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北海道札幌市中央区

札幌市中央区の生活介護事業所一覧

北海道札幌市中央区で生活介護を提供する事業所です。

事業所 16 件

生活介護とは:常に介護が必要な人が日中に通い、入浴・排せつ・食事の介護や、創作活動・生産活動の機会を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容

地図(14件)

ピンを押すと事業所名が表示され、事業所のページに進めます。

事業所一覧(16件)

事業所名の五十音順に並べています。

  • 笑夢

    北海道札幌市中央区 南十四条西18丁目7−12伏見ビル1階

    • 定員 5名
    • 送迎あり
    電話 011-211-8631主な対象: 定めていない
  • 幌西ほうおん

    北海道札幌市中央区 南14条西16丁目2番10号

    • 定員 20名
    • 送迎あり
    電話 011-520-1007主な対象: 知的障害者
  • 札幌光の森学園

    北海道札幌市中央区 盤渓259番地の5

    • 定員 75名
    • 送迎あり
    電話 011-615-2401主な対象: 知的障害者
  • 生活介護事業O・H・G(おはぎ)

    北海道札幌市中央区 北8条西23丁目2−22イベール823

    • 定員 20名
    • 送迎あり
    電話 011-622-8677主な対象: 身体障害者
  • 生活介護事業所 ピリカ

    北海道札幌市中央区 南18条西12丁目1番5号2階

    • 定員 20名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 011-531-1070主な対象: 身体障害者
  • 生活介護事業所 TAK

    北海道札幌市中央区 南6条西18丁目2番19号アクターフジ1階

    • 定員 20名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 011-562-9334主な対象: 身体障害者
  • つくし

    北海道札幌市中央区 南19条西6丁目1−17つくし

    • 定員 20名
    • 送迎あり
    電話 011-561-0802主な対象: 知的障害者
  • つばさ 生活介護事業所

    北海道札幌市中央区 南8条西26丁目1−2

    • 定員 15名
    • 送迎あり
    電話 011-531-5000主な対象: 身体障害者
  • びーと

    北海道札幌市中央区 南9条西13丁目1−40

    • 定員 20名
    • 送迎あり
    電話 011-520-1221主な対象: 定めていない
  • ぴあ山鼻

    北海道札幌市中央区 南九条西9丁目3番5号

    • 定員 10名
    • 送迎あり
    電話 011-206-4984主な対象: 定めていない
  • POPサポート

    北海道札幌市中央区 北4条西16丁目1−3幌西ビル2F

    • 定員 10名
    • 送迎あり
    電話 011-613-6491主な対象: 定めていない
  • メディカルサポート 千

    北海道札幌市中央区 南20条西9丁目2−2

    • 定員 4名
    • 送迎あり
    電話 011-300-3699主な対象: 定めていない
  • リトルローズ

    北海道札幌市中央区 南13条西7丁目2−3

    • 定員 15名
    • 送迎あり
    電話 011-562-7106主な対象: 知的障害者
  • 霖雨の邑

    北海道札幌市中央区 円山西町8丁目6−16

    • 定員 50名
    • 送迎あり
    電話 011-641-3000主な対象: 知的障害者
  • 海陽亭

    北海道札幌市中央区南十一条西1丁目5−8

    • 定員 15名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 011-530-5700主な対象: 定めていない
  • 重症児者デイサービス ソルキッズ

    北海道札幌市中央区北十条西19丁目1−1

    • 定員 5名
    • 送迎あり
    電話 011-676-4557主な対象: 定めていない

生活介護とは

主に昼間、障害者支援施設などで、入浴・排せつ・食事の介護や生活上の相談に応じるとともに、創作的な活動や生産活動の機会を提供します。身体機能や生活能力を保ち、高めるための支援も行います。

対象となる方
常に介護が必要な人で、障害支援区分3以上(50歳以上は区分2以上)。施設に入所して利用する場合は区分4以上(50歳以上は区分3以上)です。
主な支援の内容
  • 入浴・排せつ・食事などの介護
  • 調理・洗濯・掃除などの家事
  • 生活に関する相談・助言
  • 創作的活動・生産活動の機会
  • 身体機能・生活能力の維持・向上の支援
制度上の位置づけ
障害者総合支援法の介護給付

利用の流れと費用

札幌市中央区で生活介護を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは札幌市中央区の障害福祉の窓口に確認してください。

  1. 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
  2. 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
  3. 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
  4. 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
  5. 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。

利用者負担

費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。

所得に応じた1か月の利用者負担の上限
区分世帯の状況負担の上限(月額)
生活保護生活保護を受けている世帯0円
低所得市町村民税が非課税の世帯0円
一般1市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く)9,300円
一般2上記以外37,200円

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