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神奈川県横浜市都筑区

横浜市都筑区の共同生活援助事業所一覧

神奈川県横浜市都筑区で共同生活援助を提供する事業所です。

事業所 20 件

共同生活援助とは:少人数で共同生活を送る住まい(グループホーム)で、相談や入浴・排せつ・食事の介護など日常生活の援助を受けるサービスです。対象となる方・支援の内容

地図(19件)

ピンを押すと事業所名が表示され、事業所のページに進めます。

事業所一覧(20件)

事業所名の五十音順に並べています。

  • イオプレイス

    神奈川県横浜市都筑区 東山田2-3-17イオプレイス103

    電話 045-548-8964主な対象: 知的障害者
  • 生活ホーム エルファーロ

    神奈川県横浜市都筑区 平台18−13

    電話 045-532-9480主な対象: 知的障害者
  • 川和ハイツ

    神奈川県横浜市都筑区 川和町1521−5なし

    電話 045-931-8751主な対象: 知的障害者
  • グループホーム折本あさひ

    神奈川県横浜市都筑区 折本町448−3豊幸ビル4F

    電話 045-534-8356主な対象: 知的障害者
  • グループホームカメリア参番館

    神奈川県横浜市都筑区 勝田町174番地1

    電話 045-620-8003主な対象: 知的障害者
  • グループホームげんき

    神奈川県横浜市都筑区 大棚町261

    電話 045-591-4174
  • グループホームマッスル

    神奈川県横浜市都筑区 南山田町3942-1

    電話 045-548-4205主な対象: 定めていない
  • セトルホームつづき

    神奈川県横浜市都筑区 池辺町2639

    電話 045-530-0910主な対象: 知的障害者
  • セルフィッシュ

    神奈川県横浜市都筑区 茅ヶ崎南3−17−4

    電話 045-949-8089主な対象: 定めていない
  • テラ都筑

    神奈川県横浜市都筑区 茅ヶ崎東四丁目9番7号

    電話 045-948-4811主な対象: 精神障害者
  • ナトゥールハウスⅠ

    神奈川県横浜市都筑区 二の丸15-5

    電話 045-511-7282主な対象: 知的障害者
  • ハイツ都筑事業所

    神奈川県横浜市都筑区 葛が谷14−7クレール関301号室302号室303号室

    電話 045-943-1110主な対象: 精神障害者
  • ハウスBEE

    神奈川県横浜市都筑区 牛久保1−14−24 1F

    電話 045-479-4300主な対象: 知的障害者
  • フリーダム1

    神奈川県横浜市都筑区 富士見が丘19-15

    電話 045-530-3382主な対象: 定めていない
  • ぽけっと運営委員会

    神奈川県横浜市都筑区 見花山13−31

    電話 045-942-2071主な対象: 身体障害者
  • みずほ

    神奈川県横浜市都筑区 牛久保東3−20−3

    電話 045-595-2616主な対象: 知的障害者
  • YACHT

    神奈川県横浜市都筑区 荏田南2-12-4

    電話 045-507-9820主な対象: 精神障害者
  • ラルゴ

    神奈川県横浜市都筑区 大熊町146−1

    電話 045-472-3755主な対象: 知的障害者
  • リオ中川

    神奈川県横浜市都筑区 中川3-17-16

    電話 045-914-8290
  • グループホームユニティー荏田南

    神奈川県横浜市都筑区荏田南3丁目19−1

    電話 045-511-8180主な対象: 定めていない

共同生活援助とは

主に夜間、グループホームで相談や入浴・排せつ・食事の介護など、日常生活上の援助を行います。介護サービス包括型・外部サービス利用型・日中サービス支援型の3つの類型があり、一人暮らしに近い形のサテライト型住居もあります。一人暮らしを希望する人への移行や、その後の定着の支援も行います。

対象となる方
障害のある人(身体障害者は、65歳未満の人か、65歳になる前日までに障害福祉サービスなどを利用したことがある人)。介護を受ける場合など、障害支援区分の認定が必要になることがあります。
主な支援の内容
  • 日常生活上の相談・援助
  • 入浴・排せつ・食事などの介護(類型によって提供の仕方が異なります)
  • 一人暮らしへの移行と、その後の定着の支援
  • 関係機関との連絡調整
制度上の位置づけ
障害者総合支援法の訓練等給付

知っておきたいこと

  • 家賃は自己負担ですが、生活保護・低所得の世帯には、月1万円を上限に家賃の補足給付があります。
  • 2014年4月に、介護を行う共同生活介護(ケアホーム)がグループホームに統合されました。

利用の流れと費用

横浜市都筑区で共同生活援助を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは横浜市都筑区の障害福祉の窓口に確認してください。

  1. 市区町村の障害福祉の窓口か相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
  2. 心身の状況などの調査を受けます。介護給付のサービス(居宅介護・生活介護など)を使う場合は、障害支援区分の認定を受けます。
  3. 相談支援事業所が「サービス等利用計画案」を作って提出します(自分で作るセルフプランも選べます)。
  4. 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(支給決定)。
  5. 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。

利用者負担

費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。

所得に応じた1か月の利用者負担の上限
区分世帯の状況負担の上限(月額)
生活保護生活保護を受けている世帯0円
低所得市町村民税が非課税の世帯0円
一般1市町村民税が課税の世帯で、所得割が16万円未満(入所施設を利用する20歳以上の人・グループホームの利用者を除く)9,300円
一般2上記以外37,200円

関連リンク