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神奈川県横浜市鶴見区

横浜市鶴見区の共同生活援助事業所一覧

神奈川県横浜市鶴見区で共同生活援助を提供する事業所です。

事業所 19 件

共同生活援助とは:少人数で共同生活を送る住まい(グループホーム)で、相談や入浴・排せつ・食事の介護など日常生活の援助を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容

地図(18件)

ピンを押すと事業所名が表示され、事業所のページに進めます。

事業所一覧(19件)

  • にこにこ横浜

    神奈川県横浜市鶴見区 上の宮2-17-38

    電話 03-6453-0765主な対象: 定めていない
  • ぱれっとハウス

    神奈川県横浜市鶴見区 鶴見中央3−26−14

    電話 045-717-7651主な対象: 精神障害者
  • キュアケアつばさ 鶴見

    神奈川県横浜市鶴見区 馬場3丁目18−5

    電話 045-900-8992主な対象: 知的障害者
  • クライスハイム横浜北部事業所

    神奈川県横浜市鶴見区 上末吉5-10-8

    電話 045-717-7868
  • グループホーム 小さな夢

    神奈川県横浜市鶴見区 岸谷2-9-162F

    電話 045-583-5833主な対象: 身体障害者
  • グループホームすず

    神奈川県横浜市鶴見区 馬場四丁目21番8号

    電話 045-633-7470主な対象: 精神障害者
  • グループホームもくせい

    神奈川県横浜市鶴見区 岸谷2-2-15グループホームもくせい

    電話 045-585-0533主な対象: 知的障害者
  • グループホーム彩

    神奈川県横浜市鶴見区 鶴見中央2−1−3生方ビル 2階

    電話 045-521-0353主な対象: 知的障害者
  • ケアホームもも

    神奈川県横浜市鶴見区 生麦四丁目26番2号

    電話 045-642-4300主な対象: 知的障害者
  • ケアホームるる

    神奈川県横浜市鶴見区 生麦4−26−25

    電話 045-716-6545主な対象: 精神障害者
  • コネクト

    神奈川県横浜市鶴見区 潮田町2丁目115番地4

    電話 070-3269-7999主な対象: 知的障害者
  • スターハート

    神奈川県横浜市鶴見区北寺尾6丁目10-17

    電話 045-575-6937主な対象: 定めていない
  • ハイムあさ陽第一・第二

    神奈川県横浜市鶴見区 下末吉2-11-1福地ビル鶴見 管理人室

    電話 045-571-3700主な対象: 精神障害者
  • ハイムさざんか

    神奈川県横浜市鶴見区 下末吉1−11−20ハイムさざんか

    電話 045-717-8815主な対象: 精神障害者
  • ホーム希望

    神奈川県横浜市鶴見区 江ヶ崎町24-42

    電話 045-642-6331
  • メゾンぱれっと

    神奈川県横浜市鶴見区 菅沢町8番26号

    電話 080-3806-3794主な対象: 精神障害者
  • ルアナ鶴見

    神奈川県横浜市鶴見区 北寺尾4-21-42

    電話 045-834-4706
  • 輝きの郷 オレンジハウス

    神奈川県横浜市鶴見区 市場大和町2-26輝きの郷 オレンジハウス

    電話 045-947-4440主な対象: 知的障害者
  • 陽颯坂の家

    神奈川県横浜市鶴見区 下末吉5−24ー6

    電話 045-513-0289主な対象: 知的障害者

共同生活援助とは

主に夜間、グループホームで相談や入浴・排せつ・食事の介護など、日常生活上の援助を行います。介護サービス包括型・外部サービス利用型・日中サービス支援型の3つの類型があり、一人暮らしに近い形のサテライト型住居もあります。一人暮らしを希望する人への移行や、その後の定着の支援も行います。

対象となる方
障害のある人(身体障害者は、65歳未満の人か、65歳になる前日までに障害福祉サービスなどを利用したことがある人)。介護を受ける場合など、障害支援区分の認定が必要になることがあります。
主な支援の内容
  • 日常生活上の相談・援助
  • 入浴・排せつ・食事などの介護(類型によって提供の仕方が異なります)
  • 一人暮らしへの移行と、その後の定着の支援
  • 関係機関との連絡調整
制度上の位置づけ
障害者総合支援法の訓練等給付

知っておきたいこと

  • 家賃は自己負担ですが、生活保護・低所得の世帯には、月1万円を上限に家賃の補足給付があります。
  • 2014年4月に、介護を行う共同生活介護(ケアホーム)がグループホームに統合されました。

利用の流れと費用

横浜市鶴見区で共同生活援助を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは横浜市鶴見区の障害福祉の窓口に確認してください。

  1. 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
  2. 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
  3. 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
  4. 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
  5. 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。

利用者負担

費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。

所得に応じた1か月の利用者負担の上限
区分世帯の状況負担の上限(月額)
生活保護生活保護を受けている世帯0円
低所得市町村民税が非課税の世帯0円
一般1市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く)9,300円
一般2上記以外37,200円

関連リンク