就労継続支援B型
one−with Plant
大阪府大阪市東成区事業所番号: 2711501946公表年月日: 2026/09/29
- 定員35名
- 送迎あり
- 月額工賃 15,000円
連絡先・アクセス
- 住所
- 大阪府大阪市東成区大今里一丁目10番24号 アプローズ大今里601号室
- アクセス
- 電車:大阪メトロ千日前線『今里駅』 徒歩10分 タクシー:大阪メトロ千日前線『今里駅』 5分
- 営業時間
- 平日・土曜・祝日9:30~16:00
- 対応時間
- 平日9:00~18:00
- 利用できる時間帯
- 平日10:00~15:00
- 土曜・祝日10:00~14:30
- 定休日
- 日曜日、one-withが定める休日
大阪府大阪市東成区大今里一丁目10番24号 アプローズ大今里601号室
サービス内容
- 主な対象とする障害
- 定めていない
- 利用定員
- 35
- 利用者数
- 72人(契約している利用者の実人数)
- 空きの目安
- 公表データからは判断できません(利用者数が定員以上。通所のサービスは利用者が曜日を分けて通うため、定員を超えるのが普通です)
- 送迎
- あり
- サービス提供地域
- 大阪市東成区(その他の地域に関しては要相談)
- 協力医療機関
- あり
運営方針
当事業所は、利用者及びその家族の意思及び人格を尊重し、一人ひとりの希望や生活状況に応じた相談支援を行います。利用者が地域で安心して自立した日常生活及び社会生活を送ることができるよう、公正中立な立場でサービス等利用計画を作成し、適切な障害福祉サービス等の利用につなげられるように取り組んでいく。
サービスの特色
希望や能力に応じた個別支援計画を作成し、自立した生活と就労機会の確保を目指した支援を行っています。軽作業、施設外就労など多様な作業を提供し、工賃向上と就労意欲の向上に取り組んでいます。また、在宅支援や送迎、関係機関との連携を通じて、安心して継続利用できる支援体制を整えています。地域との交流や社会参加の機会を設け、利用者の自己実現と地域生活の充実を支援しています。
就労実績
- 平均工賃 月額
- 15,000円
- 平均工賃 時間額
- 未公表
- 主な生産活動
- その他
- 具体的な内容
- 植物の育成管理全般、内職軽作業
- この事業所15,000円
- 全国平均24,141円
※ 平均値は厚生労働省「令和6年度 工賃(賃金)の実績」等の公表値に基づく目安です。年度・集計対象により変動します。
※ 掲載の工賃は公表年月日(2026/09/29)時点の情報です。現在の実績と異なる場合があるため、最新の状況は事業所へ直接ご確認ください。
算定中の加算
- 医療連携体制加算(Ⅰ)
- 食事提供体制加算
- 送迎加算Ⅰ
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)
- 福祉専門職員配置等加算(Ⅲ)
- 目標工賃達成指導員配置加算
運営: 株式会社one−with の他事業所を見る →
同じ大阪市東成区の就労継続支援B型事業所
この事業所から近い順に、最大10件を表示しています。
W happiness work
ここから約160m
大阪府大阪市東成区大今里二丁目3番23号
地下鉄千日前線「今里駅」徒歩10分 地下鉄今里筋線「今里駅」徒歩10分
- 送迎なし
就労継続支援B型事業所 HARENOHI WORKS
ここから約270m
大阪府大阪市東成区東今里三丁目14番6号 徳原マンション202号
大阪メトロ中央線深江橋駅 徒歩13分
- 送迎なし
あいるワークさぽーと
ここから約340m
大阪府大阪市東成区東中本三丁目3番14号
地下鉄 中央線 緑橋駅より徒歩8分
- 定員 20名
- 送迎あり
- 月額工賃 15,000円
かぼす
ここから約380m
大阪府大阪市東成区大今里一丁目31番19号
電 車: 地下鉄千日前線、今里筋線「今里駅」 徒歩6分 バス(今里ライナー)、「今里駅」 徒歩6分
- 定員 20名
- 送迎あり
- 定員に空きがありそう
トマトルーム
ここから約430m
大阪府大阪市東成区中本5丁目27番18号
電車:大阪メトロ 千日前線、今里筋線「今里駅」 8番出口より徒歩5分 中央線、今里筋線「緑橋駅」 3番出口より徒歩9分 JR環状線「玉造駅」 徒歩15分 バス :大阪シティバス 「東中本三丁目バス停(4ヶ所とも)」 徒歩1分 車 :今里筋「大今里一丁目」交差点 すぐ
- 定員 20名
- 送迎あり
- 月額工賃 17,500円
- 定員に空きがありそう
ユー
ここから約480m
大阪府大阪市東成区東中本三丁目1番30−101号
大阪メトロ緑橋駅より5号出口より徒歩5分
- 定員 20名
- 送迎なし
- 月額工賃 18,000円
福祉型専攻科 UИTRAIL
ここから約490m
大阪府大阪市東成区中本五丁目15番10号 ユニバーサル中本ビルディング3階
今里筋線・中央線 緑橋駅より徒歩6分
- 送迎なし
Fromjob緑橋
ここから約620m
大阪府大阪市東成区東中本二丁目6番2号 光本マンション1階
大阪メトロ中央線:緑橋駅5番出口より徒歩5分
- 送迎なし
- 月額工賃 28,695円
東成工房
ここから約620m
大阪府大阪市東成区東今里二丁目1番19号 西善ビル1・2階
大阪メトロ緑橋駅より徒歩8分
- 送迎なし
陽のあたる場所
ここから約670m
大阪府大阪市東成区大今里三丁目15番23号 岸田ビル4階
大阪メトロ千日前線の今里駅から歩いて2分
- 定員 20名
- 送迎あり
- 定員に空きがありそう
障害福祉サービス等情報公表システムで、事業所が報告した内容です(公表年月日: 2026/09/29)。
下のボタンで区分を切り替えられます。数字や内容が入っていない項目は「未公表」と表示し、値がすべて0か未公表の区分や表は畳んでいます(見出しを押すと開きます)。
事業所基本情報
就労継続支援B型
事業所等の運営に関する方針
当事業所は、利用者及びその家族の意思及び人格を尊重し、一人ひとりの希望や生活状況に応じた相談支援を行います。利用者が地域で安心して自立した日常生活及び社会生活を送ることができるよう、公正中立な立場でサービス等利用計画を作成し、適切な障害福祉サービス等の利用につなげられるように取り組んでいく。
- 住所
- 大阪府大阪市東成区大今里一丁目10番24号 アプローズ大今里601号室
- 定休日
- 日曜日、one-withが定める休日
- 電話
- 06-4259-0077
- FAX
- 06-4259-0078
- サービスを提供する地域
- 大阪市東成区(その他の地域に関しては要相談)
- 自治体名
- 大阪市
- 事業所番号
- 2711501946
- 主たる・従たる事業所
- 従たる事業所ありません
- 特定処遇改善加算に係る取組
- あ り
法人等
法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先
- 法人等の種類
- 営利法人
- 法人等の名称(ふりがな)
- かぶしきがいしゃわんうぃず
- 法人等の名称
- 株式会社one−with
- 法人番号
- 7120001259724
- 法人等の主たる事務所の所在地
- 大阪府大阪市東成区大今里一丁目10番24号 アプローズ大今里601号室
- 法人等の連絡先 電話番号
- 06-4259-0077
- 法人等の連絡先 FAX番号
- 06-4259-0078
- ホームページ(URL)
- 未公表
- 法人等代表者の氏名
- 良元 剛
- 法人等代表者の職名
- 代表取締役
- 法人等の設立年月日
- 2023/11/06
法人が実施する他の障害福祉サービス等
訓練系・就労系
- 就労継続支援B型2か所
相談系
- 地域相談支援(地域移行支援)1か所
- 地域相談支援(地域定着支援)1か所
- 計画相談支援1か所
事業所等
事業所等の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先
- 事業所の名称(ふりがな)
- わんうぃずぷらんつ
- 事業所の名称
- one−with Plant
- 事業所の所在地
- 5370012 大阪府大阪市東成区大今里一丁目10番24号 アプローズ大今里601号室
- 事業所の連絡先 電話番号
- 06-4259-0077
- 事業所の連絡先 FAX番号
- 06-4259-0078
- 事業所の連絡先 電子メールアドレス
- [email protected]
- 事業所の連絡先 ホームページ
- 未公表
- 指定事業所番号
- 2711501946
- 事業所 管理者氏名
- 良元 剛
- 事業所 管理者職名
- 管理者
事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定を受けた年月日
- 事業の開始(予定)年月日
- 2023/11/06
- 指定の年月日
- 2024/01/01
- 指定の更新年月日(直近)
- 2030/12/31
事業所等までの主な利用交通手段
- 事業所までの主な利用交通手段
- 電車:大阪メトロ千日前線『今里駅』 徒歩10分 タクシー:大阪メトロ千日前線『今里駅』 5分
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし(該当)あり
サービス別の項目
- 単独型
- なし(該当)あり
従業者
職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの利用者数等
| 職種 | 実人数 | 常勤換算人数単位:人 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 常勤 | 非常勤 | 合計単位:人 | ||||
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |||
| サービス管理責任者 | 0 | 1 | 0 | 0 | 1 | 0 |
| 職業指導員 | 2 | 2 | 0 | 0 | 4 | 3.4 |
| 生活支援員 | 2 | 2 | 0 | 0 | 4 | 2.9 |
| 調理員 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 | 0.4 |
| その他の職員 | 0 | 0 | 4 | 0 | 4 | 1.2 |
値がすべて0の行(25行)児童発達支援管理責任者、医師、看護職員(保健師、看護師、准看護師)、理学療法士 ほか
| 職種 | 実人数 | 常勤換算人数単位:人 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 常勤 | 非常勤 | 合計単位:人 | ||||
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |||
| 児童発達支援管理責任者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 医師 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 看護職員(保健師、看護師、准看護師) | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 理学療法士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 作業療法士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 聴能・言語機能訓練担当職員(言語聴覚士を含む) | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 機能訓練担当職員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 地域移行支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 地域生活支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労選択支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労定着支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 心理指導担当職員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| ホームヘルパー | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| うちサービス提供責任者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 世話人 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 児童指導員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 保育士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 相談支援専門員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 地域移行・定着支援従事者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 訪問支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 栄養士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 事務員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 障害者ピアサポート研修修了者(障害者又は障害者であった者) | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 障害者ピアサポート研修修了者(その他) | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 39.00時間
- 福祉・介護職員の常勤換算人数
- 6.3人
- 利用実人員
- 72人
- 福祉・介護職員1人当たりの1か月の利用実人員数
- 11.4人
1人当たり賃金すべて0・未公表
- 設置主体
- 未公表
- 報告の単位
- 未公表
- 職種
- 未公表
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 未公表
- 平均勤続年数
- 未公表
- 平均年齢
- 0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 0円
- 職種
- 未公表
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 未公表
- 平均勤続年数
- 未公表
- 平均年齢
- 0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 0円
- 職種
- 未公表
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 未公表
- 平均勤続年数
- 未公表
- 平均年齢
- 0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 0円
- 職種
- 未公表
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 未公表
- 平均勤続年数
- 未公表
- 平均年齢
- 0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 0円
- 職種
- 未公表
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 未公表
- 平均勤続年数
- 未公表
- 平均年齢
- 0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 0円
資格等を有している従業者の数
| 資格等 | 常勤 | 非常勤 | ||
|---|---|---|---|---|
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |
| 初任者研修修了者 (旧ホームヘルパー2級研修課程修了者含む) | 1 | 0 | 0 | 0 |
値がすべて0の行(19行)介護福祉士、社会福祉士、精神保健福祉士、公認心理師 ほか
| 資格等 | 常勤 | 非常勤 | ||
|---|---|---|---|---|
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |
| 介護福祉士 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 社会福祉士 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 精神保健福祉士 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 公認心理師 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| (たんの吸引等)認定特定行為業務従事者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 医療的ケア児等支援者養成研修受講者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 医療的ケア児等コーディネーター養成研修受講者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 実務者研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 旧介護職員基礎研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 旧ホームヘルパー1級研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 障害者居宅介護従事者基礎研修課程修了者 (旧ホームヘルパー3級研修課程修了者含む) | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 重度訪問介護従事者養成研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 同行援護従事者養成研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 行動援護従事者養成研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労選択支援員養成研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 盲ろう者通訳介助員養成研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 高次脳機能障害支援養成研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 障害者ピアサポート研修修了者(障害者又は障害者であった者) | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 障害者ピアサポート研修修了者(その他) | 0 | 0 | 0 | 0 |
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- なしあり(該当)
- 管理者が有している当該報告に係る資格等
- なしあり(該当)
- (資格等の名称)
- サービス管理責任者
従業者の当該報告に係る障害福祉サービス等の業務に従事した経験年数等
| 区分 | サービス管理責任者 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 1 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 職業指導員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 1 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 1 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 4 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 3 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 生活支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 1 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 1 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 4 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 3 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 調理員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 1 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 1 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 1 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | その他の職員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 1 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 4 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 1 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 3 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
値がすべて0の表(23件)児童発達支援管理責任者、医師、看護職員(保健師、看護師、准看護師)、理学療法士 ほか
| 区分 | 児童発達支援管理責任者 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 医師 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 看護職員(保健師、看護師、准看護師) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 理学療法士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 作業療法士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 聴能・言語機能訓練担当職員(言語聴覚士を含む) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 機能訓練担当職員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 地域移行支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 就労支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 地域生活支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 就労選択支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 就労定着支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 心理指導担当職員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | ホームヘルパー | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | ホームヘルパー(うちサービス提供責任者) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 世話人 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 児童指導員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 保育士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 相談支援専門員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 地域移行・定着支援従事者 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 訪問支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 栄養士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 事務員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
従業者の健康診断の実施状況
- 従業者の健康診断の実施状況
- なしあり(該当)
従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況
- 研修実施計画の有無
- なしあり(該当)
- 事業所等で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況
- なしあり(該当)
- (その内容)
- 感染症対策・BCP(業務継続計画)等
- 意思決定支援に関する研修の実施状況
- なしあり(該当)
- (その内容)
- 意思決定支援の基本理念と法令・ガイドラインの理解 等
- 従業者に対する虐待防止研修の実施状況
- なしあり(該当)
- (その内容)
- 障害者虐待防止法の概要及び事業者の責務 等
- 喀痰吸引等研修の修了者数 1号
- 0人
- 喀痰吸引等研修の修了者数 2号
- 0人
- 喀痰吸引等研修の修了者数 3号
- 0人
- 強度行動障害支援者養成研修の修了者数 基礎研修
- 0人
- 強度行動障害支援者養成研修の修了者数 実践研修
- 0人
- 行動援護従業者養成研修課程の修了者数
- 0人
- 高次脳機能障害支援養成研修の修了者数
- 0人
サービス内容
障害福祉サービス等を提供している日時
- 事業所等の営業時間
- 平日・土曜・祝日9:30~16:00
- 定休日
- 日曜日、one-withが定める休日
- 留意事項
- 未公表
- 利用可能な時間帯
- 平日10:00~15:00
- 土曜・祝日10:00~14:30
- 留意事項
- 未公表
- サービス提供所要時間
- 5時間以上5時間30分未満
事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
- 事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
- 大阪市東成区(その他の地域に関しては要相談)
サービスの内容等
- 主たる対象とする障害の種類
- 定めていない
- 利用者の送迎の実施
- なしあり(該当)
- 協力医療機関
- あり
- 利用定員
- 35
障害福祉サービス等の加算状況
- 医療連携体制加算(Ⅰ)
- なしあり(該当)
- 医療連携体制加算(Ⅱ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅲ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅳ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅴ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅵ)
- なし(該当)あり
- 利用者負担上限額管理加算
- なし(該当)あり
- 緊急時受入加算
- なし(該当)あり
- 欠席時対応加算
- なし(該当)あり
- 食事提供体制加算
- なしあり(該当)
- 送迎加算Ⅰ
- なしあり(該当)
- 送迎加算Ⅱ
- なし(該当)あり
- 地域協働加算
- なし(該当)あり
- ピアサポート実施加算
- なし(該当)あり
- 在宅時生活支援サービス加算
- なし(該当)あり
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)
- なしあり(該当)
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅱ)
- なし(該当)あり
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅲ)
- なし(該当)あり
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅳ)
- なし(該当)あり
福祉・介護職員等処遇改善加算の職場環境
- ① 法人や事業所の経営理念や支援方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 月1回の職員会議で理念に基づく支援の振り返りを実施する。
- ② 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 他事業所との人事交流や短期間の応援勤務(人事ローテーション)を実施し、多様な支援方法や運営手法を学ぶ機会を設ける。
- ③ 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 資格や経験の有無だけで判断せず、福祉への意欲や人柄、コミュニケーション能力を重視した採用を実施している。
- ④ 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力向上の取組の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 高等学校・支援学校からの職場見学や職業体験、福祉実習を積極的に受け入れ、障害福祉の仕事への理解促進に努めている。
- ⑤ 働きながら国家資格等の取得を目指す者に対する研修受講支援や、より専門性の高い支援技術を取得しようとする者に対する各国家資格の生涯研修制度、サービス管理責任者研修、喀痰吸引研修、強度行動障害支援者養成研修等の業務関連専門技術研修の受講支援等
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 業務に必要な研修については、研修参加費・受講料・交通費を法人が負担または補助している。
- ⑥ 研修の受講やキャリア段位制度等と人事考課との連動によるキャリアサポート制度等の導入
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 年間研修計画に基づき、職員一人ひとりの経験年数や職務内容に応じた研修を受講できる体制を整備している。
- ⑦ エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 新任職員の早期離職防止を目的として、相談しやすい職場環境づくりやコミュニケーションの活性化に取り組んでいる。
- ⑧ 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 要に応じて随時個別面談を実施し、業務上の悩みやメンタル面の相談にも対応できる体制を整備している。
- ⑨ 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指すための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 職員同士が協力して業務を補完できる体制を整え、休暇を取得しやすい職場づくりを推進している。
- ⑩ 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 勤務シフトは職員の希望を可能な限り反映し、ワーク・ライフ・バランスの実現と職員定着を推進している。
- ⑪ 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけ等に取り組んでいる
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 勤務シフトを早期に作成し、職員の希望休を可能な限り反映することで、有給休暇を取得しやすい環境づくりを行っている。
- ⑫ 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消に取り組んでいる
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 定期的に業務内容や担当業務を見直し、業務量の偏りが生じないよう管理者が調整を行っている。
- ⑬ 障害を有する者でも働きやすい職場環境の構築や勤務シフトの配慮
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 障害の特性や本人の希望、配慮事項を把握し、一人ひとりに応じた業務内容や役割を設定している。
- ⑭ 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 相談内容や職員からの要望を職場環境の改善に反映し、働きやすい職場づくりを継続的に推進している。
- ⑮ 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業者のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 管理者が職員の健康状態を日常的に把握し、体調不良時には速やかに相談・受診できる体制を整備している。
- ⑯ 福祉・介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援やリフト等の活用、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 利用者の状態に応じて、移乗用具や福祉用具(リフト等)を適切に活用し、職員の身体的負担の軽減に努めている。
- ⑰ 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 事故・感染症・災害・虐待・苦情対応などの各種マニュアルを整備し、職員研修や訓練を通じて実践できる体制を構築している。
- ⑱ 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 定期的な職員会議やミーティングを開催し、業務上の課題や改善点を職員全員で共有するとともに、課題の抽出・整理を行っている。
- ⑲ 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 5S活動(整理・整頓・清掃・清潔・躾)**を職場全体で実践し、安全で効率的な職場環境の維持・改善に取り組んでいる。
- ⑳ 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 記録様式や報告書を統一・簡素化し、必要な情報を効率的に記録・共有できるよう改善している。
- ㉑ 業務支援ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 業務支援ソフトを導入し、利用者記録、個別支援計画、連絡事項、請求業務等を一元管理することで、転記作業の削減と業務効率化を図っている。
- ㉒ 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 利用者の体調変化や支援上の申し送り事項をリアルタイムで共有し、迅速かつ適切な支援につなげている。
- ㉓ 業務内容の明確化と役割分担を行い、福祉・介護職員が支援に集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 勤務シフトや担当業務を定期的に見直し、利用者支援に必要な時間を十分に確保できるよう配置を調整している。
- ㉔ 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- BCP(業務継続計画)、感染症予防指針、虐待防止指針、各種マニュアル等を共同で策定・見直しし、支援の質の標準化を図っている。
- ㉕ ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支援内容の改善
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- ミーティングで出された意見を整理・検討し、勤務体制や業務手順、支援方法の見直しなど、具体的な改善につなげている。
- ㉖ 地域社会への参加・包容(インクルージョン)の推進のため、モチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 地域のイベントに利用者と職員が参加し、地域住民との交流機会を設けている。
- ㉗ 利用者本位の支援方針など障害福祉や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 障害者総合支援法や障害者虐待防止法、障害者差別解消法など、障害福祉に関する制度や法令について継続的な研修を実施している。
- ㉘ 支援の好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- 利用者や家族から寄せられた感謝の言葉や意見、評価について、個人情報に配慮したうえで職員間で共有し、職員のモチベーション向上につなげている。
- 福祉専門職員配置等加算(Ⅰ)
- なし(該当)あり
- 福祉専門職員配置等加算(Ⅱ)
- なし(該当)あり
- 福祉専門職員配置等加算(Ⅲ)
- なしあり(該当)
- 視覚・聴覚言語障害者支援体制加算(Ⅰ)
- なし(該当)あり
- 視覚・聴覚言語障害者支援体制加算(Ⅱ)
- なし(該当)あり
- 高次脳機能障害者支援体制加算
- なし(該当)あり
- 施設外就労加算
- なし(該当)あり
- 重度者支援体制加算
- なし(該当)あり
- 就労移行支援体制加算
- なし(該当)あり
- 目標工賃達成指導員配置加算
- なしあり(該当)
- 訪問支援特別加算
- なし(該当)あり
- 吸引
- なし(該当)あり
- 吸入・ネブライザー
- なしあり(該当)
- 経管栄養(胃ろうを含む)
- なし(該当)あり
- 中心静脈栄養
- なし(該当)あり
- 導尿
- なし(該当)あり
- 在宅酸素療法
- なし(該当)あり
- 咽頭エアウェイ
- なし(該当)あり
- パルスオキシメーター
- なし(該当)あり
- 気管切開部の管理(ガーゼ交換等)
- なし(該当)あり
- 人工呼吸器の管理
- なし(該当)あり
- 服薬管理
- なしあり(該当)
- その他
- 未公表
サービス別の項目
- 主な生産活動の内容
- その他
- (具体的な内容)
- 植物の育成管理全般、内職軽作業
- 平均工賃 月額
- 15,000円
- 平均工賃 時間額
- 未公表
- 生産活動収入(年間売上高)
- 9,723,750円
- 生産活動経費
- 未公表
- 工賃支払総額
- 8,602,800円
- 退所者数 昨年度
- 23人
- 退所者数 一昨年度
- 10人
- 退所者数 一昨昨年度
- 0人
- 退所者数 (主な退所理由)
- 精神状態の悪化の為
- 昨年度 移行者数
- 1人
- 昨年度 移行率
- 0.0%
- 一昨年度 移行者数
- 0人
- 一昨年度 移行率
- 0.0%
- 一昨昨年度 移行者数
- 0人
- 一昨昨年度 移行率
- 0.0%
- 就職後6月 定着者数
- 1人
- 就職後6月 定着率
- 0.0%
- 就職後1年 定着者数
- 0人
- 就職後1年 定着率
- 0.0%
- 就職後2年 定着者数
- 0人
- 就職後2年 定着率
- 0.0%
- 就職後3年 定着者数
- 0人
- 就職後3年 定着率
- 0.0%
- 訓練中の怪我等に対する保険の有無
- なしあり(該当)
障害福祉サービス等を提供する事業所等、設備等の状況
- 建物の構造 地上階
- 6階
- 建物の構造 地下階
- 0階
- 当該事業所の設置階
- 6階
- 送迎車両の有無(合計)
- なしあり(該当)
- (その台数)
- 8台
- うちリフト車両の有無
- なし(該当)あり
- うちリフト車両の他の形態の車両の有無
- なし(該当)あり
- 男子便所
- 0か所
- (うち車いす等の対応が可能な数)
- 0か所
- 女子便所
- 0か所
- (うち車いす等の対応が可能な数)
- 0か所
- 男女共用便所
- 2か所
- (うち車いす等の対応が可能な数)
- 1か所
- 消火器
- なしあり(該当)
- スプリンクラー設備
- なしあり設備の設置義務なし(該当)
- 自動火災報知設備
- なしあり(該当)設備の設置義務なし
- 消防機関へ通報する火災報知設備
- なしあり(該当)設備の設置義務なし
- その他
- なし(該当)あり
- 機械警備(警報装置・防犯監視システム)
- 未公表
- 防犯カメラ
- 未公表
- 警備室等につながる防犯ブザー
- 未公表
- 職員が常時携帯する防犯ベル
- 未公表
- その他
- 未公表
- スロープ(建物玄関の段差解消用)
- 設置なし設置あり設置不要(該当)
- 手すり
- 設置なし設置あり(該当)
- エレベーター・昇降機
- 設置なし設置あり(該当)設置不要
- 車いす使用者用駐車施設
- 設置なし設置あり駐車場なし(該当)
- その他
- 設置なし(該当)設置あり
- 車いす
- なしあり(該当)
- 歩行補助つえ
- なしあり(該当)
- 歩行器
- なしあり(該当)
- その他
- なし(該当)あり
障害福祉サービス等の利用者への提供実績
| — | 合計単位:人 | 区分なし単位:人 | 支援区分1単位:人 | 支援区分2単位:人 | 支援区分3単位:人 | 支援区分4単位:人 | 支援区分5単位:人 | 支援区分6単位:人 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 利用者の人数 | 65 | 21 | 0 | 11 | 8 | 13 | 7 | 5 |
| (前年同月の提供実績) | — | — | — | — | — | — | — | — |
| 喀痰吸引等の医療的ケア 必要とする利用者の人数 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
- 窓口の名称
- one-with plant
- 電話番号
- 06-4259-0077
- 対応している時間
- 平日9:00~18:00
- 定休日
- 土曜日、日曜日、祝日
- 留意事項
- 未公表
- 苦情処理結果の開示状況
- なし(該当)あり
障害福祉サービス等の提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
- 損害賠償保険の加入状況
- なしあり(該当)
障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等
- 障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等(その内容)
希望や能力に応じた個別支援計画を作成し、自立した生活と就労機会の確保を目指した支援を行っています。軽作業、施設外就労など多様な作業を提供し、工賃向上と就労意欲の向上に取り組んでいます。また、在宅支援や送迎、関係機関との連携を通じて、安心して継続利用できる支援体制を整えています。地域との交流や社会参加の機会を設け、利用者の自己実現と地域生活の充実を支援しています。
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況(記入日前1年間の状況)
- なしあり(該当)
- 当該結果の開示状況
- なしあり(該当)
- 第三者による評価の実施(受審)状況
- なし(該当)あり
- 実施(受審)した直近の年月日
- 未公表
- 実施(受審)した評価機関の名称
- 未公表
- 当該結果の開示状況
- なし(該当)あり
- 第三者評価の結果
- 未公表
- 公表ホームページのURL
- 未公表
利用料等
障害福祉サービス等給付以外のサービスに要する費用
- 利用者の選定により、送迎を事業所等が提供する場合に係る費用の徴収状況
- なし(該当)あり
- 食事の提供により要する費用の徴収状況
- なし(該当)あり
- 日用品費の徴収状況
- なしあり(該当)
- (額及び算定方法)
- 個人の必要物は個人での対応が原則となっています。
- 当該サービスにおいて提供される便宜のうち、日常生活においても通常必要となるものに係る費用(日常生活費)の徴収状況
- なし(該当)あり
- 当該サービスにおいて提供される便宜のうち、その他の日常生活費とは区分されるべき費用(例:預り金の出納管理等)の徴収状況
- なし(該当)あり
事業所運営
(1)障害福祉サービス等の内容に関する事項
障害福祉サービス等の提供開始時における利用者等に対する説明及び契約等に当たり、利用者等の権利擁護等のために講じている措置
- 利用者の状態に応じた当該障害福祉サービス等に係る計画を作成し、計画について利用者等の同意を取得している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
サービス等利用計画や個別支援計画の内容について、利用者本人の心身の状態、希望、生活状況及び家族等の意向を踏まえて作成しています。計画作成後は、利用者本人に分かりやすい言葉で支援内容、目標、サービス内容及び利用期間等を説明し、必要に応じて家族や関係者にも説明を行います。内容について十分な理解を得た上で、利用者本人(必要に応じて家族・代理人)から同意をいただきます。
- 障害福祉サービス等の提供開始時に利用者等に対する説明を行い、説明内容について利用者等の同意を取得している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
重要事項説明書、運営規程、契約書等を用いて、サービス内容、利用料金、支援方針、利用上の留意事項、苦情相談窓口、事故発生時の対応、個人情報の取扱い等について分かりやすく説明しています。利用者の理解度や障害特性に配慮し、平易な言葉や資料を用いて説明を行い、質問や不明点を確認した上で、内容に同意いただき、契約書及び重要事項説明書等に署名又は記名押印により同意を取得しています。
- 利用者等に対して、利用者が負担する利用料に関する説明を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
サービス利用開始前に、利用者本人及び必要に応じて家族等に対し、重要事項説明書及び契約書を用いて、利用者負担額、食費・光熱水費などの実費負担、欠席時の取扱い、支払方法、支払時期等について分かりやすく説明しています。また、利用者負担上限月額や各種減免制度についても必要に応じて案内し、内容を十分に理解していただいた上で、署名又は記名押印により同意を取得しています。
- 利用者等に関する情報を把握し、課題を分析している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
利用開始前及び利用開始後に、利用者本人との面談や家族、相談支援専門員、関係機関からの情報提供を通じて、障害特性、生活状況、就労能力、健康状態、生活歴、本人の希望や目標等を把握しています。収集した情報を基にアセスメントを実施し、利用者の強みや課題、支援上の留意点を整理・分析した上で、個別支援計画に反映しています。また、定期的なモニタリングや日々の支援記録を活用して課題の変化を確認を行っています。
利用者本位の障害福祉サービス等の質の確保のために講じている措置
- 重度の肢体不自由等の常時介護を要する利用者に対する障害福祉サービス等の質の確保のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
障害特性や身体状況、医療的ケアの必要性等を十分に把握した上で、安全に配慮した介助を実施するとともに、福祉用具や介護機器を適切に活用しています。また、職員に対して介護技術や感染症対策、緊急時対応等に関する研修を実施し、支援の質の向上に努めています。必要に応じて家族、相談支援専門員、医療機関及び関係機関と連携し、利用者の状態変化に応じて支援内容を見直しています。
- 利用者のプライバシーの保護のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
利用者の個人情報及びプライバシーを適切に保護するため、個人情報保護に関する規程を整備し、職員に対して守秘義務及び個人情報保護に関する研修を定期的に実施しています。利用者に関する書類や記録は施錠できる場所で保管し、電子データはパスワード管理等により適切に管理しています。また、相談や面談はプライバシーに配慮した場所で実施し、個人情報を第三者へ提供する場合は、利用者本人又は家族等の同意を得ています。
- 相談、苦情等の対応のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
利用者及び家族等からの相談や苦情に適切かつ迅速に対応するため、苦情受付担当者及び苦情解決責任者を配置し、重要事項説明書に相談窓口や連絡先を明記しています。相談や苦情を受け付けた際は、内容を記録し、事実確認及び原因分析を行った上で、利用者本人及び家族等へ対応内容や改善策を説明しています。また、必要に応じて第三者機関や関係行政機関と連携し、公正な対応に努めています。
障害福祉サービス等の内容の評価、改善等のために講じている措置
- 障害福祉サービス等の提供状況の把握のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
利用者ごとのサービス提供状況について、支援記録、作業日誌、ケース記録及びモニタリングを通じて継続的に把握しています。サービス提供後は、支援内容や利用者の様子、目標の達成状況、課題等を記録し、定期的なケース会議や職員ミーティングにおいて情報共有を行っています。また、個別支援計画の進捗状況を定期的に評価し、利用者本人や家族、等の意見を踏まえながら、必要に応じて支援内容の見直しを実施しています。
- 障害福祉サービス等に係る計画等の見直しを実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
利用者の心身の状況、生活環境、就労状況及び本人の希望の変化を踏まえ、定期的なモニタリングを実施し、個別支援計画の達成状況や支援内容を評価しています。評価結果については、利用者本人及び必要に応じて家族、相談支援専門員、関係機関と共有し、課題や支援目標を再確認した上で、必要に応じて個別支援計画を見直しています。
障害福祉サービス等の質の確保、透明性の確保等のために実施している外部の者等との連携
- 相談支援専門員等と連携している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
利用者に適切なサービスを提供するため、相談支援専門員をはじめ、医療機関、行政機関及び関係する障害福祉サービス事業所等と定期的に情報共有及び連携を行っています。利用者の心身の状態や生活状況に変化があった場合には、速やかに相談支援専門員へ報告・相談し、必要に応じて担当者会議へ参加するなど、関係機関と連携しながら継続的かつ一貫した支援を行っています。
- 主治の医師等と連携している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
利用者の健康状態や心身の状況を適切に把握し、安全なサービス提供を行うため、必要に応じて主治医、医療機関、訪問看護事業所等と連携しています。利用者本人及び家族等の同意を得た上で、診療情報や服薬状況、健康管理上の留意事項等について情報共有を行い、医師の指示や助言を支援に反映しています。また、緊急時には速やかに主治医等へ連絡・相談するとともに、必要に応じて受診支援や関係機関との連絡調整を行っています。
(2)障害福祉サービス等を提供する事業所等の運営状況に関する事項
- 従業者等に対する従業者等が守るべき倫理、法令等の周知等を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
従業者に対し、職業倫理、障害者虐待防止、身体拘束等の適正化、個人情報保護、守秘義務、コンプライアンス及び関係法令に関する研修を採用時及び定期的に実施しています。また、就業規則、倫理規程、行動規範及び各種マニュアルを整備し、職員がいつでも確認できるよう周知しています。
- 計画的な事業運営のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
事業所の運営方針及び年度事業計画を策定し、サービス提供目標、工賃向上目標、利用者支援、職員研修、感染症対策、防災対策等の重点事項を明確にしています。関係法令や制度改正についても適宜確認し、必要に応じて事業計画や運営体制を見直しています。
- 感染症や非常災害の発生時において、利用者に対するサービスの提供を継続的に実施するための、及び非常時の体制で早期の業務再開を図るための計画(業務継続計画)を策定している
- なしあり(該当)
- 事業運営の透明性の確保のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
障害福祉サービス等情報公表制度に基づく情報を適切に公表し、利用者や関係機関へ必要な情報を提供しています。利用者や家族からの意見・苦情については適切に対応し、その内容を事業運営の改善に反映するとともに、運営状況について定期的に職員間で共有し、法令を遵守した適正な事業運営に努めています。
- 障害福祉サービス等の提供に当たって改善すべき課題に対する取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
改善内容は職員間で共有し、研修や会議を通じて周知を図ることで、継続的なサービスの質の向上に取り組んでいます。PDCAサイクル(計画・実施・評価・改善)に基づき、継続的な業務改善を実施しています。
事業運営を行う事業所等の運営管理、業務分担、情報の共有等のために講じている措置
- 事業所等における役割分担等の明確化のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
事業所の組織体制及び職務分掌を定め、管理者、サービス管理責任者、職業指導員、生活支援員、目標工賃達成指導員等の役割及び責任を明確にしています。必要に応じて役割分担や業務体制の見直しを実施することで、円滑かつ適切な事業運営に努めています。
- 障害福祉サービス等の提供のために必要な情報について従業者間で共有するための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
利用者への適切なサービス提供を行うため、支援記録、ケース記録、個別支援計画、連絡ノート等を活用し、利用者の状況や支援内容、健康状態、作業状況、留意事項等について職員間で情報共有を行っています。
- 従業者からの相談に対する対応及び従業者に対する指導を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
従業者が業務上の相談をしやすい環境を整備するため、管理者及びサービス管理責任者を相談窓口とし、日常的な相談のほか、定期的な個別面談を実施しています。相談内容に応じて助言や指導を行い、必要に応じて関係職員と連携して課題の解決を図っています。
安全管理及び衛生管理のために講じている措置
- 安全管理及び衛生管理のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
事業所内の設備・備品・作業環境について日常点検を行い、危険箇所の改善や事故防止対策を実施するとともに、事故・ヒヤリハット事例を記録・分析し、再発防止に取り組んでいます。また、感染症対策として手指衛生、換気、清掃・消毒、体調確認等を実施し、必要な衛生用品を備蓄しています。災害や緊急時に備えて避難訓練及び緊急時対応訓練を定期的に実施し、職員間で対応手順を共有する等、安全で衛生的な事業運営に努めています
- 個人情報の保護の確保のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
利用者及び従業者の個人情報を適切に保護するため、個人情報保護規程を整備し、個人情報の取得、利用、保管及び廃棄に関する取扱いを定めています。職員に対しては、採用時及び定期的に個人情報保護及び守秘義務に関する研修を実施し、適切な取扱いを周知しています。
- 障害福祉サービス等の提供記録を開示している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
利用者本人又は代理人から支援記録、個別支援計画その他のサービス提供記録の開示請求があった場合は、個人情報保護法及び事業所の情報開示に関する規程に基づき、本人確認を行った上で適切に開示しています。
障害福祉サービス等の質の確保のために総合的に講じている措置
- 従業者等の教育、研修等を計画的に実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
全従業者を対象として計画的に教育・研修を実施しています。研修内容には、障害福祉制度、個別支援計画、虐待防止、身体拘束等の適正化、感染症対策、事故防止・緊急時対応、個人情報保護、権利擁護、接遇・支援技術、法令遵守等を含めています。研修の実施状況は記録し、毎年度、研修計画の評価・見直しを行っています。
- 利用者等の意向等も踏まえた障害福祉サービス等の提供内容の改善を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
利用者本人及び家族等の意向や要望を把握するため、定期的な面談、モニタリング、利用者アンケート、日常の聞き取り及び相談・苦情等を通じて意見を収集しています。収集した意見は職員会議やケース会議で共有・検討し、個別支援計画やサービス提供方法の見直しに反映しています。
- 障害福祉サービス等の提供のためのマニュアル等の活用及び見直しを実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
サービスの質を均一かつ適切に確保するため、業務マニュアル、支援マニュアル、事故対応マニュアル、感染症対策マニュアル、虐待防止マニュアル、身体拘束等の適正化に関する指針及び災害対応マニュアル等を整備しています。職員に対しては、採用時研修及び定期研修においてマニュアルの内容を周知し、日常業務において活用しています。
就労継続支援B型とは
雇用契約を結ばずに、事業所での作業などの生産活動に取り組み、その対価として工賃を受け取ります。体調や体力に合わせて働く経験を積みながら、知識や能力を高める訓練を受けられ、就労継続支援A型や一般就労への移行の支援も行います。利用期間の定めはありません。
- 対象となる方
- 就労経験があり、年齢や体力の面で企業での雇用が難しくなった人、50歳以上の人、障害基礎年金1級を受給している人、就労選択支援などのアセスメントで就労面の課題が把握されている人など。
- 主な支援の内容
- 雇用契約によらない生産活動の機会
- 働くための知識・能力を高める訓練
- 就労継続支援A型や一般就労への移行に向けた支援
- 利用できる期間
- 定めはありません
- 制度上の位置づけ
- 障害者総合支援法の訓練等給付
知っておきたいこと
- 2025年10月から、新しく利用を始める人は、原則として事前に就労選択支援を利用します。
- 2024年度の全国の平均工賃は月24,141円です(厚生労働省「令和6年度工賃(賃金)の実績」)。
出典
- 厚生労働省「障害福祉サービスの内容(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害者の就労支援対策の状況(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「就労選択支援の実施について(通知)(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「令和6年度工賃(賃金)の実績について(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
大阪市東成区で就労継続支援B型を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは大阪市東成区の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
- 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く) | 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
出典
- 厚生労働省「障害者の利用者負担(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害のある人に対する相談支援について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
