三重県鈴鹿市
鈴鹿市の児童発達支援事業所一覧
三重県鈴鹿市で児童発達支援を提供する事業所です。
事業所 26 件
児童発達支援とは:主に小学校に入る前の障害のある子どもに、日常生活の基本的な動作や集団生活への適応などの発達支援を行う通所サービスです。対象となる方・支援の内容
地図(25件)
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事業所一覧(26件)
- こどもサポート教室「きらり」新鈴鹿校
三重県鈴鹿市 南玉垣町6517−7川本マンション101・102号室
電話 059-367-7803主な対象: 定めていない - こどもサポート教室「きらり」鈴鹿校
三重県鈴鹿市 南玉垣町4875−1
電話 059-373-7266主な対象: 障害児 - にこっと
三重県鈴鹿市 土師町436-1単位①
電話 059-373-6270主な対象: 定めていない - ほーむ鈴鹿
三重県鈴鹿市南江島町22番28号
電話 059-318-1121主な対象: 障害児 - ぽらりすあんど
三重県鈴鹿市 稲生塩屋二丁目1483番1
電話 0593242714主な対象: 障害児 - エンジョイキッズ
三重県鈴鹿市 算所1丁目3−11多貴BLD1階
電話 059-344-0975主な対象: 障害児 - クローチェ
三重県鈴鹿市 野辺二丁目2-26
電話 059-392-7038主な対象: 障害児 - サニーぷらす
三重県鈴鹿市 長太栄町4-3-1
電話 059-318-3758主な対象: 障害児 - ニッシ
三重県鈴鹿市 住吉3丁目26−30単位②
電話 059-373-5733主な対象: 障害児 - ニッシ
三重県鈴鹿市 住吉3丁目26−30単位②
電話 059-373-5733主な対象: 障害児 - ラーニングルームふぁせっと
三重県鈴鹿市 稲生町9135-33
電話 090-1476-6135主な対象: 障害児 - 児童デイサービスこよし会
三重県鈴鹿市 庄野共進1丁目4−3
電話 059-324-5539主な対象: 障害児 - 児童発達支援 リズムラビット
三重県鈴鹿市 中箕田1−1−38
電話 059-358-6576主な対象: 障害児 - 児童発達支援・放課後等デイサービス クローバーの家
三重県鈴鹿市 西庄内町4231番地2
電話 090-7866-3063主な対象: 身体障害者 - 子ども・子育てサポートセンターまなび舎
三重県鈴鹿市 住吉3丁目6261−1
電話 059-324-3400主な対象: 定めていない - 放課後等デイサービス PLUSYOU marilyn
三重県鈴鹿市 算所町1257
電話 059-389-5507主な対象: 障害児 - 放課後等デイサービス ポピー
三重県鈴鹿市 住吉3丁目31−32F
電話 059-399-7744主な対象: 障害児 - 放課後等デイサービスPLUSYOU西条
三重県鈴鹿市 西条4-80
電話 059-392-6186主な対象: 障害児 - 放課後等デイ・児童発達支援ミーサ
三重県鈴鹿市 西庄内町3394-2
電話 090-4861-5587主な対象: 障害児 - 重症児デイサービス ななほし
三重県鈴鹿市 三日市南3-17-20
電話 059-373-5650主な対象: 障害児 - 鈴鹿市第1療育センター
三重県鈴鹿市 西条五丁目118‐3
電話 059-382-3055主な対象: 障害児 - 鈴鹿市第2療育センター
三重県鈴鹿市 岡田町701番地
電話 059-389-7015主な対象: 障害児 - COCOkid’s キラキラ星
三重県鈴鹿市 中箕田1丁目2番18-3号無し
電話 059-358-4371主な対象: 障害児 - FRIENDS HOUSE事業所PLUS
三重県鈴鹿市 高岡台一丁目3番10号
電話 059-349-3050主な対象: 障害児 - FRIENDS HOUSE事業所PLUS
三重県鈴鹿市 高岡台一丁目3番10号
電話 059-349-3050主な対象: 障害児 - HARVEST HOME
三重県鈴鹿市 白子本町15-16
電話 0593-42-0509主な対象: 障害児
児童発達支援とは
未就学の子どもを中心に、日常生活の基本的な動作や知識・技能を身につけるための支援、集団生活に適応するための支援を行います。家族への支援も行います。地域の中核となる児童発達支援センターと、身近な児童発達支援事業所があります。
- 対象となる方
- 療育(集団または個別)が必要と認められる、主に未就学の障害児。医学的な診断名や障害者手帳がなくても、市町村保健センターなどの意見をもとに利用できる場合があります。
- 主な支援の内容
- 日常生活の基本的な動作の指導
- 知識・技能を身につけるための支援
- 集団生活に適応するための支援
- 家族への支援
- 制度上の位置づけ
- 児童福祉法の障害児通所支援
知っておきたいこと
- 2024年4月に、医療型児童発達支援と一元化されました。
- 「健康・生活」「運動・感覚」「認知・行動」「言語・コミュニケーション」「人間関係・社会性」の5つの領域を含めた総合的な支援を行います。
- 満3歳になって初めての4月1日から3年間は、利用者負担が無償です。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「就学前障害児の発達支援の無償化について(新しいタブで開く)」
- e-Gov法令検索「児童福祉法(新しいタブで開く)」
利用の流れと費用
鈴鹿市で児童発達支援を使い始めるまでの一般的な流れと、利用者負担のしくみです。詳しくは鈴鹿市の障害福祉の窓口に確認してください。
- 市区町村の窓口か障害児相談支援事業所に相談し、利用を申請します。
- 障害児相談支援事業所が「障害児支援利用計画案」を作って提出します(保護者が作るセルフプランも選べます)。
- 市区町村が、利用できるサービスの種類と量を決めます(通所給付決定)。
- 事業所と契約して利用を始めます。利用中は、相談支援事業所が定期的に状況を確かめ、計画を見直します。
利用者負担
費用の1割が自己負担の上限で、さらに世帯の所得に応じて1か月の負担に上限があります(1割より上限額のほうが低ければ上限額まで)。食費・光熱水費・家賃などは別にかかります。
| 区分 | 世帯の状況 | 負担の上限(月額) |
|---|---|---|
| 生活保護 | 生活保護を受けている世帯 | 0円 |
| 低所得 | 市町村民税が非課税の世帯 | 0円 |
| 一般1 | 市町村民税が課税の世帯で、所得割が28万円未満 | 通所 4,600円/入所 9,300円 |
| 一般2 | 上記以外 | 37,200円 |
満3歳になって初めての4月1日から3年間は、児童発達支援・居宅訪問型児童発達支援・保育所等訪問支援・障害児入所施設などの利用者負担が無償です(放課後等デイサービスは対象外。食費などの実費は除きます)。
出典
- こども家庭庁「障害児支援施策(障害児通所支援・障害児入所支援の概要)(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「利用者負担の仕組み(新しいタブで開く)」
- こども家庭庁「就学前障害児の発達支援の無償化について(新しいタブで開く)」
- 全国社会福祉協議会「障害福祉サービスの利用について(2024年4月版)(新しいタブで開く)」
