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福岡県糸島市

糸島市の生活介護事業所一覧

福岡県糸島市で生活介護を提供する事業所です。

事業所 13 件

生活介護とは:常に介護が必要な人が日中に通い、入浴・排せつ・食事の介護や、創作活動・生産活動の機会を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容

地図(13件)

ピンを押すと事業所名が表示され、事業所のページに進めます。

事業所一覧(13件)

事業所名の五十音順に並べています。

  • 障がい者生活介護事業所ひまわり

    福岡県糸島市志摩初1番地 糸島市健康福祉センターふれあい内

    • 定員 20名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 092-327-3514主な対象: 定めていない
  • 糸島市社会福祉協議会 生活介護

    福岡県糸島市潤一丁目22番1号

    • 定員 10名
    • 送迎あり
    電話 092-331-2201主な対象: 身体障害者
  • 電話 0923298860主な対象: 定めていない
  • 糸島市社会福祉協議会 デイサービス「福寿苑」

    福岡県糸島市二丈福井4822-1

    • 定員 18名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 0923269860主な対象: 定めていない
  • 玄海学園

    福岡県糸島市志摩小金丸2401番地56 障がい者支援施設 玄海学園

    • 定員 50名
    • 送迎なし
    • 定員に空きがありそう
    電話 092-327-4112主な対象: 知的障害者
  • 小富士園

    福岡県糸島市志摩東貝塚777番地の2 福岡県糸島市志摩東貝塚777-2 障害者支援施設小富士園

    • 定員 60名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 092-327-0771主な対象: 身体障害者
  • 障害者支援施設 志摩学園

    福岡県糸島市志摩馬場1079番地1

    • 定員 50名
    • 送迎あり
    電話 092-327-2929主な対象: 知的障害者
  • 障害者支援施設 白糸農園

    福岡県糸島市長野1541−3

    • 定員 46名
    • 送迎あり
    電話 092-323-4711主な対象: 知的障害者
  • 障がい者福祉施設 さんすまいる伊都

    福岡県糸島市高田4−15−24

    • 定員 20名
    • 送迎あり
    電話 092-332-9567主な対象: 定めていない
  • ステップ

    福岡県糸島市二丈松国388-6

    • 定員 6名
    • 送迎あり
    電話 092-338-8033主な対象: 精神障害者
  • 生活介護 たんぽぽ

    福岡県糸島市糸島市波多江駅北2-18-25

    • 定員 15名
    • 送迎あり
    電話 0923245197主な対象: 知的障害者
  • 二丈しおさいの丘

    福岡県糸島市二丈深江2343−1

    • 定員 20名
    • 送迎あり
    電話 092-325-0662主な対象: 知的障害者
  • MUKA

    福岡県糸島市志摩久家2482番地2

    • 定員 6名
    • 送迎あり
    電話 0923281923主な対象: 知的障害者

生活介護とは

主に昼間、障害者支援施設などで、入浴・排せつ・食事の介護や生活上の相談に応じるとともに、創作的な活動や生産活動の機会を提供します。身体機能や生活能力を保ち、高めるための支援も行います。

対象となる方
常に介護が必要な人で、障害支援区分3以上(50歳以上は区分2以上)。施設に入所して利用する場合は区分4以上(50歳以上は区分3以上)です。
主な支援の内容
  • 入浴・排せつ・食事などの介護
  • 調理・洗濯・掃除などの家事
  • 生活に関する相談・助言
  • 創作的活動・生産活動の機会
  • 身体機能・生活能力の維持・向上の支援
制度上の位置づけ
障害者総合支援法の介護給付

利用の流れと費用

糸島市で生活介護を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは糸島市の障害福祉の窓口に確認してください。

  1. 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
  2. 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
  3. 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
  4. 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
  5. 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。

利用者負担

費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。

所得に応じた1か月の利用者負担の上限
区分世帯の状況負担の上限(月額)
生活保護生活保護を受けている世帯0円
低所得市町村民税が非課税の世帯0円
一般1市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く)9,300円
一般2上記以外37,200円

関連リンク