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愛知県名古屋市千種区

名古屋市千種区の同行援護事業所一覧

愛知県名古屋市千種区で同行援護を提供する事業所です。

事業所 15 件

同行援護とは:視覚障害で一人での移動が難しい人の外出に同行し、移動に必要な情報の提供や移動の手助けを行うサービスです。対象となる方・支援の内容

地図(14件)

ピンを押すと事業所名が表示され、事業所のページに進めます。

事業所一覧(15件)

事業所名の五十音順に並べています。

  • あい愛ライフ清友訪問介護サービス

    愛知県名古屋市千種区 清明山二丁目3番8号

    • 土日祝も対応
    • ホームヘルパー 8人
    電話 052-711-5093主な対象: 定めていない
  • ancare

    愛知県名古屋市千種区 光が丘一丁目21番2号シエラ光が丘A106

    • 土日祝も対応
    • ホームヘルパー 15人
    電話 052-726-6835主な対象: 定めていない
  • エム・ケア介護センター

    愛知県名古屋市千種区 田代本通1丁目18番地

    • ホームヘルパー 18人
    電話 052-751-6655主な対象: 定めていない
  • エルトケアセンター

    愛知県名古屋市千種区 自由ケ丘2丁目10番23号グランドール千種台604号

    • ホームヘルパー 10人
    電話 052-753-3711
  • ケアーズふくろう訪問介護サービス

    愛知県名古屋市千種区 清明山一丁目2番6号

    電話 052-725-3212
  • コープあいち福祉サービス本山

    愛知県名古屋市千種区 稲舟通1丁目39番地本山生活文化会館

    • 土曜・祝日も対応
    • ホームヘルパー 40人
    電話 052-746-8303主な対象: 定めていない
  • 千種区介護保険事業所

    愛知県名古屋市千種区 西崎町2丁目4番地の1

    • ホームヘルパー 68人
    電話 052-763-7842主な対象: 定めていない
  • 聴覚・ろう重複センターおれんじ

    愛知県名古屋市千種区 今池南30番2号 川島第三ビル2C号室

    • ホームヘルパー 7人
    電話 052-734-9166主な対象: 身体障害者
  • にじのさと千種サービスセンター

    愛知県名古屋市千種区 池下1丁目6番20号チサンマンション池下401号

    • 土曜も対応
    • ホームヘルパー 12人
    電話 052-715-7100主な対象: 定めていない
  • パワー訪問介護

    愛知県名古屋市千種区 北千種一丁目1番6号北千種キッズ2F

    • 土曜も対応
    • ホームヘルパー 10人
    電話 052-737-3332主な対象: 身体障害者
  • ヘルパーステーション い・ろ・は

    愛知県名古屋市千種区 向陽一丁目2番1号脇田ビル301

    電話 052-757-3777
  • ヘルパーステーション Flower

    愛知県名古屋市千種区 茶屋が坂一丁目14番5号 コーポヨコヰ2A

    • ホームヘルパー 5人
    電話 052-726-6031
  • BASIS

    愛知県名古屋市千種区 観月町1丁目60番地の1chez soi観月E

    • ホームヘルパー 25人
    電話 052-715-6050主な対象: 定めていない
  • 訪問介護事業所Five Dock

    愛知県名古屋市千種区 観月町二丁目59番地

    電話 052-715-6439主な対象: 定めていない
  • 訪問介護ひだまり

    愛知県名古屋市千種区末盛通1丁目26番地の1 バラシオン覚王山704

    • ホームヘルパー 7人
    電話 052-977-7108主な対象: 定めていない

同行援護とは

視覚障害によって一人で移動することがとても難しい人が外出するときに、ヘルパー(ガイドヘルパー)が同行します。周りの状況など移動に必要な情報を伝えたり、代筆・代読をしたりするほか、外出先での食事や排せつの介護も行います。障害のある子どもも利用できます。

対象となる方
視覚障害があり、「同行援護アセスメント調査票」で、移動障害の項目と、視力障害・視野障害・夜盲のいずれかの項目がそれぞれ1点以上の人。障害支援区分の認定は不要です(身体介護を伴う場合は、区分2以上などの要件があります)。
主な支援の内容
  • 移動に必要な情報の提供(代筆・代読を含む)
  • 外出時の移動の援護
  • 外出先での排せつ・食事などの介護
制度上の位置づけ
障害者総合支援法の介護給付

利用の流れと費用

名古屋市千種区で同行援護を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは名古屋市千種区の障害福祉の窓口に確認してください。

  1. 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
  2. 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
  3. 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
  4. 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
  5. 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。

利用者負担

費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。

所得に応じた1か月の利用者負担の上限
区分世帯の状況負担の上限(月額)
生活保護生活保護を受けている世帯0円
低所得市町村民税が非課税の世帯0円
一般1市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く)9,300円
一般2上記以外37,200円

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