福岡県飯塚市
飯塚市の共同生活援助事業所一覧
福岡県飯塚市で共同生活援助を提供する事業所です。
事業所 33 件
共同生活援助とは:少人数で共同生活を送る住まい(グループホーム)で、相談や入浴・排せつ・食事の介護など日常生活の援助を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容
地図(32件)
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事業所一覧(33件)
事業所名の五十音順に並べています。
- UA
福岡県飯塚市川島829-2
電話 0948-29-4900 - 桂木の家
福岡県飯塚市建花寺975−1 福岡県飯塚市建花寺975-1
電話 0948-29-8800主な対象: 知的障害者 - 共同住宅 健会
福岡県飯塚市幸袋781‐64
電話 0948215200主な対象: 知的障害者 - 共同生活援助 いぶき
福岡県飯塚市綱分1461-5
電話 0948-43-2762 - 共同生活援助 幸の家
福岡県飯塚市綱分1369
電話 0948-80-1066主な対象: 知的障害者 - グループホームあさひの里
福岡県飯塚市椋本457番地2
電話 0948-52-6820主な対象: 定めていない - グッドハート
福岡県飯塚市有井334-10
電話 07041584447主な対象: 定めていない - グループホームあかね
福岡県飯塚市阿恵364-2
電話 0948-72-3555主な対象: 知的障害者 - グループホーム キラレ
福岡県飯塚市有安860-1 グループホームキラレ
電話 0948526325主な対象: 知的障害者 - グループホーム群星
福岡県飯塚市鶴三緒1392−1
電話 0948-21-5656主な対象: 精神障害者 - グループホームSunny下三緒
福岡県飯塚市下三緒35-603
電話 0948241911主な対象: 知的障害者 - グループホーム沁愛
福岡県飯塚市川島705 アメニティ川島305
電話 0948-52-5235主な対象: 精神障害者 - グループホーム 第二あさひの里
福岡県飯塚市椋本457−3
電話 0948-52-6820主な対象: 定めていない - グループホームぼくらの家
福岡県飯塚市鶴三緒1438−2
電話 0948-26-3057主な対象: 精神障害者 - グループホームよいこ
福岡県飯塚市勢田2410-7 なし
電話 0949622017主な対象: 知的障害者 - グループホームルビア
福岡県飯塚市阿恵331-1
電話 0948-72-3888主な対象: 知的障害者 - グループホームレイクサイド
福岡県飯塚市上三緒1-72
電話 0948-43-8061主な対象: 精神障害者 - グループホーム ワンライフ小正
福岡県飯塚市小正903-132
電話 0948523860主な対象: 定めていない - ケアハイツわかば
福岡県飯塚市太郎丸字一ツ木484−1
電話 0948-21-1920主な対象: 知的障害者 - ケアハイツわかばA
福岡県飯塚市太郎丸字一ツ木484−1
電話 0948-21-1920主な対象: 知的障害者 - ケアハイツわかばB
福岡県飯塚市太郎丸字一ツ木481−1
電話 0948-21-1920主な対象: 知的障害者 - さんあいホーム飯塚
福岡県飯塚市庄司142-3
電話 0948-83-8200主な対象: 精神障害者 - シェアハウス 喜富
福岡県飯塚市立岩1084−1 第一立岩ビル107
電話 0948-43-8545主な対象: 定めていない - シェアハウス喜富3号館
福岡県飯塚市柏の森601-9
電話 0948-96-8807主な対象: 定めていない - シェアハウス喜富2号館
福岡県飯塚市立岩1077-55
電話 0948-80-1079主な対象: 定めていない - そよかぜ
福岡県飯塚市綱分1407番地45
電話 0948-82-1350主な対象: 知的障害者 - ソーシャルインクルーホーム飯塚潤野
福岡県飯塚市潤野866-1
電話 0948-52-8260主な対象: 定めていない - ソーシャルインクルーホーム飯塚平恒
福岡県飯塚市平恒453番1
電話 0948-21-5601主な対象: 定めていない - なのみ荘
福岡県飯塚市飯塚市弁分454番1
電話 0948255174主な対象: 精神障害者 - b..
福岡県飯塚市川津194−2
電話 0948-26-7180 - ホット館
福岡県飯塚市小正536−1
電話 0948-23-6266主な対象: 精神障害者 - ゆずり葉
福岡県飯塚市太郎丸1149−1
電話 0948-24-8880主な対象: 知的障害者 - ユースタイルホーム 飯塚 共同生活援助
福岡県飯塚市伊川188番1
電話 0948-23-0331主な対象: 定めていない
共同生活援助とは
主に夜間、グループホームで相談や入浴・排せつ・食事の介護など、日常生活上の援助を行います。介護サービス包括型・外部サービス利用型・日中サービス支援型の3つの類型があり、一人暮らしに近い形のサテライト型住居もあります。一人暮らしを希望する人への移行や、その後の定着の支援も行います。
- 対象となる方
- 障害のある人(身体障害者は、65歳未満の人か、65歳になる前日までに障害福祉サービスなどを利用したことがある人)。介護を受ける場合など、障害支援区分の認定が必要になることがあります。
- 主な支援の内容
- 日常生活上の相談・援助
- 入浴・排せつ・食事などの介護(類型によって提供の仕方が異なります)
- 一人暮らしへの移行と、その後の定着の支援
- 関係機関との連絡調整
- 制度上の位置づけ
- 障害者総合支援法の訓練等給付
知っておきたいこと
- 家賃は自己負担ですが、生活保護・低所得の世帯には、月1万円を上限に家賃の補足給付があります。
- 2014年4月に、介護を行う共同生活介護(ケアホーム)がグループホームに統合されました。
出典
- 厚生労働省「障害福祉サービスの内容(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害者の利用者負担(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「令和6年度障害福祉サービス等報酬改定の概要(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
飯塚市で共同生活援助を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは飯塚市の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
- 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く) | 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
出典
- 厚生労働省「障害者の利用者負担(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害のある人に対する相談支援について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
