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福岡県北九州市八幡東区

北九州市八幡東区の放課後等デイサービス事業所一覧

福岡県北九州市八幡東区で放課後等デイサービスを提供する事業所です。

事業所 12 件

放課後等デイサービスとは:学校に通う障害のある子どもが、放課後や夏休みなどの休業日に通い、生活能力を高める支援や地域との交流の機会を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容

地図(10件)

ピンを押すと事業所名が表示され、事業所のページに進めます。

事業所一覧(12件)

事業所名の五十音順に並べています。

  • あぷれんどやはたひがし

    福岡県北九州市八幡東区北九州市八幡東区

    • 定員 10名
    • 送迎あり
    電話 093-980-8812主な対象: 定めていない
  • OZデイやはたLEO

    福岡県北九州市八幡東区中央2丁目14-18 2

    • 定員 7名
    • 送迎あり
    電話 093-287-5749主な対象: 身体障害者
  • サポートクラブ つぼみ

    福岡県北九州市八幡東区荒生田二丁目2番29号 山王ビル 1階

    • 定員 10名
    • 送迎あり
    電話 093-616-6989主な対象: 障害児
  • シュタイナーハウス モモ

    福岡県北九州市八幡東区高見三丁目4番38号

    • 定員 10名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 093-883-6825主な対象: 障害児
  • 放課後等デイサービス メリー・ハウス

    福岡県北九州市八幡東区上本町一丁目8番10号

    • 定員 10名
    • 送迎あり
    電話 093-883-8011主な対象: 障害児
  • 放課後等デイサービス めりー・はうすⅢ

    福岡県北九州市八幡東区中央一丁目6番16号

    • 定員 10名
    • 送迎あり
    電話 093-482-6333主な対象: 障害児
  • すぎのみJUMP

    福岡県北九州市八幡東区荒生田一丁目6番6号

    • 送迎なし
    電話 093-652-0413
  • とらいな

    福岡県北九州市八幡東区帆柱二丁目10番14号

    • 送迎なし
    電話 093-647-8224
  • プレシャスONE

    福岡県北九州市八幡東区中央二丁目14番20−201号

    • 定員 10名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 093-616-7012主な対象: 障害児
  • bonheur ふくふく

    福岡県北九州市八幡東区川淵町8番11号

    • 定員 5名
    • 送迎あり
    電話 0938837605主な対象: 障害児
  • たいむクラブ八幡東

    福岡県北九州市八幡東区山路松尾町14番2号

    • 定員 10名
    • 送迎あり
    電話 093-654-7072主な対象: 知的障害者
  • 多機能型事業所ワンステップ

    福岡県北九州市八幡東区川淵町1番5号

    • 定員 10名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 093-285-9556主な対象: 知的障害者

放課後等デイサービスとは

小学校から高校などに通う障害のある子どもが、授業の終わった後や学校の休業日に通うサービスです。生活能力を高めるための支援や、遊び・体験・地域との交流などを通じて、子どもの自立と放課後の居場所づくりを支えます。学校と連携し、送迎を行う事業所もあります。

対象となる方
学校(幼稚園と大学を除く)に通う障害児。2024年4月からは、市町村が必要と認めた専修学校・各種学校に通う子どもも対象です。必要な場合は満20歳まで利用できます。
主な支援の内容
  • 生活能力を高めるための支援
  • 多様な遊びや体験の機会
  • 地域との交流の機会
  • 学校との連携
制度上の位置づけ
児童福祉法の障害児通所支援

知っておきたいこと

  • 2024年4月から、5つの領域を含めた総合的な支援を行うことが求められています。

利用の流れと費用

北九州市八幡東区で放課後等デイサービスを使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは北九州市八幡東区の障害福祉の窓口に確認してください。

  1. 市区町村の窓口か障害児相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
  2. 障害児相談支援事業所が「障害児支援利用計画案」を作って提出します(保護者が作るセルフプランも選べます)。
  3. 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(通所給付決定)。
  4. 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。

利用者負担

費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。

所得に応じた1か月の利用者負担の上限
区分世帯の状況負担の上限(月額)
生活保護生活保護を受けている世帯0円
低所得市町村民税が非課税の世帯0円
一般1市町村民税が課税の世帯で、所得割が28万円未満通所 4,600円/入所 9,300円
一般2上記以外37,200円

満3歳になって初めての4月1日から3年間は、児童発達支援・居宅訪問型児童発達支援・保育所等訪問支援・障害児入所施設などの利用者負担が無償です(放課後等デイサービスは対象外。食費などの実費は除きます)。

関連リンク