神奈川県横浜市戸塚区
横浜市戸塚区の共同生活援助事業所一覧
神奈川県横浜市戸塚区で共同生活援助を提供する事業所です。
事業所 29 件
共同生活援助とは:少人数で共同生活を送る住まい(グループホーム)で、相談や入浴・排せつ・食事の介護など日常生活の援助を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容
地図(29件)
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事業所一覧(29件)
事業所名の五十音順に並べています。
- 朝日ホーム
神奈川県横浜市戸塚区 東俣野町899番地1
電話 045-852-7441主な対象: 知的障害者 - AMANEKU横浜戸塚
神奈川県横浜市戸塚区 原宿5-6-22
電話 070-6484-7022主な対象: 定めていない - カンガルーの家
神奈川県横浜市戸塚区 戸塚町2790−5不動ケ丘ハイツ401号
電話 045-410-9436主な対象: 知的障害者 - 共同生活援助ゆうきの里
神奈川県横浜市戸塚区 矢部町2082-11-2
電話 0453926926主な対象: 知的障害者 - クライスハイム横浜南部事業所
神奈川県横浜市戸塚区 下倉田町1859-1
電話 045-392-3206主な対象: 知的障害者 - クランスⅡ
神奈川県横浜市戸塚区 汲沢8丁目2番5号
電話 045-871-8103主な対象: 知的障害者 - クロスハートハイツ矢部1番館
神奈川県横浜市戸塚区 矢部町1544-32
電話 045-390-0313主な対象: 知的障害者 - グループホーム アドバンス上柏尾
神奈川県横浜市戸塚区 上柏尾町379番地36号
電話 090-9137-0384 - グループホーム歩む会
神奈川県横浜市戸塚区 小雀町1918−1
電話 045-827-3268主な対象: 身体障害者 - グループホーム 独歩
神奈川県横浜市戸塚区 原宿五丁目28番6号 シャラ原宿Ⅲ108号
電話 090-8319-7681主な対象: 定めていない - グループホーム 萌
神奈川県横浜市戸塚区 下倉田町1082番地Fハイム105号
電話 045-865-2550主な対象: 精神障害者 - グループホームレオ
神奈川県横浜市戸塚区 戸塚町3746−3
電話 045-866-2415主な対象: 知的障害者 - グループホーム レオ参番館
神奈川県横浜市戸塚区 名瀬町36-4 KMプラザ 3階
電話 045-443-8680主な対象: 定めていない - けいあいの家 原宿
神奈川県横浜市戸塚区 原宿4丁目21番14号
電話 045-443-8187主な対象: 知的障害者 - セラヴィレヴェ横浜
神奈川県横浜市戸塚区 小雀町2215−1
電話 080-6634-0383主な対象: 知的障害者 - 想
神奈川県横浜市戸塚区 舞岡町647-7
電話 045-803-8081主な対象: 知的障害者 - たいようの丘
神奈川県横浜市戸塚区 汲沢4-18-19
電話 090-2133-6217主な対象: 定めていない - タンポポの花
神奈川県横浜市戸塚区 名瀬町2102−11
電話 045-410-7001主な対象: 身体障害者 - つばさ
神奈川県横浜市戸塚区 俣野町40番地
電話 045-719-5007主な対象: 知的障害者 - ねがいの木
神奈川県横浜市戸塚区 汲沢町478-1ねがいの木
電話 045-567-0217主な対象: 身体障害者 - ねがいの木Ⅱ
神奈川県横浜市戸塚区 汲沢町478-6
電話 045-567-0217 - ビオトープ上矢部
神奈川県横浜市戸塚区 上矢部町1467
電話 045-812-9775主な対象: 知的障害者 - ファミール名瀬
神奈川県横浜市戸塚区 名瀬町1854−2
電話 045-410-7561主な対象: 知的障害者 - ファミール原宿
神奈川県横浜市戸塚区 原宿四丁目44番2号
電話 045-443-9777主な対象: 知的障害者 - ホープ川上
神奈川県横浜市戸塚区 川上町766番地の1
電話 045-392-3035主な対象: 知的障害者 - ポノ
神奈川県横浜市戸塚区 汲沢6丁目17-2
電話 045-827-3910主な対象: 定めていない - みなと
神奈川県横浜市戸塚区 矢部町1259-2
電話 045-410-7900 - もえぎホーム戸塚
神奈川県横浜市戸塚区 下倉田町797−1
電話 045-862-4004主な対象: 精神障害者 - るるはうすⅡ
神奈川県横浜市戸塚区 戸塚町2829-1 リファレンス戸塚
電話 070-6948-9320主な対象: 知的障害者
共同生活援助とは
主に夜間、グループホームで相談や入浴・排せつ・食事の介護など、日常生活上の援助を行います。介護サービス包括型・外部サービス利用型・日中サービス支援型の3つの類型があり、一人暮らしに近い形のサテライト型住居もあります。一人暮らしを希望する人への移行や、その後の定着の支援も行います。
- 対象となる方
- 障害のある人(身体障害者は、65歳未満の人か、65歳になる前日までに障害福祉サービスなどを利用したことがある人)。介護を受ける場合など、障害支援区分の認定が必要になることがあります。
- 主な支援の内容
- 日常生活上の相談・援助
- 入浴・排せつ・食事などの介護(類型によって提供の仕方が異なります)
- 一人暮らしへの移行と、その後の定着の支援
- 関係機関との連絡調整
- 制度上の位置づけ
- 障害者総合支援法の訓練等給付
知っておきたいこと
- 家賃は自己負担ですが、生活保護・低所得の世帯には、月1万円を上限に家賃の補足給付があります。
- 2014年4月に、介護を行う共同生活介護(ケアホーム)がグループホームに統合されました。
出典
- 厚生労働省「障害福祉サービスの内容(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害者の利用者負担(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「令和6年度障害福祉サービス等報酬改定の概要(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
横浜市戸塚区で共同生活援助を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは横浜市戸塚区の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
- 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く) | 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
出典
- 厚生労働省「障害者の利用者負担(新しいタブで開く)」
- 厚生労働省「障害のある人に対する相談支援について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(新しいタブで開く)」
