福岡県福岡市早良区
福岡市早良区の共同生活援助事業所一覧
福岡県福岡市早良区で共同生活援助を提供する事業所です。
事業所 30 件
共同生活援助とは:少人数で共同生活を送る住まい(グループホーム)で、相談や入浴・排せつ・食事の介護など日常生活の援助を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容
地図(27件)
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事業所一覧(30件)
事業所名の五十音順に並べています。
いるかホーム
福岡県福岡市早良区賀茂1-40-1 ピアレス賀茂 A・B
電話 092-836-9981主な対象: 知的障害者果樹の家/早良
福岡県福岡市早良区原2-4-11 ももの樹
電話 092-836-9400主な対象: 精神障害者カレッタ
福岡県福岡市早良区有田5-24-27 107号
電話 092-873-2578主な対象: 精神障害者共同生活援助あおぞら福岡
福岡県福岡市早良区野芥7丁目26-18
電話 092-834-4080主な対象: 定めていない共同生活支援住宅 十和壱番館
福岡県福岡市早良区田村1丁目5番21号
電話 092-407-1740主な対象: 定めていない共同生活支援住宅 十和 本館
福岡県福岡市早良区早良6丁目2-12
電話 092-407-2068主な対象: 定めていないクライスハイム福岡東入部事業所
福岡県福岡市早良区東入部1丁目9番4号
電話 092-836-7431主な対象: 定めていないグループホームウイル
福岡県福岡市早良区飯倉3-42-5
電話 092-821-8255主な対象: 定めていないグループホームオハナ1号館
福岡県福岡市早良区原1丁目26-4
電話 092-407-1651主な対象: 精神障害者グループホームこのは
福岡県福岡市早良区重留6丁目2−6 メゾンド髙岡 201・301・402
電話 092-400-7654主な対象: 知的障害者グループホームしあわせ駅重留
福岡県福岡市早良区重留4−14−23
電話 092-836-7606主な対象: 知的障害者グループホームしあわせ駅次郎丸
福岡県福岡市早良区次郎丸6-5-10 2F
電話 092-836-7778主な対象: 知的障害者グループホームしあわせ駅田村
福岡県福岡市早良区田村1-6-15 2F
電話 092-834-7006主な対象: 知的障害者グループホームtenⅠ
福岡県福岡市早良区原7-26-33
電話 092-401-1440主な対象: 定めていないグループホームなごみ
福岡県福岡市早良区四箇4丁目10番7号
電話 092-707-5223主な対象: 定めていないグループホームPokka
福岡県福岡市早良区野芥1丁目19-9 福岡県福岡市早良区野芥1丁目19−9
電話 050-8882-8063主な対象: 知的障害者グループホーム 道
福岡県福岡市早良区重留4丁目 7-8
電話 092-982-6475主な対象: 精神障害者グループホームれもん
福岡県福岡市早良区荒江2-15-16 小川第一ビル
電話 092-775-3374早良ひまわりハウス
福岡県福岡市早良区東入部1-9-1 早良ひまわりハウス
電話 092-834-2005主な対象: 知的障害者さわら本舗
福岡県福岡市早良区田隈3丁目14番15-2 さわら本舗
電話 092-873-7165主な対象: 知的障害者障がい者グループホーム優友
福岡県福岡市早良区野芥8丁目9-15
電話 080-3961-7630主な対象: 知的障害者つぐみBase
福岡県福岡市早良区田隈3丁目42番5号
電話 0924079258主な対象: 定めていないHello WAN
福岡県福岡市早良区賀茂2-26-12
電話 092-834-5600主な対象: 定めていないみらいふ
福岡県福岡市早良区梅林7丁目22-17
電話 092-865-6568主な対象: 知的障害者YOKATOKO 有田
福岡県福岡市早良区有田7-13-24
電話 092-834-7802主な対象: 知的障害者らぽーるいろは
福岡県福岡市早良区東入部1-20-16
電話 092-985-0689主な対象: 定めていないるるホーム飯倉
福岡県福岡市早良区飯倉5丁目14番39号 るるホーム飯倉
電話 092-861-5007主な対象: 知的障害者グループホーム桜雅
福岡県福岡市早良区小田部1-1-12
電話 080-9451-6604主な対象: 定めていない医療ケア Re`sela Holmes 重留
福岡県福岡市早良区重留4-8-7
電話 092-407-8840主な対象: 難病玄海早良ホーム
福岡県福岡市早良区四箇5丁目7番7号
電話 092-400-6262主な対象: 知的障害者
共同生活援助とは
主に夜間、グループホームで相談や入浴・排せつ・食事の介護など、日常生活上の援助を行います。介護サービス包括型・外部サービス利用型・日中サービス支援型の3つの類型があり、一人暮らしに近い形のサテライト型住居もあります。一人暮らしを希望する人への移行や、その後の定着の支援も行います。
- 対象となる方
- 障害のある人(身体障害者は、65歳未満の人か、65歳になる前日までに障害福祉サービスなどを利用したことがある人)。介護を受ける場合など、障害支援区分の認定が必要になることがあります。
- 主な支援の内容
- 日常生活上の相談・援助
- 入浴・排せつ・食事などの介護(類型によって提供の仕方が異なります)
- 一人暮らしへの移行と、その後の定着の支援
- 関係機関との連絡調整
- 制度上の位置づけ
- 障害者総合支援法の訓練等給付
知っておきたいこと
- 家賃は自己負担ですが、生活保護・低所得の世帯には、月1万円を上限に家賃の補足給付があります。
- 2014年4月に、介護を行う共同生活介護(ケアホーム)がグループホームに統合されました。
出典
- 厚生労働省「障害福祉サービスの内容(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害者の利用者負担(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「令和6年度障害福祉サービス等報酬改定の概要(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
福岡市早良区で共同生活援助を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは福岡市早良区の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
- 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く) | 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
出典
- 厚生労働省「障害者の利用者負担(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害のある人に対する相談支援について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
