本文へスキップ
福祉インフォのロゴ福祉インフォ

神奈川県横浜市港南区

横浜市港南区の共同生活援助事業所一覧

神奈川県横浜市港南区で共同生活援助を提供する事業所です。

事業所 19 件

共同生活援助とは:少人数で共同生活を送る住まい(グループホーム)で、相談や入浴・排せつ・食事の介護など日常生活の援助を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容

地図(18件)

ピンを押すと事業所名が表示され、事業所のページに進めます。

事業所一覧(19件)

  • とわさんの家ひの

    神奈川県横浜市港南区 日野8-14-22村松アパート102、201号室

    電話 080-1192-9482主な対象: 知的障害者
  • にわとこハウス

    神奈川県横浜市港南区 芹が谷1-8-18Nビル 1階・2階

    電話 045-719-4048主な対象: 知的障害者
  • ぽじぶる上永谷

    神奈川県横浜市港南区上永谷三丁目9番20

    電話 045-353-8350主な対象: 知的障害者
  • ゆずりはハウス

    神奈川県横浜市港南区 芹が谷1-8-18-3F

    電話 045-392-4123主な対象: 知的障害者
  • ゆるりライフ

    神奈川県横浜市港南区 丸山台3-1-8

    電話 045-370-8714
  • イミレア

    神奈川県横浜市港南区 大久保3-14-15

    電話 090-4206-0026主な対象: 知的障害者
  • グリーンヒルズそよかぜ

    神奈川県横浜市港南区 日野1丁目12−8

    電話 045-847-0230主な対象: 知的障害者
  • グループホーム 希望のわだち

    神奈川県横浜市港南区 下永谷2-15-4

    電話 045-410-6404主な対象: 知的障害者
  • グループホームせりあん

    神奈川県横浜市港南区 港南台6−30−27

    電話 045-353-7434主な対象: 知的障害者
  • グループホームゆうあい

    神奈川県横浜市港南区 上永谷5-8-27 1階

    電話 045-845-2509主な対象: 知的障害者
  • コーポあおぞら

    神奈川県横浜市港南区 港南台7−24−25

    電話 045-353-5942主な対象: 精神障害者
  • サウスヒルズ港南

    神奈川県横浜市港南区 港南2-34-24

    電話 045-840-3117主な対象: 知的障害者
  • サンハイツ横浜

    神奈川県横浜市港南区 野庭町108-1-221コスモステーション上永谷

    電話 045-390-0431主な対象: 知的障害者
  • ドエル はなぶさ

    神奈川県横浜市港南区 上永谷五丁目12番22号

    電話 045-367-8814主な対象: 精神障害者
  • フクロウの家 港南台

    神奈川県横浜市港南区 港南台2-8-26

    電話 09052241058主な対象: 知的障害者
  • リバティー

    神奈川県横浜市港南区 下永谷3-25-16

    電話 045-392-9513主な対象: 身体障害者
  • 理愛の家

    神奈川県横浜市港南区 上永谷1-12-17

    電話 045-845-3711主な対象: 知的障害者
  • 眞砂ホーム

    神奈川県横浜市港南区 上永谷1−15−7

    電話 045-349-2465主な対象: 知的障害者
  • 障がい者グループホーム花音リエゾン

    神奈川県横浜市港南区 日野9丁目29−3

    電話 045-374-3337主な対象: 知的障害者

共同生活援助とは

主に夜間、グループホームで相談や入浴・排せつ・食事の介護など、日常生活上の援助を行います。介護サービス包括型・外部サービス利用型・日中サービス支援型の3つの類型があり、一人暮らしに近い形のサテライト型住居もあります。一人暮らしを希望する人への移行や、その後の定着の支援も行います。

対象となる方
障害のある人(身体障害者は、65歳未満の人か、65歳になる前日までに障害福祉サービスなどを利用したことがある人)。介護を受ける場合など、障害支援区分の認定が必要になることがあります。
主な支援の内容
  • 日常生活上の相談・援助
  • 入浴・排せつ・食事などの介護(類型によって提供の仕方が異なります)
  • 一人暮らしへの移行と、その後の定着の支援
  • 関係機関との連絡調整
制度上の位置づけ
障害者総合支援法の訓練等給付

知っておきたいこと

  • 家賃は自己負担ですが、生活保護・低所得の世帯には、月1万円を上限に家賃の補足給付があります。
  • 2014年4月に、介護を行う共同生活介護(ケアホーム)がグループホームに統合されました。

利用の流れと費用

横浜市港南区で共同生活援助を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは横浜市港南区の障害福祉の窓口に確認してください。

  1. 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
  2. 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
  3. 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
  4. 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
  5. 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。

利用者負担

費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。

所得に応じた1か月の利用者負担の上限
区分世帯の状況負担の上限(月額)
生活保護生活保護を受けている世帯0円
低所得市町村民税が非課税の世帯0円
一般1市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く)9,300円
一般2上記以外37,200円

関連リンク