放課後等デイサービス
発達支援カンバス
千葉県習志野市事業所番号: 1250200332公表年月日: 2026/07/28
- 定員10名
- 送迎なし
- 主な対象 知的障害者
連絡先・アクセス
- 住所
- 千葉県習志野市本大久保4-14-10 グランドパレス大久保203号室
- アクセス
- (電車) 京成線「京成大久保駅」下車、徒歩4分 (バス) ハッピーバス「京成大久保駅ルート・三叉路」または 京成バス「三叉路」下車、徒歩1分 (車など)駐車場(3台分)・駐輪場を完備。 ご利用の際は事前にお問い合わせください。
- 営業時間
- 平日9:00~18:00
- 土曜8:30~17:30
- 対応時間
- 平日9:00~17:00
- 利用できる時間帯
- 平日・土曜9:00~17:30
- 定休日
- 日曜日と月曜日、年末年始(12/29〜1/3)
千葉県習志野市本大久保4-14-10 グランドパレス大久保203号室
サービス内容
- 主な対象とする障害
- 知的障害者
- 利用定員
- 10
- 利用者数
- 25人(契約している利用者の実人数)
- 空きの目安
- 公表データからは判断できません(利用者数が定員以上。通所のサービスは利用者が曜日を分けて通うため、定員を超えるのが普通です)
- 送迎
- なし
- サービス提供地域
- 指定なし(習志野市・船橋市・千葉市をメインとする)
- 協力医療機関
- まえだこどもクリニック
運営方針
子どもが元々持っている力を存分に発揮できるようになるためには、その子自身をよく理解し、寄り添える大人が必要不可欠です。 カンバスでは、毎回の療育でお子さまの興味関心やその日のコンディションまでしっかりと把握し、楽しい時間の中で成長していけるよう、完全オーダーメイドのプログラムを毎回作成して次回につなげています。 保護者様にも療育の様子を見学していただき、ともにお子さまの成長を支えていくために、フィードバックの時間もとても大切にしています。ご家庭や園でのご相談にも出来る限り対応して関係を深めています。
サービスの特色
●個別療育では、お子さまの発達段階に合わせた「認知学習プログラム」を言語・数・空間認知・SST(ソーシャルスキルトレーニング)などに細かく分類して担当者(原則固定)が毎回作成します。楽しく取り組み、自信につなげるために、とにかくスモールステップで。お子さまの好きなものを取り入れた課題も都度準備しています。 ●小集団療育では、‘集中して取り組める製作’や‘ルールのあるゲーム’など、静と動の活動をバランスよく盛り込み、「お友達と関わることが楽しい!」という気持ちを育てていきます。 ●個別・小集団ともに活動終了時に保護者様とのフィードバックの時間を設けています。
算定中の加算
- 利用者負担上限額管理加算
- 欠席時対応加算
- 児童指導員等加配加算
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅱ)
- 福祉専門職員配置等加算(Ⅲ)
運営: ラビットポケット株式会社 の他事業所を見る →
同じ習志野市の放課後等デイサービス事業所
Gripキッズ 習志野校
- 住所
- 千葉県習志野市 泉町3-1-5ファーストエイド24 202
- アクセス
- 「京成大久保駅」より徒歩14分
- 定員 10名
- 送迎あり
おもちゃ箱つだぬま
- 住所
- 千葉県習志野市 津田沼6−4−4
- アクセス
- 京成本線「津田沼駅」南口より徒歩10分
- 定員 10名
- 送迎あり
- 定員に空きがありそう
こでまり
- 住所
- 千葉県習志野市 袖ヶ浦3丁目袖ヶ浦団地3−5−2−112号室
- アクセス
- 電車:京成電鉄・新京成電鉄「京成津田沼駅」下車 徒歩15分 バス10分
- 定員 10名
- 送迎あり
たんぽぽ
- 住所
- 千葉県習志野市 本大久保3-9-21グランメゾン習志野1階
- アクセス
- 京成線「京成大久保駅」より徒歩約3分
- 定員 10名
- 送迎なし
てぃーだ かすみ(児童発達支援・放課後等デイサービス)
- 住所
- 千葉県習志野市香澄6-4-9
- アクセス
- 千葉県習志野市香澄6丁目4-9 JR京葉線 新習志野駅から徒歩で13分 JR京葉線 幕張豊砂駅から車で8分
- 定員 10名
- 送迎あり
障害福祉サービス等情報公表システムで、事業所が報告した内容です(公表年月日: 2026/07/28)。
下のボタンで区分を切り替えられます。数字や内容が入っていない項目は「未公表」と表示し、値がすべて0か未公表の区分や表は畳んでいます(見出しを押すと開きます)。
事業所基本情報
放課後等デイサービス
事業所等の運営に関する方針
子どもが元々持っている力を存分に発揮できるようになるためには、その子自身をよく理解し、寄り添える大人が必要不可欠です。 カンバスでは、毎回の療育でお子さまの興味関心やその日のコンディションまでしっかりと把握し、楽しい時間の中で成長していけるよう、完全オーダーメイドのプログラムを毎回作成して次回につなげています。 保護者様にも療育の様子を見学していただき、ともにお子さまの成長を支えていくために、フィードバックの時間もとても大切にしています。ご家庭や園でのご相談にも出来る限り対応して関係を深めています。
- 住所
- 千葉県習志野市本大久保4-14-10 グランドパレス大久保203号室
- 定休日
- 日曜日と月曜日、年末年始(12/29〜1/3)
- 電話
- 047-405-2502
- FAX
- 047-405-2502
- サービスを提供する地域
- 指定なし(習志野市・船橋市・千葉市をメインとする)
- 自治体名
- 千葉県
- 事業所番号
- 1250200332
- 主たる・従たる事業所
- 従たる事業所ありません
- 特定処遇改善加算に係る取組
- あ り
法人等
法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先
- 法人等の種類
- 営利法人
- 法人等の名称(ふりがな)
- らびっとぽけっとかぶしきがいしゃ
- 法人等の名称
- ラビットポケット株式会社
- 法人番号
- 4040001084786
- 法人等の主たる事務所の所在地
- 千葉県習志野市本大久保4-14-10 グランドパレス大久保203号
- 法人等の連絡先 電話番号
- 047-405-2503
- 法人等の連絡先 FAX番号
- 047-405-2502
- ホームページ(URL)
- https://ra-pocket.com/canvas/(新しいタブで開く)
- 法人等代表者の氏名
- 鈴木 潤悦
- 法人等代表者の職名
- 代表取締役
- 法人等の設立年月日
- 2014/02/25
法人が実施する他の障害福祉サービス等
障害児通所系
- 児童発達支援1か所
- 放課後等デイサービス1か所
- 保育所等訪問支援1か所
事業所等
事業所等の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先
- 事業所の名称(ふりがな)
- はったつしえんかんばす
- 事業所の名称
- 発達支援カンバス
- 事業所の所在地
- 2750012 千葉県習志野市本大久保4-14-10 グランドパレス大久保203号室
- 事業所の連絡先 電話番号
- 047-405-2502
- 事業所の連絡先 FAX番号
- 047-405-2502
- 事業所の連絡先 電子メールアドレス
- [email protected]
- 事業所の連絡先 ホームページ
- https://ra-pocket.com/canvas/(新しいタブで開く)
- 指定事業所番号
- 1250200332
- 事業所 管理者氏名
- 鈴木 潤悦
- 事業所 管理者職名
- 管理者
事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定を受けた年月日
- 事業の開始(予定)年月日
- 2021/11/01
- 指定の年月日
- 2021/11/01
- 指定の更新年月日(直近)
- 未公表
事業所等までの主な利用交通手段
- 事業所までの主な利用交通手段
(電車) 京成線「京成大久保駅」下車、徒歩4分 (バス) ハッピーバス「京成大久保駅ルート・三叉路」または 京成バス「三叉路」下車、徒歩1分 (車など)駐車場(3台分)・駐輪場を完備。 ご利用の際は事前にお問い合わせください。
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし(該当)あり
サービス別の項目
- 事業所等類型
- それ以外の「放課後等デイサービス」
- 共生型サービス
- なし(該当)あり
- 単独型
- なし(該当)あり
- 障害児通所支援と障害福祉サービスとの 多機能型事業所
- なし(該当)あり
- 障害児通所支援の多機能型事業所
- なしあり(該当)
- 重症心身障害児を対象とする 多機能型事業所
- なし(該当)あり
- 併設
- なし(該当)あり
従業者
職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの利用者数等
| 職種 | 実人数 | 常勤換算人数単位:人 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 常勤 | 非常勤 | 合計単位:人 | ||||
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |||
| 児童発達支援管理責任者 | 2 | 0 | 0 | 0 | 2 | 2.0 |
| 児童指導員 | 3 | 0 | 0 | 0 | 3 | 3.0 |
| 保育士 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1.0 |
値がすべて0の行(26行)サービス管理責任者、医師、看護職員(保健師、看護師、准看護師)、理学療法士 ほか
| 職種 | 実人数 | 常勤換算人数単位:人 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 常勤 | 非常勤 | 合計単位:人 | ||||
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |||
| サービス管理責任者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 医師 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 看護職員(保健師、看護師、准看護師) | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 理学療法士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 作業療法士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 聴能・言語機能訓練担当職員(言語聴覚士を含む) | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 機能訓練担当職員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 地域移行支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 就労支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 職業指導員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 地域生活支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 就労選択支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 就労定着支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 心理指導担当職員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 生活支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| ホームヘルパー | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| うちサービス提供責任者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 世話人 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 障害福祉サービス経験者(障害児支援に限る) | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 相談支援専門員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 地域移行・定着支援従事者 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 訪問支援員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 栄養士 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 調理員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| 事務員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
| その他の職員 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.0 |
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40.00時間
- 福祉・介護職員の常勤換算人数
- 4.0人
- 利用実人員
- 25人
- 福祉・介護職員1人当たりの1か月の利用実人員数
- 6.2人
1人当たり賃金
- 設置主体
- 営利法人
- 報告の単位
- 事業所
- 職種
- 児童指導員
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 常勤
- 平均勤続年数
- 2年(勤続2年〜2年11か月)
- 平均年齢
- 36.0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 239,000円
- 職種
- 保育士
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 常勤
- 平均勤続年数
- 1年(勤続1年〜1年11か月)
- 平均年齢
- 40.0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 242,000円
- 職種
- 未公表
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 未公表
- 平均勤続年数
- 未公表
- 平均年齢
- 0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 0円
- 職種
- 未公表
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 未公表
- 平均勤続年数
- 未公表
- 平均年齢
- 0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 0円
- 職種
- 未公表
- 具体的な職種
- 未公表
- 常勤・非常勤
- 未公表
- 平均勤続年数
- 未公表
- 平均年齢
- 0歳
- 一人当たり賃金(月額)
- 0円
資格等を有している従業者の数
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- なしあり(該当)
- 管理者が有している当該報告に係る資格等
- なしあり(該当)
- (資格等の名称)
- 保育士、こどもソーシャルワーカー
| 資格等 | 常勤 | 非常勤 | ||
|---|---|---|---|---|
| 専従単位:人 | 非専従単位:人 | 専従単位:人 | 非専従単位:人 | |
| 介護福祉士 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 社会福祉士 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 精神保健福祉士 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 公認心理師 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| (たんの吸引等)認定特定行為業務従事者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 医療的ケア児等支援者養成研修受講者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 医療的ケア児等コーディネーター養成研修受講者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 実務者研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 旧介護職員基礎研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 旧ホームヘルパー1級研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 初任者研修修了者 (旧ホームヘルパー2級研修課程修了者含む) | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 障害者居宅介護従事者基礎研修課程修了者 (旧ホームヘルパー3級研修課程修了者含む) | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 重度訪問介護従事者養成研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 同行援護従事者養成研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 行動援護従事者養成研修課程修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 就労選択支援員養成研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 盲ろう者通訳介助員養成研修修了者 | 0 | 0 | 0 | 0 |
従業者の当該報告に係る障害福祉サービス等の業務に従事した経験年数等
| 区分 | 児童発達支援管理責任者 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 2 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 2 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 児童指導員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 1 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 3 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 保育士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 1 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 1 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 1 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 1 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
値がすべて0の表(26件)サービス管理責任者、医師、看護職員(保健師、看護師、准看護師)、理学療法士 ほか
| 区分 | サービス管理責任者 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 医師 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 看護職員(保健師、看護師、准看護師) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 理学療法士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 作業療法士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 聴能・言語機能訓練担当職員(言語聴覚士を含む) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 機能訓練担当職員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 地域移行支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 就労支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 職業指導員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 地域生活支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 就労選択支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 就労定着支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 心理指導担当職員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 生活支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | ホームヘルパー | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | ホームヘルパー(うちサービス提供責任者) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 世話人 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 障害福祉サービス経験者(障害児支援に限る) | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 相談支援専門員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 地域移行・定着支援従事者 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 訪問支援員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 栄養士 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 調理員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | 事務員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
| 区分 | その他の職員 | |
|---|---|---|
| 常勤(単位:人) | 非常勤(単位:人) | |
| 前年度の採用者数 | 0 | 0 |
| 前年度の退職者数 | 0 | 0 |
| 業務に従事した経験年数別の人数 | 0 | 0 |
| 1年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 1年〜3年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 3年〜5年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 5年〜10年未満の者の人数 | 0 | 0 |
| 10年以上の者の人数 | 0 | 0 |
従業者の健康診断の実施状況
- 従業者の健康診断の実施状況
- なしあり(該当)
従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況
- 研修実施計画の有無
- なしあり(該当)
- 事業所等で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況
- なしあり(該当)
- (その内容)
- ペアトレーニング/特別支援学校の見学/特別支援学級の見学等
- 意思決定支援に関する研修の実施状況
- なし(該当)あり
- 従業者に対する虐待防止研修の実施状況
- なしあり(該当)
- (その内容)
- 権利擁護・虐待防止研修への参加
- 喀痰吸引等研修の修了者数 1号
- 0人
- 喀痰吸引等研修の修了者数 2号
- 0人
- 喀痰吸引等研修の修了者数 3号
- 0人
- 強度行動障害支援者養成研修の修了者数 基礎研修
- 0人
- 強度行動障害支援者養成研修の修了者数 実践研修
- 0人
- 行動援護従業者養成研修課程の修了者数
- 0人
サービス内容
障害福祉サービス等を提供している日時
- 事業所等の営業時間
- 平日9:00~18:00
- 土曜8:30~17:30
- 定休日
- 日曜日と月曜日、年末年始(12/29〜1/3)
- 留意事項
- 未公表
- 利用可能な時間帯
- 平日・土曜9:00~17:30
- 留意事項
- 未公表
- サービス提供所要時間
- 30分以上1時間未満
事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
- 事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
- 指定なし(習志野市・船橋市・千葉市をメインとする)
サービスの内容等
- 主たる対象とする障害の種類
- 知的障害者
- 利用者の送迎の実施
- なし(該当)あり
- 協力医療機関
- まえだこどもクリニック
- 利用定員
- 10
障害福祉サービス等の加算状況
- 医療連携体制加算(Ⅰ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅱ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅲ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅳ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅴ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅵ)
- なし(該当)あり
- 医療連携体制加算(Ⅶ)
- なし(該当)あり
- 利用者負担上限額管理加算
- なしあり(該当)
- 延長支援加算
- なし(該当)あり
- 家庭連携加算
- なし(該当)あり
- 関係機関連携加算
- なし(該当)あり
- 欠席時対応加算
- なしあり(該当)
- 児童指導員等加配加算
- なしあり(該当)
- 送迎加算Ⅰ
- なし(該当)あり
- 送迎加算Ⅱ
- なし(該当)あり
- 事業所内相談支援加算
- なし(該当)あり
- 専門的支援加算
- なし(該当)あり
- 特別支援加算
- なし(該当)あり
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)
- なし(該当)あり
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅱ)
- なしあり(該当)
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅲ)
- なし(該当)あり
- 福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅳ)
- なし(該当)あり
福祉・介護職員等処遇改善加算の職場環境
- ① 法人や事業所の経営理念や支援方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
●方針の明文化:理念や支援方針をHP等で分かりやすく発信 ●計画的な育成:計画的な施設内外研修で未経験からサポート ●日々の相談・面談:毎日の振り返りや個別面談で課題や不安を解消
- ② 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- なし(該当)あり
- ③ 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
●未経験からの育成:施設内外の計画的な研修で基礎からスキルアップ ●毎日の振り返り:日々の疑問や不安をその日のうちに共有・解決 ●相談と面談の体制:職員間の気軽な相談や個別面談で職場定着を支援
- ④ 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力向上の取組の実施
- なし(該当)あり
- ⑤ 働きながら国家資格等の取得を目指す者に対する研修受講支援や、より専門性の高い支援技術を取得しようとする者に対する各国家資格の生涯研修制度、サービス管理責任者研修、喀痰吸引研修、強度行動障害支援者養成研修等の業務関連専門技術研修の受講支援等
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
●公的研修の受講促進:サビ管等の専門研修への参加を計画的に支援 ●勤務・費用の配慮:受講日の勤務扱い、シフト調整、費用の負担支援 ●施設内での実践:得た技術をMTGや毎日の振り返りで共有し療育に活用
- ⑥ 研修の受講やキャリア段位制度等と人事考課との連動によるキャリアサポート制度等の導入
- なし(該当)あり
- ⑦ エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- なし(該当)あり
- ⑧ 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- ●個別面談:1対1で希望や不安を丁寧にヒアリング ●役割設定:役割を明確にし、具体的な助言やケアを実施 ●日々の連動:毎日の振り返りをステップアップに反映
- ⑨ 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指すための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- なし(該当)あり
- ⑩ 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- なし(該当)あり
- ⑪ 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけ等に取り組んでいる
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
●状況確認:管理者が進捗を定期確認し計画的取得を後押し ●声かけとフォロー:職員間で声をかけ合い、休みやすい雰囲気を醸成 ●日々の共有:毎日の振り返りやMTGで全体の予定を共有し業務をカバー
- ⑫ 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消に取り組んでいる
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
●担当制とカバー:担当しつつ周囲のバックアップ体制を整備 ●毎日の振り返り:状況や気づきを全員で共有し担当外でも対応 ●記録とMTG:記録や会議での共有により、いつでもスムーズに対応
- ⑬ 障害を有する者でも働きやすい職場環境の構築や勤務シフトの配慮
- なし(該当)あり
- ⑭ 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- なし(該当)あり
- ⑮ 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業者のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- なし(該当)あり
- ⑯ 福祉・介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援やリフト等の活用、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- ●毎日の振り返り:腰に負担がかかりそうな動作をその都度共有し安全を確認 ●個別面談:腰痛の有無や身体的負担をヒアリングし、業務配分や環境を改善
- ⑰ 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
●マニュアルの活用:緊急時の連絡や報告手順を施設内研修で常に確認 ●未然防止の徹底:個別療育の特性を活かし、毎日の振り返りで小さな気づきや工夫を職員間でその都度共有し、安全な環境を維持
- ⑱ 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- ●毎日の振り返り:日々の課題や気になる点をその日のうちに全員で共有 ●定例MTGと分析:出た課題や保護者アンケートの要望を集約し明確に整理
- ⑲ 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- ●環境維持:療育室や玩具の毎日の清掃・消毒、整理整頓を徹底 ●ルールの徹底:毎日の振り返りでルールが守られているかその都度確認
- ⑳ 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- ●マニュアルの整備・活用:手順を統一し、誰でも同じように対応できる体制を構築 ●療育記録の様式の工夫:毎日の振り返りでの確実な情報共有と負担軽減を両立
- ㉑ 業務支援ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
●請求業務ソフトの導入:入力データが関連資料に自動反映されるため、転記の負担を大幅に軽減 ●情報端末による即時共有:タブレット、PC等の活用により、毎日の振り返りでの確実な情報共有を迅速化
- ㉒ 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- なし(該当)あり
- ㉓ 業務内容の明確化と役割分担を行い、福祉・介護職員が支援に集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- ●療育への集中:毎日の振り返りで役割分担を徹底し、支援に集中できる環境を整備 ●間接業務の効率化:療育室や玩具の清掃・消毒手順を統一し隙間時間で実施
- ㉔ 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
- なし(該当)あり
- ㉕ ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支援内容の改善
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
- ●毎日の振り返り:個々の気づきをその日のうちに即座に支援内容へ反映 ●定例・随時MTG:会議で職員の意見を直接吸い上げ、勤務環境の向上へ
- ㉖ 地域社会への参加・包容(インクルージョン)の推進のため、モチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- なし(該当)あり
- ㉗ 利用者本位の支援方針など障害福祉や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- なし(該当)あり
- ㉘ 支援の好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
- なしあり(該当)
- (具体的な取組内容)
●感謝の言葉の即時共有:アンケートや日々の療育で届いた保護者様の謝意を、毎日の振り返りで全員に共有 ●好事例の共有:良かった支援内容を定例MTGで共有し、モチベーション向上に反映
- 福祉専門職員配置等加算(Ⅰ)
- なし(該当)あり
- 福祉専門職員配置等加算(Ⅱ)
- なし(該当)あり
- 福祉専門職員配置等加算(Ⅲ)
- なしあり(該当)
- 訪問支援特別加算
- なし(該当)あり
- 吸引
- なし(該当)あり
- 吸入・ネブライザー
- なし(該当)あり
- 経管栄養(胃ろうを含む)
- なし(該当)あり
- 中心静脈栄養
- なし(該当)あり
- 導尿
- なし(該当)あり
- 在宅酸素療法
- なし(該当)あり
- 咽頭エアウェイ
- なし(該当)あり
- パルスオキシメーター
- なし(該当)あり
- 気管切開部の管理(ガーゼ交換等)
- なし(該当)あり
- 人工呼吸器の管理
- なし(該当)あり
- 服薬管理
- なし(該当)あり
- その他
- 未公表
サービス別の項目
- 放課後等デイサービスガイドラインにおける自己評価の公表の有無
- なしあり(該当)
- 学校との連携の有無
- なし(該当)あり
- 保護者支援の実施の有無
- なしあり(該当)
- (支援の内容)
●リアルタイムの助言: フィードバック時、お子様への接し方や指導方法を具体的に共有・助言する。 ●家庭連携と相談対応: 自宅での様子や困りごとを直接ヒアリングし、家庭でも実践できる療育方法を提案する。
障害福祉サービス等を提供する事業所等、設備等の状況
- 建物の構造 地上階
- 5階
- 建物の構造 地下階
- 1階
- 当該事業所の設置階
- 2階
- 送迎車両の有無(合計)
- なし(該当)あり
- うちリフト車両の有無
- なし(該当)あり
- うちリフト車両の他の形態の車両の有無
- なし(該当)あり
- 男子便所
- 0か所
- (うち車いす等の対応が可能な数)
- 0か所
- 女子便所
- 0か所
- (うち車いす等の対応が可能な数)
- 0か所
- 男女共用便所
- 2か所
- (うち車いす等の対応が可能な数)
- 0か所
- 消火器
- なしあり(該当)
- スプリンクラー設備
- なし(該当)あり設備の設置義務なし
- 自動火災報知設備
- なしあり(該当)設備の設置義務なし
- 消防機関へ通報する火災報知設備
- なし(該当)あり設備の設置義務なし
- その他
- なし(該当)あり
- 機械警備(警報装置・防犯監視システム)
- 未公表
- 防犯カメラ
- 未公表
- 警備室等につながる防犯ブザー
- 未公表
- 職員が常時携帯する防犯ベル
- 未公表
- その他
- 未公表
- スロープ(建物玄関の段差解消用)
- 設置なし(該当)設置あり設置不要
- 手すり
- 設置なし(該当)設置あり
- エレベーター・昇降機
- 設置なし設置あり(該当)設置不要
- 車いす使用者用駐車施設
- 設置なし(該当)設置あり駐車場なし
- その他
- 設置なし(該当)設置あり
- 車いす
- なし(該当)あり
- 歩行補助つえ
- なし(該当)あり
- 歩行器
- なし(該当)あり
- その他
- なし(該当)あり
障害福祉サービス等の利用者への提供実績
| — | 合計単位:人 | 区分なし単位:人 | 支援区分1単位:人 | 支援区分2単位:人 | 支援区分3単位:人 | 支援区分4単位:人 | 支援区分5単位:人 | 支援区分6単位:人 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 利用者の人数 | 22 | 22 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| (前年同月の提供実績) | 25 | 25 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 喀痰吸引等の医療的ケア 必要とする利用者の人数 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
- 窓口の名称
- 要望、苦情等申立先及び虐待防止に関する相談窓口
- 電話番号
- 047-405-2502
- 対応している時間
- 平日9:00~17:00
- 定休日
- 日曜日と月曜日、年末年始(12/29〜1/3)
- 留意事項
- 未公表
- 苦情処理結果の開示状況
- なしあり(該当)
障害福祉サービス等の提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
- 損害賠償保険の加入状況
- なしあり(該当)
障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等
- 障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等(その内容)
●個別療育では、お子さまの発達段階に合わせた「認知学習プログラム」を言語・数・空間認知・SST(ソーシャルスキルトレーニング)などに細かく分類して担当者(原則固定)が毎回作成します。楽しく取り組み、自信につなげるために、とにかくスモールステップで。お子さまの好きなものを取り入れた課題も都度準備しています。 ●小集団療育では、‘集中して取り組める製作’や‘ルールのあるゲーム’など、静と動の活動をバランスよく盛り込み、「お友達と関わることが楽しい!」という気持ちを育てていきます。 ●個別・小集団ともに活動終了時に保護者様とのフィードバックの時間を設けています。
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況(記入日前1年間の状況)
- なしあり(該当)
- 当該結果の開示状況
- なしあり(該当)
- 第三者による評価の実施(受審)状況
- なし(該当)あり
- 実施(受審)した直近の年月日
- 未公表
- 実施(受審)した評価機関の名称
- 未公表
- 当該結果の開示状況
- なし(該当)あり
- 第三者評価の結果
- 未公表
- 公表ホームページのURL
- 未公表
利用料等
障害福祉サービス等給付以外のサービスに要する費用
- 利用者の選定により、送迎を事業所等が提供する場合に係る費用の徴収状況
- なし(該当)あり
- 当該サービスにおいて提供される便宜のうち、日常生活においても通常必要となるものに係る費用(日常生活費)の徴収状況
- なし(該当)あり
- 当該サービスにおいて提供される便宜のうち、その他の日常生活費とは区分されるべき費用(例:預り金の出納管理等)の徴収状況
- なし(該当)あり
事業所運営
(1)障害福祉サービス等の内容に関する事項
障害福祉サービス等の提供開始時における利用者等に対する説明及び契約等に当たり、利用者等の権利擁護等のために講じている措置
- 利用者の状態に応じた当該障害福祉サービス等に係る計画を作成し、計画について利用者等の同意を取得している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
●一人ひとりに合わせた計画作り:お子様の発達状況や保護者様の希望を丁寧に伺い、それぞれに合った計画を作成します。 ●丁寧な説明とサインの徹底:計画の内容を保護者様へ分かりやすく説明し、納得・同意をいただいた上で必ずサインをいただきます。
- 障害福祉サービス等の提供開始時に利用者等に対する説明を行い、説明内容について利用者等の同意を取得している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
●利用前の丁寧な事前説明:サービスの提供を開始する前に、重要事項説明書などを用いて利用に関する大切なルールを保護者様へ丁寧に説明します。 ●納得をいただいた上での同意取得:説明内容にしっかりとご納得をいただいた上で、確実に同意(サインなど)をいただく手続きを徹底しています。
- 利用者等に対して、利用者が負担する利用料に関する説明を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
●事前説明の徹底:サービスの提供を開始する前に、重要事項説明書を用いて発生する利用料や負担額の仕組みを保護者様へ丁寧に説明します。 ●確実な同意取得:費用面についてしっかりとご納得をいただいた上で、契約時の同意(サインなど)をいただく手続きを徹底しています。
- 利用者等に関する情報を把握し、課題を分析している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
●多角的な情報の把握:保護者様からの丁寧な聞き取りや、日々の個別療育におけるお子様の観察、医療・教育機関等の検査結果の情報提供への協力を通じて、正確な現状把握に努めています。 ●毎日の振り返りによる分析:集まった情報をもとに職員間で課題を分析し、最適な療育内容に繋げています。
利用者本位の障害福祉サービス等の質の確保のために講じている措置
- 重度の肢体不自由等の常時介護を要する利用者に対する障害福祉サービス等の質の確保のための取組をしている
- なし(該当)あり
- 利用者のプライバシーの保護のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
●内外における情報管理の徹底:利用者の皆様のプライバシーを守るため、施設内外での情報管理を厳格に行っています。 ●秘密保持誓約書の提出義務化:全職員に加え、見学者などの外部関係者に対しても個人情報の秘密保持に関する誓約書の提出を徹底し、情報漏洩や不正使用を防止しています。
- 相談、苦情等の対応のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
●事前説明での窓口共有:サービスの提供を開始する前に、相談や苦情の受付窓口について保護者様へ丁寧に説明し、情報を共有しています。 ●玄関での常時掲示と周知:いつでも気兼ねなくご相談いただけるよう、相談窓口に関する案内を施設玄関にて常時掲示し、周知を徹底しています。
障害福祉サービス等の内容の評価、改善等のために講じている措置
- 障害福祉サービス等の提供状況の把握のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
●日常的な記録と共有:療育記録の活用や毎日の振り返りにより、日々の提供状況を確実に把握・共有しています。 ●定期的な評価と見直し:定例MTG等を通じて、計画に沿った療育が適切に行われているか定期的に評価しています。 ●ご家族の声の反映:定期的な保護者アンケート等で要望を伺い、客観的な視点から提供状況を確認しています。
- 障害福祉サービス等に係る計画等の見直しを実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
●様子や記録の振り返り: 半年間の生活の変化や、日々の療育での様子をスタッフ間で確認します。 ●目標の達成度チェック: 個別支援計画で立てた目標が、どこまで達成できたかを評価します。 ●次の計画づくりと同意: 評価をもとに次の半年間の目標を決め、保護者様に説明して同意をもらいます。
障害福祉サービス等の質の確保、透明性の確保等のために実施している外部の者等との連携
- 相談支援専門員等と連携している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- ●相談支援員を利用する利用者は少ないが、地域会議や情報発信を通じ、必要時に即応できる体制を整えています。
- 主治の医師等と連携している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
●保護者経由の即時共有: 保護者同席の個別療育により、主治医の指示や健康状態を保護者様からリアルタイムに共有いただきます。 ●体調変化時の連携体制: 療育中に異変が生じた際は、同席する保護者様と相談の上、速やかに主治医へ確認・連絡を依頼します。
(2)障害福祉サービス等を提供する事業所等の運営状況に関する事項
- 従業者等に対する従業者等が守るべき倫理、法令等の周知等を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
●秘密保持誓約の徹底:個人情報保護等の規約について誓約書の締結を徹底 ●施設内研修での周知:定例MTGや研修で虐待防止等のルールの勉強会を実施 ●日々の業務での確認:毎日の振り返りで適切な個別療育ができているか確認
- 計画的な事業運営のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
●年間の計画的実施:施設外・施設内研修や保護者アンケートを計画的に進める ●定例MTGでの管理:計画の進捗を確認し、日々の課題や要望を運営に反映 ●安定した療育の提供:毎日の振り返りや安全衛生対策を徹底し体制を整備
- 感染症や非常災害の発生時において、利用者に対するサービスの提供を継続的に実施するための、及び非常時の体制で早期の業務再開を図るための計画(業務継続計画)を策定している
- なしあり(該当)
- 事業運営の透明性の確保のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
●療育のオープン化:個別療育の実施により、支援内容や様子を常に可視化 ●適切な情報の開示:定期的な保護者アンケートや、要望に応じた提供記録の開示 ●客観的な事業運営:施設外研修への参加で外部の視点や最新情報を積極的に導入
- 障害福祉サービス等の提供に当たって改善すべき課題に対する取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
●毎日の振り返り:職員同士で課題をその日のうちに共有・検証し次回の支援へ反映 ●保護者様との連携:個別療育の後に話し合う時間を設け、その都度対策を共有 ●アンケートの活用:定期的な要望や課題を会議で話し合い、迅速にサービスを向上
事業運営を行う事業所等の運営管理、業務分担、情報の共有等のために講じている措置
- 事業所等における役割分担等の明確化のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
●各業務における役割の固定化:個別療育や毎日の振り返り・定例MTGでの主担当、記録、進行役などの役割を明確に設定 ●責任と権限の明確化:職員の職務権限を整理し、非常時や判断を要する際の報告ルートを統一 ●組織的な迅速対応:全員が役割を自覚し、連携して迅速かつ安全に動ける体制を構築
- 障害福祉サービス等の提供のために必要な情報について従業者間で共有するための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
- ●毎日の振り返り:個別療育での気づきや変化をその日のうちに共有し次回の支援に反映 ●定例MTGの定期開催:日々の共有に加え、組織全体での確実な情報共有を徹底
- 従業者からの相談に対する対応及び従業者に対する指導を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
●定期的な個別面談の実施:職員の悩みや相談を丁寧に聴き取り、適切な助言や指導、メンタルケアを実施 ●随時MTG(ミーティング)の開催:日々の支援で生じた課題や不安に対し、その都度話し合う場を設けてタイムリーに指導・解決 ●職員間の相談しやすい環境づくり:業務中の困りごとを一人で抱え込まず、職員間でいつでも気軽に相談・確認し合えるオープンな体制を構築
安全管理及び衛生管理のために講じている措置
- 安全管理及び衛生管理のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
●毎日の清掃と消毒の徹底:療育室や玩具などの消毒、定期的な換気を実施し、衛生的な環境を維持 ●職員間のリスク共有と随時MTG:職員間でヒヤリハット事例をその都度共有し、再発防止策を迅速に実行 ●安全な個別療育の提供:保護者様同席のもとでお子様の安全を常に確認し、事故の未然防止を徹底
- 個人情報の保護の確保のための取組をしている
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
●秘密保持誓約の徹底:職員および外部の見学者に対し、個人情報の漏洩・不正使用を行わない旨の誓約書の締結を徹底 ●確実な情報管理体制:利用者の個人情報や支援記録の保管場所・アクセス権限を制限し、外部への流出を未然に防止
- 障害福祉サービス等の提供記録を開示している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
●要望に応じた適切な開示:保護者様等から要望があった場合、個人情報を守りながら適切に開示 ●確実な本人確認の実施:大切な情報の漏洩を防ぐため、開示する前には必ず本人確認を徹底
障害福祉サービス等の質の確保のために総合的に講じている措置
- 従業者等の教育、研修等を計画的に実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
●施設外研修への参加:外部の専門的な研修に計画的に参加し最新技術を習得 ●施設内研修の実施:学んだ内容の共有や課題に応じた勉強会で全体のスキルアップ ●日々の療育への反映:得た知識を毎日の振り返り等で共有し個別療育の質を向上
- 利用者等の意向等も踏まえた障害福祉サービス等の提供内容の改善を実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
●保護者様の意向反映:未就学児期等の特性を踏まえ、保護者様の要望を支援に反映 ●発達状況への適合:未就学児から小学生まで、個々の発達やサインを捉えて改善 ●対話による随時改善:個別療育での対話を通じ、お子様と家族の変化に柔軟に対応
- 障害福祉サービス等の提供のためのマニュアル等の活用及び見直しを実施している
- なしあり(該当)
- (具体的な方法)
●日々の業務での確実な活用:安全や療育の手順を共有し、毎日の振り返りや施設内研修で確認 ●現場の気づきに基づく見直し:実態とのズレや課題が生じた場合は、職員間でその都度迅速に改定 ●定期的なアップデート:保護者アンケートや発達状況、法改正等に応じ定期的に見直し
放課後等デイサービスとは
小学校から高校などに通う障害のある子どもが、授業の終わった後や学校の休業日に通うサービスです。生活能力を高めるための支援や、遊び・体験・地域との交流などを通じて、子どもの自立と放課後の居場所づくりを支えます。学校と連携し、送迎を行う事業所もあります。
- 対象となる方
- 学校(幼稚園と大学を除く)に通う障害児。2024年4月からは、市町村が必要と認めた専修学校・各種学校に通う子どもも対象です。必要な場合は満20歳まで利用できます。
- 主な支援の内容
- 生活能力を高めるための支援
- 多様な遊びや体験の機会
- 地域との交流の機会
- 学校との連携
- 制度上の位置づけ
- 児童福祉法の障害児通所支援
知っておきたいこと
- 2024年4月から、5つの領域を含めた総合的な支援を行うことが求められています。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「児童福祉法(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
習志野市で放課後等デイサービスを使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは習志野市の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の窓口か障害児相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 障害児相談支援事業所が「障害児支援利用計画案」を作って提出します(保護者が作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(通所給付決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が28万円未満 | 通所 4,600円/入所 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
満3歳になって初めての4月1日から3年間は、児童発達支援・居宅訪問型児童発達支援・保育所等訪問支援・障害児入所施設などの利用者負担が無償です(放課後等デイサービスは対象外。食費などの実費は除きます)。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「利用者負担の仕組み(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「就学前障害児の発達支援の無償化について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
