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福岡県

福岡県の自立訓練(生活訓練)事業所

福岡県で自立訓練(生活訓練)を提供する事業所の一覧です。

事業所 114 件(43市区町村)

自立訓練(生活訓練)とは:地域で自立した生活を送れるよう、一定の期間、日常生活に必要な力を身につける訓練を行うサービスです。対象となる方・支援の内容

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自立訓練(生活訓練)の事業所がある市区町村です。数字は事業所数です。

地図(105件)

ピンを押すと事業所名が表示され、事業所のページに進めます。

事業所一覧(114件)

地域(都道府県は北から・市区町村ごと)に、事業所名の五十音順で並べています(3 / 3ページ)。

  • 障害者支援施設 白糸農園

    福岡県糸島市 長野1541−3

    • 定員 6名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 092-323-4711主な対象: 知的障害者
  • 自立訓練事業所 toiro

    福岡県糸島市 有田中央1丁目11番9号

    • 定員 30名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 092-332-8381主な対象: 精神障害者
  • MUKA

    福岡県糸島市 志摩久家2482番地2

    • 定員 6名
    • 送迎あり
    電話 0923281923主な対象: 知的障害者
  • 育誠寮

    福岡県京都郡苅田町 新津1598番地8

    • 定員 8名
    • 送迎なし
    • 定員に空きがありそう
    電話 0930248881主な対象: 精神障害者
  • サポートセンターあいわ

    福岡県行橋市 南泉2丁目50−1

    • 定員 10名
    • 送迎あり
    電話 0930-55-2202主な対象: 定めていない
  • じょぶトレーニング行橋

    福岡県行橋市 西宮市2−20−22

    • 定員 12名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 0930-55-6868主な対象: 知的障害者
  • すずらんカレッジ行橋キャンパス

    福岡県行橋市西宮市二丁目20番22号

    • 定員 12名
    • 送迎あり
    電話 0930-55-6868主な対象: 定めていない
  • 多機能型事業所 第二周防学園

    福岡県豊前市 川内3724番地5

    • 定員 10名
    • 送迎あり
    電話 0979-82-1331主な対象: 知的障害者
  • 多機能型事業所 ポールスタ

    福岡県遠賀郡遠賀町 遠賀川1丁目6−3

    • 定員 6名
    • 送迎あり
    電話 093-293-6080主な対象: 定めていない
  • UTUWA那珂川

    福岡県那珂川市 片縄4-127 2階

    • 定員 14名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 092-408-5117主な対象: 精神障害者
  • ウイング川津

    福岡県飯塚市 川津232-2

    • 定員 26名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 0948-26-5680主な対象: 定めていない
  • 自立訓練 will

    福岡県飯塚市 柏の森542‐11

    • 定員 6名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 0948523155主な対象: 定めていない
  • グッドデイサービス

    福岡県飯塚市 鯰田64番地1

    • 定員 15名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 090-3233-4141主な対象: 定めていない
  • コミュニティ碧空

    福岡県田川郡香春町 大字中津原字池尾862−1コミュニティ碧空

    • 定員 10名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 0947-48-2003主な対象: 精神障害者

自立訓練(生活訓練)とは

退院・退所した人や特別支援学校を卒業した人などが、地域で自立した生活を送れるよう、一定の期間、日常生活に必要な力を身につける訓練や、生活上の相談を行います。事業所に通うほか、自宅への訪問による訓練もあります。

対象となる方
地域で生活を送るうえで、生活能力の維持・向上のための支援が必要な障害者(例: 病院や施設を退院・退所した人、特別支援学校を卒業した人、継続して通院していて症状が安定している人)。
主な支援の内容
  • 入浴・排せつ・食事など、自立した日常生活のための訓練
  • 生活に関する相談・助言
  • 事業所への通所による訓練と、自宅への訪問による訓練
利用できる期間
標準2年(長期間入院・入所していた人などは3年)
制度上の位置づけ
障害者総合支援法の訓練等給付(自立訓練)

利用の流れと費用

福岡県で自立訓練(生活訓練)を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくはお住まいの市区町村の障害福祉の窓口に確認してください。

  1. 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
  2. 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
  3. 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
  4. 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
  5. 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。

利用者負担

費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。

所得に応じた1か月の利用者負担の上限
区分世帯の状況負担の上限(月額)
生活保護生活保護を受けている世帯0円
低所得市町村民税が非課税の世帯0円
一般1市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く)9,300円
一般2上記以外37,200円

関連リンク