本文へスキップ
福祉インフォのロゴ福祉インフォ

愛知県名古屋市港区

名古屋市港区の同行援護事業所一覧

愛知県名古屋市港区で同行援護を提供する事業所です。

事業所 19 件

同行援護とは:視覚障害で一人での移動が難しい人の外出に同行し、移動に必要な情報の提供や移動の手助けを行うサービスです。対象となる方・支援の内容

地図(19件)

ピンを押すと事業所名が表示され、事業所のページに進めます。

事業所一覧(19件)

事業所名の五十音順に並べています。

  • 介護センター愛

    愛知県名古屋市港区幸町3丁目21番地の1

    • 土日祝も対応
    • ホームヘルパー 2人
    電話 052-665-2447主な対象: 定めていない
  • 株式会社フタバ

    愛知県名古屋市港区東土古町1丁目18番地

    • 土曜・祝日も対応
    • ホームヘルパー 18人
    電話 052-364-6185
  • 居宅介護事業所さやゆり

    愛知県名古屋市港区入場二丁目1201番地 北店舗

    電話 052-304-9953
  • ツクイ名古屋ちとせ

    愛知県名古屋市港区七番町5丁目3番地の1 エルメゾン東海通101号

    • 土日祝も対応
    • ホームヘルパー 29人
    電話 052-659-6410主な対象: 身体障害者
  • ツクイ名古屋南

    愛知県名古屋市港区甚兵衛通1丁目15番地の1

    • 土日祝も対応
    • ホームヘルパー 32人
    電話 052-389-7131主な対象: 定めていない
  • ニチイケアセンター当知

    愛知県名古屋市港区当知3-305-2

    • ホームヘルパー 12人
    電話 052-398-8115主な対象: 定めていない
  • ニチイケアセンター宝神

    愛知県名古屋市港区宝神三丁目207番地

    • ホームヘルパー 8人
    電話 052-389-1311主な対象: 定めていない
  • ハートケアあさ凪

    愛知県名古屋市港区小賀須四丁目1123番地 フロイデ小賀須202号室

    電話 052-888-1262
  • ハーバー訪問介護事業所

    愛知県名古屋市港区浜二丁目13番13号 ラフィネ浜8A

    • 土日祝も対応
    電話 052-364-7085主な対象: 定めていない
  • ヘルパーステーションアスリーフ

    愛知県名古屋市港区八百島一丁目1308番地

    • ホームヘルパー 1人
    電話 052-655-4803主な対象: 精神障害者
  • ヘルパーステーション香音

    愛知県名古屋市港区名港一丁目4番17号 フィユフラッツ築地102号

    • ホームヘルパー 12人
    電話 052-355-8707主な対象: 定めていない
  • ヘルパーステーション和が家

    愛知県名古屋市港区錦町5番1号

    電話 052-355-8738主な対象: 定めていない
  • 訪問介護事業所あいとわ港本店

    愛知県名古屋市港区入場二丁目1201番地 北店舗

    • 土曜・祝日も対応
    • ホームヘルパー 33人
    電話 052-384-2010主な対象: 身体障害者
  • 訪問介護事業所 サーブ

    愛知県名古屋市港区川間町1丁目238番地の2 グランドヒルズ1階号室

    • 祝日も対応
    • ホームヘルパー 3人
    電話 052-355-8002主な対象: 定めていない
  • 訪問介護事業所のっぽ

    愛知県名古屋市港区当知4-106 プルミエ当知ビル3階

    • 祝日も対応
    • ホームヘルパー 24人
    電話 052-304-8002主な対象: 定めていない
  • 訪問介護ステーション南陽

    愛知県名古屋市港区新茶屋一丁目1206番地1

    • ホームヘルパー 11人
    電話 052-303-1734主な対象: 定めていない
  • 訪問介護ハートネット

    愛知県名古屋市港区港北町3丁目19番地 ベルデュール101号

    電話 052-747-9796
  • 港区介護保険事業所

    愛知県名古屋市港区港楽二丁目6番32号

    • ホームヘルパー 45人
    電話 052-651-0704主な対象: 定めていない
  • ユーグリット

    愛知県名古屋市港区宝神四丁目1506番地

    電話 052-389-5633主な対象: 定めていない

同行援護とは

視覚障害によって一人で移動することがとても難しい人が外出するときに、ヘルパー(ガイドヘルパー)が同行します。周りの状況など移動に必要な情報を伝えたり、代筆・代読をしたりするほか、外出先での食事や排せつの介護も行います。障害のある子どもも利用できます。

対象となる方
視覚障害があり、「同行援護アセスメント調査票」で、移動障害の項目と、視力障害・視野障害・夜盲のいずれかの項目がそれぞれ1点以上の人。障害支援区分の認定は不要です(身体介護を伴う場合は、区分2以上などの要件があります)。
主な支援の内容
  • 移動に必要な情報の提供(代筆・代読を含む)
  • 外出時の移動の援護
  • 外出先での排せつ・食事などの介護
制度上の位置づけ
障害者総合支援法の介護給付

利用の流れと費用

名古屋市港区で同行援護を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは名古屋市港区の障害福祉の窓口に確認してください。

  1. 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
  2. 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
  3. 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
  4. 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
  5. 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。

利用者負担

費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。

所得に応じた1か月の利用者負担の上限
区分世帯の状況負担の上限(月額)
生活保護生活保護を受けている世帯0円
低所得市町村民税が非課税の世帯0円
一般1市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く)9,300円
一般2上記以外37,200円

関連リンク