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神奈川県横浜市青葉区

横浜市青葉区の就労継続支援B型事業所一覧

神奈川県横浜市青葉区で就労継続支援B型を提供する事業所です。

事業所 10 件

就労継続支援B型とは:雇用契約を結ばずに、体調や体力に合わせて生産活動などに取り組み、工賃を受け取りながら働く力を高めるサービスです。対象となる方・支援の内容

作業内容から探す

主な生産活動や具体的な作業内容で、事業所を絞り込めます。数字は事業所数です。

主な生産活動

具体的な作業内容

地図(9件)

ピンを押すと事業所名が表示され、事業所のページに進めます。

事業所一覧(10件)

事業所名の五十音順に並べています。

  • 青葉ファームランド

    神奈川県横浜市青葉区鉄町511

    • 定員 20名
    • 送迎なし
    • 月額工賃 37,000円
    電話 045-530-5226主な対象: 定めていない
  • 青葉 杜の葉

    神奈川県横浜市青葉区恩田町971−3

    • 定員 20名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 045-482-5122主な対象: 知的障害者
  • えにぃはんず

    神奈川県横浜市青葉区新石川2-32-7 第5みなもとビル 1-B ・ C

    • 定員 20名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 070-9302-7657主な対象: 定めていない
  • 桜台メゾン

    神奈川県横浜市青葉区桜台36−10

    • 定員 20名
    • 送迎なし
    • 月額工賃 33,035円
    • 定員に空きがありそう
    電話 045-513-2942主な対象: 知的障害者
  • 就労継続支援B型事業所 田園工芸

    神奈川県横浜市青葉区あざみ野南2−4−2 シャルドービル202

    • 定員 20名
    • 送迎なし
    • 月額工賃 12,079円
    • 定員に空きがありそう
    電話 045-913-7035主な対象: 精神障害者
  • チェリーブロッサム

    神奈川県横浜市青葉区すすき野3-2-1 藤パークビル216号

    • 定員 20名
    • 送迎なし
    • 月額工賃 10,052円
    • 定員に空きがありそう
    電話 045-479-4272主な対象: 精神障害者
  • NEXT福祉作業所

    神奈川県横浜市青葉区もえぎ野28−1

    • 定員 20名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 045-515-4653主な対象: 知的障害者
  • リハスワークたまプラーザ

    神奈川県横浜市青葉区美しが丘5丁目1-52 フルヤビル3階

    • 定員 20名
    • 送迎あり
    • 月額工賃 13,000円
    • 定員に空きがありそう
    電話 045-530-5036主な対象: 定めていない
  • リバイブ横浜青葉台

    神奈川県横浜市青葉区榎が丘13-3 GRANSIL青葉台 303

    • 定員 20名
    • 送迎なし
    • 定員に空きがありそう
    電話 045-478-2173
  • KUKURUたまプラーザ

    神奈川県横浜市青葉区美しが丘西三丁目64番地の10 メゾンベールたまプラーザ201号

    • 定員 20名
    • 送迎あり
    電話 045-509-1215主な対象: 定めていない

就労継続支援B型とは

雇用契約を結ばずに、事業所での作業などの生産活動に取り組み、その対価として工賃を受け取ります。体調や体力に合わせて働く経験を積みながら、知識や能力を高める訓練を受けられ、就労継続支援A型や一般就労への移行の支援も行います。利用期間の定めはありません。

対象となる方
就労経験があり、年齢や体力の面で企業での雇用が難しくなった人、50歳以上の人、障害基礎年金1級を受給している人、就労選択支援などのアセスメントで就労面の課題が把握されている人など。
主な支援の内容
  • 雇用契約によらない生産活動の機会
  • 働くための知識・能力を高める訓練
  • 就労継続支援A型や一般就労への移行に向けた支援
利用できる期間
定めはありません
制度上の位置づけ
障害者総合支援法の訓練等給付

知っておきたいこと

  • 2025年10月から、新しく利用を始める人は、原則として事前に就労選択支援を利用します。
  • 2024年度の全国の平均工賃は月24,141円です(厚生労働省「令和6年度工賃(賃金)の実績」)。

利用の流れと費用

横浜市青葉区で就労継続支援B型を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは横浜市青葉区の障害福祉の窓口に確認してください。

  1. 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
  2. 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
  3. 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
  4. 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
  5. 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。

利用者負担

費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。

所得に応じた1か月の利用者負担の上限
区分世帯の状況負担の上限(月額)
生活保護生活保護を受けている世帯0円
低所得市町村民税が非課税の世帯0円
一般1市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く)9,300円
一般2上記以外37,200円

関連リンク