青森県八戸市
八戸市の児童発達支援事業所一覧
青森県八戸市で児童発達支援を提供する事業所です。
事業所 21 件
児童発達支援とは:主に小学校に入る前の障害のある子どもに、日常生活の基本的な動作や集団生活への適応などの発達支援を行う通所サービスです。対象となる方・支援の内容
地図(13件)
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事業所一覧(21件)
- あるふぁきっず
青森県八戸市 小中野七丁目4番40号
電話 0178-38-0644主な対象: 障害児 - こども発達支援センター虹
青森県八戸市 東白山台2丁目13−26
電話 0178-32-7553主な対象: 障害児 - すまいるはうす
青森県八戸市 南類家二丁目6番8号
電話 0178-38-7185主な対象: 障害児 - リハケアハウスメデル
青森県八戸市 桜ケ丘二丁目38−30なし
電話 0178-51-9670主な対象: 障害児 - 児童発達支援・放課後等デイサービスLove&Smile
青森県八戸市 新井田西一丁目15番26号
電話 0178208820主な対象: 定めていない - 多機能型事業所 うぃずみ〜はくさんだい
青森県八戸市西白山台二丁目1番3号
電話 0178-79-7369主な対象: 定めていない - 多機能型事業所 リハステーション コウノトリ
青森県八戸市根城三丁目5番14号
電話 0178-20-7843 - 多機能型事業所 リハステーション コウノトリこども園
青森県八戸市大字沢里字藤子3番地6
電話 0178-44-4074主な対象: 障害児 - 多機能型事業所 リハステーション コウノトリまほろば園
青森県八戸市売市二丁目7番28号
電話 0178-32-6236 - 多機能型事業所 リハステーション コウノトリ城下
青森県八戸市城下四丁目9番5号
電話 0178-38-8526 - 多機能型事業所 リハステーション コウノトリ沼館
青森県八戸市城下四丁目10番17号
電話 0178-20-9980 - 多機能型事業所 はぁぐみ〜ききょうの
青森県八戸市 市川町字桔梗野35番地150
電話 0178-20-2331主な対象: 定めていない - 多機能型事業所ミライエ類家
青森県八戸市 田向5丁目17-4
電話 0178-38-9040主な対象: 定めていない - 多機能型事業所+1
青森県八戸市 田向3丁目6-12
電話 0178-51-6677主な対象: 障害児 - 多機能型事業所+1【小中野】
青森県八戸市小中野二丁目9番2号
電話 0178-38-5390主な対象: 定めていない - 多機能型事業所+1【柏崎】
青森県八戸市 柏崎六丁目24番17号 オフィスCUBE D号室
電話 0178-32-7076主な対象: 定めていない - 多機能型事業所+1【諏訪】
青森県八戸市 諏訪二丁目15番13-2号
電話 0178-51-6099主な対象: 定めていない - 子どもの多機能わらゆん
青森県八戸市 湊高台7-26-3
電話 0178-38-8033主な対象: 障害児 - 学校法人臨研学舎 まなび舎りんけん
青森県八戸市 下長四丁目2番20号
電話 0178-38-8718主な対象: 障害児 - 放課後らぼ田面木教室
青森県八戸市大字田面木字エヒサ沢1番地69 田面木貸店舗2F
電話 090-7449-7676主な対象: 障害児 - 桂堂学園
青森県八戸市 大字新井田字長塚28−1
電話 0178-38-0353主な対象: 障害児
児童発達支援とは
未就学の子どもを中心に、日常生活の基本的な動作や知識・技能を身につけるための支援、集団生活に適応するための支援を行います。家族への支援も行います。地域の中核となる児童発達支援センターと、身近な児童発達支援事業所があります。
- 対象となる方
- 療育(集団または個別)が必要と認められる、主に未就学の障害児。医学的な診断名や障害者手帳がなくても、市町村保健センターなどの意見をもとに利用できる場合があります。
- 主な支援の内容
- 日常生活の基本的な動作の指導
- 知識・技能を身につけるための支援
- 集団生活に適応するための支援
- 家族への支援
- 制度上の位置づけ
- 児童福祉法の障害児通所支援
知っておきたいこと
- 2024年4月に、医療型児童発達支援と一元化されました。
- 「健康・生活」「運動・感覚」「認知・行動」「言語・コミュニケーション」「人間関係・社会性」の5つの領域を含めた総合的な支援を行います。
- 満3歳になって初めての4月1日から3年間は、利用者負担が無償です。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「就学前障害児の発達支援の無償化について(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「児童福祉法(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
八戸市で児童発達支援を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは八戸市の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の窓口か障害児相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 障害児相談支援事業所が「障害児支援利用計画案」を作って提出します(保護者が作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(通所給付決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が28万円未満 | 通所 4,600円/入所 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
満3歳になって初めての4月1日から3年間は、児童発達支援・居宅訪問型児童発達支援・保育所等訪問支援・障害児入所施設などの利用者負担が無償です(放課後等デイサービスは対象外。食費などの実費は除きます)。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「利用者負担の仕組み(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「就学前障害児の発達支援の無償化について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
