門技術研修の受講支援等
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 法人主催の国家資格対策勉強会を開催。他に喀痰吸引研修などを実施している。
- ⑥ 研修の受講やキャリア段位制度等と人事考課との連動によるキャリアサポート制度等の導入
- なし(該当)あり
- ⑦ エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- メンター制度を導入している。
- ⑧ 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 外部講師に依頼し、キャリア相談を実施している。
- ⑨ 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指すための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 育児、介護休暇制度を実施している。施設内に保育園を設置している。
- ⑩ 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 職員の働き方に合わせた勤務シフトを整備している。
- ⑪ 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけ等に取り組んでいる
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 法人全体の有給休暇取得率は76.5%
- ⑫ 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消に取り組んでいる
- なし(該当)あり
- ⑬ 障害を有する者でも働きやすい職場環境の構築や勤務シフトの配慮
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 障碍者雇用を積極的に行い、職場環境も整備している。
- ⑭ 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- スタッフサポートブックを作成、配布しメンタルヘルス相談窓口の周知をしている。
- ⑮ 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業者のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 全職員に健康診断、ストレスチェックを実施、管理している。
- ⑯ 福祉・介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援やリフト等の活用、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 福祉用具を積極的に導入し、腰痛軽減に向けて取り組んでいる。
- ⑰ 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- リスクマネジメント構築推進委員会を設置し、情報を共有している。
- ⑱ 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- QC手法を学び、職場改善を行っている。
- ⑲ 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 5S委員会を設置し、内部監査をしながら計画的に実施している。
- ⑳ 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 各種部会を立ち上げ法人内の情報を共有している。
- ㉑ 業務支援ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 記録ソフトを導入し、情報を管理している。
- ㉒ 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- PHSにてナースコール対応、職員間の連絡を行えるよう整備している。
- ㉓ 業務内容の明確化と役割分担を行い、福祉・介護職員が支援に集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 介護業務に集中できるよう、間接業務専門の介助員を採用している。
- ㉔ 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 委員会、部会を設置し情報を共有している。
- ㉕ ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支援内容の改善
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 研修内でのグループ討議で上がった問題に対しての改善活動や、利用者アンケートの改善活動など取り組んでいる。
- ㉖ 地域社会への参加・包容(インクルージョン)の推進のため、モチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
笠岡市の障害者スポーツ大会、岡山県障害者スポーツ大会への参加や、インターンシップ、介護福祉士養成校の実習の受け入れ等積極的に行っている。また地域の秋祭りの神輿来荘など、利用者と職員と地域住民が交流でき
- ㉗ 利用者本位の支援方針など障害福祉や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 法人内基礎研修、施設内研修、外部研修等計画的に実施、参加している。
- ㉘ 支援の好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- お礼の手紙等各フロアで共有している。法人では改善表彰等を実施している。
- 吸引
- なしあり(該当)
- 吸入・ネブライザー
- なし(該当)あり
- 経管栄養(胃ろうを含む)
- なしあり(該当)
- 中心静脈栄養
- なし(該当)あり
- 導尿
- なし(該当)あり
- 在宅酸素療法
- なし(該当)あり
- 咽頭エアウェイ
- なし(該当)あり
- パルスオキシメーター
- なしあり(該当)
- 気管切開部の管理(ガーゼ交換等)
- なし(該当)あり
- 人工呼吸器の管理
- なし(該当)あり
- 服薬管理
- なしあり(該当)
- その他
- 特になし
サービス別の項目
- 入浴支援の有無
- なしあり(該当)
- 長期利用者数
- 0人
障害福祉サービス等を提供する事業所等、設備等の状況
- 建物の構造 地上階
- 3階
- 建物の構造 地下階
- 0階
- 当該事業所の設置階
- 1階
- 送迎車両の有無(合計)
- なしあり(該当)
- (その台数)
- 6台
- うちリフト車両の有無
- なしあり(該当)
- (その台数)
- 3台
- うちリフト車両の他の形態の車両の有無
- なしあり(該当)
- (その内容)
- 乗用車3台
- 男子便所
- 5か所
- (うち車いす等の対応が可能な数)
- 3か所
- 女子便所
- 5か所
- (うち車いす等の対応が可能な数)
- 3か所
- 男女共用便所
- 3か所
- (うち車いす等の対応が可能な数)
- 3か所
- 浴室の総数
- 4か所
- 個浴
- 0か所
- 大浴槽
- 1か所
- 特殊浴槽
- 3か所
- リフト浴
- 0か所
- 浴室の設備の留意事項
- 寝台浴、チェア浴と身体状況に合わせた設備を揃えている。
- 消火器
- なしあり(該当)
- スプリンクラー設備
- なしあり(該当)設備の設置義務なし
- 自動火災報知設備
- なしあり(該当)設備の設置義務なし
- 消防機関へ通報する火災報知設備
- なしあり(該当)設備の設置義務なし
- その他
- なしあり(該当)
- (その名称)
- 消火栓設備、避難誘導灯、火災時に法人内施設への表示設備
- 機械警備(警報装置・防犯監視システム)
- 未公表
- 防犯カメラ
- 未公表
- 警備室等につながる防犯ブザー
- 未公表
- 職員が常時携帯する防犯ベル
- 未公表
- その他
- 未公表
- スロープ(建物玄関の段差解消用)
- 設置なし設置あり(該当)設置不要
- 手すり
- 設置なし設置あり(該当)
- エレベーター・昇降機
- 設置なし設置あり設置不要(該当)
- 車いす使用者用駐車施設
- 設置なし設置あり(該当)駐車場なし
- その他
- 設置なし(該当)設置あり
- 車いす
- なしあり(該当)
- 歩行補助つえ
- なしあり(該当)
- 歩行器
- なしあり(該当)
- その他
- なしあり(該当)
- (その名称)
- 床移動式リフト、天井走行リフト(移乗用機器)、腰痛サポートウエア
障害福祉サービス等の利用者への提供実績
| — | 合計単位:人 | 区分なし単位:人 | 支援区分1単位:人 | 支援区分2単位:人 | 支援区分3単位:人 | 支援区分4単位:人 | 支援区分5単位:人 | 支援区分6単位:人 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 利用者の人数 | 12 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 3 | 8 |
| (前年同月の提供実績) | 9 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 3 | 6 |
| 喀痰吸引等の医療的ケア 必要とする利用者の人数 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
- 窓口の名称
- 苦情受付責任者
- 電話番号
- 0865-67-6111
- 対応している時間
- 毎日9:00~16:00
- 定休日
- 年中無休
- 留意事項
- 第三者委員に直接苦情を申し出ることもできる。苦情の内容の記録は5年保存
- 苦情処理結果の開示状況
- なし(該当)あり
障害福祉サービス等の提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
- 損害賠償保険の加入状況
- なしあり(該当)
障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等
- 障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等(その内容)
施設方針「あなたの想いを大切に笑顔あふれる暮らしが出来るようお手伝いします。」を掲げ、短期入所利用者に対し、安全、安楽に過ごせて頂けるよう支援しております。利用理由、期間により状態維持の取り組みを行っています。
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況(記入日前1年間の状況)
- なしあり(該当)
- 当該結果の開示状況
- なしあり(該当)
- 第三者による評価の実施(受審)状況
- なしあり(該当)
- 実施(受審)した直近の年月日
- 2025/02/06
- 実施(受審)した評価機関の名称
- 公益社団法人岡山県社会福祉士会
- 当該結果の開示状況
- なしあり(該当)
- 第三者評価の結果
- ダウンロード
- 公表ホームページのURL
- http://www.tenjinkai.org/(新しいタブで開く)
利用料等
障害福祉サービス等給付以外のサービスに要する費用
- 利用者の選定により、送迎を事業所等が提供する場合に係る費用の徴収状況
- なしあり(該当)
- (額及び算定方法)
- 送迎加算項目に則り算定
- 食事の提供により要する費用の徴収状況
- なしあり(該当)
- (額及び算定方法)
食費 1,470円(うち食材料費 1020円)/日 ・朝食300円(うち食材料費210円) ・昼食610円(うち食材料費410円) ・夕食560円(うち食材料費400円)
- 光熱水費の徴収状況
- なしあり(該当)
- (額及び算定方法)
- ・居室にかかる光熱水費 1日につき270円 ・入浴に係る光熱水費 1回につき170円
- 日用品費の徴収状況
- なし(該当)あり
- 当該サービスにおいて提供される便宜のうち、日常生活においても通常必要となるものに係る費用(日常生活費)の徴収状況
- なし(該当)あり
- 当該サービスにおいて提供される便宜のうち、その他の日常生活費とは区分されるべき費用(例:預り金の出納管理等)の徴収状況
- なし(該当)あり
事業所運営
(1)障害福祉サービス等の内容に関する事項
障害福祉サービス等の提供開始時における利用者等に対する説明及び契約等に当たり、利用者等の権利擁護等のために講じている措置
- 利用者の状態に応じた当該障害福祉サービス等に係る計画を作成し、計画について利用者等の同意を取得している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- カンファレンスを開催、計画を作成している。サービス利用前に説明、同意を得ている。
- 障害福祉サービス等の提供開始時に利用者等に対する説明を行い、説明内容について利用者等の同意を取得している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 契約書、重要事項説明書を用いて説明、同意を得ている。
- 利用者等に対して、利用者が負担する利用料に関する説明を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 重要事項説明書を用いて説明している。
- 利用者等に関する情報を把握し、課題を分析している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- アセスメントを実施し、問題点を把握してプラン作成に活用している。
利用者本位の障害福祉サービス等の質の確保のために講じている措置
- 重度の肢体不自由等の常時介護を要する利用者に対する障害福祉サービス等の質の確保のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 痰の吸引や救急救命の講習を行い、職員の質を向上させている。
- 利用者のプライバシーの保護のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- プライバシー保護についての研修を毎年実施している。
- 相談、苦情等の対応のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 相談窓口を設け、苦情解決に係る取り扱い指針の研修を実施し、対応できるようにしている。
障害福祉サービス等の内容の評価、改善等のために講じている措置
- 障害福祉サービス等の提供状況の把握のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 定期的にモニタリングを行い、状況把握をしている。
- 障害福祉サービス等に係る計画等の見直しを実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- サービス利用があってからの半年後に、見直しを実施している。
障害福祉サービス等の質の確保、透明性の確保等のために実施している外部の者等との連携
- 相談支援専門員等と連携している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 特定相談のモニタリング時などに情報提供を行ったり、市町の担当窓口に給付量超過する可能性がある時に連絡している。
- 主治の医師等と連携している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 癲癇発作の対応方法など利用前に確認したり、利用時の体調不良時は家族より連絡を取ってもらい、指示してもらっている。
(2)障害福祉サービス等を提供する事業所等の運営状況に関する事項
- 従業者等に対する従業者等が守るべき倫理、法令等の周知等を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 天神心得帳を全職員配布し周知を図っている。
- 計画的な事業運営のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 事業計画を作成している。
- 感染症や非常災害の発生時において、利用者に対するサービスの提供を継続的に実施するための、及び非常時の体制で早期の業務再開を図るための計画(業務継続計画)を策定している
- なしあり(該当)
- 事業運営の透明性の確保のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 第三者評価の受審、指定障害福祉サービス事業者自主点検表を年2回行っている。
- 障害福祉サービス等の提供に当たって改善すべき課題に対する取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 第三者評価を受審し指摘事項に対し、改善計画を作成し課題に取り組んでいる。
事業運営を行う事業所等の運営管理、業務分担、情報の共有等のために講じている措置
- 事業所等における役割分担等の明確化のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 職務分掌にて明確にしている。
- 障害福祉サービス等の提供のために必要な情報について従業者間で共有するための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 介護ソフト内での申し送りやパソコンによるネットワークで情報が共有できるようにしている。
- 従業者からの相談に対する対応及び従業者に対する指導を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 基本的に個別に面談、指導等で対応している。
安全管理及び衛生管理のために講じている措置
- 安全管理及び衛生管理のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 衛生管理者を配置し、産業医と共に職場の労働衛生管理に努める活動を行っている。
- 個人情報の保護の確保のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- パソコン使用はパスワードによる管理や管理者による権限を設定している。個人情報保護に関する指針などを用いて研修を実施している。
- 障害福祉サービス等の提供記録を開示している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- サービス提供完了日から5年間の記録を利用者の求めに応じてその内容を開示している。(複写料などの諸費用は、利用者負担)
障害福祉サービス等の質の確保のために総合的に講じている措置
- 従業者等の教育、研修等を計画的に実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 教育、研修等を計画的に実施している 他、各種委員会やワーキンググループにより、改善維持活動に取り組んでいる。
- 利用者等の意向等も踏まえた障害福祉サービス等の提供内容の改善を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- モニタリングで状況把握を行い、カンファレンスなどで意向を確認し、プランに反映させている。
- 障害福祉サービス等の提供のためのマニュアル等の活用及び見直しを実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- 年に1回見直しを実施、随時変更周知を行っている。新人研修に活用し、人材育成委員会にて管理している。
短期入所とは
自宅で介護している人が病気になったときや休息が必要なときなどに、障害のある人が短い期間、施設に泊まって入浴・排せつ・食事などの介護を受けます。障害者支援施設などで行う福祉型と、病院などで医療的ケアにも対応する医療型があり、障害のある子どもも利用できます。
- 対象となる方
- 福祉型は障害支援区分1以上の人(障害児はこれに相当する状態の子ども)。医療型は、遷延性意識障害の人、ALSなどの運動ニューロン疾患のある人、重症心身障害のある人などです。
- 主な支援の内容
- 宿泊を伴う入浴・排せつ・食事などの介護
- 日常生活上の支援
- 医療型では医療的ケアへの対応
- 制度上の位置づけ
- 障害者総合支援法の介護給付
出典
- 厚生労働省「障害福祉サービスの内容(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
笠岡市で短期入所を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは笠岡市の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
- 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く) | 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
出典
- 厚生労働省「障害者の利用者負担(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害のある人に対する相談支援について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
