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神奈川県横浜市磯子区

横浜市磯子区の放課後等デイサービス事業所一覧

神奈川県横浜市磯子区で放課後等デイサービスを提供する事業所です。

事業所 14 件

放課後等デイサービスとは:学校に通う障害のある子どもが、放課後や夏休みなどの休業日に通い、生活能力を高める支援や地域との交流の機会を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容

地図(14件)

ピンを押すと事業所名が表示され、事業所のページに進めます。

事業所一覧(14件)

事業所名の五十音順に並べています。

  • エジソンスクエア磯子

    神奈川県横浜市磯子区 磯子2−2−16ハイツ磯子102

    • 定員 10名
    • 送迎あり
    電話 045-349-3413主な対象: 障害児
  • グローブ

    神奈川県横浜市磯子区 丸山1丁目5番7号ヴィラ・デル・ソーレ圓山202号室

    • 定員 10名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 045-367-9833
  • 児童発達支援・放課後等デイサービス彩葉

    神奈川県横浜市磯子区 杉田3−17−8

    • 送迎なし
    電話 090-6607-0126
  • スイミーフレンズ滝頭

    神奈川県横浜市磯子区 丸山2−25−14

    • 定員 10名
    • 送迎あり
    電話 045-355-0908主な対象: 障害児
  • トイロ 根岸

    神奈川県横浜市磯子区 丸山2−9−17丸山二丁目 大川ビル2階

    • 定員 20名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 045-349-5110主な対象: 障害児
  • Nobiruva洋光台

    神奈川県横浜市磯子区 洋光台1−16−14武広ビル1F

    • 定員 10名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 045-350-3945主な対象: 障害児
  • ハートリンク放課後等デイサービス磯子

    神奈川県横浜市磯子区 磯子2-16-241F

    • 定員 10名
    • 送迎あり
    電話 045-374-3037主な対象: 知的障害者
  • ピュア あかいくつ

    神奈川県横浜市磯子区 上中里町291−1

    • 定員 20名
    • 送迎あり
    電話 045-367-8615主な対象: 障害児
  • プレップサポートセンター屏風ヶ浦

    神奈川県横浜市磯子区 森5−16−15丸八ビル102

    • 定員 20名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 045-342-8188
  • 放課後デイGranny横浜金沢

    神奈川県横浜市磯子区 坂下町3-28

    • 送迎なし
    電話 045-355-0992
  • 放課後等デイサービスウィズ・ユー杉田

    神奈川県横浜市磯子区 杉田坪呑2-3磯子杉田台団地2-3号棟102

    • 定員 10名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 045-515-6032
  • 夢門塾磯子

    神奈川県横浜市磯子区 森5-19-17屏風ヶ浦ハイツ101

    • 定員 10名
    • 送迎あり
    電話 045-353-7427主な対象: 障害児
  • 悠YOUこどもデイ

    神奈川県横浜市磯子区 原町6−15ライオンズマンション103

    • 定員 5名
    • 送迎あり
    • 定員に空きがありそう
    電話 045-349-4911主な対象: 障害児
  • YOKOHAMAロコキッズ

    神奈川県横浜市磯子区 洋光台5−8−22ユーコート洋光台1F

    • 定員 10名
    • 送迎あり
    電話 045-836-2030主な対象: 知的障害者

放課後等デイサービスとは

小学校から高校などに通う障害のある子どもが、授業の終わった後や学校の休業日に通うサービスです。生活能力を高めるための支援や、遊び・体験・地域との交流などを通じて、子どもの自立と放課後の居場所づくりを支えます。学校と連携し、送迎を行う事業所もあります。

対象となる方
学校(幼稚園と大学を除く)に通う障害児。2024年4月からは、市町村が必要と認めた専修学校・各種学校に通う子どもも対象です。必要な場合は満20歳まで利用できます。
主な支援の内容
  • 生活能力を高めるための支援
  • 多様な遊びや体験の機会
  • 地域との交流の機会
  • 学校との連携
制度上の位置づけ
児童福祉法の障害児通所支援

知っておきたいこと

  • 2024年4月から、5つの領域を含めた総合的な支援を行うことが求められています。

利用の流れと費用

横浜市磯子区で放課後等デイサービスを使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは横浜市磯子区の障害福祉の窓口に確認してください。

  1. 市区町村の窓口か障害児相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
  2. 障害児相談支援事業所が「障害児支援利用計画案」を作って提出します(保護者が作るセルフプランも選べます)。
  3. 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(通所給付決定)。
  4. 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。

利用者負担

費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。

所得に応じた1か月の利用者負担の上限
区分世帯の状況負担の上限(月額)
生活保護生活保護を受けている世帯0円
低所得市町村民税が非課税の世帯0円
一般1市町村民税が課税の世帯で、所得割が28万円未満通所 4,600円/入所 9,300円
一般2上記以外37,200円

満3歳になって初めての4月1日から3年間は、児童発達支援・居宅訪問型児童発達支援・保育所等訪問支援・障害児入所施設などの利用者負担が無償です(放課後等デイサービスは対象外。食費などの実費は除きます)。

関連リンク