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神奈川県小田原市

小田原市の生活介護事業所一覧

神奈川県小田原市で生活介護を提供する事業所です。

事業所 15 件

生活介護とは:常に介護が必要な人が日中に通い、入浴・排せつ・食事の介護や、創作活動・生産活動の機会を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容

地図(15件)

ピンを押すと事業所名が表示され、事業所のページに進めます。

事業所一覧(15件)

事業所名の五十音順に並べています。

  • アール・ド・ヴィーヴル

    神奈川県小田原市 久野403−17

    • 定員 15名
    • 送迎あり
    電話 0465-25-4534主な対象: 定めていない
  • 永耕園

    神奈川県小田原市 曽我岸148番地永耕園

    • 定員 90名
    • 送迎なし
    • 定員に空きがありそう
    電話 0465-42-2268主な対象: 知的障害者
  • きらら湘南

    神奈川県小田原市 北ノ窪382−1

    • 定員 20名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 0465-34-1772主な対象: 定めていない
  • 太陽の門 重症心身障害児(者)施設

    神奈川県小田原市 風祭563番

    • 定員 20名
    • 送迎あり
    電話 0465-24-6561主な対象: 身体障害者
  • 竹の子学園

    神奈川県小田原市 府川752番地の5

    • 定員 60名
    • 送迎なし
    • 定員に空きがありそう
    電話 0465-32-7740主な対象: 知的障害者
  • 第3小田原アシスト

    神奈川県小田原市 東町1丁目32−20

    • 定員 10名
    • 送迎あり
    電話 0465-43-8515主な対象: 知的障害者
  • 第2ありんこホーム

    神奈川県小田原市 扇町2−31−5扇町マンション1階

    • 定員 6名
    • 送迎あり
    電話 0465-35-8393主な対象: 定めていない
  • デイセンター永耕

    神奈川県小田原市 永塚408

    • 定員 60名
    • 送迎あり
    電話 0465-42-8889主な対象: 知的障害者
  • 梅香園

    神奈川県小田原市 蓮正寺647−5

    • 定員 22名
    • 送迎あり
    電話 0465-37-0181主な対象: 知的障害者
  • ピース

    神奈川県小田原市 飯泉8番3

    • 定員 20名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 0465-20-5649主な対象: 定めていない
  • ほうあん第一しおん

    神奈川県小田原市 根府川389番地

    • 定員 10名
    • 送迎あり
    電話 0465-29-0146主な対象: 知的障害者
  • ほうあん第二しおん

    神奈川県小田原市 根府川383番地

    • 定員 30名
    • 送迎あり
    電話 0465-28-2250主な対象: 知的障害者
  • ほうあんふじみのさと

    神奈川県小田原市 曽我大沢7

    • 定員 35名
    • 送迎あり
    電話 0465-41-4020主な対象: 知的障害者
  • ほうゆう館

    神奈川県小田原市 千代358番地の1

    • 定員 20名
    • 送迎あり
    電話 0465-41-1121主な対象: 知的障害者
  • よるべ沼代

    神奈川県小田原市 小田原市

    • 定員 40名
    • 送迎あり
    電話 0465431147主な対象: 知的障害者

生活介護とは

主に昼間、障害者支援施設などで、入浴・排せつ・食事の介護や生活上の相談に応じるとともに、創作的な活動や生産活動の機会を提供します。身体機能や生活能力を保ち、高めるための支援も行います。

対象となる方
常に介護が必要な人で、障害支援区分3以上(50歳以上は区分2以上)。施設に入所して利用する場合は区分4以上(50歳以上は区分3以上)です。
主な支援の内容
  • 入浴・排せつ・食事などの介護
  • 調理・洗濯・掃除などの家事
  • 生活に関する相談・助言
  • 創作的活動・生産活動の機会
  • 身体機能・生活能力の維持・向上の支援
制度上の位置づけ
障害者総合支援法の介護給付

利用の流れと費用

小田原市で生活介護を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは小田原市の障害福祉の窓口に確認してください。

  1. 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
  2. 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
  3. 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
  4. 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
  5. 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。

利用者負担

費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。

所得に応じた1か月の利用者負担の上限
区分世帯の状況負担の上限(月額)
生活保護生活保護を受けている世帯0円
低所得市町村民税が非課税の世帯0円
一般1市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く)9,300円
一般2上記以外37,200円

関連リンク