広島県尾道市
尾道市の放課後等デイサービス事業所一覧
広島県尾道市で放課後等デイサービスを提供する事業所です。
事業所 26 件
放課後等デイサービスとは:学校に通う障害のある子どもが、放課後や夏休みなどの休業日に通い、生活能力を高める支援や地域との交流の機会を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容
地図(23件)
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事業所一覧(26件)
- YOUKIチャイルドアカデミー向島
広島県尾道市 向島町5454番地1
電話 080-2899-1365主な対象: 障害児 - YOUKIチャイルドアカデミー尾道
広島県尾道市 美ノ郷町三成1187-1
電話 090-7131-5479主な対象: 障害児 - うんどう広場Tomorrow
広島県尾道市 東御所町6-6さくらインターナショナルビル2F/3F
電話 0848-29-9484主な対象: 障害児 - コペルプラス尾道教室
広島県尾道市 天満町15番20号
電話 0848-36-6882主な対象: 障害児 - サードプレイス因島
広島県尾道市因島中庄町3180番地13
電話 090-1376-9686主な対象: 障害児 - ジュニアアシストプラス
広島県尾道市向島町5557−117
電話 0848-29-2022 - ジュニアアシストリンク
広島県尾道市 新浜二丁目2番6号新浜ビル1階
電話 0848-36-5446主な対象: 障害児 - ハーモニー
広島県尾道市 因島田熊町5132番地
電話 0845-26-2147主な対象: 障害児 - 児童発達支援センター向島あづみ
広島県尾道市 向島町7935番地1
電話 0848-38-1815主な対象: 障害児 - 児童発達支援・放課後等デイサービス事業所ひだまり
広島県尾道市 因島洲江町49−1
電話 0845-28-0396主な対象: 障害児 - 児童発達支援事業所ひまわり
広島県尾道市 山波町122−2
電話 0848-38-1414主な対象: 障害児 - 多機能型事業所Soare
広島県尾道市 浦崎町字満越4174−2
電話 070-8941-3775 - 夢門塾ゆうゆう西藤
広島県尾道市 西藤町1602番地
電話 0848-38-1270主な対象: 定めていない - 尾道発達相談・療育支援センターあづみ園
広島県尾道市 久保町1811番地
電話 0848-20-7887主な対象: 障害児 - 放課後等デイサービス あい・ぽーと
広島県尾道市 東尾道5番14号
電話 0848560405主な対象: 障害児 - 放課後等デイサービスかがやき三成
広島県尾道市 美ノ郷町三成2001−1
電話 090-2800-5678主な対象: 障害児 - 放課後等デイサービスすまいる塾
広島県尾道市 栗原町6768番地1
電話 090-7595-9949主な対象: 障害児 - 放課後等デイサービスなないろCLUBたかす
広島県尾道市 高須町4835番16
電話 084-838-7031主な対象: 障害児 - 放課後等デイサービスぱらそる
広島県尾道市 高須町1924番地
電話 0848-36-6375主な対象: 障害児 - 放課後等デイサービスひかり
広島県尾道市 東則末町2番15号2階
電話 0848387681主な対象: 障害児 - 放課後等デイサービスひかりワークス高須
広島県尾道市 高須町5412番地
電話 0848-38-2062 - 放課後等デイサービスみらい
広島県尾道市 新高山一丁目2748番地188
電話 0848-36-5170主な対象: 障害児 - 障害児通所支援事業所 ゆうあい
広島県尾道市 高須町4837-13
電話 0848-38-1955主な対象: 障害児 - 障害者生活支援センタ−あおぎり
広島県尾道市 久保町1811番地
電話 0848-20-7551主な対象: 障害児 - COCCOLARE
広島県尾道市 長江2−22−9
電話 0848-36-6274主な対象: 障害児 - Re:BASE
広島県尾道市栗原町5573番地1
電話 070-1872-7547主な対象: 障害児
放課後等デイサービスとは
小学校から高校などに通う障害のある子どもが、授業の終わった後や学校の休業日に通うサービスです。生活能力を高めるための支援や、遊び・体験・地域との交流などを通じて、子どもの自立と放課後の居場所づくりを支えます。学校と連携し、送迎を行う事業所もあります。
- 対象となる方
- 学校(幼稚園と大学を除く)に通う障害児。2024年4月からは、市町村が必要と認めた専修学校・各種学校に通う子どもも対象です。必要な場合は満20歳まで利用できます。
- 主な支援の内容
- 生活能力を高めるための支援
- 多様な遊びや体験の機会
- 地域との交流の機会
- 学校との連携
- 制度上の位置づけ
- 児童福祉法の障害児通所支援
知っておきたいこと
- 2024年4月から、5つの領域を含めた総合的な支援を行うことが求められています。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「児童福祉法(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
尾道市で放課後等デイサービスを使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは尾道市の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の窓口か障害児相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 障害児相談支援事業所が「障害児支援利用計画案」を作って提出します(保護者が作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(通所給付決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が28万円未満 | 通所 4,600円/入所 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
満3歳になって初めての4月1日から3年間は、児童発達支援・居宅訪問型児童発達支援・保育所等訪問支援・障害児入所施設などの利用者負担が無償です(放課後等デイサービスは対象外。食費などの実費は除きます)。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「利用者負担の仕組み(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「就学前障害児の発達支援の無償化について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
