障害福祉サービス等を提供している日時
事業所等の営業時間(平日)10:00 ~ 19:00事業所等の営業時間(土曜)09:00 ~ 18:00事業所等の営業時間(日曜)~事業所等の営業時間(祝日)09:00 ~ 18:00定休日日曜日、祝日は適宜開室留意事項ただし、美術体験・見学は保護者の希望により日祝も実施(ご相談に応じます)利用可能な時間帯(平日)10:00 ~ 19:00利用可能な時間帯(土曜)09:00 ~ 18:00利用可能な時間帯(日曜)~利用可能な時間帯(祝日)09:00 ~ 18:00留意事項第3または4土曜日はイベント日(5月・6月・9月・10月・11月・2月に実施)サービス提供所要時間8時間以上12時間未満事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域
事業所等が通常時に障害福祉サービス等を提供する地域大津市南部(打出学区、粟津学区、北大路学区、石山学区、南郷学区、田上学区、大石学区、青山学区、瀬田学区、瀬田南学区、瀬田北学区、瀬田東学区) 、草津市、栗東市、湖南市等。ご家庭よる送迎も可能。
サービスの内容等
主たる対象とする障害の種類障害児利用者の送迎の実施○ なし● あり協力医療機関西角三愛小児科利用定員10障害福祉サービス等の加算状況
医療連携体制加算(Ⅰ)● なし○ あり医療連携体制加算(Ⅱ)● なし○ あり医療連携体制加算(Ⅲ)● なし○ あり医療連携体制加算(Ⅳ)● なし○ あり医療連携体制加算(Ⅴ)● なし○ あり医療連携体制加算(Ⅵ)● なし○ あり医療連携体制加算(Ⅶ)● なし○ あり利用者負担上限額管理加算● なし○ あり延長支援加算○ なし● あり家庭連携加算○ なし● あり関係機関連携加算○ なし● あり欠席時対応加算○ なし● あり児童指導員等加配加算○ なし● あり送迎加算Ⅰ● なし○ あり送迎加算Ⅱ● なし○ あり事業所内相談支援加算○ なし● あり専門的支援加算● なし○ あり特別支援加算● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅱ)○ なし● あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅲ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算(Ⅳ)● なし○ あり福祉・介護職員等処遇改善加算の職場環境
① 法人や事業所の経営理念や支援方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化○ なし● あり(具体的な取組内容)美術特化のプログラムに沿った、児童生徒の心育て、感性を育む教育の実践② 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築○ なし● あり(具体的な取組内容)小中高等学校、大学、企業、美術館等との連携により美術研修(講演活動や作品制作講師活動)を継続しておりその活動から人材育成や研修につなげている。③ 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)○ なし● あり(具体的な取組内容)美術特化のアートプログラム活動の主旨を理解し、その指導に携われる者、芸術家や作家に類する活動に秀でた方やその分野に深い関心のある方の入職には幅広く対応している。④ 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力向上の取組の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)地域の伝統活動や美術芸術に係る意匠伝達など、様々なアート環境を体験活動に取り入れ、近い将来の就労や生きる糧となる制作活動に自身で臨めるような学びの環境を用意している。
⑤ 働きながら国家資格等の取得を目指す者に対する研修受講支援や、より専門性の高い支援技術を取得しようとする者に対する各国家資格の生涯研修制度、サービス管理責任者研修、喀痰吸引研修、強度行動障害支援者養成研修等の業務関連専門技術研修の受講支援等○ なし● あり(具体的な取組内容)通所する児童生徒の美術活動に有効な資格であれば積極的に取得していただき子どもたちの育成に役立ててほしい。またそのような資格受講の申し出があった場合は積極的にそれら学びの場に臨んで欲しい。
⑥ 研修の受講やキャリア段位制度等と人事考課との連動によるキャリアサポート制度等の導入○ なし● あり(具体的な取組内容)適宜参加している。⑦ エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入○ なし● あり(具体的な取組内容)仕事やメンタル面でのサポートは、何よりも優先してそのことにあたっている。⑧ 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保○ なし● あり(具体的な取組内容)随時申し出を受け対応している。⑨ 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指すための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)現在のとこと託児施設を必要とする事情は無いが、職員からその要望があれば常に対応できるよう準備をしている。⑩ 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)充分配慮しているが、今後はさらに手厚い対応をしていきたい。⑪ 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけ等に取り組んでいる○ なし● あり(具体的な取組内容)家庭事情や、日ごろの家事等にも無理が生じないよう、休暇や時短、自宅勤務等柔軟に対応している。⑫ 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消に取り組んでいる○ なし● あり(具体的な取組内容)シフト上の人員の確保が迅速に補われること、人員欠とならないような対応に留意している。⑬ 障害を有する者でも働きやすい職場環境の構築や勤務シフトの配慮○ なし● あり(具体的な取組内容)美術特化の職場環境なので、制作補助や画材等の準備、使用する素材の整備など、働く個人の特性を活かせる仕事内容にしていることと体調や心理面にも配慮したシフトの組み方ができる。
⑭ 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実○ なし● あり(具体的な取組内容)専門スキルの高度な看護師が勤務しており心理面や体調の変化にも相談がしやすい環境になっている。⑮ 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業者のための休憩室の設置等健康管理対策の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)体調の異変を迎える以前の健康管理等には事業所として常に配慮している。⑯ 福祉・介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援やリフト等の活用、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)放課後デイの部門には無いが、介護部門では当該研修を頻繁に行っている。⑰ 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備○ なし● あり(具体的な取組内容)要項の整備、年間に定められた研修、実技等、適宜行っている。⑱ 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している○ なし● あり(具体的な取組内容)運営上の情報交換、児童生徒の個々の事情の共有のためにミーティングを通して理解を図っている。⑲ 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている○ なし● あり(具体的な取組内容)常に行っている。⑳ 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている○ なし● あり(具体的な取組内容)各項、分担して行っている。㉑ 業務支援ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入○ なし● あり(具体的な取組内容)例として、連絡帳や紙ベースを廃止し、スマホのアプリを用いて端末を有効活用した業務に切り替えている。㉒ 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入● なし○ あり(具体的な取組内容)㉓ 業務内容の明確化と役割分担を行い、福祉・介護職員が支援に集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う○ なし● あり(具体的な取組内容)感染予防のため食事が必要な行事や、日々のおやつ提供時には身辺の消毒、除菌を欠かさず行っている。間接業務としては美術特化の環境から道具の共有、交代での使用があるため清潔や清掃には力を入れている。
㉔ 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施● なし○ あり(具体的な取組内容)㉕ ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支援内容の改善○ なし● あり(具体的な取組内容)日々のミーティングを通して検討を深めている、対面の会議ができないときは個々に相談したり、端末を使用するなどして対応が遅滞しないように留意している。㉖ 地域社会への参加・包容(インクルージョン)の推進のため、モチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施○ なし● あり(具体的な取組内容)地域の人々や、家族、知人へと共同活動の幅を広げて、多くのアート交流会の機会を設けている。㉗ 利用者本位の支援方針など障害福祉や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供○ なし● あり(具体的な取組内容)会社理念に沿った研修を定期的に行い、意識の共通を図っている。㉘ 支援の好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供○ なし● あり(具体的な取組内容)その性質により情報共有している。福祉専門職員配置等加算(Ⅰ)● なし○ あり福祉専門職員配置等加算(Ⅱ)● なし○ あり福祉専門職員配置等加算(Ⅲ)● なし○ あり訪問支援特別加算● なし○ あり吸引● なし○ あり吸入・ネブライザー● なし○ あり経管栄養(胃ろうを含む)● なし○ あり中心静脈栄養● なし○ あり導尿● なし○ あり在宅酸素療法● なし○ あり咽頭エアウェイ● なし○ ありパルスオキシメーター● なし○ あり気管切開部の管理(ガーゼ交換等)● なし○ あり人工呼吸器の管理● なし○ あり服薬管理● なし○ ありその他サービス別の項目
放課後等デイサービスガイドラインにおける自己評価の公表の有無○ なし● あり学校との連携の有無○ なし● あり保護者支援の実施の有無○ なし● あり(支援の内容)家庭内諸事情・進路について・学校に関する相談・就労について 等障害福祉サービス等を提供する事業所等、設備等の状況
建物の構造 地上階1階建物の構造 地下階0階当該事業所の設置階1階送迎車両の有無(合計)○ なし● あり(その台数)4台うちリフト車両の有無○ なし● あり(その台数)1台うちリフト車両の他の形態の車両の有無● なし○ あり(その内容)男子便所1か所(うち車いす等の対応が可能な数)か所女子便所1か所(うち車いす等の対応が可能な数)か所男女共用便所か所(うち車いす等の対応が可能な数)か所消火器○ なし● ありスプリンクラー設備● なし○ あり○ 設備の設置義務なし自動火災報知設備● なし○ あり○ 設備の設置義務なし消防機関へ通報する火災報知設備● なし○ あり○ 設備の設置義務なしその他● なし○ あり(その名称)機械警備(警報装置・防犯監視システム)防犯カメラ警備室等につながる防犯ブザー職員が常時携帯する防犯ベルその他(その名称)スロープ(建物玄関の段差解消用)● 設置なし○ 設置あり○ 設置不要手すり● 設置なし○ 設置ありエレベーター・昇降機● 設置なし○ 設置あり○ 設置不要車いす使用者用駐車施設○ 設置なし● 設置あり○ 駐車場なしその他○ 設置なし● 設置あり(その名称)床面全面ワンフロワー車いす○ なし● あり歩行補助つえ● なし○ あり歩行器● なし○ ありその他● なし○ あり(その名称)障害福祉サービス等の利用者への提供実績
| — | 合計単位:人 | 区分なし単位:人 | 支援区分1単位:人 | 支援区分2単位:人 | 支援区分3単位:人 | 支援区分4単位:人 | 支援区分5単位:人 | 支援区分6単位:人 |
|---|
| 利用者の人数 | 25 | 25 | — | — | — | — | — | — |
| (前年同月の提供実績) | 25 | 25 | — | — | — | — | — | — |
| 喀痰吸引等の医療的ケア 必要とする利用者の人数 | 0 | 0 | — | — | — | — | — | — |
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称アトリエパンダ苦情相談窓口電話番号090-9619-4814対応している時間(平日)07:00 ~ 23:00対応している時間(土曜)07:00 ~ 23:00対応している時間(日曜)07:00 ~ 23:00対応している時間(祝日)07:00 ~ 23:00定休日なし留意事項23:00以降〜7:00 必要に応じて対応可能苦情処理結果の開示状況● なし○ あり障害福祉サービス等の提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況○ なし● あり障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等
障害福祉サービス等の提供内容に関する特色等(その内容)アトリエパンダで美術を行うことによる療育の効果 ①日常生活訓練、社会適応訓練をはじめとする具体的な支援内容について、保護者の意向や子どもの心身の状況を踏まえ美術を通した具体的な支援を行います。②描こうとする意欲と意欲に伴う手や指先の運動量を高める→手先を器用に。麻痺のあるお子さまにはリハビリ効果につながります。③楽しさを引き出す題材提供、描きたくなる衝動を誘う。→興味を深め、発想力、集中力が身につきます。④作品を手伝わず子どもたちが自らつくる。→自力で最後までやり遂げる、達成感、自己肯定感を得て自信につなぐ。⑤個性を大切に長所を伸ばす。→人を褒める心が養われ互いの違いを認め合います。
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況(記入日前1年間の状況)○ なし● あり当該結果の開示状況○ なし● あり第三者による評価の実施(受審)状況● なし○ あり実施(受審)した直近の年月日実施(受審)した評価機関の名称当該結果の開示状況● なし○ あり第三者評価の結果-公表ホームページのURL